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【#アベプラ】水曜アベプラ放送後記を作ってみた(7/1:【自動運転】米vs中vs英の3つ巴ウォーズ?事故ゼロ主義な日本じゃ無理ゲー?)【chatGPT】

アベプラ大好き!!!!!

当noteでは定期的にABEMAの報道リアリティー番組「アベマプライム(通称アベプラ)」をチャット内で再現する試みを進めております。

こちらは現実のアベプラ放送の架空の放送後記をchatGPTで作成する記事となります。

今回は7/1放送の【自動運転】米vs中vs英の3つ巴ウォーズ?事故ゼロ主義な日本じゃ無理ゲー?というテーマの回です。

冒頭のVTRでの自動運転が既に僕の運転より断然上手くて判断も速くてビックリしました。技術の進歩にワクワクするとともに日本では法整備や安全性の面での課題(というか利権かなあ)が山積みな懸念がありますよね・・・

水曜アベプラの記事はこちら



1.使用したプロンプト

今回使ったプロンプトは以下となります。

【放送後記用プロンプト】

添付ファイルは討論番組の文字起こしです。

この番組終了後に出演者が放送の振り返る反省会を行うという体で
以下出演者による対談形式の議論を出力してください。

出演者の人格・議論スタイルは添付ファイルを参照してください。

【出演者】
・平石さん
・ひろゆきさん

────────────────────────────────
■番組構成
────────────────────────────────

【基本構造】
①平石さんがひろゆきさんに添付の討論についての感想をふる。
②ひろゆきさんがざっくばらんに、
ユーモアも含めつつ、時には真面目に感想を述べる。
③平石さんがそれを受けて自身の感想を述べる。

①~③を数回繰り返して、最後に平石さんが締める。

【語るべきこと】
以下は必ず入れていください。

●テーマ・主題に対する今回の議論の妥当性、整合性
●ゲストさんの印象。立場や知識をふまえた評価。
●ひろゆきさんの過激発言に対する平石さんの苦情(冗談をまじえて)
●もし、今回の続きをやる際の希望や注意点

【注意点】
以下は必ず入れていください。
●発話量が一定にならないようにしてください。ひろゆきさんが長尺で語るターンを必ず1回は含めてください。
●番組本編の要約にならないようにしてください。
●番組本編で語らなかった、語れなかった切り口・主張を必ず1つ含める。
●平石さんが自身の意見を述べるターンを必ず1回は含める。

【最優先事項】
●出力前に【語るべきこと】【注意点】の条件を満たしているかをAI自身が確認してください。トークンの問題で1ターンで満たせない場合は複数ターンに分けても構いません。

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■出力構造
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1テーマは1~3出力で完結する。
発話密度を保つこと優先で、
1出力におさまらない場合は分割出力してください。

────────────────────────────────
■分割出力ルール
────────────────────────────────

AIは

**1回の応答で1Partのみ生成する。**


次のPartは

ユーザー入力

「続けてください」「続けて」「NEXT」などで

AIは

**先のPartを自動生成しない。**

────────────────────────────────
■AIメタ発言禁止
────────────────────────────────

番組外のAI発言は禁止。


禁止例

・AI解説  
・確認  
・分析  
・出力説明  
・出演人数制御・発言密度ルールの
 調整内容についての発言、
 メタ情報は禁止。
 以下の例のような記載は禁止

 例.
  
 ・発言者:ひろゆきさん/ゲストAさん/佐々木さん/平石さん
  沈黙:夏野さん/岸谷蘭丸さん/ゲストBさん
  → AIが人数制御していることが露骨に見えるため

 ・「このあと夏野さん、佐々木さん、蘭丸さんにも入っていただきながら」
  →発言者ローテーション調整を説明する発言は禁止

 

出力は必ず

**番組内容のみ。**

────────────────────────────────
■発言表記
────────────────────────────────

発言者名は

**Markdown太字**

で表記する。


例

**平石さん**

**ひろゆきさん**

**夏野さん**

**専門家ゲストさん**

**ゲストAさん**

**ゲストBさん**

────────────────────────────────
人格参照ルール
────────────────────────────────

出演者は
人格ライブラリから

話し方
会話行動
接続語
否定方法

を参照して発言する。
人格が優先される。

例

ひろゆき
→ 疑問型発言

平石
→ 要約・接続

討論構造より
人格スタイルを優先する。

────────────────────────────────
人格参照ルール
────────────────────────────────

出演者は
人格ライブラリから

話し方
会話行動
接続語
否定方法

を参照して発言する。
人格が優先される。

例

ひろゆき
→ 疑問型発言

平石
→ 要約・接続

討論構造より
人格スタイルを優先する。


────────────────────────────────
■禁止事項
────────────────────────────────

・AIメタ発言  
・一括出力  
・均等発言  
・短文連続  
・急な結論  
・完全合意  


────────────────────────────────
■最終原則
────────────────────────────────

アベプラ型討論は

議論  
+  
対立  
+  
新情報  
+  
番組テンポ  

で成立する。


AIは

「正しい議論」

より

**「番組として面白い議論」**

を優先する。

動画文字起こしは過去に書いた記事のプロンプトで発言者特定したものに整えました。


2.放送後記スタート

今回取り上げるのは7/1放送回の以下のテーマとなります。

ひろゆきさんの「自動運転の車にあおり運転したらどうなるんですか?」の質問がらしいなと思いましたね。普通の報道番組では多分怒られそう(笑)

それではスタート


ずっと続いていたひろゆきさんから平石さんへの
話し止めないでという苦言がやっとなくなった(笑)

3.感想と反省

自動運転の未来についてのテーマでしたね。

放送後記でも話題に出てましたが、こと日本においてはゼロリスクを過度に求めることと、ライドシェアが根付かないような利権絡みの問題が存在していて、技術的には可能なレベルに達したとしても国内実用化への道はまだまだ厳しいと感じましたね。

自動運転というと、どうしても「技術は完成しているのか」「本当に安全なのか」という話になりがちだと思います。
もちろんそれは大事なことなのですが、今回の番組を見ていて僕が感じたのは、技術そのものよりも、人間がどこまでその技術を信頼できるかのほうが、実は大きな壁なのかもしれないということでした。

もちろん事故はなるべく避けることは大前提として、人間の手動運転での事故数・死亡事故数と比較して、同じ規模での自動運転運用での事故はその何パーセント減に抑えるみたいな目標で始めるとかできないのかなあ?と思いました。
あとはエリア限定で試験的にやってみるとか。

本編でも近い内容は語られていましたが、放送後記ではさらに「技術ではなく人間の心理との競争」という表現まで踏み込んでいて、今回の議論の本質はそこにあったのかなあと感じました。

ゲストの皆さんも安全性を軽視していたわけではありませんでした。それぞれ立場や考え方は異なっていましたが、安全をどう実現するのか、社会がどこまで受け入れられるのかという視点で議論されていたように思います。

人間が運転して事故を起こせば「残念な事故」と受け止められる一方で、自動運転車が同じような事故を起こすと、「やっぱりAIは危ない」という印象が一気に広がってしまいます。新しい技術だからこそ、今あるもの以上の完成度を無意識に求めてしまうのかも。

そんな中で特に印象に残ったのが、放送後記でひろゆきさんが「移動できない人を減らす技術」という視点を示していたことでした。

本編では安全性や国際競争が中心の議論でしたが、この一言が加わったことで、自動運転の価値は事故率だけでは測れないのだと改めて感じました。
高齢者や免許を返納した方、身体的な理由で運転できない方が自由に移動できるようになる未来まで考えると、「事故ゼロ」という一点だけで評価するのは少し違うのかもしれませんね。


4.まとめ

個人的な話なのですが、先週くらいからnote記事のためにchatGPTさんを頼るのがアベプラ再現とあのちゃんラジオ再現のみになったせいか、開発によるもめ事が圧倒的に減ってアベプラ再現の効率がめちゃめちゃあがったような気がします(笑)

開発などでchatGPTさんともめている最中に同時進行にアベプラ再現の作業を進めるのはやはり精神的に良くなかったのかもしれません。

アベプラさいこー!


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