💌続々.静岡県民の幸せを願って!「静岡県の皇陵祭祀とスプリンクラーの誤作動事故について」(№262)
💖心よりお見舞い申し上げます!
この度の静岡県裾野市市民文化センターで起きた、スプリンクラーの誤作動による事故で被害を被られた方々に心よりお見舞い申し上げます。事件の原因が究明され、再びこのような事故が起きないようにお祈り申し上げます。
このオンラインブックは、静岡県民の皆様方の益々の幸せを願って記述されました。著者の意図するところが読者の皆様に伝わりますように!
💞はじめに
私は、10月2日、「💌静岡県民の幸せを願って!💖災い転じて福となせ!静岡県内の南朝皇陵祭祀と台風15号の災害について(号外)」において、台風15号による風水害の原因は、静岡県内の南朝皇陵祭祀がなされていないからであると申し上げました。😭
そして、その理由として台風15号による被害が、秋季皇霊祭である9月23日(お彼岸のお中日=秋分の日)から翌24日に掛けて発生していることを指摘しました(お彼岸の期間は、20日~26日の7日間)。😭
しかし、おそらくほとんどの読者は「そんなバカなことがあるものか!台風の被害と南朝皇陵祭祀が何の関係がある!」と思われたでしょうし、静岡県にお住まいの方々は不愉快に思われたのではないでしょうか。今は科学万能時代ですから、そのように思われたとしても無理もないと思います。😥
そこで、私は10月16日、台風の被害と南朝皇陵祭祀が関係あることを証明する必要に迫られ、「💌続.静岡県民の幸せを願って!台風神風論-日本は神国なり!」を書いて、この世には「神さまが起こす神風台風」もあることを考証しました。🥰😁😍
しかし、おそらくほとんどの読者は「そんなバカなことがあるものか!神風台風などあるものか!迷信だ!」と思われたでしょうし、静岡県にお住まいの方々は益々不愉快に思われたのではないでしょうか。😥
そこで、今回は、まことに心苦しいのですが、静岡県裾野市市民文化センターで発生したスプリンクラーの誤作動による原因不明の水害は、偶然起きた事故ではなく、静岡県内の南朝皇陵祭祀が充分なされていない(お社の屋根が破損して雨漏りという水害が発生している)から注意喚起のために発生したのであると申しあげることになりました!😭
多忙な方々の為に先に結論を申し上げますと、上記の事故が静岡県裾野市で起きたのは、皇陵の墓守り役としての責任者である南朝忠臣の子孫が、約600年の間、婚姻を繰り返すうちに、富士山の裾野のように静岡県各地に広がって住んでいることを表わし、皇陵の皇霊が南朝忠臣の子孫たちに奉斎(御陵の管理=雨漏り防止)を要求していることを昭示していると思われるのです。😭
スプリンクラーの誤作動による損害については、作曲家で指揮者の伊東乾氏の書いた記事では「10億円規模」と出ています。仮に奉斎費が、お社の維持管理費や春秋二季の祭礼時のお供物、神主さんへの謝礼などで年間20万円だとし、
本来なら出費していたであろう奉斎費「年間20万円」を600年分、年3%の複利計算でを算出したらいくらになるでしょう。おそらく天文学的な数字になるはずです。さらに不義理をした迷惑料(精神的慰謝料)が加わるとしたら?・・・間違いなく10億や20億では済みませんね。
🔴誤解の無いように申し添えますが、スプリンクラーの誤作動による事故で被害に遭われた方々が、南朝忠臣の子孫であると言う意味ではありません。
さて私は、小室門院元子内親王の御陵「妙覚塚」については、下記の記事で、すでに2020年2月16日にお知らせしています。
🟣小室門院元子内親王(№70)
小松天皇の神増原の御陵については、同様に、すでに2020年2月8日にお知らせしています。
🟣小松天皇 (興良・おきよし) (№62)
「串呂哲学研究ノート」の記事は、Facebookと二つのブログでお知らせしていまして、静岡県の読者でメールやコメントを下さった方々もおられます。
🟡上記二つの御陵の詳細は、2022年8月24日に「三浦芳聖著『徹底的に日本歴史の誤謬を糺す』復刻版」でお知らせしています。
(15号台風やスプリンクラーの誤作動による事故の丁度1か月前の24日)
就中、第五章-16「小室門院御陵と島田市抜里との串呂」に、下記の串呂が掲載されていますが、スプリンクラーの誤作動による事故で被害に遭われた楽団の芸術監督(指揮者)のお名前が「中原」さんで、私には偶然の一致とは思えないのです。

🟠もちろん楽団の芸術監督(指揮者)中原さんが、南朝忠臣の子孫であると言う意味ではありません。スプリンクラーの誤作動による事故が小室門院御陵に関連した警告である事を証明するための神経綸だと思います。
最後までご一読下さり、コメント欄やメールで、ご質問なり、ご批評なりして下されば幸いです。静岡県民の皆様方の益々の幸せを重ねて祈念いたします。
💌続々.静岡県民の幸せを願って!
静岡県の皇陵祭祀とスプリンクラーの誤作動事故について
1、雨漏りが放置されている牧之原市の皇陵のお社と打ち続く静岡県内の災害について
本年10月1日に投稿した前々回の「💌静岡県民の幸せを願って!💖災い転じて福となせ!静岡県内の南朝皇陵祭祀と台風15号の災害について(号外)」で、静岡県牧之原市大寄の小室門院元子内親王の御陵「妙覚塚」のお社の屋根が破損して雨漏りしていることをご紹介し、私は下記の様に述べました。
本年(2022年)9月17日、静岡県牧之原市大寄の小室門院元子内親王の御陵、通称「妙覚塚」に参拝に行かれた方から、
「妙覚塚のお社の屋根が破損して雨漏りしている!」との「お知らせ」を頂き、このままでは大変な事態になる!すみやかに対策を講じなければと、9月19日、浜松市在住の知人に連絡して相談しておりましたところ、心配していた通り、台風15号による水害が発生してしまいました。
この台風15号は、9月23日から24日に掛けて静岡県下に甚大な風水害をもたらしたことは、既にお知らせした通りですが、この日は秋のお彼岸の期間中で、ご先祖様に感謝して慰霊する日であり、お墓参りをする日ですから、小室門院の御陵「妙覚塚」の雨漏り(水害)と関係があると述べました。
【参照】2022年は、9月20日から9月26日までが秋のお彼岸で、皇室や神社では、23日の秋分の日に秋季皇霊祭を行う。(「秋のお彼岸はいつからいつまで?」)
さらに、上記の「号外」で次の様にも述べました。
💌今回の台風15号による災害は、秋分の日(秋季皇霊祭)の9月23日から24日にかけて発生しており、上記2つの御陵の皇霊が、地元静岡県の人々に、祭祀を要望しておられるものと確信しています。
特に牧之原市は、2019年、2021年、2022年と、台風による災害が発生しており、2022年9月の台風では、1時間雨量が「観測史上1位」を更新するなど、緊急事態であることを謹んでお知らせいたします。
🟡観測史上最大“経験のないほど”の猛烈な雨
冠水に浸水、土砂崩れ、橋崩壊…各地に大きな爪痕ー静岡で記録的大雨
台風15号の影響で静岡県内では記録的短時間大雨情報が相次ぎ、土砂崩れで1人が死亡、1人が行方不明となっています。県中部、西部を中心に交通やインフラに大きな影響を与えています。
2、静岡県裾野市で原因不明の水害が発生していた!
(1)水害の全容
下記は、2022年10月17日の報道記事ですが、スプリンクラーによる水漏れ事故が発生したのは、9月24日の午後1時(お彼岸の期間中)でした。
🟡天井から滝のような水が…被害は数億円 スプリンクラーの誤作動それとも… オーケストラ「このままだと泣き寝入り」 静岡・裾野市
この裾野市市民文化センターで発生したスプリンクラーの誤作動による水害事故の要点を、次々に報道される複数の記事を読んで要約しますと、下記の様になります。
演奏会1時間前の2022年9月24日の午後1時、突然天井のスプリンクラーが作動した。当時、オーケストラの演奏会の直前であったため、演奏者や楽器などが水をかぶり、このうち市が所有する音響や照明装置などで1億5000万円あまりの被害が出た。
演奏者はいくつもの傘を使って、降り注ぐ水から楽器を守ろうとし、演奏者5人が転倒してけがをし、そのうちひとりは肩の骨を骨折した。約100点の楽器や楽譜などが水をかぶり、被害額は少なくとも1億円に上る。
スプリンクラーの機械の業者は「機器に異常や故障などはなかった」といい、演奏者は、誰も「操作盤を触ってない」といい、なぜ、スプリンクラーの誤作動が起きたのか原因不明であるというのです。
裾野市は「ホールの管理は指定業者に任せている」と言い、10月19日、事故調査委員会を立ち上げ、原因究明する方針を明らかにしましたが、楽団からは市に対し、怒りの声が…。
上記の「news.yahoo.co.jp」は「突然、スプリンクラーが動いたのは、誤作動による事故なのか、それとも、第三者の犯行による事件なのか。そして、数億円にも及ぶオーケストラの被害への損害賠償は、一体、誰が責任を負うことになるのでしょうか。」と結ばれています。
【続報】2022.11.8
静岡県裾野市の市民文化センター大ホールで2022年9月、舞台上のスプリンクラーが突然作動し、演奏直前のオーケストラの楽器が水をかぶった問題で、被害を受けた楽団「シンフォニエッタ静岡」(同県焼津市)は同年11月7日、施設を所有する裾野市に対して損害賠償を請求する準備を進めていることを明らかにした。大半の楽器は買い替えが必要になり、被害額は数億円に上る見通しという。
(2)裾野の意義を串呂哲学で解明
私は、なぜ静岡県裾野市でこのような水害が発生したのかと思い、串呂哲学的視点に立って「裾野」の意義を解読してみました。
まず、富士山の裾野と云えば「東西南北の広大な地域」を連想致します。また、裾には、末端の意味もあります。(goo辞書「裾」)
🔴串呂哲学的視点に立って「諺文学」で研究の結果、「静岡県内の皇陵、就中妙覚塚の皇霊が、富士山の裾野のように広い地域に広がった、南朝忠臣の末孫の方々に、お社の雨漏り(水害)を防止するよう望んでおられる」ことを昭示するためだと解読致しました。
このことは既に上記の「号外」で述べましたが、皇陵の墓守役を任務としていた南朝忠臣の子孫は、過去約600年の間に、婚姻を繰り返し、牧之原市大寄にある小室門院元子媛命の御陵「妙覚塚」を中心に、静岡県全域の広範囲に広がっていると思われるからです。
🟢誤解の無いように申し添えますが、今回のスプリンクラーの誤作動による事故で被害に遭われた方々が、南朝忠臣の子孫であると言う意味ではありません。
🔴諺文学
諺文(おんもん)とは、音標文字のことですが、串呂哲学では、「諺文=音文=隠文」で、地名の読み方の中に秘められた意味を読み解きます。これは、音韻により地名を転化させて地文を解読する技法のことです。
【参照】
串呂哲学とは(1)串呂哲学概説
串呂哲学とは(2) 串呂哲学の解読法
3、小室門院について
小松天皇の皇后である小室門院元子内親王は、明治天皇(睦仁)の遠祖である「光良親王」の祖母に当る皇祖神であり、後醍醐天皇から内伝に継承した「三種の神器」を奉持しておられた天津日嗣の皇后(実質上の女性天皇)であります。

小室門院元子内親王の御陵「妙覚塚」については、すでに「号外」で述べましたので、そちらをご覧下さいますようお願いします。
南北朝時代の歴史資料は、戦争の勝者によって破壊・隠蔽・偽造されていて、日本歴史には、小室門院について何も書かれていませんから、
小室門院について補足しますと、三輪義熈著「長慶天皇紀略」に、皇太后小室門院の名前が数回出ています。(『長慶天皇紀略』53頁1行)

皇女誕生、梅子内親王と名づけらる。(『長慶天皇紀略』53頁1行)
🟡小室門院の御陵「妙覚塚」の神風串呂

三浦芳聖著『徹底的に日本歴史の誤謬を糺す』復刻版より
🟠小室門院元子内親王は、三種の神器を継承した天津日嗣の皇后であり、実質的に女性天皇であることは「鏡池」の地文で明瞭で、堂々たる「皇霊」ですから、公の費用での奉斎実施を要望する資格があると思います。詳細は下記の資料をご覧ください!
【参照】
🟣小室門院元子内親王
🟣天母妙覚の大神 小室門院元子媛命
🟣地文学への招待-鬼女新田
🟣地文学への招待-聖一色(小室門院登極説)
🟣三浦芳聖伝 46、小室門院の御陵発見
🟣三浦芳聖著『徹底的に日本歴史の誤謬を糺す』第五章
4、小松天皇について
小室門院の最初の夫である小松天皇(興良/オキヨシ)については、すでに「号外」で述べましたので、そちらをご覧下さいますようお願いします。
今回は、小松天皇 (興良/おきよし)の中から、「小松天皇と後小松天皇」を抜萃致します。
🟡小松天皇と後小松天皇
明徳3年(1392年)の明徳の和約と呼ばれる「南北朝統一」のあと、吉野朝の南朝副統・第九九代「後亀山天皇」から皇位を継承した後小松天皇(第百代)の名前はよく知られていますが、「小松天皇」は、まったくと言ってよいほど知られていません。
宇多天皇ー後宇多天皇
醍醐天皇ー後醍醐天皇
村上天皇ー後村上天皇
・・・・・・・・・・
小松天皇ー後小松天皇
というように、後小松天皇の前に「小松天皇」が存在しなければなりません。
特に、57年も続いた「南北朝争乱」の後に、南朝から皇位を継承した後小松天皇ですから、その前に南朝の「小松天皇」が存在したのです。
南朝の皇位を継承して皇位に就いた第百代幹仁天皇の贈り名に「後小松」が選ばれたのは、偶然ではありません。
南朝正統家に「小松天皇」がいたことを暗示しているのです。一種の暗号です。知る人ぞ知る最高機密なのです。
🟢北朝・後小松天皇(幹仁)の贈り名について(参考資料)
北朝・後小松天皇(幹仁)の贈り名について、後小松天皇は、贈り名に「後」の字がついているが、それ以前に小松天皇がいない。何事にも先例を重んずる朝廷にしては、「小松-後小松」の前後関係が整っておらず、不自然である。実際は、小松天皇は存在したが、北朝方の都合で歴史から抹殺されたからであろう。
加茂喜三『富士"隠れ南朝"史』(富士地方史料調査会1987年)310頁要約
【参照】🟣小松天皇 (興良/おきよし)
🟡神増原の「小松天皇御陵」の神風串呂

三浦芳聖著『徹底的に日本歴史の誤謬を糺す』復刻版より
🟠小松天皇御陵(神増原)は、「聖岳」の地文で明瞭なように、堂々たる「皇陵」であり、小室門院の御陵同様、公の費用での奉斎実施を要望する資格があると思います。
5、断定の根拠
私は、この静岡県裾野市市民文化センターで起きた原因不明のスプリンクラー誤作動事故による水害について、下記のように理解しています。
この事故が静岡県裾野市で起きたのは、皇陵の墓守り役としての責任者である南朝忠臣の子孫が、約600年の間、婚姻を繰り返すうちに、富士山の裾野のように静岡県各地に広がって住んでいることを表わし、皇陵の皇霊が南朝忠臣の子孫たちに奉斎(御陵の管理=雨漏り防止)を要求していることを昭示していると思われる。
断定する理由・・・(一致現象)による状況証拠
(1)裾野市で発生した。(静岡県全域の末孫に注意喚起)
(2)お彼岸の期間中の10月24日に発生(皇霊祭)
(3)水害である。(お社の雨漏り)
(4)被災者の芸術監督が中原さんである。
下記「中原」三串 -〇-〇-〇- の串呂参照。

🔴誤解の無いように申し添えますが、スプリンクラーの誤作動による事故で被害に遭われた方々が、南朝忠臣の子孫であると言う意味ではありません。

また、2022年の台風15号による被害は、小室門院の夫である「小松天皇」の神増原御陵の近辺でも起きていること、また松良天皇の皇后綾子姫の御陵「上臈塚」のある、静岡県浜松市天竜区の船明近辺でも大雨による被害(国道152号の船明トンネルの手前で土砂崩れが発生)が出ていることを併せ考えますと、
(1)牧之原市大寄の「妙覚塚」
(小松天皇皇后・小室門院元子内親王御陵)
(2)磐田市神増原台上の「小松天皇御陵」
(南朝正統第九八代「小松天皇」の遺品を納めた御陵)
(3)浜松市天竜区船明の「上臈塚」
(松良天皇皇后・綾子姫命の御陵)
(4)浜松市天竜区春野町小俣京丸の「皇太后陵」
🔴静岡県内にある上記四ヶ所の南朝皇陵の奉斎が地元静岡県の人々に求められていると思われるのであります。💞賢明なる地元の方々のご奮起を期待しています。
🔴神風串呂の集大成、三浦芳聖著『徹底的に日本歴史の誤謬を糺す』は、国立国会図書館、豊川市立図書館、京都府立資料館、京都大学文学研究科図書館、九州大学附属図書館にありますので、誰でも読むことが可能です。
串呂(かんろ)とは
串呂(かんろ)とは、元伊勢伝承で皇祖神が各地を行脚しながら構築した「元伊勢クシロ」の事です。
元伊勢クシロは、皇城守護の結界のことだと言われていますが、その結界とは、神風串呂(カミカゼクシロ)のことだったのです。串呂は、極秘で構築されて来たので、そのように言われてきたのです。

神風クシロ(串呂)は、地文(地名)を研究することで天地神明の存在を認識することのできる神道皇霊学で、神国日本再建のために皇祖神によって構築されました。
地名(地文)に秘められた天地神明の啓示を解明する学問が神風串呂(串呂哲学)です。
神風串呂(カミカゼクシロ)を学ぶことによって、日本が神国である事実を認識し、皇祖神からの神妙なる息吹を体感体得することができるでしょう!
串呂主宰神(伊勢神宮の大神)が、長期間掛け苦心惨憺の末に構築された神風串呂に学び、天照大御神の御霊代である神宝(御鏡)を、富士山麓に奉遷して同床共殿にお祭りすれば、いま危機に瀕している「日本国」を救済する道を切り開き、天佑神助により日本民族本来の力を発揮出来ると確信しています。
神風串呂(カミカゼクシロ)を無視もしくは敬遠していると、群雄割拠の戦国時代(120年以上)に無辜の民が味わった塗炭の苦しみを、国際的な規模で再体験することになるのではないかと心配しています。
💟皆様方の御支援に感謝しています!
🔴神風串呂を学びましょう!
💟串呂文庫
🔴三浦芳聖著「神皇正統家極秘伝 明治天王(睦仁)の神風串呂」復刻版
🟢三浦芳聖著「五皇一体之八幡大明神 三浦芳聖 降誕号」復刻版
🟠三浦芳聖 著「神風串呂神伝」
🟢三浦芳聖著『徹底的に日本歴史の誤謬を糺す』(デジタル復刻版)
🔴神風串呂入門-神皇正統家極秘伝(鈴木超世志著)
💟開鏡の神風串呂-天の岩戸開きへの道
🎀串呂文庫 コピーサービスのお知らせ(🌷新着)
🟡バックナンバー(総合)
🟠情報拡散のお願い
この記事に到着された貴方様とのご縁に感謝しています。これは皇祖神・天照大御神から地上に派遣された神皇正統嫡皇孫・三浦芳聖が解明した神風串呂の紹介記事です。
三浦芳聖が解明した神風串呂には、日本民族の進むべき道が、明確に示されています。日本民族の危急存亡の時に当たり、一人でも多くの方に読んで頂けるよう、この情報を拡散下さいますよう、宜しくお願い致します。
串呂主宰神は、なぜ、長期間かけて神風串呂を構築し、このように神皇正統の天皇を顕彰されるのか!この一点を徹底的に講究しますと、神風串呂の要諦が理解でき、今我々は、何を第一とすべきかが分かります。ここに日本民族の存亡が掛かっているのです。真実に目覚めましょう!
2千年以上の長年月を掛け神風串呂を構築された、串呂主宰神・天照大御神様のご苦心と、生涯を掛けて神風串呂を解明された三浦芳聖師のご努力が、日本国と日本国民の皆様の幸せの為に生かされますよう願ってやみません。
神風串呂は、神界から日本民族への目に見えるメッセージ(啓示)です。
神風串呂と神風串呂に昭示されている「神皇正統家」は日本民族の宝です!さらに研究を進めましょう!
一人でも多くの方に、神風串呂の存在をシェアして頂きますよう宜しくお願いします。
神風串呂を主宰しておられる神様は、天照大御神様ですので、串呂の存在を一人でも多くの方々にお知らせすると、天照大御神様がとてもお喜びになられます。
(出典は三浦芳聖著『徹底的に日本歴史の誤謬を糺す』を始め『串呂哲学第一輯』『神風串呂』『串呂哲学』『串呂哲学と地文学』『神風串呂の解明』等、通算181号(いずれも神風串呂講究所発行、1955年~1971年) を参考にして、研究成果を加味しました。)
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🟡最後までお読みいただき有り難うございます。
串呂哲学研究会 鈴木超世志
ブ ロ グ 串呂哲学研究会
メ - ル(shinpukanro024@yahoo.co.jp)
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