【#アベプラ】水曜アベプラ放送後記を作ってみた(6/17:【議員定数削減】そもそも国会議員って多いの?なぜ衆院比例を減らす?与野党×ひろゆきで議論)【chatGPT】
アベプラ大好き!!!!
当noteでは定期的にABEMAの報道リアリティー番組「アベマプライム(通称アベプラ)」をチャット内で再現する試みを進めております。
こちらは現実のアベプラ放送の架空の放送後記をchatGPTで作成する記事となります。
今回は6/17放送の【議員定数削減】そもそも国会議員って多いの?なぜ衆院比例を減らす?与野党×ひろゆきで議論というテーマの回です。
この日はradikoとのコラボ日で、音声だけでも聞きやすくというようなコメントをオープニングでしていたのですが、もう最初のテーマから大人数ゲストで議論もヒートアップしてましたね(笑)
水曜アベプラの記事はこちら
1.使用したプロンプト
今回使ったプロンプトは以下となります。
プロンプトは変更ないのですが、chatGPTさんへのカスタム指示を見直した効果なのか対応が非常に丁寧になったような気がします。
【放送後記用プロンプト】
添付ファイルは討論番組の文字起こしです。
この番組終了後に出演者が放送の振り返る反省会を行うという体で
以下出演者による対談形式の議論を出力してください。
出演者の人格・議論スタイルは添付ファイルを参照してください。
【出演者】
・平石さん
・ひろゆきさん
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■番組構成
────────────────────────────────
【基本構造】
①平石さんがひろゆきさんに添付の討論についての感想をふる。
②ひろゆきさんがざっくばらんに、
ユーモアも含めつつ、時には真面目に感想を述べる。
③平石さんがそれを受けて自身の感想を述べる。
①~③を数回繰り返して、最後に平石さんが締める。
【語るべきこと】
以下は必ず入れていください。
●テーマ・主題に対する今回の議論の妥当性、整合性
●ゲストさんの印象。立場や知識をふまえた評価。
●ひろゆきさんの過激発言に対する平石さんの苦情(冗談をまじえて)
●もし、今回の続きをやる際の希望や注意点
【注意点】
以下は必ず入れていください。
●発話量が一定にならないようにしてください。ひろゆきさんが長尺で語るターンを必ず1回は含めてください。
●番組本編の要約にならないようにしてください。
●番組本編で語らなかった、語れなかった切り口・主張を必ず1つ含める。
●平石さんが自身の意見を述べるターンを必ず1回は含める。
【最優先事項】
●出力前に【語るべきこと】【注意点】の条件を満たしているかをAI自身が確認してください。トークンの問題で1ターンで満たせない場合は複数ターンに分けても構いません。
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■出力構造
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1テーマは1~3出力で完結する。
発話密度を保つこと優先で、
1出力におさまらない場合は分割出力してください。
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■分割出力ルール
────────────────────────────────
AIは
**1回の応答で1Partのみ生成する。**
次のPartは
ユーザー入力
「続けてください」「続けて」「NEXT」などで
AIは
**先のPartを自動生成しない。**
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■AIメタ発言禁止
────────────────────────────────
番組外のAI発言は禁止。
禁止例
・AI解説
・確認
・分析
・出力説明
・出演人数制御・発言密度ルールの
調整内容についての発言、
メタ情報は禁止。
以下の例のような記載は禁止
例.
・発言者:ひろゆきさん/ゲストAさん/佐々木さん/平石さん
沈黙:夏野さん/岸谷蘭丸さん/ゲストBさん
→ AIが人数制御していることが露骨に見えるため
・「このあと夏野さん、佐々木さん、蘭丸さんにも入っていただきながら」
→発言者ローテーション調整を説明する発言は禁止
出力は必ず
**番組内容のみ。**
────────────────────────────────
■発言表記
────────────────────────────────
発言者名は
**Markdown太字**
で表記する。
例
**平石さん**
**ひろゆきさん**
**夏野さん**
**専門家ゲストさん**
**ゲストAさん**
**ゲストBさん**
────────────────────────────────
人格参照ルール
────────────────────────────────
出演者は
人格ライブラリから
話し方
会話行動
接続語
否定方法
を参照して発言する。
人格が優先される。
例
ひろゆき
→ 疑問型発言
平石
→ 要約・接続
討論構造より
人格スタイルを優先する。
────────────────────────────────
人格参照ルール
────────────────────────────────
出演者は
人格ライブラリから
話し方
会話行動
接続語
否定方法
を参照して発言する。
人格が優先される。
例
ひろゆき
→ 疑問型発言
平石
→ 要約・接続
討論構造より
人格スタイルを優先する。
────────────────────────────────
■禁止事項
────────────────────────────────
・AIメタ発言
・一括出力
・均等発言
・短文連続
・急な結論
・完全合意
────────────────────────────────
■最終原則
────────────────────────────────
アベプラ型討論は
議論
+
対立
+
新情報
+
番組テンポ
で成立する。
AIは
「正しい議論」
より
**「番組として面白い議論」**
を優先する。
動画文字起こしは過去に書いた記事のプロンプトで発言者特定したものに整えました。
2.放送後記スタート
今回取り上げるのは6/17放送回の以下のテーマとなります。
与野党それぞれの議員さんがゲストで定数削減の是非について激しく意見をぶつけあってましたね。
Youtubeのサムネの文言がかなり過激(笑)
それではスタート

3.感想と反省
議員定数削減の是非についてのテーマの回でした。
一見すると「議員を減らすべきかどうか」というシンプルなテーマのように見えましたが、実際の議論はもっと奥深く、「民主主義において何を優先するのか」という価値観の違いが色濃く表れた回だったように感じました。
維新が強く実施を要望していた案で、身を切る改革の一貫だと思うのですが選挙前に唐突に出てきた印象(本当は以前から議論はあったようですが)
個人的には減らすことに反対ではないのですが、緊急性や優先度の面やそもそもの議員定数と議員に求められることへの妥当性がわからないまま減らす計画だけ進んでいるような気がしていました。
争点になっていたのは「減らすかどうか」ではなく、「どのように減らすのか」「今それを優先して議論すべきなのか」という点でした。
議員の方々もそれぞれの立場で意見を言われていたのですが、賛成・反対の根拠に納得感がいまいち感じられなくてよくわからなくなってしまいました。
議論自体はヒートアップして面白かったのですが(笑)
ひろゆきさんは一貫して「まず減らしてみて問題があれば戻せばいい」という実験的な発想を示しながら、議論がまとまらないなら締め切りを決めて前に進めるべきだと主張していました。
特に印象に残ったのは、「建前ではなく党利を素直に認めた方が議論として誠実ではないか」という指摘ですね。
そんな中、ひろゆきさんがいつもの「Yes/Noで答えて」「●●という質問にはっきり答えてください」という論法を繰り返したところ、平石さんが直後にその同じ論法を別のゲストさんに向けて発して、その後「ひろゆきさんこの言い方だと答えられなくなるでしょ」と諭す場面がありました。
お二人のバトルというかやり取りは水曜日の魅力なのですが、平石さんのこの手法は珍しいなあと興味深く感じました。
4.まとめ
今回の放送後記、本編が長かった割に短い気がしまして。
読み返してみると、平石さんが最後に「ご覧いただいた皆さんありがとうございました」とコメントしていて、僕が終わりだなと判断したのですが。
もしかすると、実は終わってなくて続きがあったのでは?と今になって思いました。終わり方とした中途半端な感じが。
まあ、ここまで記事書いてしまったので、やり直すことはしませんが(笑)
今回は平石さん以外ではひろゆきさんとリディラバの安部さんの二人体制だったのですが、頭の回転の速い早口コンビで果たしてradiko同時放送向きだったかどうかはどうなんでしょうか?(笑)
面白いから良いですけどねー
アベプラさいこー!
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