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【#アベプラ】水曜アベプラ放送後記を作ってみた(7/1:【1秒】60年ぶりに長さ変わる…ってどゆこと?人類の進歩?量子物理学者・野村泰紀×ひろゆき)【chatGPT】

アベプラ大好き!!!!!

当noteでは定期的にABEMAの報道リアリティー番組「アベマプライム(通称アベプラ)」をチャット内で再現する試みを進めております。

こちらは現実のアベプラ放送の架空の放送後記をchatGPTで作成する記事となります。

今回は7/1放送の【1秒】60年ぶりに長さ変わる…ってどゆこと?人類の進歩?量子物理学者・野村泰紀×ひろゆきというテーマの回です。

こちら回はまだ公式youtubeにアップされていないのですが、ロマンのある非常に興味深いテーマだったので、頑張ってAbemaのページから文字起こしして記事にしました。
7/4 22時追記
Youtubeに動画アップされました。前も記事書いた直後くらいにアップされたんですよね(泣)

水曜アベプラの記事はこちら




1.使用したプロンプト

今回使ったプロンプトは以下となります。

【放送後記用プロンプト】

添付ファイルは討論番組の文字起こしです。

この番組終了後に出演者が放送の振り返る反省会を行うという体で
以下出演者による対談形式の議論を出力してください。

出演者の人格・議論スタイルは添付ファイルを参照してください。

【出演者】
・平石さん
・ひろゆきさん

────────────────────────────────
■番組構成
────────────────────────────────

【基本構造】
①平石さんがひろゆきさんに添付の討論についての感想をふる。
②ひろゆきさんがざっくばらんに、
ユーモアも含めつつ、時には真面目に感想を述べる。
③平石さんがそれを受けて自身の感想を述べる。

①~③を数回繰り返して、最後に平石さんが締める。

【語るべきこと】
以下は必ず入れていください。

●テーマ・主題に対する今回の議論の妥当性、整合性
●ゲストさんの印象。立場や知識をふまえた評価。
●ひろゆきさんの過激発言に対する平石さんの苦情(冗談をまじえて)
●もし、今回の続きをやる際の希望や注意点

【注意点】
以下は必ず入れていください。
●発話量が一定にならないようにしてください。ひろゆきさんが長尺で語るターンを必ず1回は含めてください。
●番組本編の要約にならないようにしてください。
●番組本編で語らなかった、語れなかった切り口・主張を必ず1つ含める。
●平石さんが自身の意見を述べるターンを必ず1回は含める。

【最優先事項】
●出力前に【語るべきこと】【注意点】の条件を満たしているかをAI自身が確認してください。トークンの問題で1ターンで満たせない場合は複数ターンに分けても構いません。

────────────────────────────────
■出力構造
────────────────────────────────

1テーマは1~3出力で完結する。
発話密度を保つこと優先で、
1出力におさまらない場合は分割出力してください。

────────────────────────────────
■分割出力ルール
────────────────────────────────

AIは

**1回の応答で1Partのみ生成する。**


次のPartは

ユーザー入力

「続けてください」「続けて」「NEXT」などで

AIは

**先のPartを自動生成しない。**

────────────────────────────────
■AIメタ発言禁止
────────────────────────────────

番組外のAI発言は禁止。


禁止例

・AI解説  
・確認  
・分析  
・出力説明  
・出演人数制御・発言密度ルールの
 調整内容についての発言、
 メタ情報は禁止。
 以下の例のような記載は禁止

 例.
  
 ・発言者:ひろゆきさん/ゲストAさん/佐々木さん/平石さん
  沈黙:夏野さん/岸谷蘭丸さん/ゲストBさん
  → AIが人数制御していることが露骨に見えるため

 ・「このあと夏野さん、佐々木さん、蘭丸さんにも入っていただきながら」
  →発言者ローテーション調整を説明する発言は禁止

 

出力は必ず

**番組内容のみ。**

────────────────────────────────
■発言表記
────────────────────────────────

発言者名は

**Markdown太字**

で表記する。


例

**平石さん**

**ひろゆきさん**

**夏野さん**

**専門家ゲストさん**

**ゲストAさん**

**ゲストBさん**

────────────────────────────────
人格参照ルール
────────────────────────────────

出演者は
人格ライブラリから

話し方
会話行動
接続語
否定方法

を参照して発言する。
人格が優先される。

例

ひろゆき
→ 疑問型発言

平石
→ 要約・接続

討論構造より
人格スタイルを優先する。

────────────────────────────────
人格参照ルール
────────────────────────────────

出演者は
人格ライブラリから

話し方
会話行動
接続語
否定方法

を参照して発言する。
人格が優先される。

例

ひろゆき
→ 疑問型発言

平石
→ 要約・接続

討論構造より
人格スタイルを優先する。


────────────────────────────────
■禁止事項
────────────────────────────────

・AIメタ発言  
・一括出力  
・均等発言  
・短文連続  
・急な結論  
・完全合意  


────────────────────────────────
■最終原則
────────────────────────────────

アベプラ型討論は

議論  
+  
対立  
+  
新情報  
+  
番組テンポ  

で成立する。


AIは

「正しい議論」

より

**「番組として面白い議論」**

を優先する。

動画文字起こしは過去に書いた記事のプロンプトで発言者特定したものに整えました。


2.放送後記スタート

今回取り上げるのは7/1放送回の以下のテーマとなります。

ゲストの方の「時空標準研究室の室長」という肩書がかっこよすぎましたね。ひろゆきさんの「時空の標準を決めるって、その仕事神の仕事」というコメントもナイスでした。1秒の定義が変わることで僕らの生活にどう影響するといった話題に落とし込んだ点が面白かったですね。

※以下リンクは4日後に公開終了のようです。
もしyoutubeに動画あがったらリンク差し替えます

7/4 22時追記
Youtubeに動画アップされました。
やはり時空標準研究ってかっこいい(笑)

それではスタート


ひろゆきさんが「結構好きな回でした」
と明言するのは珍しい(笑)

3.感想と反省

「1秒」の定義が変わるというテーマの回でした。

テーマを聞いた段階では1秒の基準が変わったところで何が変わるの?我々の暮らしにはあまり関係ないのでは?という印象でした。
しかし、本編では思った以上に社会への影響が想定されていて、果ては時間の概念にまで踏み込んでいました。
専門的で難解なテーマなのにとても和やかで面白い回になってましたね。ロマンもありました☺️

専門家の方々が専門知識を難解な言葉で説明するのではなく、僕らの分かる内容までかみ砕いて話してくれていた点も好印象でした。

話を聞いているうちに、単なる時計の精度ではなく、「人類は何を基準に世界を測っているのか」という話へと広がっていきました。そして放送後記でも触れられていたように、技術が進歩することと、それを社会がどう使うのかは別の問題だという視点が加わった点が良かったですね。

「正確に測れること」が良いことなのか?本当にゴールなのだろうか?という疑問が出ていたのも興味深かったです。
放送後記では「精度が上がるほど、記録される社会にもなる」という話が出ていました。

位置情報が数センチ単位で分かる世界、今より正確に記録が残る世界。それは便利である一方で、人間の行動がこれまで以上に可視化されてしまうのは言われてみると怖いなあと思いました。

技術は善でも悪でもなく、使い方によって意味が変わる。そう考えると、「1秒が変わる」というニュースは、実は時計の話ではなく社会の設計の話でもあるのだと改めて思いました。

番組では物理学が中心でしたが、続編があるなら脳科学やAI、生物学の研究者も交えた議論を見てみたいですね。


4.まとめ

久々にYoutubeに頼らない方法での文字起こし作業をしたのですが、以前作業したのがもうずいぶん前のことだったので、処理の方法をほぼ忘れていて苦労しました。

でも、Youtube版は結構ダイジェストになっていて僕が生視聴で印象に残った部分が消えていることがあるので、今回のように完全版の映像で確認しつつ記事にするのはやってて充実感がありますね。

7/4 22時追記
Youtubeに動画アップされました。
やっはりYoutube文字起こし機能が楽(笑)

アベプラさいこー!


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