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実現!

LaLaLaの頭の中では・・・

帳(とばり)というタイトルで小説を書こうとしているのか?
何故この言葉が、湧いてきたのか不思議。

  • 煙の帳 / 霧の帳: 煙や霧が深く立ち込め、先が見えなくなっている状態。

この心理状態から来ているものなのか?
一寸先は闇な世界で人は、生きている。
先日の地震、大雨による冠水
突然の別れ、体調不良、明るい話題を探すが見つからない。
楽しいことってなんだろう?
何をしてる時、何を考えてるとき、何を見ているとき・・・
今一番したい事、行きたいところ、会いたい人が浮かばない。
この閉塞感が帳(とばり)という言葉がふと浮かんだ原因なのかなあ?
この夏一番楽しみにしてた、かき氷を食べに行こうと思っていたが、
昨年閉店していた。急いで食べても頭がキーーーンとならないかき氷で楽しみにしていた夏のイベントだった。
昨日つくつくぼーしが鳴いていた。これを聞くと夏ももう少しで終わるなあって秋の物悲しい気分になる。そのせいかも・・・

結局「帳」という小説を書いた。
実現した!



有馬温泉

お盆も終わったから平日だと空いている
毎年年二回くらい行く。
1月2日初風呂。後は秋に紅葉見に行きがてら・・・

水曜日は店が定休日のところが多いから避けて


家からだと
交通費約1000円
金銭の湯650円
ジェラード750円
小計2400円

実現した!



先々週、ふと思い立って競馬をパスしてみた。すると、手元に残った2000円は、我が家にやってきた新しい「たこ焼き器」へと姿を変えた。週末の負け分が、香ばしい匂いと熱々のたこ焼きに化けたのだから悪くない。

実現した!



スープは作っていないが冷凍の天下一品ラーメン食べた。
満足!


今日は、ひたすら眠い!

昼ご飯と食べたら寝るzzzz

実現さす!


Kindle作家デビューおめでとうございます!


  • 最新出版【第3号:小説の書籍化】

星5つ中の5つ星:絵画と音楽と物語が融合した、新しい読書体験

Kindleで読める作品としては非常に贅沢な構成の一冊でした。

AIとの共同創作というアプローチ自体も興味深いですが、単なる実験作にとどまらず、物語・視覚・聴覚が一体となった独自の作品世界が確立されています。中世イスパニアから現代の日本まで四つの時空が交錯するスケールの大きな展開でありながら、「波打際(境界)」というテーマが一貫しており、静かで深い余韻が残ります。

特に印象的だったのはKindleならではの仕様です。

  • 縦書き&挿絵付きで読みやすく、世界観のイメージがすっと頭に入ってきます。

  • 各巻に配置されたオリジナル曲のQR/リンクによって、音楽を聴きながら物語に没頭できる仕掛けが秀逸です。

  • 全十巻分が1冊に収められているため、途切れずに物語の世界へ浸ることができます。

波の音を聞きながらじっくりとページをめくりたくなるような、五感で味わう作品です。表現の可能性を感じたい方や、幻想的な物語が好きな方に強くおすすめします。

実現!


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