馬は嘘をつかない。第66回|馬込みをこじ開けろ|第3章 ― 勝った後の設計
第1回:1983年、ミスターシービーの衝撃
https://note.com/masudaya01/n/n8beb00becc52
第57回 お嬢に奪われた心
https://note.com/masudaya01/n/n7f88d3ec0e58
第58回 第1章「英知で選ぼうとした一頭」
https://note.com/masudaya01/n/nf281bdb0cd57
第59回 第2章|噛み合わない正体を探した時間
https://note.com/masudaya01/n/na576d28a7714
第60回|第3章:距離が答えを出し、現実が壁を作った
https://note.com/masudaya01/n/n1421768a0b35
第61回|第4章|芝へ――「硬さ」と「気持ち」のあいだで
https://note.com/masudaya01/n/ne3065277da92
第62回|第5章|ハミが抜けた日
https://note.com/masudaya01/n/n9bc50572c180
第63回最終章|終わらせた日
https://note.com/masudaya01/n/n5d41e009ca33 64回|馬込みをこじ開けろ 第1章 ― 「順調」という言葉 https://note.com/masudaya01/n/n63526e31320a
第65回|馬込みをこじ開けろ 第2章 ― 命題は三戦以内https://note.com/masudaya01/n/n40f6ddd6badc 第66回|馬込みをこじ開けろ 第3章 ― 勝った後の設計https://note.com/masudaya01/n/nde08ffb1a3ce 第67回|馬込みをこじ開けろ 第4章 噛み合わない歯車https://note.com/masudaya01/n/n02bd8f29927a
命題のクリアと、立ちはだかる「見えない壁」 ―
俺は彼を出資する際、絶対に譲れない己のデータとして懸けた命題。それは「三戦以内に勝ち上がること」だ。 どれほど血統表が輝かしくとも、どれほど育成の調教で背中を絶賛されようとも、競馬は結果がすべてである。
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第65回|馬込みをこじ開けろ 第2章 ― 命題は三戦以内
https://note.com/masudaya01/n/n40f6ddd6badc
目次:『馬は嘘をつかない。』シリーズ
第67回|馬込みをこじ開けろ 第4章 噛み合わない歯車
https://note.com/masudaya01/n/n02bd8f29927a
次回読んでくださってありがとうございます。
スキが増えていて驚きました。励みになります。
今年も「馬は嘘をつかない。」を続けます。
特に一口馬主をやっている方には、
ぜひ一度、YASUのノートを読んでみてください。
勉強になりますよ(笑)
夢の話じゃなく、続けた話を書いています(笑)
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