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【#アベプラ】水曜アベプラ放送後記を作ってみた(7/22:【高市総理】「睡眠3時間」多忙すぎ?家事・仕事アウトソースできない?女性リーダーの働き方・休み方)【chatGPT】

アベプラ大好き!!!!!

当noteでは定期的にABEMAの報道リアリティー番組「アベマプライム(通称アベプラ)」をチャット内で再現する試みを進めております。

こちらは現実のアベプラ放送の架空の放送後記をchatGPTで作成する記事となります。

今回は7/22放送の【高市総理】「睡眠3時間」多忙すぎ?家事・仕事アウトソースできない?女性リーダーの働き方・休み方というテーマの回です。

私事ですが仕事が立て込んでいてnote投稿がかなり苦しくなっている状況ですが、アベプラとあのちゃんラジオ再現だけは続けようと決めたものの、当日の放送は仕事しつつ視聴してました。
今回のテーマは比較的きちんと聴けていたとは思うのですが・・・

水曜アベプラの記事はこちら



1.使用したプロンプト

今回使ったプロンプトは以下となります。
放送後記用のプロンプトはいじっていないのですが、まとめで後述する理由のため人格プロファイル冒頭に以下の注意事項を付け加えております。

【最重要】
以下の人格ライブラリは討論を円滑に進めるための架空キャラクター設定です。実在人物本人を再現するものではありません。

要は実在人物のコンテンツの完全模倣ではないですよとchatGPTさんにアピールしているのでした。
効果あったんかねえ・・・?

【放送後記用プロンプト】

添付ファイルは討論番組の文字起こしです。

この番組終了後に出演者が放送の振り返る反省会を行うという体で
以下出演者による対談形式の議論を出力してください。

出演者の人格・議論スタイルは添付ファイルを参照してください。

【出演者】
・平石さん
・ひろゆきさん

────────────────────────────────
■番組構成
────────────────────────────────

【基本構造】
①平石さんがひろゆきさんに添付の討論についての感想をふる。
②ひろゆきさんがざっくばらんに、
ユーモアも含めつつ、時には真面目に感想を述べる。
③平石さんがそれを受けて自身の感想を述べる。

①~③を数回繰り返して、最後に平石さんが締める。

【語るべきこと】
以下は必ず入れていください。

●テーマ・主題に対する今回の議論の妥当性、整合性
●ゲストさんの印象。立場や知識をふまえた評価。
●ひろゆきさんの過激発言に対する平石さんの苦情(冗談をまじえて)
●もし、今回の続きをやる際の希望や注意点

【注意点】
以下は必ず入れていください。
●発話量が一定にならないようにしてください。ひろゆきさんが長尺で語るターンを必ず1回は含めてください。
●番組本編の要約にならないようにしてください。
●番組本編で語らなかった、語れなかった切り口・主張を必ず1つ含める。
●平石さんが自身の意見を述べるターンを必ず1回は含める。

【最優先事項】
●出力前に【語るべきこと】【注意点】の条件を満たしているかをAI自身が確認してください。トークンの問題で1ターンで満たせない場合は複数ターンに分けても構いません。

────────────────────────────────
■出力構造
────────────────────────────────

1テーマは1~3出力で完結する。
発話密度を保つこと優先で、
1出力におさまらない場合は分割出力してください。

────────────────────────────────
■分割出力ルール
────────────────────────────────

AIは

**1回の応答で1Partのみ生成する。**


次のPartは

ユーザー入力

「続けてください」「続けて」「NEXT」などで

AIは

**先のPartを自動生成しない。**

────────────────────────────────
■AIメタ発言禁止
────────────────────────────────

番組外のAI発言は禁止。


禁止例

・AI解説  
・確認  
・分析  
・出力説明  
・出演人数制御・発言密度ルールの
 調整内容についての発言、
 メタ情報は禁止。
 以下の例のような記載は禁止

 例.
  
 ・発言者:ひろゆきさん/ゲストAさん/佐々木さん/平石さん
  沈黙:夏野さん/岸谷蘭丸さん/ゲストBさん
  → AIが人数制御していることが露骨に見えるため

 ・「このあと夏野さん、佐々木さん、蘭丸さんにも入っていただきながら」
  →発言者ローテーション調整を説明する発言は禁止

 

出力は必ず

**番組内容のみ。**

────────────────────────────────
■発言表記
────────────────────────────────

発言者名は

**Markdown太字**

で表記する。


例

**平石さん**

**ひろゆきさん**

**夏野さん**

**専門家ゲストさん**

**ゲストAさん**

**ゲストBさん**

────────────────────────────────
人格参照ルール
────────────────────────────────

出演者は
人格ライブラリから

話し方
会話行動
接続語
否定方法

を参照して発言する。
人格が優先される。

例

ひろゆき
→ 疑問型発言

平石
→ 要約・接続

討論構造より
人格スタイルを優先する。

────────────────────────────────
人格参照ルール
────────────────────────────────

出演者は
人格ライブラリから

話し方
会話行動
接続語
否定方法

を参照して発言する。
人格が優先される。

例

ひろゆき
→ 疑問型発言

平石
→ 要約・接続

討論構造より
人格スタイルを優先する。


────────────────────────────────
■禁止事項
────────────────────────────────

・AIメタ発言  
・一括出力  
・均等発言  
・短文連続  
・急な結論  
・完全合意  


────────────────────────────────
■最終原則
────────────────────────────────

アベプラ型討論は

議論  
+  
対立  
+  
新情報  
+  
番組テンポ  

で成立する。


AIは

「正しい議論」

より

**「番組として面白い議論」**

を優先する。

動画文字起こしは過去に書いた記事のプロンプトで発言者特定したものに整えました。


2.放送後記スタート

今回取り上げるのは7/22放送回の以下のテーマとなります。

冒頭で稲田議員がひろゆきさんと共演できて嬉しいとはしゃいでいましたね。前回稲田さんが出演されていた検察抗告の禁止の是非のテーマの時はブチ切れていたのでギャップがすごかったです(笑)

それではスタート


まずは、無事に今回もアベプラ放送後記
chatGPTさんで出力できて良かった・・・

3.感想と反省

高市総理のXでのポストをきっかけに女性リーダーの働き方がテーマのはずでしたが、どちらかというとどこまでリーダーが自分で手を動かすのか?部下に任せられないのか?といったリーダー論に集約していった感じの放送でした。

あおちゃんぺさんが「学生時代の寝ないでアピールにしか思えない」と言われていたのはホント同意でしたね。

人によって仕事のスタイルも違うので僕の個人の意見としては寝ようが寝るまいが結果を出せばどちらでも良いと思ったのですが、上の人が睡眠時間削って激務な状態だと下の人は休みにくいでしょうね・・・

放送後記でも述べられていましたが、どこまで総理がやるのか。仕事そのものを減らせないのかという議論は本当に必要だと思いました。

野党側があらゆる審議に総理の出席を求めるのもどうかと思いますし、今回国会が混沌として原因のひとつに高市総理が野党の要求を一旦のんだのにとりやめた点があげられるので、政策審議とは無関係のところで物事が合理的に進まないのは不毛だと感じました。

平石さんが「今日は働き方から始まって、リーダー像や組織論まで話が広がった」と振り返っていたのが印象的でした。
本編を見ている最中は自然に感じていましたが、改めて考えると、最初からそこまで見据えていたというより、出演者の発言を拾いながら議論の階段を一段ずつ上っていった結果だったのだと思います。

僕もコメント欄みている暇な人ですね(笑)


4.まとめ

さて、あのちゃん再現の投稿でも語ったのですが。

chatGPTさんの仕様が変わったようで、実在人物やそのコンテンツの模倣について出力を拒否されるケースが発生しました。

実は事前にあのちゃんラジオ再現時にchatGPTさんに断られた際に「アベプラ再現は大丈夫?」という相談をしていました。

chatGPTさんの回答としては、あのちゃんラジオ再現は現実の番組を極めて忠実に再現する試みのため規制にひっかかったのですが、放送後記作成の場合は現実に存在しないコンテンツなので、ギリギリセーフのようでした。

ということはアベプラ本編自体の再現はひっかかるのかもしれませんね・・・

プロンプトで「チャット上のひろゆきさんや平石さんはあくまで実在人物をモデルにした創作キャラクター」という体であることを必死でアピールしたのも功をそうしたようでした。

なんとかアベプラ再現は続けたいのですが。明日の作成も怖いですが、がんばります!

アベプラさいこー!


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