定期的に撮影しているモデルが4人しかいない問題:新しいモデル探しや撮影会への参加を模索する(気が本当にあるのか自問自答する)
■ 今回記事は、作例紹介がメインではなく、ポートレート撮影に関する苦悶と葛藤の発露になります
映像制作会社の代表兼プロデューサーが、2024年4月に自社の設備投資としてシネマラインであるSONY FX3やレンズ、その他周辺機材を購入したところ、なぜか「ポートレート<写真>撮影欲」が滾ってしまい、この「滾る感情」を吐き出すために、ポートレート作例をアップしていくシリーズ、、、、
ではなく、ポートレート撮影に必要不可欠な「被写体となるモデル」に対する、私の苦悶と葛藤を書き綴ってみたいと思います。
■ まず、前提条件として、このnoteアカウントの記事フォーマットの種類を説明しておきます
このnoteアカウントでは、なるべく記事をフォーマット化して、「猛スピードでアウトプットする訓練」を兼ねているのですが、主に以下のようなフォーマットにしています。
・メインシリーズ:「滾る感情を吐き出す(ポートレート撮影 作例の紹介)」
こちらは、フルサイズカメラでがっつり撮った場合に、作例写真を紹介するための記事です。1回の撮影で約2時間程度の時間をかけて撮っており、最終的に15〜20枚程度を仕上げるため、作例写真が多めになる傾向があります。初期のころはロケーション撮影ばかりでしたが、最近はテーマやアプローチなどをガチガチに固めてから撮るスタジオで撮影した作例もこちらで紹介しています。
・サブシリーズ:「滾る感情を吐き出す(ポートレート撮影 作例の紹介)番外編」
元々は、別の用事のついでに撮る場合でもフルサイズカメラで撮っていたのですが、どうしても作例写真は少なくなってしまうので、サブシリーズの「番外編」としていました。最近では、フルサイズカメラで撮った写真だけでなく、iPhoneやKODAK CHARMERAで撮った写真だけで記事化することも多くなり、さらにメインシリーズの付随記事として記事化する場合も番外編にしています。
・「1X.com」挑戦の記録シリーズ
ポートレート撮影をはじめた初期の頃は、周りにいるプロカメラマンやアートディレクターから褒められて満足していたのですが(もっと褒めてもいいのよ!)、プロとはいえ、徐々に知り合いからの評価では物足りなくなり(だんだんと芯を食ったことを言われなくなってきた)、第三者に批評されたい欲求が高まってきたので、スウェーデンの世界最高峰の審査制写真投稿サイトと言われている「1X.com」に挑戦してきました。
このシリーズには、トップに固定している「Award&Publish作品まとめ」や、Awardをとれた写真について解説する有料記事の「Award作品の紹介」、投稿100枚ずつ様々な視点から総括する「総括シリーズ」があります。
・その他:コラム&エッセイ的な記事
この記事も含めて、上記3つのフォーマットにはまらない場合は、フォーマット化した記事ではなく、タイトルも内容も自由にコラムやエッセイのような記事を書いています。
「写真の楽しさ」のようなものを伝えるタイプの記事ではなく、苦悩や葛藤がメイン題材となってしまっています。
■ 定期的にモデルを依頼して撮っている4人の知人女性について
ここからが本題です。
私には、定期的にモデルを依頼して撮らせていただいている知人女性が4人います。
「4人もいる」なのか「4人しかいない」のか、他のフォトグラファーやカメラマンの状況を存じ上げないのでわかりません。
仕事仲間でもある数名のプロのフォトグラファー/カメラマンに聞いてみたところ、「仕事のメインは人物撮影だけどプライベートでは海外の風景しか撮らない」とか、「クライアントワークで忙しすぎて個人的な撮影は一切やらない、プライベートではカメラを触りたくない(家族すら撮らない)」というスタイルでしたので、「ポートレートしか撮りたくない(風景とかスナップには興味がない)」という考えの私には、まったく参考になりませんでした。
私が定期的にモデルを依頼している知人女性4人はプロのモデルではない一般女性です。職業や年齢はそれぞれ異なります。本業の映像制作で知己を得たプロの役者やモデルが、私のポートレート撮影への取り組みに対してモデルとしての協力の申し出をいただくこともありますが、プロ対プロとして気軽に依頼は出来ないと考えています。
4人のうち1人は被写体活動を趣味(?)としていますが、うち3人はそういう趣味や活動をしているわけでもありません。
まずは、この4人について、私自身の整理も含めて書き出してみようと思います。何度か1X総括記事や、コラム的な記事に書いたことはありますが、現時点の考え方を整理しつつ、今回は撮影期間の長い順に紹介してみます。
<知人女性B>
・2024年4月から撮影を依頼している(現時点で撮影歴は約2年強)
・原則的に「フルサイズカメラでがっつり撮影」するメインシリーズに起用
・SONY FX3を購入した数日後、一番最初にポートレート撮影を実施する際にモデルを依頼した
・ポートレート写真を撮りたいと思い立ったとき、「知人女性にモデルを依頼する」ということを思いつき、そして実行できたのは、この<知人女性B>のおかげだと思っている(最初に依頼したときに断られていたら、心が折れて、ポートレート撮影をはじめることすらできなかった気がする)
・カメラ購入直後の感情の滾りによって、最初の1ヶ月は<知人女性B>ばかり毎週のように撮影していた
・頭の回転が速く、会話のキレが良いので、撮影中だけでなく、撮影前後の会話が楽しい
・現在は「はじまりのモデル」として、4-5ヶ月に1回程度撮ることで、自分の現在地を確認する存在
↓直近の撮影について書いた記事はこちら(2026年1月中旬)
<なのちゃん>
・2024年5月から撮影を依頼している(現時点で撮影歴は約2年強)
・別の用事のついでにさくっと数枚撮影した場合、noteで「番外編」というフォーマットで記事化するようになったのは、<なのちゃん>と別の用事で会うことが多かったから考えた仕様だったりする(当時は、別の用事で会う際にも、常にSONY FX3とFE 24-105mmを持参する、という狂った行動をとっていた)
・<なのちゃん>は、某競技で、ものすごい実績を残している、ウルトラスーパーハイパーアスリートでもあるので、その点においては尊敬しかない
・最近は「別の用事のついでにiPhoneでさくっと撮影」する番外編に起用してばかりで、1年以上フルサイズカメラで撮っていない
・2026年4月は、毎週のように「別の用事のついでにiPhoneでさくっと撮影」をしていたが、別の用事や撮影の頻度はかなりムラがあり、数ヶ月空いてしまうこともある
・私が外部要因で心理的ダメージを受け、落ち込んでいるとき、<なのちゃん>を撮ることでリフレッシュ&回復できることが多い(本人にその気はないと思うけど)
↓直近の撮影について書いた記事はこちら(2026年6月上旬)※このときも<なのちゃん>のおかげで心理的ダメージから少し回復できた
<まきちゃん>
・2024年11月から撮影を依頼している(現時点で撮影歴は約1年半強)
・原則的に「フルサイズカメラでがっつり撮影」するメインシリーズに起用
・当初は1-2ヶ月に1回撮影するペースだったが、最近は3-4ヶ月に1回撮影するペースになってきた
・4人の中では唯一、被写体活動を趣味としており、ポーズやアングルなどの研究に余念がなく、撮影時は、互いにディスカッションしながら撮るスタイル
・「可愛いワタシをさらに可愛く撮れ」と言われ続けているが、私の写真では満足していらっしゃらないご様子(私への叱咤激励よね?)
・<まきちゃん>を撮るときの試行錯誤や思考が、撮影時の瞬発力や反射神経を研ぎ澄ます結果になった自覚があるので、ポートレートフォトグラファーとしての「引き出しの数」ではなく、「引き出しのカタチそのもの」を創ってもらった感覚がある
・1X.comで初めてAwardをとれた写真は<まきちゃん>を撮った写真だった
・1X.comでAwardをとれた全14枚のうち、7枚が<まきちゃん>を撮った写真
・はじめて写真展に参加した際は、<まきちゃん>の写真を展示した(1Xで初めてAwardをとれた写真で、いまだに私の代表作だと考えている)
↓直近の撮影について書いた記事はこちら(2026年4月上旬)
<知人女性A>
・2025年5月から撮影を依頼している(現時点で撮影歴は約1年強)
・「フルサイズカメラでがっつり撮影」は1ヶ月に1回程度のペースで撮影しているが、さらに「別の用事のついでにiPhoneでさくっと撮影」は1ヶ月に3-4回程度のペースで撮影することもある(ペースはまちまち)
・がっつり撮るときは「カメラの前で何もしない/させない」というディレクションで撮っているが、変なポーズや表情はさせないだけで、顔の向きや目線、指先の位置など、私の指示に対して高い身体操作性で、高精度な反応をしてくれる。言い換えれば、自発的なポーズはひとつもないので、写真の結果や責任は全て私にある
・「iPhoneでさくっと撮影」しても、しばらくはどこにもアウトプットしていなかったが、「写真とは何か?」という至って普通の「深淵なる問い」、別名「底が丸見えの底なし沼」に落ちた結果、こうした写真もInstagramやnoteでアウトプットするようになった
・さくっと撮るときは「Slice of Life」のつもりで「ふんわりした笑顔」が撮りたいのだけど、撮れなくても構わない。なぜなら、<知人女性A>の「ふんわりした笑顔」は「シュレディンガーの猫」と同じで、撮るまで「ふんわり」なのか確定しないどころか、撮っても視座によって「ふんわり」は確定しないから
・「がっつり」と「さくっと」、どちらのタイプでも撮影しているため、4人の中では撮影期間は一番短いが、現時点の撮影回数は最も多い
・1X.comでAwardをとれた全14枚中7枚が<知人女性A>を撮った写真
↓直近の撮影について書いた記事はこちら(2026年5月中旬)※5月下旬に「フルサイズカメラでがっつり撮影」もしているけど、ワケあってまだ公開していない
noteでは何度か書いてきましたが、モデルを依頼している知人女性との具体的な関係性、撮影日時、撮影場所、撮影前後の行動は明記しない方針ですのであしからず。
■ <知人女性A>ばかり撮っていることを指摘(?)されたので、新しいモデルを探すことを考えてみる
上記項目で書いたように、4人の中で<知人女性A>だけが、「フルサイズカメラでがっつり撮影」と「別の用事のついでにiPhoneでさくっと撮影」のどちらにも起用しているので、突出して撮影回数は多くなってきました。
あるとき、<知人女性A>を除く3人のうち2人から別のタイミングで同じことを言われたのです。「<知人女性A>ばかり撮ってないで、もっと他の人も撮ってみたら? 何か新しい発見があるかもよ?」と。
は?
新しい発見?
継続的に撮っている4人の個性が全く異なるため、撮るときの意識の向け方やコミュニケーションも全く異なり(コミュ障なりに変えているつもりです)、この4人の撮影で少なからず「新しい発見」は得ている感覚すらあったので、私なりに満足していたのですが、当のモデルから見ても、<知人女性A>ばかり撮っているように見えていたとは・・・。
このアドバイス(?)は、第三者の知人友人から言われることは多かったのですが、当事者でもある<知人女性A>を除く3名のうちの2人からこんなことを言われてしまったので、「4人以外のモデルを撮影することを検討」してみることにした、という次第です。
いちおう念の為に補足しておきますと、「この4人しか撮っていない」わけではなく、半年に1度程度ではありますが、この4人以外の知人女性にモデルを依頼し撮影することもあります。
ただ、この4人のように「継続的定期的に撮影する」という感覚が湧かず、単発もしくは2回の撮影で終わってしまいました。これは、モデルを快諾してくれた方の問題ではなく、撮る理由や(屁)理屈を求めてしまう私が悪いのであります。
■ 新しいモデルを探すことを億劫だと感じてしまうのは、「精神的な老い」のせいなのか? いや、そんなはずはない! まだ老いちゃいねえ! と自分自身を奮い立たせてみる
では、この4人以外にモデルを依頼するためにはまず何から手をつければ良いのか? と想像してみます。
これまでは(ほぼ)知人女性にモデルを依頼してきましたが、私自身が「撮りたい」と思えて、モデルに協力してくれる知人女性は、そうそういませんので(撮りたい知人にはほぼオファー済みなのよ)、現時点の知人女性ではなく、新しく出会う必要があります。
こうやって、新しいモデルを探すことや新しく出会うことを億劫だと感じてしまうのは、「精神的な老い」のせいなのか? いや、そんなはずはない! まだ老いちゃいねえ!と自分自身を奮い立たせてみます。
■ SNSで撮影依頼をいただいた方を撮る?
月に数回程度の頻度で、InstagramのDMで撮影依頼をいただくことがあるのですが、なかなかタイミングや条件が合わず、実現していません。
そして、ただただタイミングや条件が合う方からの撮影依頼を待っているこの方法ではいつまでも実現する気がしません。
■ こちらの撮影希望日を開示してSNSで募集する?
上記のように、タイミングや条件が合わないのであれば、こちらの希望を提示してモデルを募ってみるべきか? と考えてみたりします。
ただ、応募者ゼロだった場合に落ち込んでしまうことが簡単に予想されるので、なかなか重い腰があがりません。
■ 撮影会に参加してみる?
撮影会であれば、そもそも自分の都合に合わせて申し込みをするわけですし、必然的にこちらが撮影会側の条件に合わせることになるので、上記2つのハードルは簡単にクリアできそうです。
しかし、数ヶ月前から「写真とは何か?」という至って普通の「深淵なる問い」、別名「底が丸見えの底なし沼」に落ちて、足をとられたまま踠いているせいなのか、「写真とは何か?」という問いへの答えからは遠のいてしまうかもしれない、という予感があるため、躊躇してしまいます。
■ 撮影会で、「推しのモデル」ができれば楽しいのか? を考えてみる
noteで見かける「撮影会参加リポート」のような記事を拝読すると、「推しのモデル」を撮影する喜びや、それに付随するコミュニケーションが「いかに楽しいか」ということが書かれていますので、「羨ましい・・・」とは思わないこともないです。
何度か撮影会に参加するうちに「推しのモデル」ができるのでしょうか? もしくは「推したいモデル」が所属する撮影会に参加すれば良いのでしょうか?
そして、「推しのモデル」ができたら、「写真とは何か?」のような(屁)理屈は言わなくなって、もっと楽しく撮影できるのでしょうか?
しかし、撮影会モデルに限らず、どんなジャンルに対しても「推せる」という感覚になれる対象を持ったことがない(そこまで特定の個人やグループに熱中しない)ので、その領域まで感情を昂らせることができるのか? という不安もあります。
さらに、撮影会に参加して「よい写真が撮れた」と思えたとしても、それは「私のフォトグラファーとしての実力なのか?」と考え込んでしまうことも想像できます。「モデルさんのポーズや表情の作り方が上手いので撮れた、もしくは撮らされた」と、萎えてしまう予感(悪寒)しかしません。
「たまたま撮れた」「撮らされた」とならないために、<知人女性A>を撮るときは、フォトグラファーとモデルの共同制作作業ではなく、あくまで撮る側の私がプロデュース/ディレクション/フォトグラファー/プロダクションマネージャー(時々スタイリング)の役割を全て担い、「写真の評価の責任をすべて負う」「写真の良し悪しは全て私の責任」というつもりで撮っています。そのため、<知人女性A>との撮影に対して難易度や充実感を感じている、という自覚があるのです。
「ごちゃごちゃ言ってないで、可愛い子を撮りてーんだよ!」って言えたら、どんなに気が楽だろうか? とごちゃごちゃ言いながら考えています。
■ 結局のところ・・・
あら?
ここまで、新しいモデルと出会う方法や撮影会に参加することを検討してきましたが、結局のところ、「新しいモデル探しをやらない理由」と、「<知人女性A>を撮りたい理由」を書いてしまいました。
結局、やらない理由や言い訳を書いただけの記事になりそうです。やはりこれは「精神的な老い」のせいなのでしょうか?(そもそも、私が「コミュ障だから」という悲しい事実は、いったんさておき)
というわけで、この4人との撮影機会をもっと増やして、さらに思考を深淵まで掘り下げたいと考えています。
それでも、この記事をここまで読んでいただいた方で、「ごちゃごちゃ言ってるけど、ワタクシがモデルになってあげてもよろしくてよ?」という方がいらっしゃったら、ぜひDMやコメントでご連絡ください! 全力で撮らせていただきます!
■ なぜ映像プロデューサーである私が、ポートレート写真撮影をはじめたのか、友人にいとも簡単に見抜かれ、「だいたいそんなもん」と流された話
なぜ映像プロデューサーを生業にしている私が、ポートレート写真撮影をはじめたのか、そして<まきちゃん>と<知人女性A>だけが突出して撮影機会が多いのか、友人にいとも簡単に見抜かれ、「だいたいそんなもん」と軽く流された話について、普段とは異なる文体(1人称の会話劇風)で書いたことがあります。
合わせてこちらもご覧ください。
■ 1X.comのギャラリーはこちら
■ Instagramのアカウントはこちら
Instagramでも、同じ「Resonance Portrait Project」名義で作例を紹介しています。ぜひご覧ください。
https://www.instagram.com/resonance_portrait/
■ 写真だけでなく小説でも転がり出すために、TALESにて小説を発表しています
本格的なポートレート撮影だけでなく、iPhoneで撮ったラフな日常写真もSNSで発表することで、「どこかに転がり出すきっかけになるかもしれない」という思いを持って公開することにしたわけですが、この思いと同じように、noteの姉妹サイト「TALES」にて、幕末〜戊辰戦争を題材にした歴史小説「闇溜まり」を発表することにしました。
創作物は誰かの目に触れるようにしなければ、どこにも転がり出さないので。
この発表をきっかけに、写真と小説のどちらもどこにどうやって転がってもいいように、私自身もウォーミングアップをはじめました。いつでも転がり出す準備は整いつつあります。
ぜひ、以下のリンクより読んでみてください。
https://tales.note.com/resonance0314/w22r8z7v6uoxb
■ 使用機材紹介
※普段は以下のような機材を使用しています
・Camera:SONY α7 V
・Lens:SONY FE 24-70mm F2.8 GM II
・CFExpressA:NEXTORAGE NX-A1PRO 160GB
・SDXC:SONY UHS-II TOUGH SF 512GB
・Strap:Peak Design SLIDE LITE
・Camera Bag:Manfrotto Advanced Active Backpack III
■ 最後に
「定期的に撮影しているモデルが4人しかいないので、新しいモデル探しや撮影会への参加を模索する(気が本当にあるのか自問自答する)」をご覧いただき、ありがとうございます。
このアカウントでは、映像・デジタルコンテンツ制作会社の代表兼プロデューサー/プランナーが、自らポートレート撮影のカメラマンとしてクライアントワークを受注することを初期目標に設定し、新規事業化を目指すべく、ポートレート撮影の作例をあげていきますので、よろしくお願い致します。
そして、こちらのnoteと同じく、ポートレート撮影の作例をあげていくInstagram アカウントも開設しました。是非ご覧になってください。
https://www.instagram.com/resonance_portrait/
よろしくお願い致します。
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