馬は嘘をつかない。第56回|最終章―― 生きろ ――
第1回:1983年、ミスターシービーの衝撃
https://note.com/masudaya01/n/n8beb00becc52 第51回|小さなポニーの黒い弾丸
https://note.com/masudaya01/n/n97e9ed4e9011
番外編|いくつもの偶然が、 ミスターシービーを生んだ
https://note.com/masudaya01/n/nd8189d298f39
第52回|第1章 ―異形の血統に惹かれた理由―
https://note.com/masudaya01/n/nabc2456822c7
第53回|第2章―体が追いつく、その日を待ちながら ―
https://note.com/masudaya01/n/n3a5fac55a3de
第54回|第3章―逃げるしかない。逃げたら、勝てた ―
https://note.com/masudaya01/n/n60d08f0120f8
競馬は、
走った馬の「結果」だけが残る世界だ。
勝った。
負けた。
着順がつく。
数字が並ぶ。
だが、
それだけでは説明できない馬が、
確かにいる。
Kindleで『馬は嘘をつかない ―異形の血と生きた日々』を一冊にまとめました(Kindle Unlimited対応)。
続き(全編)はAmazonへ → https://www.amazon.co.jp/dp/B0GMHQMQ7N
第55回 第4章―逃げなくても、走れた日
https://note.com/masudaya01/n/ncc2be4d6fa3d 目次:『馬は嘘をつかない。』シリーズ 次回
第57回 お嬢に奪われた心https://note.com/masudaya01/n/n7f88d3ec0e58
読んでくださってありがとうございます。
スキが増えていて驚きました。励みになります。
今年も「馬は嘘をつかない。」を続けます。
特に一口馬主をやっている方には、
ぜひ一度、YASUのノートを読んでみてください。
勉強になりますよ(笑)
夢の話じゃなく、続けた話を書いています(笑)
もし何か感じるものがあったら、サポートで応援してもらえると助かります。
いいなと思ったら応援しよう!
最後まで読んでいただきありがとうございます!もし記事を楽しんでいただけたら、コーヒー1杯分でも応援してもらえると飛び上がって喜びます☕️ いただいたサポートは、次回の記事を書くための書籍代や取材費として大切に使わせていただきます!