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📚 こはく書店へようこそ|店内マップ

この書店は、
「点と点のあいだに線を見つけていく」がテーマ。

合言葉は、『少数派を、マニアックに。』🧡

『ふつう』から、ちょっとはみ出した話が多めです。

すぐに答えが見つからなかったこと。
親子で迷いながら歩いてきたこと。
あとから振り返って、見えてきたこと。

そんな日々の中で拾った「点」を、
一冊ずつ、本棚に並べています。

気になる本棚がありましたら、
どうぞ、のんびりのぞいていってください☺️


🚪 はじめてご来店の方へ

「この店、何のお店?」と思った方は、
まずこちらからどうぞ。

* 【自己紹介】こはく書店を開いた理由

📚 本棚① 不登校・親子

不登校になった息子と、親子でどう歩いてきたのか。
学校に行かなくなってからの学び方も含め、
振り返りながら書いた記録です。


* 「僕には自由時間がない」と言われた日

* 「やってみたい」を否定しない。不登校の息子と歩いた5年間

* 卒業文集に残した、反撃のパンチ

* 「書くこと」への母のこだわりを手放した日。不登校の息子と見つけた学び方

不登校の息子と働く母の、
ギリギリでバタバタな日常も、赤裸々に。

* 不登校離職をしなかった私〜仕事と息子のあいだで、綱引きをしながら〜

* 不登校の息子の留守番をDiscordで見守る働く母の話

* 136時間ほしい。不登校の息子と働く母の日常

* 「感情を吐き出せる場所はありますか?」と言われて気づいたこと

🧩 本棚② ギフテッド2e・自己理解

「できること」と「苦手なこと」の差が大きい息子。
WISC検査をきっかけに、息子が自分を理解し、
そして私自身を理解していった記録です。


* 不登校息子の自己理解への入口〜思春期外来「発達凸凹プログラム」に参加して〜

* 処理速度だけが低かった息子。WISCから始まった自己理解

* 「同じにおいがする」と言ってくれた人との出逢い

* 「意欲を失った」のではなく、「向かう先」を探していた〜ギフテッド2eの息子を理解するヒントになった一冊

* 息子を理解したら、自分が見えてきた

* 「セミのところに行ったとき」から開いた記憶のタイムカプセル

🏫 本棚③ 通信制高校・進路のこと

選択肢はひとつじゃない。
感覚が鋭い息子が、
通信制高校を選び、
実際に通ってみてわかったことや、
その先の進路について。


* 感覚が鋭い(感覚過敏)子の通信制高校選び

* 願書をシャーペンで書かせてしまった日、合理的配慮の扉が開いた

* スクーリングに苦戦した日、診察室で教わったこと

* 感覚が鋭い子の、通信制高校スクーリングの記録

* 感覚が鋭い(感覚過敏)子に、「高卒認定」という道はあるのか?

* ギフテッド2e傾向の息子の高校卒業後の居場所を探して


🎲 本棚④ 学校以外の居場所・好きなこと

学校以外にだって、世界はある。

息子が自分に合う居場所や、好きなことを探してきた記録です。


* 「やってみたい」を否定しない。不登校の息子と歩いた5年間

* 高校生から放課後等デイサービス?ギフテッド2e傾向の息子が1年通って見えてきたこと

* ギフテッド2e傾向の息子の高校卒業後の居場所を探して

🌱 本棚⑤ 親として・支援者として

不登校の子どもの母として。
そして、精神科医療の現場で働くひとりとして。
親が子どもを支えること、支援すること、働き続けることについて考えます。


* 不登校離職をしなかった私〜仕事と息子のあいだで〜

* 「感情を吐き出せる場所はありますか?」と言われて気づいたこと

* 不登校の母が受け取った、タツキ先生とチェリまほからのメッセージ〜チェリまほセラピー第3弾〜

* 児童(思春期)精神科を3カ所めぐって、やっと出会えた話

* 息子を理解したら、自分が見えてきた


☕ 店主のよりみち

子育てや不登校支援のすこし重い話から、
ちょっとひと休み。
町田啓太さんとの出逢いから、私の心が動いたこと、救われたことのお話。


* 不登校の母を救った、チェリまほセラピー

*
チェリまほに救われた不登校の母、町田啓太さんのsign会に参戦

* 不登校の母が受け取った、タツキ先生とチェリまほからのメッセージ〜チェリまほセラピー第3弾〜

🧡 店主より

2026年3月に、こはく書店を開きました。

毎週月曜日、朝7時。
少しずつ本棚に記事を並べ続けて、
半年が経ちました。


不登校のこと。
ギフテッド2eのこと。
通信制高校のこと。
学校以外の居場所のこと。

ひとつひとつは、息子との暮らしの中で拾った「点」でした。

書きながら振り返ってみると、
離れていた点と点のあいだに、
少しずつ線が見えてきました。


そして、この半年。

記事を読んでくださった方。
スキを届けてくださった方。
コメントで、ご自身の経験や思いを聞かせてくださった方。

本棚の前で足を止めてくださる方がいることが、
私が書き続ける力になっています。

いつも、本当にありがとうございます🧡


こはく書店は、これからも少しずつ本が増えていく予定です。

新しい本棚ができたり、
ときどき店主が寄り道したりしながら…

気になる一冊がありましたら、
どうぞ手に取ってみてください。

またのご来店を、お待ちしています📚🧡



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