馬は嘘をつかない。第47回|第6章:最初で最後の中山 ― 鬼のオペラハウス
第1回:1983年、ミスターシービーの衝撃
https://note.com/masudaya01/n/n8beb00becc52
第39回|シーマーク 前編― 血統が導いた出会い
https://note.com/masudaya01/n/n0a05667726de
第40回|シーマーク 後編 一口シェアという答え
https://note.com/masudaya01/n/ne6a403158227
第41回|ハンターワディ ― 分かり始めた答え
https://note.com/masudaya01/n/nd7f3e0f353e6
第42回|第1章:ダイナカールの設計図
https://note.com/masudaya01/n/nbe750cb9bac1
第43回|第2章:ダイナカールの設計図 ― 完成途上 ―
https://note.com/masudaya01/n/na1d59fffe641
第44回|第3章:幻の光は、歩みを止めない
https://note.com/masudaya01/n/ndee0b502e185
第45回|第4章:幻の光は、確かに走った
https://note.com/masudaya01/n/nf1064bfa459d
第46回|第5章:試され続けた
https://note.com/masudaya01/n/n9da0e4c217e7
第47回|第6章:最初で最後の中山 ― 鬼のオペラハウス
https://note.com/masudaya01/n/n5bdbe0d8052b
第48回|第7章:オープンに立った日 ― 血統は、最後に嘘をつかない ―
https://note.com/masudaya01/n/n6642dd99f12a
第49回|第8章:天皇賞・春を使った理由 ― 夢ではなく、現実を測るために ―
https://note.com/masudaya01/n/n7244ae5e3068
第50回|最終章:幻の光が消える日 ― 最後まで走った血統―
https://note.com/masudaya01/n/n913e1d064d18
第51回|小さなポニーの黒い弾丸
https://note.com/masudaya01/n/n97e9ed4e9011
番外編|いくつもの偶然が、 ミスターシービーを生んだ
https://note.com/masudaya01/n/nd8189d298f39
幻の光は、外されても折れなかった
止められた。
だが、終わってはいなかった。
東京 府中
目標としてきた一戦は、多頭数の抽選で除外された。
調教は整い、ハンデも想定内。
それでも、出走すら叶わない。
競馬では、そういう日がある。
立て直しは早かった。
次に向けて、淡々と準備を続ける。
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第46回|第5章:試され続けた
https://note.com/masudaya01/n/n9da0e4c217e7
目次:『馬は嘘をつかない。』シリーズ 次回
第48回|第7章:オープンに立った日 ― 血統は、最後に嘘をつかない ― https://note.com/masudaya01/n/n6642dd99f12a
読んでくださってありがとうございます。
スキが増えていて驚きました。励みになります。
今年も「馬は嘘をつかない。」を続けます。
特に一口馬主をやっている方には、
ぜひ一度、YASUのノートを読んでみてください。
夢の話じゃなく、続けた話を書いています(笑)
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