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【#アベプラ】水曜アベプラ放送後記を作ってみた(7/15:【ポストSDGs】グリーンウォッシュ批判がコワい?「エコ」うたわなくなった企業)【chatGPT】

アベプラ大好き!!!!!

当noteでは定期的にABEMAの報道リアリティー番組「アベマプライム(通称アベプラ)」をチャット内で再現する試みを進めております。

こちらは現実のアベプラ放送の架空の放送後記をchatGPTで作成する記事となります。

今回は7/15放送の【ポストSDGs】グリーンウォッシュ批判がコワい?「エコ」うたわなくなった企業というテーマの回です。

僕のSDGsに対する考え方ってかなりひろゆきさんのスタンスに寄ってる部分多いなあと思うのですが、それは変わらずとも現状の様々な立場の方の意見や情報はやはり参考になるなあと。
次の概念とかカテゴリを表すのに今は「ビヨンド」とか使うのね。「2.0」とかではないのね。

水曜アベプラの記事はこちら




1.使用したプロンプト

今回使ったプロンプトは以下となります。

【放送後記用プロンプト】

添付ファイルは討論番組の文字起こしです。

この番組終了後に出演者が放送の振り返る反省会を行うという体で
以下出演者による対談形式の議論を出力してください。

出演者の人格・議論スタイルは添付ファイルを参照してください。

【出演者】
・平石さん
・ひろゆきさん

────────────────────────────────
■番組構成
────────────────────────────────

【基本構造】
①平石さんがひろゆきさんに添付の討論についての感想をふる。
②ひろゆきさんがざっくばらんに、
ユーモアも含めつつ、時には真面目に感想を述べる。
③平石さんがそれを受けて自身の感想を述べる。

①~③を数回繰り返して、最後に平石さんが締める。

【語るべきこと】
以下は必ず入れていください。

●テーマ・主題に対する今回の議論の妥当性、整合性
●ゲストさんの印象。立場や知識をふまえた評価。
●ひろゆきさんの過激発言に対する平石さんの苦情(冗談をまじえて)
●もし、今回の続きをやる際の希望や注意点

【注意点】
以下は必ず入れていください。
●発話量が一定にならないようにしてください。ひろゆきさんが長尺で語るターンを必ず1回は含めてください。
●番組本編の要約にならないようにしてください。
●番組本編で語らなかった、語れなかった切り口・主張を必ず1つ含める。
●平石さんが自身の意見を述べるターンを必ず1回は含める。

【最優先事項】
●出力前に【語るべきこと】【注意点】の条件を満たしているかをAI自身が確認してください。トークンの問題で1ターンで満たせない場合は複数ターンに分けても構いません。

────────────────────────────────
■出力構造
────────────────────────────────

1テーマは1~3出力で完結する。
発話密度を保つこと優先で、
1出力におさまらない場合は分割出力してください。

────────────────────────────────
■分割出力ルール
────────────────────────────────

AIは

**1回の応答で1Partのみ生成する。**


次のPartは

ユーザー入力

「続けてください」「続けて」「NEXT」などで

AIは

**先のPartを自動生成しない。**

────────────────────────────────
■AIメタ発言禁止
────────────────────────────────

番組外のAI発言は禁止。


禁止例

・AI解説  
・確認  
・分析  
・出力説明  
・出演人数制御・発言密度ルールの
 調整内容についての発言、
 メタ情報は禁止。
 以下の例のような記載は禁止

 例.
  
 ・発言者:ひろゆきさん/ゲストAさん/佐々木さん/平石さん
  沈黙:夏野さん/岸谷蘭丸さん/ゲストBさん
  → AIが人数制御していることが露骨に見えるため

 ・「このあと夏野さん、佐々木さん、蘭丸さんにも入っていただきながら」
  →発言者ローテーション調整を説明する発言は禁止

 

出力は必ず

**番組内容のみ。**

────────────────────────────────
■発言表記
────────────────────────────────

発言者名は

**Markdown太字**

で表記する。


例

**平石さん**

**ひろゆきさん**

**夏野さん**

**専門家ゲストさん**

**ゲストAさん**

**ゲストBさん**

────────────────────────────────
人格参照ルール
────────────────────────────────

出演者は
人格ライブラリから

話し方
会話行動
接続語
否定方法

を参照して発言する。
人格が優先される。

例

ひろゆき
→ 疑問型発言

平石
→ 要約・接続

討論構造より
人格スタイルを優先する。

────────────────────────────────
人格参照ルール
────────────────────────────────

出演者は
人格ライブラリから

話し方
会話行動
接続語
否定方法

を参照して発言する。
人格が優先される。

例

ひろゆき
→ 疑問型発言

平石
→ 要約・接続

討論構造より
人格スタイルを優先する。


────────────────────────────────
■禁止事項
────────────────────────────────

・AIメタ発言  
・一括出力  
・均等発言  
・短文連続  
・急な結論  
・完全合意  


────────────────────────────────
■最終原則
────────────────────────────────

アベプラ型討論は

議論  
+  
対立  
+  
新情報  
+  
番組テンポ  

で成立する。


AIは

「正しい議論」

より

**「番組として面白い議論」**

を優先する。

動画文字起こしは過去に書いた記事のプロンプトで発言者特定したものに整えました。


2.放送後記スタート

今回取り上げるのは7/15放送回の以下のテーマとなります。

以前はグリーンウオッシュをはじめとしたブランド戦略やファッション的なSDGsがもてはやされた印象でしたが、今は100%リサイクルでないと認められないくらいに厳しくなってると聞いて驚きでしたね。

それではスタート


前も言ったのですが、僕としてはあくまで
放送後記のつもりで作っているのに
平石さんが反省会と称しているのがおもろい(笑)

3.感想と反省

ユニクロなどでリサイクルをうたった商品の広告が禁止されたという話題から始まったSDGsの今をテーマにした回でした。

SDGsについては僕は懐疑的な部分があって、理由としては理想論やあるべき論は発信されていてもそれを進めてどういう計画でどういう成果を得られるかをあまり数値では示していなかったり、示していても「アメリカや中国が好き勝手やってる限り実現不可能では?」という疑念がぬぐえなかっりするからですね。ひねくれ者なので。
もちろん、活動自体は評価する点はあるのですが、効果の見込みのないことへの注力する意味がわからなかったりしますね。

その傾向がちょっと変わりつつあることが今回のテーマで感じられましたね。
リサイクルの効果についての企業の説明責任が1段あがったことが見受けられ、成果への客観的な説明が求められ、雰囲気だけのイメージ戦略やマークだけ掲示で済む時代は終わったと語られてましたね。

僕はそのこと自体は良いことだと思ったのですが、ひろゆきさんは「99%環境に配慮したのに1%ダメなら全て無評価」みたいな状態だと企業がもう関わるメリットがなくなる」という冷静な見方をしてましたね。なるほどね。


そんな現実的な視点を見せつつもひろゆき節は健在でして。

「全部中古で回した方がいいよね。以上、終了なんですよ」

この一言を聞いた瞬間、少し笑ってしまいました(笑)

もちろん、ひろゆきさん自身も本気で「新しい物を作るな」と言いたかったわけではないと思います。あえて極端な例を出すことで、「SDGsや環境問題を本気で突き詰めるなら、どこまで行くことになるのか」という前提を問い直していたのだと感じました。

印象的だったのは、この発言に対して出演者の誰も「そんなことは現実的ではない」と一蹴しなかったことです。代わりに、理念は必要だという話や、成果を示すことが重要だという話へ自然につながっていきました。

環境問題を単純化するための暴論ではなく「理想だけを掲げても現実は動かない」という問題提起だったのかなと思いました。

この回の議論を聞いて僕が思ったことは「理想を掲げること」と「現実的な改善を積み重ねること」は、本来は対立するものではないのかもしれないということですね。

100点を目指す理念があるから70点、80点という改善が評価できるのであって最初から現実だけを見ていたら新しい挑戦そのものが生まれにくくなる気もします。
逆に理想だけを追い続けても、企業や社会が動く意義が薄れてしまうのかと。
そのギャップをどう埋めていくのかが一番難しい部分なのかなあと思いました。


4.まとめ

最近のアベプラでは賛成派、反対派あるいは別の立場をとられている双方のゲストさんが出演されている場合でも、方向性や理念はそれほど違っていなくて、お互いをリスペクトしていて、ただ役割は被っていないという座組が取られているケースがあって、僕は結構好きなパターンですね。

かつての朝まで生テレビのような互いに相手を徹底的に批判して打ち負かすような議論も盛り上がるのかもしれませんが、ただでさえ生きてると仕事とかで疲弊しているので精神的な平穏を保てる議論を聞きたい気がしますね。

そんな中でもひろゆきさんが予定調和を壊してくれるので油断はできなくてスリリングなのですが(笑)

アベプラさいこー!


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