野球の記録で話したい イメージ画像

更新情報

MLBに渡った松坂大輔については、私のブログでもいろいろ取り上げたが、2009年の第2回WBC以来、落ち目になって満足いく投球ができなくなった。「球が走っていない」「打者に向かう闘争心が見えない」などと書いていると、コメント欄で「そんなこと言わずに、松坂選手を応援
『推すな、評価しろ』の画像

シーズン終盤、今季の大台突破はなさそうだが、来季に向けて予想を
『来年の2000安打予報』の画像

周東佑京については、以前、Noteで書いた。 育成上がりだが、自分の力でどんどん「できること」を拡張させる周東の痛快さを書いたが、昨日のPayPayは「周東の特異日」だった。攻守に異様な大活躍をした。 以下Note
『ランニング満塁ホームラン』の画像

神奈川県の最大の特色は「甲子園で強い」ということになる。春夏合わせて152回出場して、52回ベスト8以上に進出。県全体としても勝率は.629に達する。
『神奈川県、春夏甲子園勝利数ランキング』の画像

昨日時点での韓国プロ野球打率10傑
『KBO打率10傑』の画像

中日スポーツ 惰眠をむさぼるNPBにとっても、ようやく目が覚めるようなニュースになったかもしれない。 今季のドラフトの最大の目玉と目される織田翔希が、NPBを経由せずMLB、しかもドジャースに入るかもしれないというのだ。 2012年の大谷翔平の時は、NPBは引き留めに成
『織田翔希がドジャースに行くとすれば』の画像

スポニチ AIの見出しだろうが「帽子取るんやろ」は、文意と合っていない。 それはともかく、岡田彰布の言うことはもっともだと思う。 死球のたびに何個、何個と数えて、多いのなんのと騒ぎ、あたかも「遺恨試合」のように書き立てるのは、プロ野球にとって良いこととは
『死球を数えるな』の画像

4月16日のDeNA戦で、ヤクルト、ホセ・オスナのスイング後のバットを側頭部に受けた川上拓斗球審が昏倒、川上球審は病院に搬送され緊急手術を受けるも、今に至るも意識が混濁したままだ。川上審判の回復を願う声は、プロ野球だけでなく社会人野球や大相撲まで広がっている。
『ホセ・オスナ、久々の豪打』の画像

スポーツ報知 露出の多いテニスウェアで試合をする女子プロテニスプレーヤーを取り上げた記事だが、選手としての特長や成績などには触れずに「女性の体」「セクシーさ」などをほめそやしている。園田彩乃という30歳のテニス選手がこんな格好でテニスをするのは、競技以
『スポーツ紙って、何のためにあるのだろう』の画像

群馬県は割とよく行く。今年も今月行くが、有力な市がいくつもあって、それぞれがライバル意識を持っているという印象だ。「あまり仲がいいとは言えないでしょうねえ」とは地元の人の弁。
『群馬県、春夏甲子園勝利数ランキング』の画像

松坂世代は、2024年の和田毅の引退で現役選手がいなくなったが、同じ1980年の早生まれ、1月22日生まれの石川雅規は、ここまで現役を続けてきた。46歳のシーズン、200勝の大台を目指しながら、ここで力尽きたわけだ。5月に書いたが、ファーム・リーグで立ち往生する姿を見た
『石川雅規、引退』の画像

5回までは今季最高の出来と思えたが、それ以降で崩れQSさえならなかった。
『山本由伸、2発に沈む』の画像

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