【#アベプラ】水曜アベプラ放送後記を作ってみた(6/10:【都構想】なぜ3度目?二重行政ってまだ問題?大阪市民vs維新議員)【chatGPT】
アベプラ大好き!!!!
当noteでは定期的にABEMAの報道リアリティー番組「アベマプライム(通称アベプラ)」をチャット内で再現する試みを進めております。
こちらは現実のアベプラ放送の架空の放送後記をchatGPTで作成する記事となります。
今回は6/10放送の【都構想】なぜ3度目?二重行政ってまだ問題?大阪市民vs維新議員というテーマの回です。
3回目の大阪都構想についての話題でしたが、2回目の頃と与党になった維新の立ち位置や副首都構想との絡みもあって更にややこしくわかりにくくなっている印象でした。
水曜アベプラの記事はこちら
1.使用したプロンプト
今回使ったプロンプトは以下となります。
【放送後記用プロンプト】
添付ファイルは討論番組の文字起こしです。
この番組終了後に出演者が放送の振り返る反省会を行うという体で
以下出演者による対談形式の議論を出力してください。
出演者の人格・議論スタイルは添付ファイルを参照してください。
【出演者】
・平石さん
・ひろゆきさん
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■番組構成
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【基本構造】
①平石さんがひろゆきさんに添付の討論についての感想をふる。
②ひろゆきさんがざっくばらんに、
ユーモアも含めつつ、時には真面目に感想を述べる。
③平石さんがそれを受けて自身の感想を述べる。
①~③を数回繰り返して、最後に平石さんが締める。
【語るべきこと】
以下は必ず入れていください。
●テーマ・主題に対する今回の議論の妥当性、整合性
●ゲストさんの印象。立場や知識をふまえた評価。
●ひろゆきさんの過激発言に対する平石さんの苦情(冗談をまじえて)
●もし、今回の続きをやる際の希望や注意点
【注意点】
以下は必ず入れていください。
●発話量が一定にならないようにしてください。ひろゆきさんが長尺で語るターンを必ず1回は含めてください。
●番組本編の要約にならないようにしてください。
●番組本編で語らなかった、語れなかった切り口・主張を必ず1つ含める。
●平石さんが自身の意見を述べるターンを必ず1回は含める。
【最優先事項】
●出力前に【語るべきこと】【注意点】の条件を満たしているかをAI自身が確認してください。トークンの問題で1ターンで満たせない場合は複数ターンに分けても構いません。
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■出力構造
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1テーマは1~3出力で完結する。
発話密度を保つこと優先で、
1出力におさまらない場合は分割出力してください。
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■分割出力ルール
────────────────────────────────
AIは
**1回の応答で1Partのみ生成する。**
次のPartは
ユーザー入力
「続けてください」「続けて」「NEXT」などで
AIは
**先のPartを自動生成しない。**
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■AIメタ発言禁止
────────────────────────────────
番組外のAI発言は禁止。
禁止例
・AI解説
・確認
・分析
・出力説明
・出演人数制御・発言密度ルールの
調整内容についての発言、
メタ情報は禁止。
以下の例のような記載は禁止
例.
・発言者:ひろゆきさん/ゲストAさん/佐々木さん/平石さん
沈黙:夏野さん/岸谷蘭丸さん/ゲストBさん
→ AIが人数制御していることが露骨に見えるため
・「このあと夏野さん、佐々木さん、蘭丸さんにも入っていただきながら」
→発言者ローテーション調整を説明する発言は禁止
出力は必ず
**番組内容のみ。**
────────────────────────────────
■発言表記
────────────────────────────────
発言者名は
**Markdown太字**
で表記する。
例
**平石さん**
**ひろゆきさん**
**夏野さん**
**専門家ゲストさん**
**ゲストAさん**
**ゲストBさん**
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人格参照ルール
────────────────────────────────
出演者は
人格ライブラリから
話し方
会話行動
接続語
否定方法
を参照して発言する。
人格が優先される。
例
ひろゆき
→ 疑問型発言
平石
→ 要約・接続
討論構造より
人格スタイルを優先する。
────────────────────────────────
人格参照ルール
────────────────────────────────
出演者は
人格ライブラリから
話し方
会話行動
接続語
否定方法
を参照して発言する。
人格が優先される。
例
ひろゆき
→ 疑問型発言
平石
→ 要約・接続
討論構造より
人格スタイルを優先する。
────────────────────────────────
■禁止事項
────────────────────────────────
・AIメタ発言
・一括出力
・均等発言
・短文連続
・急な結論
・完全合意
────────────────────────────────
■最終原則
────────────────────────────────
アベプラ型討論は
議論
+
対立
+
新情報
+
番組テンポ
で成立する。
AIは
「正しい議論」
より
**「番組として面白い議論」**
を優先する。
動画文字起こしは過去に書いた記事のプロンプトで発言者特定したものに整えました。
2.放送後記スタート
今回取り上げるのは6/10放送回の以下のテーマとなります。
ゲストさんが終盤ヒートアップしてハラハラしましたね。
堀潤さんがいらしたのでまとめ役が2人で安定していた感もありました。
大阪都構想むずかしい・・・
それではスタート

3.感想と反省
大阪都構想をみたび住民投票にかけるべきなのかという話題でしたね。
僕は当日のハッシュタグ実況でもコメントしたのですが、大阪都構想って推進派と反対派が提示してくる経済効果の数値や改革のメリット・デメリットが他の政策のケースと比べても両者の主張の乖離が大きくて、何を基準に判断するべきか大阪の人は迷うでは?と感じましたね。
あとは長年維新が大阪で改革を継続していることで既に都構想実現による効果は1回目・2回目の頃より薄いのではという疑問もありましたね。ただ維新主導でなくなった時にまた二重行政などの問題が出てくる可能性はあるのかと。
番組では賛成派は副首都構想や成長戦略と結び付けながら、大阪を東京に次ぐ都市として発展させるために統治機構を見直すべきだと主張していて、一方で反対派は、二重行政の解消はすでに進んでいることや、大阪市を解体することによる混乱やコスト増加の懸念を指摘されてましたね。
そんな中ひろゆきさんは都構想そのものの是非というよりは「今の仕組みは本当に最適なのか」という前提に疑問を投げかける役割を担っていたように見えましたね。
特に24区の話題では、「なぜ24区なのか」「その数字に合理的な根拠はあるのか」という問いを何度も投げかけてたのが印象的でした。しつこすぎてゲストさんが辟易していましたが。
また、大阪市だけではなく大阪府全体で考えるべきではないかという発言も印象的でした。東京一極集中や地方の人口減少など、日本全体の課題と結び付けながら語っていた点は興味深かったですね。
今回は特に制度論と成長戦略論が入り混じる難しいテーマでしたが、平石さんはそれぞれの出演者がどの立場から話しているのかを整理しながら進行していた印象があり、さすがだなあと思いました。
都構想を語る人、副首都を語る人、市民サービスを語る人、それぞれ見ているものが違う中で議論を成立させるのはかなり大変だったでは?
放送後記でひろゆきさんが述べてましたが賛成派・反対派だけではなく「どっちでもいい派」の人を読んで意見を聞くことも必要なのかもしれませんね。
4.まとめ
今回、放送後記でひろゆきさんが「僕何回止められました?」と平石さんに苦情を言っていたのが面白かったですね。
平石さんは普段から進行やテーマの整理のため、ゲストさんを守るためなどの状況でピシャリと止めることはあるのですが、ひろゆきさんは前提条件が崩れるからと簡単には引かないのでバトルになって視聴者としてはハラハラしてしまいますね。
そういう部分や放送後に軽口を言い合うような雰囲気が、今回のアベプラ再現の放送後記で出るようになったのかなあと思いました。
アベプラさいこー!
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