馬は嘘をつかない。第61回|ハミが抜けた日 第4章|芝へ―「硬さ」と「気持ち」のあいだで
第1回:1983年、ミスターシービーの衝撃
https://note.com/masudaya01/n/n8beb00becc52
第52回|第1章 ―異形の血統に惹かれた理由―
https://note.com/masudaya01/n/nabc2456822c7
第53回| 第2章―体が追いつく、その日を待ちながら ―
https://note.com/masudaya01/n/n3a5fac55a3de
第54回|第3章―逃げるしかない。逃げたら、勝てた ―
https://note.com/masudaya01/n/n60d08f0120f8
第55回|第4章―逃げなくても、走れた日
https://note.com/masudaya01/n/ncc2be4d6fa3d
第56回|最終章―― 生きろ ――
https://note.com/masudaya01/n/ncd183487fa01
第57回 お嬢に奪われた心
https://note.com/masudaya01/n/n7f88d3ec0e58
第58回 第1章「英知で選ぼうとした一頭」
https://note.com/masudaya01/n/nf281bdb0cd57
第59回 第2章|噛み合わない正体を探した時間
https://note.com/masudaya01/n/na576d28a7714
第60回|第3章|距離が答えを出し、現実が壁を作った
https://note.com/masudaya01/n/n1421768a0b35
第62回|第5章|ハミが抜けた日
https://note.com/masudaya01/n/n9bc50572c180
2016年春。
彼は、もう一度“芝の道”に戻ってきた。
久々の実戦は、馬体重が20kg増の514kg。
仕上がり自体は悪くない。追い切りの時計も出ていたし、鞍上の感触も良かった。
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第60回|第3章:距離が答えを出し、現実が壁を作った
https://note.com/masudaya01/n/n1421768a0b35
目次:『馬は嘘をつかない。』シリーズ
第62回|第5章|ハミが抜けた日
https://note.com/masudaya01/n/n9bc50572c180
次回読んでくださってありがとうございます。
スキが増えていて驚きました。励みになります。
今年も「馬は嘘をつかない。」を続けます。
特に一口馬主をやっている方には、
ぜひ一度、YASUのノートを読んでみてください。
勉強になりますよ(笑)
夢の話じゃなく、続けた話を書いています(笑)
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