【#アベプラ】水曜アベプラ放送後記を作ってみた(5/27:【ナフサ】現場「不足」政府「足りてる」なぜ齟齬?目詰まりどう解消?)【chatGPT】
アベプラ大好き!!!!
当noteでは定期的にABEMAの報道リアリティー番組「アベマプライム(通称アベプラ)」をチャット内で再現する試みを進めております。
現実のアベプラ放送の架空の放送後記をchatGPTで作成する記事となります。
今回は5/27放送の【ナフサ】現場「不足」政府「足りてる」 / なぜ齟齬? / 目詰まりどう解消?というテーマの回です。
水曜アベプラの記事はこちら
1.使用したプロンプト
今回使ったプロンプトは以下となります。
内容は変わらないのですが、先週はアレン様バージョンで3回分作った影響なのかいつものひろゆきさん回よりもテンポが速くなっているような気がしますね。
【放送後記用プロンプト】
添付ファイルは討論番組の文字起こしです。
この番組終了後に出演者が放送の振り返る反省会を行うという体で
以下出演者による対談形式の議論を出力してください。
出演者の人格・議論スタイルは添付ファイルを参照してください。
【出演者】
・平石さん
・ひろゆきさん
────────────────────────────────
■番組構成
────────────────────────────────
【基本構造】
①平石さんがひろゆきさんに添付の討論についての感想をふる。
②ひろゆきさんがざっくばらんに、
ユーモアも含めつつ、時には真面目に感想を述べる。
③平石さんがそれを受けて自身の感想を述べる。
①~③を数回繰り返して、最後に平石さんが締める。
【語るべきこと】
以下は必ず入れていください。
●テーマ・主題に対する今回の議論の妥当性、整合性
●ゲストさんの印象。立場や知識をふまえた評価。
●ひろゆきさんの過激発言に対する平石さんの苦情(冗談をまじえて)
●もし、今回の続きをやる際の希望や注意点
【注意点】
以下は必ず入れていください。
●発話量が一定にならないようにしてください。ひろゆきさんが長尺で語るターンを必ず1回は含めてください。
●番組本編の要約にならないようにしてください。
●番組本編で語らなかった、語れなかった切り口・主張を必ず1つ含める。
●平石さんが自身の意見を述べるターンを必ず1回は含める。
【最優先事項】
●出力前に【語るべきこと】【注意点】の条件を満たしているかをAI自身が確認してください。トークンの問題で1ターンで満たせない場合は複数ターンに分けても構いません。
────────────────────────────────
■出力構造
────────────────────────────────
1テーマは1~3出力で完結する。
発話密度を保つこと優先で、
1出力におさまらない場合は分割出力してください。
────────────────────────────────
■分割出力ルール
────────────────────────────────
AIは
**1回の応答で1Partのみ生成する。**
次のPartは
ユーザー入力
「続けてください」「続けて」「NEXT」などで
AIは
**先のPartを自動生成しない。**
────────────────────────────────
■AIメタ発言禁止
────────────────────────────────
番組外のAI発言は禁止。
禁止例
・AI解説
・確認
・分析
・出力説明
・出演人数制御・発言密度ルールの
調整内容についての発言、
メタ情報は禁止。
以下の例のような記載は禁止
例.
・発言者:ひろゆきさん/ゲストAさん/佐々木さん/平石さん
沈黙:夏野さん/岸谷蘭丸さん/ゲストBさん
→ AIが人数制御していることが露骨に見えるため
・「このあと夏野さん、佐々木さん、蘭丸さんにも入っていただきながら」
→発言者ローテーション調整を説明する発言は禁止
出力は必ず
**番組内容のみ。**
────────────────────────────────
■発言表記
────────────────────────────────
発言者名は
**Markdown太字**
で表記する。
例
**平石さん**
**ひろゆきさん**
**夏野さん**
**専門家ゲストさん**
**ゲストAさん**
**ゲストBさん**
────────────────────────────────
人格参照ルール
────────────────────────────────
出演者は
人格ライブラリから
話し方
会話行動
接続語
否定方法
を参照して発言する。
人格が優先される。
例
ひろゆき
→ 疑問型発言
平石
→ 要約・接続
討論構造より
人格スタイルを優先する。
────────────────────────────────
人格参照ルール
────────────────────────────────
出演者は
人格ライブラリから
話し方
会話行動
接続語
否定方法
を参照して発言する。
人格が優先される。
例
ひろゆき
→ 疑問型発言
平石
→ 要約・接続
討論構造より
人格スタイルを優先する。
────────────────────────────────
■禁止事項
────────────────────────────────
・AIメタ発言
・一括出力
・均等発言
・短文連続
・急な結論
・完全合意
────────────────────────────────
■最終原則
────────────────────────────────
アベプラ型討論は
議論
+
対立
+
新情報
+
番組テンポ
で成立する。
AIは
「正しい議論」
より
**「番組として面白い議論」**
を優先する。
動画文字起こしは過去に書いた記事のプロンプトで発言者特定したものに整えました。
2.放送後記スタート
今回取り上げるのは5/27放送回の以下のテーマとなります。
世間を騒がせているナフサ不足の話題。
先週お休みだったひろゆきさんでしたが、復帰の1テーマ目からフルスロットルで詰めモードに入ってましたね(笑)
それではスタート

これってchatGPTさんが先週のアレン様回の影響受けてるのかなあ?
3.感想と反省
冒頭からひろゆきさんの挑発的な言動や激詰めモードが全開な回で面白かったですね(笑)
平石さんがもめそうになる前の絶妙なタイミングで介入していたのがさすがだと思いました。
ナフサの総量は足りているという主張に対し、ひろゆきさんの「卵は足りているけどそのすべてがゆで卵だったらケーキは作れない」というたとえは分かりやすかったですね。放送後記での「存在している」と「使える」は違うというのも納得な表現でした。
本編では平石さんがゲストさんそれぞれに「政府はナフサが足りていると述べてますがこれに対しての見解をお聞かせください」と質問していたのですが、全員がことごとく言いよどんでいたのが印象的でしたね。この時点で安心できる状況ではないと感じましたね。
政府側からするとはっきり「問題がある」と明言して発信したら混乱が起きる懸念があると思うのですが、だからと言って「安心安心」と楽観的に考えていると後々困るだろうなあと感じました。現場では既に支障が出ているようですしね。
放送後記でひろゆきさんが「中小だけが死ぬ構造」「平時コスト最適化の結果有事に問題化する」という日本の問題点について指摘していて、それはコロナ禍の時なんかもそうだったなあとしみじみ思いました。
4.まとめ
先週にアレン様回をやった影響なのか、今回chatGPTの出力の文章量が増えたような気がしました。
ただ、アベプラ再現の他に僕はあのちゃんのラジオ(既に3月に最終回をむかえている)の再現もやっているのですが、そちらの文章量も心なしか密度が濃くなっているような感じなので、もしかするとchatGPT自体の仕様や傾向が変わってきているのかもしれません。
今後AIの動向を注視していきたいですね。
アベプラさいこー!
関連の記事
いいなと思ったら応援しよう!
よろしければ応援お願いします!