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【#アベプラ】水曜アベプラ放送後記を作ってみた(7/29:【熊本震度7】ひろゆき×馳浩・前石川県知事!能登の教訓から考える“地震に強い”まちづくり)【chatGPT】

アベプラ大好き!!!!!

当noteでは定期的にABEMAの報道リアリティー番組「アベマプライム(通称アベプラ)」をチャット内で再現する試みを進めております。

こちらは現実のアベプラ放送の架空の放送後記をchatGPTで作成する記事となります。

今回は7/29放送の【熊本震度7】ひろゆき×馳浩・前石川県知事!能登の教訓から考える“地震に強い”まちづくりというテーマの回です。

会社のメールに全社一斉に安否確認メールが届くほどの大きな地震が熊本で発生した後の放送でした。ひろゆきさんは能登の地震後の支援活動などにも力を尽くしていたこともあり、中身の濃い議論が展開されていましたね。

水曜アベプラの記事はこちら



1.使用したプロンプト

今回使ったプロンプトは以下となります。

【放送後記用プロンプト】

添付ファイルは討論番組の文字起こしです。

この番組終了後に出演者が放送の振り返る反省会を行うという体で
以下出演者による対談形式の議論を出力してください。

出演者の人格・議論スタイルは添付ファイルを参照してください。

【出演者】
・平石さん
・ひろゆきさん

────────────────────────────────
■番組構成
────────────────────────────────

【基本構造】
①平石さんがひろゆきさんに添付の討論についての感想をふる。
②ひろゆきさんがざっくばらんに、
ユーモアも含めつつ、時には真面目に感想を述べる。
③平石さんがそれを受けて自身の感想を述べる。

①~③を数回繰り返して、最後に平石さんが締める。

【語るべきこと】
以下は必ず入れていください。

●テーマ・主題に対する今回の議論の妥当性、整合性
●ゲストさんの印象。立場や知識をふまえた評価。
●ひろゆきさんの過激発言に対する平石さんの苦情(冗談をまじえて)
●もし、今回の続きをやる際の希望や注意点

【注意点】
以下は必ず入れていください。
●発話量が一定にならないようにしてください。ひろゆきさんが長尺で語るターンを必ず1回は含めてください。
●番組本編の要約にならないようにしてください。
●番組本編で語らなかった、語れなかった切り口・主張を必ず1つ含める。
●平石さんが自身の意見を述べるターンを必ず1回は含める。

【最優先事項】
●出力前に【語るべきこと】【注意点】の条件を満たしているかをAI自身が確認してください。トークンの問題で1ターンで満たせない場合は複数ターンに分けても構いません。

────────────────────────────────
■出力構造
────────────────────────────────

1テーマは1~3出力で完結する。
発話密度を保つこと優先で、
1出力におさまらない場合は分割出力してください。

────────────────────────────────
■分割出力ルール
────────────────────────────────

AIは

**1回の応答で1Partのみ生成する。**


次のPartは

ユーザー入力

「続けてください」「続けて」「NEXT」などで

AIは

**先のPartを自動生成しない。**

────────────────────────────────
■AIメタ発言禁止
────────────────────────────────

番組外のAI発言は禁止。


禁止例

・AI解説  
・確認  
・分析  
・出力説明  
・出演人数制御・発言密度ルールの
 調整内容についての発言、
 メタ情報は禁止。
 以下の例のような記載は禁止

 例.
  
 ・発言者:ひろゆきさん/ゲストAさん/佐々木さん/平石さん
  沈黙:夏野さん/岸谷蘭丸さん/ゲストBさん
  → AIが人数制御していることが露骨に見えるため

 ・「このあと夏野さん、佐々木さん、蘭丸さんにも入っていただきながら」
  →発言者ローテーション調整を説明する発言は禁止

 

出力は必ず

**番組内容のみ。**

────────────────────────────────
■発言表記
────────────────────────────────

発言者名は

**Markdown太字**

で表記する。


例

**平石さん**

**ひろゆきさん**

**夏野さん**

**専門家ゲストさん**

**ゲストAさん**

**ゲストBさん**

────────────────────────────────
人格参照ルール
────────────────────────────────

出演者は
人格ライブラリから

話し方
会話行動
接続語
否定方法

を参照して発言する。
人格が優先される。

例

ひろゆき
→ 疑問型発言

平石
→ 要約・接続

討論構造より
人格スタイルを優先する。

────────────────────────────────
人格参照ルール
────────────────────────────────

出演者は
人格ライブラリから

話し方
会話行動
接続語
否定方法

を参照して発言する。
人格が優先される。

例

ひろゆき
→ 疑問型発言

平石
→ 要約・接続

討論構造より
人格スタイルを優先する。


────────────────────────────────
■禁止事項
────────────────────────────────

・AIメタ発言  
・一括出力  
・均等発言  
・短文連続  
・急な結論  
・完全合意  


────────────────────────────────
■最終原則
────────────────────────────────

アベプラ型討論は

議論  
+  
対立  
+  
新情報  
+  
番組テンポ  

で成立する。


AIは

「正しい議論」

より

**「番組として面白い議論」**

を優先する。

動画文字起こしは過去に書いた記事のプロンプトで発言者特定したものに整えました。


2.放送後記スタート

今回取り上げるのは7/29放送回の以下のテーマとなります。

前回の地震の割れ残りが原因ではないかという指摘もありましたね。大きな災害が起きてようやく復興がひと段落となりそうな時に再び地震が起きるのはとても痛ましい出来事ですね。能登での経験や教訓をもとにした議論や地震予知はどこまでできるかなどの話が出てきましたね。

それではスタート


平石さんがCMのこと気にしてたことを
ツッコむひろゆきさん。ほんとかなあ(笑)

3.感想と反省

災害をテーマにした番組は、どうしても「何が起きたか」を追いかける内容になりがちですが、今回はその先にある「今、何を伝えるべきか」という優先順位が非常に意識された構成だったように感じました。

番組前半では、熊本で起きた地震を入口にしながらも、馳元石川県知事がゲストということもあり、すぐに能登での経験へ話が広がっていきました。

過去の災害を単なる事例紹介として扱うのではなく「実際に経験した人は何を教訓にし、次に何を変えようとしているのか」という視点へ自然に移っていく流れはとても自然で分かりやすいと感じました。

特に印象的だったのは、専門家や行政経験者の話を並べるだけでは終わらせなかったことです。途中から「今やっていいこと」「やってはいけないこと」という、視聴者がその場で判断に迷いそうなテーマへ切り替わりましたね。

平石さんの進行も見事でした。一つの話題が長く続きそうになると、一度論点を整理して次のテーマへ移る。一方で、もう少し聞きたい場面では出演者に話を預ける。そのバランスが絶妙で。災害という重いテーマだからこそ、感情だけに寄らず、情報番組として必要なテンポを最後まで保っていたのは司会進行の力が大きかったのではないでしょうか。

ただ、そこでそのテンポをぶち壊すひろゆきさんの存在もこの番組ならではでして(笑)
ゲストの話を聞いて終わるのではなく、「それって実際どうなんですか?」「例えば今回なら?」と一段深く掘り下げる質問を重ねていきます。司会者から見ると予定していた進行が少し伸びてしまう場面もあったと思いますが、その寄り道のおかげで、経験談や現場感覚が引き出されていたようにも感じました。

放送後記で冗談交じりに苦情を言い合うのも面白いですね。

放送後記でひろゆきさんが話していた「制度設計で人を動かす」という視点も興味深かったです。本編では災害発生後の行動が中心でしたが、放送後記では「そもそも平時に備える人をどう増やすか」という、一歩引いた視点が加えられていました。番組内では時間の都合で扱えなかった論点だからこそ、後から読む価値があったように思いました。


4.まとめ

今週は本放送のエンディングでひろゆきさんと泉房穂さんの新党結成というビッグニュースが飛び込んできましたね。

その時はワクワク感が半端なかったのですが、そのあとにひろゆきさんの奥様のゆかさんがガチの苦情を夫に向けて放っていたのでこの記事書いている時点では「うわあ、修羅場だあ」となっております。どうなるんですかねえ?

地方政治から改革するというコンセプトは首長になれば比較的短期で進められる可能性もあって期待はもてますけどねえ。

万が一政治家もしくは党の役職に就いてもアベプラは辞めないでほしいですね!

アベプラさいこー!


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