滾る感情を吐き出す(ポートレート撮影 作例の紹介)番外編その16@某公園(KODAK CHARMERAでポートレート編)
■ 前記事と同日、話題のトイカメラ「KODAK CHARMERA」でも撮ったので、番外編として記事化してみます
映像制作会社の代表兼プロデューサーが、2024年4月に自社の設備投資としてシネマラインであるSONY FX3やレンズ、その他周辺機材を購入したところ、なぜか「ポートレート<写真>撮影欲」が滾ってしまい、この「滾る感情」を吐き出すために、ポートレート作例をアップしていくシリーズです。
モデルは、この日はじめて撮影した知人女性です。
前記事「滾る感情を吐き出す(ポートレート撮影 作例の紹介)その52@某公園」で撮影した際に、話題のトイカメラ「KODAK CHARMERA」でも数枚だけ撮影したので、番外編として記事にしたいと思います。
noteでも多くの方がCHARMERAの購入報告や作例を掲載していますが、当然ながらスナップ写真が多く、ポートレートの作例はあまり見なかったため需要があるのか分かりませんが、CHARMERAで撮ったポートレート作例をあげていこうと思います。
↓前記事はこちら
■ 「KODAK CHARMERA」の記事は引きがある?
先日、SONY α7Ⅳ+SIGMA ART レンズで撮った作例を掲載するメインシリーズの「滾る感情を吐き出す」と、KODAK CHARMERAで撮った写真を作例として掲載した「番外編」という2つの記事をほぼ同時にあげたのですが、CHARMERAの記事の方がアクセス数、いいね数ともにかなり上だったので、今回も二つの記事に分けてみました。
真剣に撮ったポートレート作例写真多めの記事よりも、数枚だけKODAK CHARMERAで撮った記事の方がリーチ力が高いことになるので、正直に言えば複雑な気分なのですが、noteはコンテンツストック形ですので、いずれ前記事の方が上回ることを信じながら、今回もCHARMERAの波に乗ってみみることにします。
前記事のSIGMA ART レンズで撮った作例と比較しながらご覧ください。
■ MY CHARMERA
私のKODAK CHARMERAはTYPE 01です。赤いボディのTYPE 02が第一希望だったのですが、このTYPE 01にも徐々に愛着が湧いてきました。

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↓本体メモリでは2枚!しか撮影できないのでMicroSDカードが必要です。MicroSDは、家電量販店よりもAmazonの方がかなり安い(1/3〜1/4程度)です。カメラがロースペックなので、これぐらいのスペックのカードで十分です。
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Instgramでも、同じ「Resonance Portrait Project」名義で作例を紹介しています。ぜひご覧ください。
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■ 作例紹介





■ 最後に
「滾る感情を吐き出す(ポートレート撮影 作例の紹介)番外編その16」をご覧いただき、ありがとうございます。
このアカウントでは、映像・デジタルコンテンツ制作会社の代表兼プロデューサー/プランナーが、自らポートレート撮影のカメラマンとしてクライアントワークを受注することを初期目標に設定し、新規事業化を目指すべく、ポートレート撮影の作例をあげていきますので、よろしくお願い致します。
そして、こちらのnoteと同じく、ポートレート撮影の作例をあげていくInstagram アカウントも開設しました。是非ご覧になってください。
https://www.instagram.com/resonance_portrait/
よろしくお願い致します。
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