リハビリ職の「お金の遣い方」⑥最終回――「価値」が広げる 静かな波紋
▼リハビリ職の「お金の遣い方」⑤
――評価の「型 」と ルービンシュタインの「音」
という 前回記事からの
つづきとなります
それにしても わたしって
肝心の
お金の話
ぜんぜん
してませんよね?
「羊頭狗肉(ようとうくにく)」
「看板に偽りアリ」
なんて 言われないように
今度こそ お金の話をしようと
想いますっ!
なんて
想ったのですが…
さてさて
どうなることやら 笑
…
今回が
この
「お金の遣い方」シリーズ
最終記事
であり
「若きリハビリさんへ」シリーズ
も
一旦 一区切り
となります
ということで
また 長文です(ごめんなさい)
ではでは
よろしくお願いいたします
以下本文です
シャーリー・テンプル?――ギネスで乾杯!
(赤ワインを飲み干す)
あ~ 美味しかったぁ 笑
あなたもちょうど
飲み終わったみたいですね
次 どうします?
やっぱり ノンアルですよね?
店員さんに また相談しましょうかね
(店員さんが 何かを運んで来られる)
「え? なんですそれ?
… シャリ に 天ぷら?
" 天むす "
には見えないけど…
…
あぁ!
シャーリー・テンプル?
昔のアメリカの女優さんですよね?
ビートルズのアルバムの
ジャケットにも載ってる…
…え?
違う?
カクテルなんですか?
ノンアル?
(もはや わたしは無視され
店員さんとあなたが会話しちゃう)
はいはい
黙ってますよ
トホホ… 笑」
(店員さんがビールをこちらに置く)
「あ!わたしはビール?
赤ワインの後にビールという邪道 笑
ちょうど飲みたいなぁって想ってたんですよ!
よくわかりましたね
…え?
…いつも ワンパターン?
あはははは たしかにー
ギネスですね?
さすが わかってらっしゃる
はい いただきます
いつも どうも ありがとう」
はい じゃぁ 遠慮なく飲んでくださいね
かんぱーい
(ごく ごく)
くぅ~~~~
ポーター も大好きですけど
ギネスのこのどっしり感も 大好きです
あはははは
また 鼻に泡付けちゃった…(ふきふき)
今日は気分よく 酔ってますね~ わたし 笑
*シャーリーテンプル
グレナデンシロップ(ザクロ シロップ)に
ジンジャーエールを合わせたものです
ちなみに ビートルズのジャケットのくだりですが
『Sgt. Pepper’s Lonely Hearts Club Band』のことをさしています

よそはよそ うちはうち――足りないこと ないですよ
え?
今の収入ですか?
あははは
酔ったところで
いきなり
ド直球質問ですね!
「… ちょっと ちょっと!
なんで 店員さん寄ってきてるんですか!
あはははは」
(スマホを取り出す)
ちょっと待ってくださいね
男性53歳の 年収を調べましょう
平均値だと 悲しくなるから 笑
中央値 にしましょうね
それとわたしの年収を比べる
ってことでいいですかね?
えっと どうしよう
doda というサイトを見てみようかな
昨年末のデータだけど…
いや…
…
…
見るんじゃなかったーーーー!
わははははは
600万ですって!
見るんじゃなかったぁぁぁぁ 笑
わはははは
ま…まぁ いいんですけどね
は は は は…(←乾ききった笑い
はい
忘れましょ
忘れましょ
「よそはよそ
うちはうち」
ですからね
はははは
でもね
マジメな話
このサイトにあるデータ
20歳代 男性の 中央値
あえて 今 金額言いませんけど
この金額って
「新潟時代 最後に働いていた会社での年収」
と
だいたい 同じくらいですよ?
それを 年間休日 110日で
がんばっておりました
やっぱり
リハビリ職の給与って
平均 や 中央値 を
大きく 大きく
下回りますね…
これじゃぁ
未熟な腕前で
自費リハビリに走っちゃう人が増えるのも
無理ないですよね…
今?
休日ですか?
年間休日は 職場の方から聞いた話では
145日くらい
あるようですね
いきなり休日が
1ヶ月くらい 増えちゃいましたね 笑
ありがたいことです
仕事で疲労困憊することもないし
こうやって note に取り組んで
自分の内面を
見つめることも出来ています
… えっと
そうですね…
うん たしかに
他の50歳台男性に比べて
わたしの年収
ぜんぜん少ない ですけど
わたしにとって
足りない
ということは
ありませんよ(にっこり
無理なく生活しながら
大事な 養育費 も払えています
若きアルの「黒歴史」(笑)――" 豊か " なビール
最近 愛車の赤のアルト君
あっという間に
走行距離が 10万超えましたけど
この前 新潟まで
ぶんぶん 走ってくれましたよ
まだまだ 元気ですから
まだまだ 乗ります
たぶん 買い替えるときも
アルト だと想いますね
「気分よくドライブして 移動する」
そのことを 突き詰めていったとき
アルトで十分だ
と 想うんですよね
愛車と言えば
わたしの 黒歴史 ですけど 笑
リハビリの仕事に就く前
最初の仕事をしているときの愛車は
プジョー 306 break というものでした
(スマホで画像検索する)
あぁ 懐かしいですね
この車です

いい車でしたよ
ピニンファリーナという人が手がけた
このスタイリング
綺麗ですよね
サスペンションが日本車と
やっぱりちょっと違っていて
カーブ曲がるときに 喜びを感じましたね
でもね
そのうち 全てに
慣れちゃうんですよね
特別感
感じなくなるんです
それにね
維持費が結構かかるんです!
はははは
しかも ちょこちょこ 壊れちゃうから
まいっちゃう 笑
プジョー君のおかげで
「車のある生活とは何か?」
ってことを
勉強させてもらいましたね
…
機械式腕時計
をしていた時期もあります
BREITLING でしたが
腕に巻く
あの最初に抱く
特別感
…
結局
慣れちゃうんですよね
はははは
慣れてしまうものに
出費するって
どうなんでしょうね?
その理由が
「見栄」
でしかないならば
かなり 無駄じゃありません?
離婚調停中
元妻がその腕時計に 執着していたので
わたしはそれを 放棄しましたよ
あとで弁護士さんに
びっくりされましたけど 笑
(ビールを グイっと飲む)
ぷはぁー!
ビールのうまさは
慣れないなぁ~
慣れないから
豊か!
なのかもですね
あはははは
おこげの幸福――おいしい うれしい
外食?
したことないですよ?
中食?
それもしたことありません
いつも 自炊です
これで 健康ですし
体に善いもの
は
美味しいもの
です
毎日
玄米 と もち麦 と 大豆を
一緒に 鉄フライパンに入れて
ガスコンロで 炊くんです
さすがに失敗はしませんけど
仕上がりは 日によって 違いがあるんです
「やった! 今日は特によく炊けた!」
「おこげ うまい!」
って 夜は
それだけで 嬉しいものですよ
埼玉は 新潟みたいに
安くて美味しい魚は 難しいですが
お野菜が とても美味しいです
そんな風に
十分 豊かに
暮らせています
寄付って「何費」?――人生・心・安心
「50/30/20ルール」
について 紹介しましたよね?
固定費(Needs):流動費(Wants):未来費(Savings)
=50 : 30 : 20
が理想的ですよ~って話でした
そして 寄付についても
話をしましたね
寄付って
この「50/30/20ルール」の3つの内
どこに含まれるんでしょうね?
これ
はっきりしとした定義は無いんです
でも あのとき わたし
こんなことも 言ったはずです
固定費 は 人生観
流動費 は 心の余裕
未来費 は 安心の土台
そう 考えると
" わたしにとって " ですけど
寄付って
3つすべてに
含まれるんです
かつてのわたしのように
苦しんでいる人がいる
直接 寄り添うことができないなら
お金に働いてもらいたい
そう言いましたよね?
となれば
わたしにとって 寄付とは
固定費=人生観(50)
であり
流動費=心の余裕(30)
でもあり
それが
社会が将来 善くなることに
繋がるのなら
未来費=安心の土台(20)
でも あるんです
▼寄付について話したのはこちらの記事①でした
▼「50/30/20ルール」について触れたのはこちらの記事②でした
39万・70万の価値――得た " 信頼 "
39万のセミナーが 高額かどうか?
についても お話しましたよね
あのセミナーで わたしが得たものは
ものすごく 大きいものでした
得たもの全てを
ここで触れる時間はありませんけど
「リハビリする者 施術をする者」
として
得たもの
に限定しても
新しく そして
わたしの特性に合った
1.評価の方法
そして 触診を中心とした
2.治療の方法
を 学ぶことができました
破綻寸前だった 訪問看護部門を
立て直した話をしましたよね?
あれは この技術が無ければ
利用者さんから
深く信頼していただくことは
不可能でした
あの信頼が
利用者さんの紹介の輪
を
広げてくれたのでしたね
埼玉へ移住し
年収も 休日数もアップした
このクリニックで
患者さんや 主治医の先生から
信頼していただけることも
不可能でした
おかげさまで わたし
患者さんの定着率が
高いのだそうです
わたしのリハビリ
予約が一番取りづらい
そうですよ?
えへへ(照れ笑い
って感じでね
「支払った金額に対し
どれだけ得たか?」
という 単純な眼で見ても
39万の参加費
半年間トータル出費
約70万 は
安すぎる
本当に安すぎる出費
でした
そう思いません?
ゴク ゴク(ビール最後のひと口を飲む干す)
はぁー
いやー 困った
おかわり欲しくなっちゃった
はははは
(店員さんに ギネスのおかわりをお願いします)
技術は寄付――" 差し伸べる手 " という波紋
リハビリの仕事って
そうやって 自分の技術のために
費やした お金と時間って
大きく見れば
「自分のためだけ」
じゃないんですよね
それは 必ず
「患者さんのため」
にもなる
今の患者さん
だけでなく
未来の患者さん
のためにもなる
これは
「寄付と 同じ構造」
だと
わたしは 想うんです
学んだことは
誰かのため
に なるんです
あなたが 患者さんを
治療した
その患者さんが
元気になったことで
他の誰かのために
手を差し伸べることが
できるようになるかもしれない
そして 元気になった人が
また 他の人に
手を差し伸べることが
できるかもしれませんよね?
そんな やさしさの輪が
社会の中で
波紋のように
広がっていく…
その 輪の 中心に
あなたの リハビリ
が
あるのです
あなたの
学び
が
あるのです
んね?
わたしの 発言
怪しいですね? 笑
わたし 宗教家としても
イケるかもしれませんね?
『新興宗教 幸福のリハビリ教』
だはははは
冗談です 冗談です
でもね
あなたの 技術は
幸福を 社会に広げる
可能性に 満ちているんですよ?
こんな仕事
なかなか無い
って 思いません?
お布施は
ご遠慮しておりますよ
あははは

使ってくれ!――私の投資はこれでいい
また お金から 脱線しそうな
雰囲気でしたね? 笑
資産運用?
NISA?
401k?
はいはい
たくさん失敗した時期を経て
いまは 比較的順調ですよ
これは わたし個人の感覚なんですけどね
わたし
投資でさえ
寄付
の 感覚なんです
ちょっと その理由
お話しますね
わたしの 資産運用についての
考え方が
劇的に変わる場面
があったんです
それが あの
コロナショック
でした
世界中の株価が
どんどん 下がっていった
夜がありました
PCの画面で見ると
真っ赤
な わけです
わたしは 当時
新潟の物置小屋の中で
それを 見ていたんです
そのとき
わたし
全世界株連動型のファンドに
全部 ぶっこんだんですよねぇ~
「少ないけど 使ってくれ!」
ってね 笑
『今が底値か?』
『今 投資して
期待できるリターンは?』
とかね
そういう 考え方を
それまで腐るほど
やってきたんですけど
あの 真っ赤な画面を見たときに
やめたんですよね
無意識でしたね あれは
「使ってくれ!」
って
全部 ぶっこみました
モラハラで
食べることにも苦労していたのにね
はははは
その後の積み立ても
10割全部
買い!
買い!
買い! 笑
もちろん
投資したお金
その後 しばらくの間
減り続けました
でも
そんなの
もはや関係ありませんでした
それで 善かったんです わたし
「わたしの 投資は
これでいい」
って あのとき
こころから想えました
今は 日本株に連動するファンドに
毎月の手取り金額の
1割程度
コツコツ 積み立てています
「資金を増やそう」
「老後の不安を小さくしよう」
という 目的ならば
そんな 運用法
しては いけませんよ 笑
S&P500
とか
オルカン(オール・カントリー)
とかを
中心で行くべきです
分散投資をして
リスクを小さくするべきです
円安がどんどん進行し
インフレ
ステルス増税
真っただ中の
現在であれば
なおさらです
でも わたしの場合はね
寄付
感覚でしょ?
ですから
日本の企業に
がんばってもらいたいので
日本株を扱う
インデックスファンドに
ぜーんぶ 投資しています
そんな考え方ですから
日経平均じゃなくて
TOPIX 連動のファンド
と なりますよね?
あれ?
『はにゃ~?』
って 表情されていますね
ごめんごめん
つい 熱く語っちゃいましたね
ごめんなさーい 笑
私の資産の " 山と谷 "――人生の軌跡
あぁ そうだ
酔った勢いで
面白いもの(?)
お見せしますね
(スマホの画面を お見せします)
これね
ざっくりとした わたしの資産の推移です
401k(現在はiDeCo)と
新NISAと
生活防衛資金を
合計した金額を
棒グラフにしたものです
横軸は 1月ごとですね
はははは
ちゃんと
自分のお金
表計算ソフトで
管理しているんです
こう見えて 笑

だいたいの 形を 見てくれればいいんですけど
一番左の 黄色の ⓪ と書かれた期間
これは 職場の401k を運用していたのと
少しずつ行っていた NISA の合算です
そして
赤色の ① と書かれた期間があるでしょ?
このときが
師匠の 39万のセミナー
に参加するために
資金を捻出し
その後 毎月セミナーに参加した期間です
棒グラフが ゼロ になっていないのは
401k とか iDeCoって
60歳まで現金を引き出すことができないからです
ですから 実質 この時の
自分が自由に使える金額って
ゼロ
です
セミナー終了間際(①期間の後半)になり
わたしは 別居を開始します
そこで
やっと 少しずつ
お金を貯めることができました
離婚調停での
弁護士費用という
出費も控えていましたからね…
で 緑の②の期間が
新潟の会社を辞めて
失業保険をいただきながら
埼玉へ移住し
現在のクリニックに就職が決まるまでです
投資はできていませんが
失業保険(特定理由離職者)
のおかげで
大きな資産の減少は 防げました
そして 青の③が
クリニック就職後です
ポンと跳ね上がったのは
就職できたことによる
失業保険からのまとまった金額
とかですね
移住後の生活のために
しばらく 大きな出費が続きますが
その後のボーナスで
回復していますね
幸いなことに
運用成績は
今に至るまで いいみたいですね
これを見ていても
わたしはね
『師匠の下で 学んで善かった』
と
しみじみ 想うんですよね
人生 変わっていること
このグラフからも
感じられるんですよね
感謝しか ありません
先日 師匠の誕生日でしたから
プレゼント買わないとですね 笑

ささやかな夢――施術料を安価に
未来のことを 話をすると
鬼さんが 笑っちゃうらしいので
あんまり人に 話したことないのですけど
…
わたしね
いま
健康維持
と
資産を増やす
こと
そして
施術の技術を上げる
こと
楽しんでいるんです
その理由はですね
将来
というか 晩年? 笑
小さな治療院を
開業したいから
なんです
そのとき
わたしの身体が
ボロボロじゃぁ
ダメでしょ? 笑
そしてね
わたし
ずーーーっと
悩んでいた
ことがあるんです
施術料
についてです
やっぱりね
普通に開業したら
どうしても 高くなる
師匠も
師匠の下で学んだ わたしの先輩さん達も
お金儲けを 目的にしていないけど
治療費は みなさん
1回 8,000円は 超えます
もちろん それだけ
施術の質が
高いんですけど…
わたし
そういう 治療院
やりたいのかな?
って ずっと 疑問でした
医療保険での リハビリみたいに
3割負担で
1回 40分の施術
千円から二千円くらいの
負担なら
毎週通うこと できるでしょ?
1回 1万円 で
治します!
という治療院は
どうも わたしには
合っていない気がするんですよね
毎週お会いしながら
その 身体の変化を
一緒に喜んでいく 日々…
そんな 治療が
わたしは 好きなのかもしれません
でもね
もしもですけど
資産の運用が
このまま 複利で
大きくなったらですよ?
そのお金
施術料に
反映できますよね?
はははは
これに 気づいた時
うれしかったなぁ~
そうなんです
だから
『今から 資産
せっせと 増やそう!』
って
新NISAで 積み立ててるんですよね
ほったらかしてますけど
資産が増えていること自体も
もちろん 嬉しいですけど
「積み立てる目的が 明確」
になって
積み立てていること自体が
とても うれしいんですよね
前途が " 多難 " であらんことを!――ありがとうございました
(しばらくの 沈黙)
なーんてね!
いやぁ~ 全部出した!
わたしの お金に関するお話
全部 話しました!
はははは
そして
あなたに お話しながら
わたしの 内面の
たなおろし(棚卸)を
させて いただきましたが
それも
ぜーんぶ
棚ひっくり返しちゃいました!
だはははは
はい!
ということで
乾杯!
(ごく ごく ごく)
ぷはぁ~~~
いやぁ
いい リハビリさんに
なってくださいね!
あなたの 前途が
困難に満ちていることを
お祈りしちゃいますよ!
わはははは
呪い?
いやいや そうじゃありません
あなたは
善いリハビリさんに
なるのですから
当然 困難に ぶつかります
でもね
それは あなたにとって
必要な現実が
起きているだけなんです
そう思いません?
わたしね
あなたに いっぱい お話しながら
結局 言いたかったことって
「困難には 意味がある」
って ことなんだと 想うんです
嫌ですけどね
大変ですけどね
ほんと シャレにならないくらい
大変ですけどね! 笑
でも それが
人生から贈られた
愛
なんですよね
わたしの 今までの
経験の お話が
「そうなのかもな?」
って 思ってもらえることに
繋がったら
嬉しいですよ
大変な思いを
してきた " かい " がある
ってもんです
はははは
という ことで
あなたの 前途が多難で
でっかく 幸福であらんことを!
もういちど
かんぱい!!
「店員さんも 一緒に飲みません!?」
(シリーズは これにて 終了です
長期間お付き合いいただき
ありがとうございました!)
【ご注意】
ここで言う「寄付」や「投資」は 一般的な定義ではなく
わたし自身の価値観に基づく
“価値の循環”
という意味で使っています
良い子のみんなはマネしないでね! 笑
投資に関する補足の過去記事
▼暴落の赤い画面を見つめて
―― " ダメ投資 " をする私の笑顔
▼" お顔が想い浮かぶ "ので殿(しんがり)を
――忘れるため の 私の投資
本文中のギネスビールの写真は
UnsplashのPhillip Glickmanによるものです
リハビリ職の「お金の遣い方」⑥最終回
――「価値」が広げる 静かな波紋

UnsplashのMiguel Bandeiraが撮影した写真
