【大純はる通信7月号】『流れぬ彗星/天昇る火柱』ついに完結。エピローグ「藍紗」公開中!【定期広告】
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ピーピー ガガガッ 応答せよ応答せよ📡
こちらは大純はるの定期広告記事です
★7月の大純はるは、ついについに、
歴史小説『流れぬ彗星/天昇る火柱』を完結しました!
「流れぬ彗星」第一部・第一回をnoteに投稿したのが、
2024年3月24日。
実に1年4ヶ月にわたる長期連載になりました。
毎回、驚くほどたくさんのスキをいただき、あたたかいコメントもいただいて、幸せな16ヶ月を過ごすことができました。
本当にありがとうございます。
そしてそして、全編のエピローグ「藍紗」を公開しております。
登場人物たちのその後、さらにはこの時代の行く末まで余すところなく描いております。
全てが失われた先に訪れる一片の救済を、ぜひぜひ最後まで見届けてください!
こちらは「あとがき・参考文献」です👇
★また、noteの姉妹サイトTALESで、
「流れぬ彗星、天昇る火柱」としてリスタート連載中!
雄渾な戦国絵巻を、時系列順に追いかけられます。
★さらに、一連のシリーズに登場する人物たちの、スピンオフ小説が三本あります!
こちらはTALESでは読めない、完全note限定版となっております👇️
◉畠山次郎の軍師・林堂山樹。
大和惣国一揆の立役者となり、あくまでも郷土を守り抜こうとするそのルーツを描き出す前日譚!
◉山樹とは正反対に、京勢を引き入れて大和侵略を繰り返す鬼子・古市澄胤。
その絶頂期に、若き赤沢新兵衛と過ごした日々のひとこまを描く。
◉シリーズでも屈指の人気キャラ、愛洲鯨。
なぜ彼女が戦場で女狩りをする海賊になったのか?
その幼きころの苦い冒険を描いています。
みなさま 少しでも興味お持ちいただけましたら 何卒ご一読ください。
どうぞよろしくお願いいたします!
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