「39㎡の小さな家」を書いています。自己紹介
39㎡の小さな家で、暮らしを「整える」のではなく「実験する」ように過ごしています。
以前は、整えることに力を入れていた時期もありました。
けれど今は、整える前に試してみること、違和感をそのまま残しておくことの方が、
暮らしに奥行きをつくると感じています。
このnoteでは、整えすぎない暮らしや余白のつくり方、小さな工夫や気づきを、
日々の中から拾い上げて記録しています。
暮らしは、きれいに整えるためのものではなく、試しながら見つけていくもの。
少し軽く、少し自由に暮らしたいときに、
思い出していただけたら嬉しいです。
最初に読んでいただけるなら
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余白は「何もない」ことではない
・気づきの籠
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