滾る感情を吐き出す(ポートレート撮影 作例の紹介)番外編その18@某繁華街(KODAK CHARMERAでポートレート編)
■ 「はじまりのモデル」と「KODAK CHARMEA」でポートレート撮影
映像制作会社の代表兼プロデューサーが、2024年4月に自社の設備投資としてシネマラインであるSONY FX3やレンズ、その他周辺機材を購入したところ、なぜか「ポートレート<写真>撮影欲」が滾ってしまい、この「滾る感情」を吐き出すために、ポートレート作例をアップしていくシリーズです。
今回のモデルは、私にとっての「はじまりのモデル」である知人女性です。前々記事の「滾る感情を吐き出す(ポートレート撮影 作例の紹介)その54@某繁華街」と同日、話題のトイカメラ「KODAK CHARMERA」でも撮影したので、番外編として記事にしたいと思います。
noteでも多くの方がCHARMERAで撮った作例を載せていますが、当然ながらスナップ写真が多く、ポートレートの作例はあまり見なかったため、どれほどの需要があるのか分かりませんが、CHARMERAのポートレート作例をあげていこうと思います。
前々記事のSONY α7Ⅳ+SIGMA ART レンズで撮った作例と比較しながらご覧ください。
↓同日同場所にて撮った作例はこちら
■ Instagramのアカウントはこちら
Instgramでも、同じ「Resonance Portrait Project」名義で作例を紹介しています。ぜひご覧ください。
https://www.instagram.com/resonance_portrait/
■ これまであげた「KODAK CHARMERAでポートレート」シリーズ
■ MY CHARMERAは「TYPE 01」
6種類+シークレット(スケルトン)の中で、赤いボディの「TYPE 02」を希望していましたが、私が入手したのは「TYPE 01」でした。

だんだん愛着が湧いてきたかも
↓単体購入はこちら
↓ボックスセット(6個)はこちら
↓MicroSDは、家電量販店よりもAmazonの方がかなり安い(1/3〜1/4程度)
当アカウントの記事内にはAmazonアソシエイトリンクが含まれていることがあります。リンク経由で商品を購入していただきますと、紹介料が発生することがあります。
■ 作例紹介
光の当たり方による描写の違いを探るつもりで色々な角度から撮影したのですが、どの写真も頬が白飛びしてしまいました・・・。CHAEMERAはポートレートには向いていないと思いますが、この写真を見たモデル本人は「エモい」と言って喜んでくれていたので、それはそれとして。









■ 写真だけでなく小説でも転がり出すために、TALESにて小説を発表しています
noteの姉妹サイト「TALES」にて、幕末〜戊辰戦争を題材にした歴史小説を発表しています。
ぜひ、以下のリンクより読んでみてください。
■ 最後に
「滾る感情を吐き出す(ポートレート撮影 作例の紹介)番外編その18」をご覧いただき、ありがとうございます。
このアカウントでは、映像・デジタルコンテンツ制作会社の代表兼プロデューサー/プランナーが、自らポートレート撮影のカメラマンとしてクライアントワークを受注することを初期目標に設定し、新規事業化を目指すべく、ポートレート撮影の作例をあげていきますので、よろしくお願い致します。
そして、こちらのnoteと同じく、ポートレート撮影の作例をあげていくInstagram アカウントも開設しました。是非ご覧になってください。
https://www.instagram.com/resonance_portrait/
よろしくお願い致します。
