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【Aqua Niwarium】卵を抱えアオミドロを爆食する庭メダカとその後

 昨年からメダカを飼育しています。
 日本の小川に生息する野生種のメダカではなく、改良種の幹之ミユキメダカ。背中に透き通るようなブルーの金属光沢があり、特に上からの鑑賞が楽しい品種です。

【PR】この記事はメダカ関連の書籍紹介を含みます

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得られた収益はフィールドワークに充てさせていただきます

ハニワのいる水辺

 餌やりや水槽の状態確認など必要な世話もありますが、何はなくとも覗き込んでしまう。いわゆる日課です。
 このメダカ関連の話題もnoteに記録していこうかなと。

こちらは以下の考え方に基づいてアップデートする更新型記事です

 単に暮らしの一部だからと言うより、『はじめてのメダカ飼育|水たまりを覗く』でも触れた通り、メダカ飼育を始めた経緯に、この土地で暮らしているからこその背景があるからです。関連記事はマガジン『ハニワのいる水辺|Aqua Terrarium』にまとめてゆきます。

 文章で綴ることに加え、動画の記録も。
 なにせ魚類ですからね。やっぱり動きがある方が面白いです。

 ただしnoteは動画ファイルを直に載せることができないので、YouTubeに挙げたものをリンクします。
(特に収益化などは考えておりません)
 ご興味ありましたら是非ご覧ください。

温かい時期になると増殖しがちなアオミドロ

 これがなかなか厄介ですが、ある日うちで一番卵を産みまくる一匹が、アオミドロを毟り取ってガツガツと貪り食う様子を捉えました。誤解のないように断っておきますが、エサはちゃんとあげています。

 これってメダカ(魚類)によく見られる挙動なのでしょうか。
 野生種のメダカならありそうな気もしますが……。

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