馬は嘘をつかない。第71回|馬込みをこじ開けろ|最終章 ― 走り切った、その岐路の選択
第1回:1983年、ミスターシービーの衝撃
https://note.com/masudaya01/n/n8beb00becc52 64回|馬込みをこじ開けろ 第1章 ― 「順調」という言葉 https://note.com/masudaya01/n/n63526e31320a
第65回|馬込みをこじ開けろ 第2章 ― 命題は三戦以内https://note.com/masudaya01/n/n40f6ddd6badc 第66回|馬込みをこじ開けろ 第3章 ― 勝った後の設計https://note.com/masudaya01/n/nde08ffb1a3ce 第67回|馬込みをこじ開けろ 第4章 噛み合わない歯車https://note.com/masudaya01/n/n02bd8f29927a 第68回|馬込みをこじ開けろ 第5章 洋芝という選択https://note.com/masudaya01/n/nf846f681525f 第70回|馬込みをこじ開けろ 第6章 芝の限界、そして飛越へ https://note.com/masudaya01/n/n7e5a7c4a8567 第72回|中央という新たな舞台の設計図 ―第1章 血と予算の狭間で https://note.com/masudaya01/n/nf0b36d600631
― 手応えは、確かにあった ―
2018年1月13日、底冷えする冬の中京競馬場。 。彼にとって、未知の領域への挑戦とだった。
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第70回|馬込みをこじ開けろ 第6章 芝の限界、そして飛越へ https://note.com/masudaya01/n/n7e5a7c4a8567
目次:『馬は嘘をつかない。』シリーズ
第72回|中央という新たな舞台の設計図 ―第1章 血と予算の狭間で https://note.com/masudaya01/n/nf0b36d600631
次回読んでくださってありがとうございます。
スキが増えていて驚きました。励みになります。
今年も「馬は嘘をつかない。」を続けます。
特に一口馬主をやっている方には、
ぜひ一度、YASUのノートを読んでみてください。
勉強になりますよ(笑)
夢の話じゃなく、続けた話を書いています(笑)
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