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【#アベプラ】水曜アベプラ放送後記を作ってみた(8/26:【戦争映画】なぜベトナム戦争を題材に?加害者視点&リアルさにこだわった理由とは?塚本晋也監督が語る)【chatGPT】

アベプラ大好き!!!!!

当noteでは定期的にABEMAの報道リアリティー番組「アベマプライム(通称アベプラ)」をチャット内で再現する試みを進めております。

こちらは現実のアベプラ放送の架空の放送後記をchatGPTで作成する記事となります。

今回は8/26放送の【戦争映画】なぜベトナム戦争を題材に?加害者視点&リアルさにこだわった理由とは?塚本晋也監督が語るというテーマの回です。

過去に塚本監督の映画「野火」を見たことがあって、戦争の悲惨さと過酷か環境で追い詰められた人間の極限状態を描いた衝撃作だったんですよね。その塚本監督が再び戦争を題材にメガホンを取るということで注目してました。

水曜アベプラの記事はこちら



1.使用したプロンプト

今回使ったプロンプトは以下となります。

【放送後記用プロンプト】

添付ファイルは討論番組の文字起こしです。

この番組終了後に出演者が放送の振り返る反省会を行うという体で
以下出演者による対談形式の議論を出力してください。

出演者の人格・議論スタイルは添付ファイルを参照してください。

【出演者】
・平石さん
・ひろゆきさん

────────────────────────────────
■番組構成
────────────────────────────────

【基本構造】
①平石さんがひろゆきさんに添付の討論についての感想をふる。
②ひろゆきさんがざっくばらんに、
ユーモアも含めつつ、時には真面目に感想を述べる。
③平石さんがそれを受けて自身の感想を述べる。

①~③を数回繰り返して、最後に平石さんが締める。

【語るべきこと】
以下は必ず入れていください。

●テーマ・主題に対する今回の議論の妥当性、整合性
●ゲストさんの印象。立場や知識をふまえた評価。
●ひろゆきさんの過激発言に対する平石さんの苦情(冗談をまじえて)
●もし、今回の続きをやる際の希望や注意点

【注意点】
以下は必ず入れていください。
●発話量が一定にならないようにしてください。ひろゆきさんが長尺で語るターンを必ず1回は含めてください。
●番組本編の要約にならないようにしてください。
●番組本編で語らなかった、語れなかった切り口・主張を必ず1つ含める。
●平石さんが自身の意見を述べるターンを必ず1回は含める。

【最優先事項】
●出力前に【語るべきこと】【注意点】の条件を満たしているかをAI自身が確認してください。トークンの問題で1ターンで満たせない場合は複数ターンに分けても構いません。

────────────────────────────────
■出力構造
────────────────────────────────

1テーマは1~3出力で完結する。
発話密度を保つこと優先で、
1出力におさまらない場合は分割出力してください。

────────────────────────────────
■分割出力ルール
────────────────────────────────

AIは

**1回の応答で1Partのみ生成する。**


次のPartは

ユーザー入力

「続けてください」「続けて」「NEXT」などで

AIは

**先のPartを自動生成しない。**

────────────────────────────────
■AIメタ発言禁止
────────────────────────────────

番組外のAI発言は禁止。


禁止例

・AI解説  
・確認  
・分析  
・出力説明  
・出演人数制御・発言密度ルールの
 調整内容についての発言、
 メタ情報は禁止。
 以下の例のような記載は禁止

 例.
  
 ・発言者:ひろゆきさん/ゲストAさん/佐々木さん/平石さん
  沈黙:夏野さん/岸谷蘭丸さん/ゲストBさん
  → AIが人数制御していることが露骨に見えるため

 ・「このあと夏野さん、佐々木さん、蘭丸さんにも入っていただきながら」
  →発言者ローテーション調整を説明する発言は禁止

 

出力は必ず

**番組内容のみ。**

────────────────────────────────
■発言表記
────────────────────────────────

発言者名は

**Markdown太字**

で表記する。


例

**平石さん**

**ひろゆきさん**

**夏野さん**

**専門家ゲストさん**

**ゲストAさん**

**ゲストBさん**

────────────────────────────────
人格参照ルール
────────────────────────────────

出演者は
人格ライブラリから

話し方
会話行動
接続語
否定方法

を参照して発言する。
人格が優先される。

例

ひろゆき
→ 疑問型発言

平石
→ 要約・接続

討論構造より
人格スタイルを優先する。

────────────────────────────────
人格参照ルール
────────────────────────────────

出演者は
人格ライブラリから

話し方
会話行動
接続語
否定方法

を参照して発言する。
人格が優先される。

例

ひろゆき
→ 疑問型発言

平石
→ 要約・接続

討論構造より
人格スタイルを優先する。


────────────────────────────────
■禁止事項
────────────────────────────────

・AIメタ発言  
・一括出力  
・均等発言  
・短文連続  
・急な結論  
・完全合意  


────────────────────────────────
■最終原則
────────────────────────────────

アベプラ型討論は

議論  
+  
対立  
+  
新情報  
+  
番組テンポ  

で成立する。


AIは

「正しい議論」

より

**「番組として面白い議論」**

を優先する。

動画文字起こしは過去に書いた記事のプロンプトで発言者特定したものに整えました。


2.放送後記スタート

今回取り上げるのは8/26放送回の以下のテーマとなります。

加害者側の視点から戦争を描くという触れ込みでしたが、夏野さんが「戦争において加害者を明確にすることできるのか?」という指摘をされていて僕も一兵士レベルにおていはそちらに同意でしたね。明確な規範違反や命令にない民間人殺害などを犯した場合は別なのかもしれませんが、それでも追い詰められた状況でどこまで罰することができるのかは難しいのではと思いましたね。

それではスタート



3.感想と反省

塚本監督をゲストに戦争を映画で描くことについて、リアルさや加害者視点といった議論を含めた回でしたね。

塚本晋也監督の発言で興味深かったのは、実際の戦場映像を見せればリアルが伝わるわけではない、という話です。
今はスマートフォン一つで、本物の戦争映像を見ることができます。それでも映画というフィクションを通して物語や人物を積み重ねることで、むしろ観客がその場所にいるような感覚を持つことがあるのでは?という持論でした。これはなるほどと思いました。

残酷な映像を大量に見れば見るほど戦争が怖くなるとは限らなくて、パックンが触れていたように、現代の映像作品ではかなり激しい暴力表現も珍しくありませんし、逆に見慣れることで「作り物」として処理できてしまうこともあります。

だからこそ塚本監督が、人が突然いなくなることや、主人公から見える範囲だけを描くことにこだわっているという話には納得感がありました。戦争のリアルとは、血の量ではなく、「さっきまでいた人間が突然いなくなる」という感覚なのかもしれません。

今回、難しく感じたのが「加害者」という言葉でした。
戦場で民間人を殺した兵士は加害者なのか。
夏野さんはその言葉に疑問を呈し、パックンは民間人を殺した以上、戦争犯罪という意味では明確に加害者だと主張してましてね。
一方、塚本監督は、戦場で殺した側もまた戦争に巻き込まれた被害者であり、本当の加害者は戦争を始めながら自分では戦場へ行かない人間なのではないか、という考えを述べられてました。

このお三方のご意見はどれが正解なのはなかなか決められないのだと思いました。加害と被害をきれいに分けられないところに、戦争というものの厄介さがあるのかなと。難しいですね。

あと、放送後の振り返りで興味深かったのがドローン戦争の話題でした。

これまでの戦争映画には、「戦場へ行けば戦争の恐ろしさが分かる」という前提がどこかにあったように思います。
ところが現在は、何千キロも離れた場所からドローンを操作して人を殺すことができます。朝に仕事として攻撃を行い、夜には自宅へ帰るということすらあり得る。そうなると、「戦場」と「日常」の境界自体が変わってしまいます。

戦争映画が伝えてきたのは、戦場へ送られる恐怖でした。
しかし、これからは戦場へ行かなくても戦争に介入できてしまうことになり、そのことで画面の向こうにいる人間を数字や目標として見るようになれば、塚本監督が描いた「相手を人間として見なくなる」という構造は、むしろ昔より簡単に生まれる可能性さえあります。

今回の番組は戦争映画についての議論から始まりましたが、最後には「リアルな戦争とは何か」という問いになっていたように感じました。


4.まとめ

現実の戦場の映像が簡単にスマホ等で見られる現代において、映画で戦争を描く意味についてひろゆきさんが触れられていましたが、こと戦争については映画の表現力の豊富さや凄まじさはまだまだ健在だと個人的には思ってますね。

サウルの息子という映画がイチ押しですねー。

アベプラさいこー!


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