見出し画像

馬は嘘をつかない。第59回|ハミが抜けた日 第2章|噛み合わない正体を探した時間 

第1回:1983年、ミスターシービーの衝撃

https://note.com/masudaya01/n/n8beb00becc52         第51回|小さなポニーの黒い弾丸

https://note.com/masudaya01/n/n97e9ed4e9011

番外編|いくつもの偶然が、 ミスターシービーを生んだ

https://note.com/masudaya01/n/nd8189d298f39       

第52回| 第1章 ―異形の血統に惹かれた理由―
https://note.com/masudaya01/n/nabc2456822c7
第53回| 第2章―体が追いつく、その日を待ちながら ―
https://note.com/masudaya01/n/n3a5fac55a3de
第54回|第3章―逃げるしかない。逃げたら、勝てた ―
https://note.com/masudaya01/n/n60d08f0120f8    
第55回 第4章―逃げなくても、走れた日
https://note.com/masudaya01/n/ncc2be4d6fa3d
第56回|最終章―― 生きろ ――
https://note.com/masudaya01/n/ncd183487fa01
第57回 お嬢に奪われた心

第58回 第一章「英知で選ぼうとした一頭」

https://note.com/masudaya01/n/nf281bdb0cd57        

第60回|第3章:距離が答えを出し、現実が壁を作った

https://note.com/masudaya01/n/n1421768a0b35


新馬戦は、答えをくれない。
むしろ、問いだけを残す。

2013年11月2日、東京・芝1400メートル。
この馬のデビュー戦は、そんなレースだった。

スタートで出遅れ、後方から二番手。
返し馬の段階から、ターフビジョンに驚くほど周囲を気にしていたという。
走りそのものは悪くない。             

Kindleで『馬は嘘をつかない ―ハミが抜けた日』を一冊にまとめました(Kindle Unlimited対応)。
続き(全編)はAmazonへ → /https://www.amazon.co.jp/dp/B0GN9GJ939


                                                                                                                        


第58回 第一章「英知で選ぼうとした一頭」

https://note.com/masudaya01/n/nf281bdb0cd57       目次:『馬は嘘をつかない。』シリーズ
第60回|第3章:距離が答えを出し、現実が壁を作った
https://note.com/masudaya01/n/n1421768a0b35


次回読んでくださってありがとうございます。
スキが増えていて驚きました。励みになります。
今年も「馬は嘘をつかない。」を続けます。


特に一口馬主をやっている方には、
ぜひ一度、YASUのノートを読んでみてください。
勉強になりますよ(笑)
夢の話じゃなく、続けた話を書いています(笑)

もし何か感じるものがあったら、サポートで応援してもらえると助かります。  

いいなと思ったら応援しよう!

YASU 最後まで読んでいただきありがとうございます!もし記事を楽しんでいただけたら、コーヒー1杯分でも応援してもらえると飛び上がって喜びます☕️ いただいたサポートは、次回の記事を書くための書籍代や取材費として大切に使わせていただきます!