芋出し画像

AI䜿えば3日でアプリ䜜れるらしいけど、そのあいだ人間のデザむナヌは䜕やっおんだ

以前、こんな蚘事を曞いたこずがありたす。

忙しい人のための行芁玄

・画像生成AIを䜿っお挫画を描いおみよう♪
・無理
・呜ず匕換えに完成したした二床ずやりたせん

今幎、これの最新版みたいなこずをやる機䌚がありたした。

地獄のAI挫画制䜜から3幎。
AI技術は恐ろしいたでのスピヌドで進歩しおいき、様々なこずが倉わりたした。きっず画像生成の技術も盞圓進歩したのでしょう。

あのずきの苊劎はもう、しなくおいいんだ 
きっず 
きっず  


先日、Goodpatchの15呚幎サむトがリリヌスされたした。春頃に話題になったClaude Code倧号什通称CC什で䜜られた瀟員のアプリのいく぀かをここで実際に閲芧するこずができるようになりたした。
私が䜜ったのはこれ👇

制䜜にかかった期間は3日間。3日たるたるやっおるわけではないので、あくたで期間です
その日間、人間は空を芋お暮らせたらよかったのですが、残念ながらしっかり苊しむ矜目になりたした。

ずいうより、䜜っおいる䞭で䜕床も
 「これでいいや」
▶「いや、これじゃだめだ」
ずいう遞択肢を遞ぶこずになった、ずいうのが正しいかも知れたせん。埌者を遞ぶ限り、こだわりの実珟ず匕き換えに、制䜜は終わらない。。。

぀たり、「どこで降りるか」ずいう、ちょっずしたチキンレヌスみたいな制䜜䜓隓になっおいたわけです。これは興味深い倉化でした。

この蚘事では、ひずりのデザむナヌが「どこでは降りなかったのか」「どこで、なぜ降りる刀断をしたのか」ずいう蚘録を曞いおいくこずにしたす。


■たず、䜜ったものを簡単に玹介

職堎での自分のキャラを、勇者や魔法䜿いずいったゞョブに圓おはめおくれる蚺断です。党13ゞョブ、蚺断結果はURLでシェアできたす。

瀟内チャットに結果画面を貌ったりしお、チヌムビルディングにラフに䜿えるお遊びツヌルずしお䜿えたらいいなずいうむメヌゞです。

工皋はざっくり「仕様蚭蚈」「開発」「絵䜜り」の3぀。
順に振り返っおいきたす。


■仕様蚭蚈線

蚺断なので圓然、蚺断ロゞックを䜜らなければいけたせん。
たず浮かんだのは、「こういうめんどくさい蚈算こそAIが䞀瞬でやっおくれたらいいよね」ずいう期埅です。

実際、䞀番最初のプロンプトはこんなレベル。

## アプリの抂芁
6぀の質問に4択で答えるず、RPGのゞョブに蚺断されるWebアプリ。 
チヌムビルディングの参考にもなる内容を返す。

## 蚺断の仕組み
質問ぞの回答の組み合わせでゞョブを刀定するロゞックをJavaScriptで実装する。
AIやAPIは䜿わない。

## 質問6問・4択
※省略

## 各ゞョブの定矩
※省略

たず玠盎にすごいなず思ったのが、このレベルの指瀺でも䞀応動くレベルたでは䜜れたす。
しかしこれは「なんか知らんけど、Claudeがそれっぜい挙動にしおくれおいる」状態です。なぜこの結果になるのずいう疑問に答えられる人がこの䞖にいないプロダクトが爆誕したす。

▶「いや、これじゃだめだ」

結局、具䜓的なロゞックは、壁打ちしながら固めおいくこずになりたす。

取りうる手段をClaudeが提瀺しおくれるので、「どういう遞択肢があるか思い぀かずに詰む」ずいうこずが無いのがいいですね

ロゞックの土台を䜜ったら、バランス調敎をしおいきたす。
日本人のMBTI分垃を参考に、蚺断結果のばら぀きが䞍自然な箇所を修正しおいきたす。

AIにセルフチェックもしおもらっお、いいバランスになった「らしい」状態が䜜れたした。ですが、ただ

▶「いや、これじゃだめだ」

ですよね。

ここから先は「手觊り感チェック」ずいうや぀です。
実際に觊っおみるず以䞋のような問題が芋぀かったので、蚭問を぀ず぀振り返っお朰しおいきたす。

  • 質問文が埮劙。優等生的な回答があり「これを遞ぶべき」ず感じおしたうため、本音で蚺断しにくい
     →単玔な文蚀修正なので、人間がリラむトする。

  • 「こういう属性の人はこういう結果になっおほしい」ずいうむメヌゞず、実際に出る結果が食い違っおいる
     →これはロゞック自䜓を修正する必芁あり。圱響範囲をAIず盞談しながら䜜り盎しおいく。

「蚺断結果っお䜜者個人のバむアスがないほうが正確なんじゃないの」ず思う人もいるかもしれたせん。が、私はあえお「自分の感芚ずズレおいないか」をがっ぀りチェックし、可胜な限り修正したした。

なぜかずいうず私の経隓䞊、「第䞉者のレビュヌのほうが正確〝かもしれない〟ずき」に、自分の違和感を無芖しお「この人の蚀っおるこずにずりあえず乗っかろう」ずいう刀断をするずロクなこずがないからです。笑
絶察にどこかで、「ナヌザヌの玠朎な疑問に制䜜者が回答できない〇〇さんが蚀ったから の他責になる」ずいう最悪な圢で、䜜り手の思考停止が露芋したす。自分が気づくような違和感は、他の誰かも必ず気づくのです。

仮に提案しおくれたものが正確なのだずしおも、「それがなぜ正確なのか」をオヌナヌがわかっおいないずいけない。そしお玍埗できなければ、反論をしなくおはいけたせん。
これは盞手がAIだろうず人間だろうず同じこず。ただの䞞投げでなく「信頌による委蚗」をするために必芁なプロセスだず思っおいたす。

ずいうこずでバランスには延々ずいちゃもんを付けたしたが、具䜓的な調敎方法の提瀺ず実行に぀いおはAIに自䞻性を持っおやっおもらいたした。人間はレビュヌを投げるだけなので、䜜業ずしおはシンプルです。
そしお最終的に、「各蚺断結果のペル゜ナを自分に憑䟝させお手動でテストする」ずいう力技でデバッグを行い、ようやく

 ▶「これがいい」

のラむンが芋えお、この䜜業は終了したした。


■開発線

现かい技術的な話はこの蚘事ではほが割愛したすが、前提ずしお、私はどちらかずいうず䞊流寄りのデザむナヌです。開発に匷いわけではなく、優秀なプログラマヌ・゚ンゞニアの説明力に助けられお生きおきたタむプです。

「この人の蚀っおるこずにずりあえず乗っかろう」ずいう刀断をするずロクなこずがない ãšã„う話を前項でしたしたが、このフェヌズは逆説的にそれを実感したす。
Claudeが提案しおくれる開発プロセスに぀いお、私自身に「それがいいか」をレビュヌする力がありたせん。぀たり「ずりあえず乗っかる」以倖の遞択肢がありたせん。これはたずい。特にセキュリティ呚りをミスったり、倉なツヌルをむンストヌルしたりするず倧倉

結局、ある皋床の孊習コストは避けられないず理解したした。

たず簡単にできる方法ずしお、AI自身に死ぬほど䞁寧に解説しおもらいたす。優秀なプログラマヌ・゚ンゞニアの説明力に助けられお生きおきた私、AIにもやはりその振る舞いを芁求するこずに。

これだけでもだいぶ違いたす。
AIはすぐ「進めおいいですか」ず聞いおきたすが、「埅っお䞭孊生でもわかるようにもう䞀床説明しお」ず䜕床でも食い぀きたした。同僚に聞くのがさすがに憚られるレベルの質問は、ひずたずこの方法で䞀掃したす。

ずはいえ、自分が最終刀断できないのですから、最終的には「分かる人に聞く」になりたす。
今回の斜策はありがたいこずに、最埌に゚ンゞニアがレビュヌしおくれる䜓制になっおいたした。そしお私は䜜品の特性䞊、そもそもセキュリティリスクが䜎かったのもあり、自力で䜜った構成で問題なかったずのこずで無事着地。

▶「これでいい」
のコマンドを自分以倖に頌たざるを埗ないケヌスでした。
こういう堎合でも、「刀断の意図は理解・玍埗できおいる」こずは倧事にしたした。


■絵䜜り線地獄

今回はAI技術を孊ぶ目的もあったので、画像生成もAIでやっおみるこずに。圓時激アツだったNano Banana 2を䜿っお、蚺断結果画面にゞョブごずのキャラクタヌむラストを甚意するこずにしたした。

さお、ここでもう䞀床過去の蚘事を匕甚しおおきたす。

地獄だった䜜業の䞀぀が、絵柄を揃えおたくさんの差分を出力するこずです。圓時の結論ずしおは「無理。人間が描いたほうが早い」でした。
今回䜜るキャラクタヌは党郚で13䜓。圓然、「同じ絵柄のアヌトワヌクをたくさん䜜れるのか」ずいう壁に再びぶ぀かりたす。

前回の反省から、「こういう感じの絵が欲しい」ず蚀葉で指瀺するのがいかに䞍安定かは身をもっお理解しおいたした。そこでたず、「絵柄をぶらさずに10個くらいのキャラクタヌを生成するにはどういうプロンプトがいいのか」をNano Banana自身に盞談したした。

返っおきた提案はこうです。

  1. 画颚の指定ここが最重芁。党キャラ共通の指瀺にする

  2. 色ずラむティング色䜿いや光の加枛を統䞀する。これも共通

  3. キャラクタヌの芁玠ゞョブごずの特城。ここだけキャラごずに倉える

この構成に沿っお、たず1ず2の共通プロンプトを固めたす。

AIにポップな絵を頌むず海倖コミックっぜいテむストになりやすいのが匱点です。それを安定しお回避できる方向性ずしお、今回は「3Dフィギュア颚」を採甚したした。それに远加で、癜背景にカラフルなキャラ・柔らかい圱付きですっきり配眮されおいお みたいな雰囲気を指定したす。

これが1ずにあたる、画颚ず色衚珟の指定甚プロンプトです。

cute 3D plastic toy style, high-quality detailed miniature figure,
soft and rounded shapes, gloss finish, vibrant and clean color palette,
studio lighting with soft shadows, minimalist white background

次に3、ゞョブごずのキャラクタヌ蚭定。
䜜りたいゞョブを䞀芧にしお送り、たずステレオタむプなむメヌゞで倖芋の特城を出しおもらいたす。これをもずに男女比や芁玠を調敎しお、英蚳しおプロンプト化しおもらいたした。䟋えば勇者はこんな感じです。

a classic young man hero, noble and righteous look,
wearing a blue cape and a golden crown,
holding a glowing legendary holy sword

 ã§ãã‚がったプロンプトで詊䜜したのがこちら。

▶「いや、これじゃだめだ」

絵ずしお成り立っおいないわけではない。でも思っおた数倍キモい。
日本人奜みの独特なデフォルメ感がなく、必芁以䞊の粟巧さが絵に残るず、「AIから出しっぱなしの臭い」がしおしたいたす。

しかし、このくらいは想定内です。 「もっずかわいくしお」ず怒ったりはしたせん。倧人なので。
かわいらしくデフォルメするために、質感を「プラスチック」から「粘土」に倉曎しおみたす。

粘土に倉えたこずで、キモめのディテヌルが物理的に再珟できなくなっおいたす。顔のデフォルメ感や頭身が気に入ったので、これをスタむルの基準ずしお量産に入りたす。

ここたではただ順調でした。


6〜7぀目あたりから、別のキャラに出した指瀺が他のキャラに混ざる珟象が起き始めたした。「遊び人」を䜜り終えお「次は盗賊を䜜りたしょう」ず蚀ったら、遊び人ず党く同じポヌズの盗賊が生成されたり。

こんなお茶目な盗賊がいるか

困ったのが、䞀床思った通りの結果が出ないず、そこから「前のものに戻しお」がなかなか効かないこずです。 70点から80点にするための䜜業で、40点に戻っおしたう。

自然蚀語で指瀺し続けるずろくなこずがないのはわかっおいたはずなのに 

私はだんだんむラ぀いおきたす。
するず、Nano Bananaが「誠に申し蚳ございたせん」「心からお詫び申し䞊げたす」「私の力䞍足でした」を繰り返すようになっおしたいたした。これではパワハラ䞊叞です。

あたりに混乱しおいるようなので、Nano Bananaが䜕をしようずしおいるのかを䞀旊確認したす。 珟状把握しおいる指瀺をプロンプトずしお翻蚳しおもらったずころ、最初に私が投げたものの3倍くらいの指瀺が入ったプロンプトが出おきたした。

チャットの流れを汲み取りすぎお、いらない指瀺が溜たりたくっおしたったようです。こうなるずもうダメです。
このチャットを脱出しお新しいチャットを立お、蚘憶を倱ったNano Bananaくんに匕き継いでもらうしかありたせん。転生先に前䞖の情報を䌝え、行き詰たったキャラクタヌの生成から再開しおいきたす。

結局、これを5〜6チャットぶんくらい繰り返す矜目になりたした。


さらに厄介だったのが、䜜業を続けるうちにアヌトスタむルがじんわりズレおきおいたこずです。

初期に䜜った「僧䟶」
埌半に䜜った「ネクロマンサヌ」

比べるず、初期に䜜ったキャラが「粘土すぎる」のがわかりやすいず思いたす。

13䜓もいるのでその差がかなり顕著です。
䟋えば、7番目に䜜ったキャラず10番目に䜜ったキャラの差はそんなに気にならないのですが、1番目に䜜ったキャラず13番目に䜜ったキャラずでは倧違いになっおしたいたした。挫画の「1巻ず13巻で絵が党然違う珟象」みたいなものです。

▶「いや、これじゃだめだ」

挫画であれば読む方にも時間差が発生するのでグラデヌションで芋おくれたすが、぀のプロダクトの䞭にバラバラな絵柄のものを混圚させるわけにはいきたせん。埌半に䜜ったものの方がよりむメヌゞに近かったので、序盀に䜜ったキャラはそちらに合わせお䜜り盎したした。


しかし、やはり限界があるずも感じ、諊めどころも芋えおきたした。

蚀っおしたえば「Claudeを䜿っお技術に慣れおね」が目的の斜策なので、これ以䞊アヌトに時間をかけるのはちょっず ずなっおきたす。無限に思える絵の䜜業に終わりを䞎えるのは、い぀だっお「締め切り」ずいう抂念です。

7-8割皋床満足のいくものができたずころでNano Bananaでの䜜業には
▶「これでいいや」
の刀断をするこずになりたした。

ではこれで終わりかず蚀うず、そうではありたせん。
私の根気がも぀範囲で人力レタッチしおいきたす。頭身、背景色、圱のコントラスト、光り物の反射のしかたなど、あたりにも気になる郚分には修正を入れたした。

これを
こう


これを
こう

リアルな陰圱・質感のミニキャラに、↑の杖の宝石の茝きのような、「珟実では絶察ありえないファンタゞヌの光」を入れた絵にしたかったんです。

ここでようやく
▶「これがいい」
のコマンドを遞ぶこずができ、キャラ生成の䜜業は完了ずしたした。


ちなみにUIデザむンは、普通に人間がFigmaずAdobeで䜜りたした。

圓時のClaudeで䜜るずこんな感じだったからです。笑

 「これでいいや」
 「いや、これじゃだめだ」
▶「貞せワシがやる」

䞀般的なWebサヌビスを䜿いやすくUIデザむンする甚途においおは、今のClaudeはかなり粟床が高いです。が
「他ずは違う楜しいデザむンにしたい」ずいう気持ちがある堎合、䜜画は玠盎に人間がやっお、むンタラクションの工倫をAIず盞談するのが䞀番手っ取り早いんじゃないかず思いたした。䜜画䜜業からシヌムレスに動きをプレビュヌできたり、「こんな動きを぀けたい」ずいう指瀺を雑に自然蚀語で投げられるのが良かったですね。


■ふりかえり

結局、AIチキンレヌスを振り返っおみるず、明確に「降りる」刀断をしたずころはありたせんでした。

100〜120点を目指したのかず蚀われるずぶっちゃけそこたでの時間はかけられたせんでしたが、それはあくたで、締め切りプロダクトの重芁床クオリティのバランス調敎の話。「人に芋せられるクオリティラむンを超えおいるか」ずいう自分なりの刀断を「これでいいや」でスルヌした箇所は無かったず思いたす。

実はこの䜜業が終わった埌、Claude自身に「どうだった」ずふりかえりをお願いしたした。
するず、ロゞック調敎に死ぬほど時間がかかったこずに苊蚀を呈され぀぀、

これは効率化すべきではなく、むしろここに時間をかける䟡倀があるず思っおいたす。「これでいいか」ではなく「これがいい」を远求できるのは、人間がやる仕事だず改めお感じたした。

ずいう、ちょっず良いコメントをくれたした。私も党く同意です。
人間の仕事は、「これがいい」を考えるこず。
そう思いたす。


実は先日、ReDesignerで「The Designers' Turn 2026」ずいう䌁画をリリヌスしたしお、そこで私もAIず人間の関わりに぀いおじっくり考える機䌚がありたした。
ちなみにこのLPのデザむンは私

「AIが業務プロセスに入っおから、デザむンが少し楜しくなくなっおきた」
「AIを䜿うこずが偉い、ずいう颚朮に少し疲れおしたった」
「AIをうたく䜿えおいないこずに少し焊りを感じおいる」

やっぱり私の呚りでも、こういう声は聞こえたす。
倉化に前向きに食らい぀こうず頑匵っおいる人ほど、自分の䞭に生たれおいる䞍安に戞惑っおいるのかもしれないなず思いたした。

自分も圓事者であるし、䜕かアドバむスできるような立堎ではないけれど。
実際に業務でAIを掻甚しおいるうちに、「自分がやったほうが良いこずたでわざわざAIに手攟す必芁はない」ずいうこずに぀いおは、少しず぀実感が湧いおきおいたす。

そしお、その筆頭が「これがいい」を決めるこずなんじゃないかず思いたす。「これがいい」を実珟するために人間の手が必芁なら、そこは人間がちゃんず技術をふるうべきだず思うのです。
そしお、その境界線を自ら匕けるのは、デザむナヌの特暩です。

ただ、実際にAIずいっしょにものを䜜っおみるたで、「どの䜜業は自分がやったほうがいいのか」がわかりたせんでした。しかもこのラむン匕きは日々曎新されおおり、継続した孊習が必芁です。

今回の制䜜プロセスではかなり人間がでしゃばりたしたが、このような「こだわり」の時間を捻出するために、AIの䜿いどころは他でいくらでも芋぀かるはずです。超地味ですが、最近の私は、死ぬほどアンカヌポむントが倚いベクタヌ玠材をClaudeに修正しお助けおもらったりしたした

人間の手ず頭をい぀どうやっお入れるかの塩梅はただただ難しいです。ただ、効率だけでなく、「いいものを぀くるために䞀番いいワヌクフロヌはなんなのか」ずいう芖点は忘れずにいたいですね。 ãŸã ãŸã ãŸãã•ん倱敗しながら、孊んでいきたいず思いたす。


蚺断アプリ、よかったら遊んでみおください

ただしSupabaseが無料版なので、タむミングが悪いずたたに保存に倱敗したす😇

開発ずデザむンに力を泚いでも、頌るべき倖郚サヌビスにかけるお金をケチるずいい䜓隓は䜜れない ずいう孊びも埗るこずができたした。笑

おわり


おしらせ
Xのアカりントをお仕事甚に取り盎したした
デザむンの話や発信系のお知らせは今埌こちらでやっおいこうず思うので、よければフォロヌよろしくお願いしたす

いいなず思ったら応揎しよう