💟鬼塚英昭 氏が発見した日本の秘密[DVD]
🎀串呂哲学研究ノート 特別号
鬼塚英昭(おにづか ひであき)氏とは
1938年〈昭和13年〉 - 2016年〈平成28年〉1月25日)は日本の作家、竹細工職人、郷土史家。家業の傍ら、自費出版で歴史書などの執筆を始める。菊タブーや国際金融、国際情勢分野を執筆し、タブーを恐れないノンフィクション作家として知られる。(『鬼塚英昭- Wikipedia』)

🔴鬼塚英昭が発見した日本の秘密[DVD]
日本の真相1 明治天皇すりかえ
おかかえ歴史家がひた隠しにている日本の真相。スキャンダルで操られるご皇室と政治の中枢。日本人に冷淡で朝鮮人に優しい日本政府のわけ、「韓日友好、天皇崇拝」を掲げる右翼などの原因がここにある。
日本の真相2 仕組まれる戦争・皇室スキャンダル
戦争は利益を得るものによって長期的に仕組まれてきた。
昭和天皇の出自 皇室スキャンダル
日本の真相3 天皇のための戦争・天皇は内通していた
昭和天皇が自身の秘密や財産を守るための戦争をした。完全に天皇が指揮していた。おまけに米国、スターリンそして西洋銀行家とも天皇が内通していたのである。
日本の真相4 こじつけの天皇無罪論
「昭和天皇が戦争に反対した」という話は、とっても無理なこじつけ!
日本の真相5 すべての戦争は八百長である
すべての戦争は八百長である。昭和天皇が日本軍の被爆に加担した。恐ろしい経緯!
日本の真相6 操り人形がリーダーをする日本
こころの痛みを感じない者たちが日本のリーダーになってきた。今も同じだ。彼らは操り人形なのである。
日本の真相7 超天才の悪魔
ヴィクター・ロスチャイルドーIQ184「超天才の悪魔」この男が原爆をアメリカに作らせ日本人に体験をさせた。更にソ連に核爆弾技術と材料を提供して冷戦を作った。そして原子力委員会をつくり危険な原発と原爆を世界に広めた。すなわち世界の対立と危機はロスチャイルドが作っている。
日本の真相8 中曽根、正力工作員の原発
中曽根総理大臣も正力松太郎(読売新聞社主、日本テレビ社長)もアメリカCIAの工作員であった。危険だからアメリカは原発をやめることを決めた。日本は安全だと嘘を言いながら原発を増やし続ける。
日本の真相9 原発・使い捨て人形からの反乱
アメリカは原発を止める。日本は増やし続ける。日本人は日本人によって使い捨て人形にされている。日本のタブーを破り続けてきた人気作家・鬼塚英昭氏が語る私たちの現実。福島原発事故を招いた日本の原発政策の秘密。
2.26事件は天皇兄弟の謀略
青年将校たちをそそのかして2.26事件を始めたのは秩父宮である。国民を守る軍人(青年将校たち)が居てはならなかった。彼らを一掃できるように天皇兄弟が謀ってクーデターを起こさせたのだ。この国をアメリカとの戦争に持っていくために。背後にあるのはイギリス貴族の世界支配計画である。昭和天皇は西園寺八郎の息子だった!
附録
【緊急配信】NHKが原爆研究を「デマ」認定した件|NHK対林千勝はプロレスです。2026年8月10日
太田龍講義(DVD)
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🔴黒幕・足利義満による皇統簒奪の真実!
🔶後花園天皇の神風串呂――地文が示す“足利王統”の影
🔶天子ヶ岳が暴く“室町王権の正体”――後花園天皇の神風串呂④
🔷貞成親王の神風串呂——“旧宮家の原点”はどこにあるのか
🔷貞成親王の神風串呂②――御名が示す“足利長男”の証明
🔷貞成親王の神風串呂③ーー父子二代の皇統簒奪を暴く
🔷貞成親王の神風串呂④——治仁王急死が示す皇統簒奪の証し
🔷貞成親王の神風串呂⑤―子宝・十四山・源太が示す「義満十四歳の受胎」🔷貞成親王の神風串呂⑥―史料と地文が示す“足利王統の闇”
🟡皇統簒奪北朝背乗り事件!
🟡皇室財産強奪殺人事件!
💟待望の啓蒙書!日本人必読書!
*一次史料が証す正長元年(1428年)の皇統交替: 万世一系ではなかった!? 神武天皇の血流が絶えて、新たな皇統が興っていた!? 現皇室は15世紀第2四半期に始まった!?
💖一次史料が証す正長元年(1428年)の皇統交替
上記書籍の【内容紹介】より転載
万世一系ではなかった!? 神武天皇の血流が絶えて、新たな皇統が興っていた!? 現皇室は15世紀第2四半期に始まった!?
正長(しょうちょう)元年、1428年に神武天皇以来の皇統が絶え、密やかな易姓革命が成り、旧11宮家を含む現在の皇統が始まった──
①南北朝が合一されてすでに36年。私たちの〝常識〟として、衰微しつつも皇位の継承は安泰していたかに思われる時期に、まさにこの不可解事は起こったのです。
実は、北朝皇統の内に皇嗣(皇太子等の皇位継承予定者)たり得る皇族が絶えてしまっていたのです。渦中の人・貞成(さだふさ)王のある年の『看聞日記』に、こう記されています、
「たちまちにして御子孫断絶、不思儀の事なり」と。
彼の手記『椿葉記』には「我一流の絶えたる跡を興した」とあり、さらに『伏見宮家文書』の一書には、
「およそ天照大神以来の一流の御正統、既に以て失墜(=亡失)す。言語に絶するものなり」と見えます。
万里小路(までのこうじ)時房の日記『建内記』にも、「後光厳院流御一流、たちまちにして断絶の儀」と見えます。
『応仁記』は応仁の乱を<皇統が絶えた>とする前提の歴史観で、戦国時代の幕開けを叙述しています。
そう、皇統の胤が断絶してしまった、というのです。そのため、天皇家の当主・後小松上皇(院)の猶子(成人の養子)となった貞成王に、神武以来の皇統を継ぐチャンスが巡ってきたのですが、しかしここに大きな問題が・・・
②伏見宮・後崇光院貞成王(1372~1456年)がにわかに親王宣下を受け、後小松院の猶子となって嫡流皇統の家督を継いだのですが、彼の出自については、ずっと暗雲に覆われていました。
一次史料をどう読んでも、彼は北朝の持明院統の血流ではないのです。義子の関係でしかないのです。
彼の嫡男・彦仁王は登極して後花園天皇となり、次男貞常王の後裔も含めた旧11宮家共通の祖となるなど、現皇統の祖とされる人物ですが、神武皇統の血流でないとなると、尋常ではない問題が惹起します。
明治10年刊行の皇室系譜書『纂輯御系図』(元老院刊)は、編述作業の中でそうした状況に困ったようで、貞成王の項目は自家撞着の体にあります。そこに書かれる注記「父不詳」を巡って、論争が絶えません。
通釈は生母の父が「不詳」だとして言い繕っていますが、貞成王の生母についてははっきりしていて、彼女の父が誰かも同様です。明治初頭の多くの学者も「父不詳」を認識し、扱いに困っていたのです。
・・・・・
🔴後崇光院貞成親王
母 西御方、父不詳、権中納言藤原実治の女治子を以て養母と為す。応永三十二年、後小松天皇猶子と為す。文安四年十一月廿七日、尊称太上天皇、康正二年八月廿九日崩、八十五。(『纂輯御系図』元老院刊)

🍀祈り
全世界の全人類が みな健康で 元気で明るく豊かで楽しく 心安らかな毎日を過ごし、霊的向上の道を歩み、この世に生まれて来た使命を全うし、大宇宙の進化と発展に寄与させて頂いておりますことに心から感謝いたします!
💌イエローハットの創業者であり、NPO法人「日本を美しくする会」の
相談役でもある鍵山秀三郎氏の言葉
国民一人ひとりが、自分にとって、もしくは誰にとってよいかどうかではなく、本当に何が正しいかどうかを考えて行動するようになれば、どんな問題も解決できるでしょう。
あなた方の議論はすべてどちらが正しいかという議論ばかりで、何が正しいかという議論を聞いたことがない。泥棒と詐欺師どちらが正しいかという議論をして、どちらが勝ったという結論を聞かされても、私から見ると意味がない。
🔴神風串呂を学びましょう!
💟串呂文庫
🔴三浦芳聖著「神皇正統家極秘伝 明治天王(睦仁)の神風串呂」復刻版
🟢三浦芳聖著「五皇一体之八幡大明神 三浦芳聖 降誕号」復刻版
🟠三浦芳聖 著「神風串呂神伝」
🟢三浦芳聖著『徹底的に日本歴史の誤謬を糺す』(デジタル復刻版)
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🔴神風串呂入門-神皇正統家極秘伝(鈴木超世志著)
⭕天照大御神の子育て 御子 三浦芳聖 の教導録 青春編 第一分冊(🌷新着)
💟開鏡の神風串呂-天の岩戸開きへの道
🟡バックナンバー(総合)
🟠情報拡散のお願い
この記事に到着された貴方様とのご縁に感謝しています。これは皇祖神・天照大御神から地上に派遣された神皇正統嫡皇孫・三浦芳聖が解明した神風串呂の紹介記事です。
三浦芳聖が解明した神風串呂には、日本民族の進むべき道が、明確に示されています。日本民族の危急存亡の時に当たり、一人でも多くの方に読んで頂けるよう、この情報を拡散下さいますよう、宜しくお願い致します。
串呂主宰神は、なぜ、長期間かけて神風串呂を構築し、このように神皇正統の皇統を顕彰されるのか!この一点を徹底的に講究しますと、神風串呂の要諦が理解でき、今我々は、何を第一とすべきかが分かります。
ここに日本民族の存亡が掛かっているのです。真実に目覚めましょう!
2千年以上の長年月を掛け神風串呂を構築された、串呂主宰神・天照大御神様のご苦心と、生涯を掛けて神風串呂を解明された三浦芳聖師のご努力が、日本国と日本国民の皆様の幸せの為に生かされますよう願ってやみません。
神風串呂は、神界から日本民族への目に見えるメッセージ(啓示)です。
神風串呂と神風串呂に昭示されている「神皇正統家」は日本民族の宝です!さらに研究を進めましょう!
一人でも多くの方に、神風串呂の存在をシェアして頂きますよう宜しくお願いします。
神風串呂を主宰しておられる神様は、天照大御神様ですので、串呂の存在を一人でも多くの方々にお知らせすると、天照大御神様がとてもお喜びになられます。
出典は三浦芳聖著『徹底的に日本歴史の誤謬を糺す』を始め『串呂哲学第一輯』『神風串呂』『串呂哲学』『串呂哲学と地文学』『神風串呂の解明』等、通算181号(いずれも神風串呂講究所発行、1955年~1971年) を参考にして、研究成果を加味しました。
著者 鈴木超世志のプロフィール
中学一年満13才の時、神皇正統嫡皇孫・三浦芳聖師に師事し爾来60年間、
串呂哲学(神風串呂)を研究して来た老学徒。1950年愛知県生れ74才。
串呂哲学研究家。串呂哲学研究会代表。神社本庁神主、元高校教諭。
著 書
「神風串呂入門」
「ここまで解った元伊勢伝承」
「開鏡の神風串呂-天の岩戸開きへの道」
「天照大御神の子育て 御子 三浦芳聖 の教導録 青春編」
など多数
ブログ
串呂哲学研究ノート
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🟡最後までお読みいただき有り難うございます。
串呂哲学研究会 鈴木超世志
ブ ロ グ 串呂哲学研究会
メ - ル(shinpukanro024@yahoo.co.jp)
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