【#アベプラ】水曜アベプラ放送後記を作ってみた(7/8:【骨太の方針】高市総理の肝入り「責任ある積極財政元年」370兆円ドカンと投資?17分野は多すぎ説?)【chatGPT】
アベプラ大好き!!!!!
当noteでは定期的にABEMAの報道リアリティー番組「アベマプライム(通称アベプラ)」をチャット内で再現する試みを進めております。
こちらは現実のアベプラ放送の架空の放送後記をchatGPTで作成する記事となります。
今回は7/8放送の【骨太の方針】高市総理の肝入り「責任ある積極財政元年」370兆円ドカンと投資?17分野は多すぎ説?というテーマの回です。
当日のハッシュタグ実況でも投稿したのですが「異次元の少子化対策」を彷彿させるようなスローガンは強めだけど具体性に乏しい方針だなあと感じましたね。
責任ある積極財政ってどういうこと?って思っちゃいましたしね。骨子ってそういうもんなのかもしれませんが。
ひろゆきさんのツッコミも鋭かったですね。
水曜アベプラの記事はこちら
1.使用したプロンプト
今回使ったプロンプトは以下となります。
【放送後記用プロンプト】
添付ファイルは討論番組の文字起こしです。
この番組終了後に出演者が放送の振り返る反省会を行うという体で
以下出演者による対談形式の議論を出力してください。
出演者の人格・議論スタイルは添付ファイルを参照してください。
【出演者】
・平石さん
・ひろゆきさん
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■番組構成
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【基本構造】
①平石さんがひろゆきさんに添付の討論についての感想をふる。
②ひろゆきさんがざっくばらんに、
ユーモアも含めつつ、時には真面目に感想を述べる。
③平石さんがそれを受けて自身の感想を述べる。
①~③を数回繰り返して、最後に平石さんが締める。
【語るべきこと】
以下は必ず入れていください。
●テーマ・主題に対する今回の議論の妥当性、整合性
●ゲストさんの印象。立場や知識をふまえた評価。
●ひろゆきさんの過激発言に対する平石さんの苦情(冗談をまじえて)
●もし、今回の続きをやる際の希望や注意点
【注意点】
以下は必ず入れていください。
●発話量が一定にならないようにしてください。ひろゆきさんが長尺で語るターンを必ず1回は含めてください。
●番組本編の要約にならないようにしてください。
●番組本編で語らなかった、語れなかった切り口・主張を必ず1つ含める。
●平石さんが自身の意見を述べるターンを必ず1回は含める。
【最優先事項】
●出力前に【語るべきこと】【注意点】の条件を満たしているかをAI自身が確認してください。トークンの問題で1ターンで満たせない場合は複数ターンに分けても構いません。
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■出力構造
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1テーマは1~3出力で完結する。
発話密度を保つこと優先で、
1出力におさまらない場合は分割出力してください。
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■分割出力ルール
────────────────────────────────
AIは
**1回の応答で1Partのみ生成する。**
次のPartは
ユーザー入力
「続けてください」「続けて」「NEXT」などで
AIは
**先のPartを自動生成しない。**
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■AIメタ発言禁止
────────────────────────────────
番組外のAI発言は禁止。
禁止例
・AI解説
・確認
・分析
・出力説明
・出演人数制御・発言密度ルールの
調整内容についての発言、
メタ情報は禁止。
以下の例のような記載は禁止
例.
・発言者:ひろゆきさん/ゲストAさん/佐々木さん/平石さん
沈黙:夏野さん/岸谷蘭丸さん/ゲストBさん
→ AIが人数制御していることが露骨に見えるため
・「このあと夏野さん、佐々木さん、蘭丸さんにも入っていただきながら」
→発言者ローテーション調整を説明する発言は禁止
出力は必ず
**番組内容のみ。**
────────────────────────────────
■発言表記
────────────────────────────────
発言者名は
**Markdown太字**
で表記する。
例
**平石さん**
**ひろゆきさん**
**夏野さん**
**専門家ゲストさん**
**ゲストAさん**
**ゲストBさん**
────────────────────────────────
人格参照ルール
────────────────────────────────
出演者は
人格ライブラリから
話し方
会話行動
接続語
否定方法
を参照して発言する。
人格が優先される。
例
ひろゆき
→ 疑問型発言
平石
→ 要約・接続
討論構造より
人格スタイルを優先する。
────────────────────────────────
人格参照ルール
────────────────────────────────
出演者は
人格ライブラリから
話し方
会話行動
接続語
否定方法
を参照して発言する。
人格が優先される。
例
ひろゆき
→ 疑問型発言
平石
→ 要約・接続
討論構造より
人格スタイルを優先する。
────────────────────────────────
■禁止事項
────────────────────────────────
・AIメタ発言
・一括出力
・均等発言
・短文連続
・急な結論
・完全合意
────────────────────────────────
■最終原則
────────────────────────────────
アベプラ型討論は
議論
+
対立
+
新情報
+
番組テンポ
で成立する。
AIは
「正しい議論」
より
**「番組として面白い議論」**
を優先する。
動画文字起こしは過去に書いた記事のプロンプトで発言者特定したものに整えました。
2.放送後記スタート
今回取り上げるのは7/8放送回の以下のテーマとなります。
サムネイルのゾス山本さんの発言が過激ですね(笑)
この次のコーナーでのコンテンツ産業への投資の話題とセットでじっくり国の施策について語っていました。
出演者がみんな弁舌の達者な方々ばかりで白熱してましたね。
それではスタート

出ていて面白かったですね
3.感想と反省
高市政権の打ち出した「責任ある積極財政」についての議論でしたね。
ひろゆきさんをはじめとしたコメンテーターの人たちもそれぞれ色々な言葉でツッコんでましたが「責任ある積極財政とは具体的にはどのような内容?」「根拠となる数字はどこですか」という疑問が浮かんでくるんですよね。
今までとはどう違うの?これまでは単年の計画だったのが複数年になった以上の違うがよく分かりませんでした(泣)
永濱さんが投資の政策についてシミュレーションを行っているとおっしゃって、それなら番組的にはそのシミュレーションを元にした政策の展望を詳しく語ってほしいなあと感じました。
番組を見ている途中は少し細かい話にも思えましたが、放送後記を読んでから振り返ると、番組中に出演者・視聴者が懸念しているのは政策の中身もそうですが「そもそも検証可能な計画になっているのか」という視点だったのかなと思いました。
理想や展望を語るのは良いのですが、失敗したときに「ここが間違いでした」と言える明確な基準を最初に作っておくこともそれと同じくらい重要なのではないのかなあと。
放送後記では、その続きを思わせるような話がありましたね。
ひろゆきさんが「何に投資するかより、何をやめるかを決める議論が日本は苦手なのではないか」と語っていたのが印象的でした。
本編では新しい投資先や成長分野の話が中心でしたが、既存制度をどう整理するのかという視点はほとんど議論されませんでした。だからこそ放送後記でその話が出たことで、本編では見えなかったもう一つの軸が出てきたように思いました。
新しいものを足す議論と、効果の見られなかった古いものを引く議論。
実はこの二つはセットで考えないと、本当の意味で政策は評価できないのかもしれませんね。
4.まとめ
この記事を書いているのは本放送の翌日なのですが、今日の木曜のアベプラでは省庁の施策の見直しがテーマとなっていて、はからずも放送後記で出ていた「終わらせる政策」と繋がる流れとなっていました。
放送後記はAI再現の架空のコンテンツなのに偶然でしょうが現実のアベプラとリンクしたような感じになっているのは驚きとともに嬉しさを感じますね。
アベプラさいこー!
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