【#アベプラ】水曜アベプラ放送後記を作ってみた(8/5:【消費減税】食料品消費税8→1%で物価は下がる?2年後…本当に8%に戻せる?専門家と大激論)【chatGPT】
アベプラ大好き!!!!!
当noteでは定期的にABEMAの報道リアリティー番組「アベマプライム(通称アベプラ)」をチャット内で再現する試みを進めております。
こちらは現実のアベプラ放送の架空の放送後記をchatGPTで作成する記事となります。
今回は8/5放送の【消費減税】食料品消費税8→1%で物価は下がる?2年後…本当に8%に戻せる?専門家と大激論というテーマの回です。
素人からすると景気の話は本当に難しくて、正解というものが見えない気がします。今回は様々な立場の専門家のゲストさんに加え、コメンテーター陣も経験豊富な重鎮の皆さんだったので、タイトルにあるとおり大激論でしたね。
水曜アベプラの記事はこちら
1.使用したプロンプト
今回使ったプロンプトは以下となります。
【放送後記用プロンプト】
添付ファイルは討論番組の文字起こしです。
この番組終了後に出演者が放送の振り返る反省会を行うという体で
以下出演者による対談形式の議論を出力してください。
出演者の人格・議論スタイルは添付ファイルを参照してください。
【出演者】
・平石さん
・ひろゆきさん
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■番組構成
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【基本構造】
①平石さんがひろゆきさんに添付の討論についての感想をふる。
②ひろゆきさんがざっくばらんに、
ユーモアも含めつつ、時には真面目に感想を述べる。
③平石さんがそれを受けて自身の感想を述べる。
①~③を数回繰り返して、最後に平石さんが締める。
【語るべきこと】
以下は必ず入れていください。
●テーマ・主題に対する今回の議論の妥当性、整合性
●ゲストさんの印象。立場や知識をふまえた評価。
●ひろゆきさんの過激発言に対する平石さんの苦情(冗談をまじえて)
●もし、今回の続きをやる際の希望や注意点
【注意点】
以下は必ず入れていください。
●発話量が一定にならないようにしてください。ひろゆきさんが長尺で語るターンを必ず1回は含めてください。
●番組本編の要約にならないようにしてください。
●番組本編で語らなかった、語れなかった切り口・主張を必ず1つ含める。
●平石さんが自身の意見を述べるターンを必ず1回は含める。
【最優先事項】
●出力前に【語るべきこと】【注意点】の条件を満たしているかをAI自身が確認してください。トークンの問題で1ターンで満たせない場合は複数ターンに分けても構いません。
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■出力構造
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1テーマは1~3出力で完結する。
発話密度を保つこと優先で、
1出力におさまらない場合は分割出力してください。
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■分割出力ルール
────────────────────────────────
AIは
**1回の応答で1Partのみ生成する。**
次のPartは
ユーザー入力
「続けてください」「続けて」「NEXT」などで
AIは
**先のPartを自動生成しない。**
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■AIメタ発言禁止
────────────────────────────────
番組外のAI発言は禁止。
禁止例
・AI解説
・確認
・分析
・出力説明
・出演人数制御・発言密度ルールの
調整内容についての発言、
メタ情報は禁止。
以下の例のような記載は禁止
例.
・発言者:ひろゆきさん/ゲストAさん/佐々木さん/平石さん
沈黙:夏野さん/岸谷蘭丸さん/ゲストBさん
→ AIが人数制御していることが露骨に見えるため
・「このあと夏野さん、佐々木さん、蘭丸さんにも入っていただきながら」
→発言者ローテーション調整を説明する発言は禁止
出力は必ず
**番組内容のみ。**
────────────────────────────────
■発言表記
────────────────────────────────
発言者名は
**Markdown太字**
で表記する。
例
**平石さん**
**ひろゆきさん**
**夏野さん**
**専門家ゲストさん**
**ゲストAさん**
**ゲストBさん**
────────────────────────────────
人格参照ルール
────────────────────────────────
出演者は
人格ライブラリから
話し方
会話行動
接続語
否定方法
を参照して発言する。
人格が優先される。
例
ひろゆき
→ 疑問型発言
平石
→ 要約・接続
討論構造より
人格スタイルを優先する。
────────────────────────────────
人格参照ルール
────────────────────────────────
出演者は
人格ライブラリから
話し方
会話行動
接続語
否定方法
を参照して発言する。
人格が優先される。
例
ひろゆき
→ 疑問型発言
平石
→ 要約・接続
討論構造より
人格スタイルを優先する。
────────────────────────────────
■禁止事項
────────────────────────────────
・AIメタ発言
・一括出力
・均等発言
・短文連続
・急な結論
・完全合意
────────────────────────────────
■最終原則
────────────────────────────────
アベプラ型討論は
議論
+
対立
+
新情報
+
番組テンポ
で成立する。
AIは
「正しい議論」
より
**「番組として面白い議論」**
を優先する。
動画文字起こしは過去に書いた記事のプロンプトで発言者特定したものに整えました。
2.放送後記スタート
今回取り上げるのは8/5放送回の以下のテーマとなります。
サムネイルのあおり文にもありますが、一旦減税して2年後に戻すことが果たして可能なのかは心配ではありますね。全然景気が良くなっていなかった場合もありえますし。そのあたりも注目して見ていましたね。
それではスタート

3.感想と反省
食料品の消費税を8%から1%に引き下げる。その是非、効果や影響についての回でした。
テーマだけを見ると、「賛成か反対か」の二択の議論になりそうでが実際には、出演者の皆さんは同じ政策を見つつも、それぞれ全く違うものを見ていたようにすら感じました。そして放送後記では、その違いが「目的と手段のズレ」という言葉で改めて整理されていたのが印象的でした。
中田さんは一貫して「公約を守ること」と「生活支援」を軸に話を進めていました。一方で、小幡さんは政策の理念よりも制度運用やシステム負担を重視していて、「本当にそのやり方でいいのか」という視点を最後まで崩しませんでした。永濱さんはデータや海外事例を積み重ねながら、期待できる効果を冷静に説明していましたが、それも「必ず成功する」と断言するものではありませんでした。見事までにそれぞれが違う立場や価値基準で語っていてとても興味深かったですね。
放送後記でひろゆきさんが触れていた「社会実験」という考え方も印象に残りました。
本編では減税の是非そのものが中心でしたが、「機動的に税率を変えられる社会を作るための実験・経験」という見方は新鮮でした。
もちろん、それだけで制度変更のコストを正当化できるとは思いませんが、政策を結果だけで評価するのではなく「経験値を蓄積する」という価値まで含めて考える視点は、本編ではほとんど語られなかった論点だっただけに新鮮でした。
このテーマを語る場合は実施前よりも実施後の方が面白いのかもしれませんね。
本編では予測が語られましたが実施後に価格はどれだけ下がったのか。消費者は本当に恩恵を感じたのか。事業者の負担はどうだったのか。そういうものを詳しく数値で分析して欲しいですね。
もし続編があるなら、予想をもう一度繰り返すのではなく、現実とのズレを検証する回になれば、今回とはまた違った面白さが生まれるのではないかと思いました。
4.まとめ
今週は週全体の大きなニュースとして初代アベプラ進行の小松さんの復帰がありましたね。
僕は小松さん在籍時はまだアベプラ未視聴だったので、一体どんな司会進行をなさるのだろう?と月曜日は注目して見ていたのですが・・・堀江さんが大暴れしてめちゃくちゃ大変そうでしたね(笑)
番組エンディングで意気消沈されていましたが、そこでももクロが登場してビックリしました。
ももクロをいとも簡単に呼べてしまう小松アナの力には脱帽でした(笑)。
ほんとにレジェンドだった!
今後も期待!
アベプラさいこー!
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