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「はじめての○○」を、はじめます。

何かに興味を持ったとき、
「ちょっと気になる」
までは簡単でも、

その次に、何を知ればいいのか分からない。

そんなことがよくあります。

検索すれば情報はいくらでも出てきます。

でも、詳しすぎて途中で置いていかれたり。
逆に、基本的な説明だけで終わってしまったり。

このnoteでは、その間くらいを目指します。

興味を持った、その次へ。


知っていて損はないこと。
初心者から一歩抜け出すためのこと。
知ると、少し誰かに話したくなること。

そんな情報を、ジャンルを問わずまとめていきます。

専門家になる必要はありません。
全部を覚える必要もありません。

でも、「そうだったんだ」がひとつ増えるだけで、そのものの見え方は少し変わります。

このnoteでは、そんな小さな変化を作れたらと思っています。

「知っている」と「ちゃんと知っている」の間

世の中には、名前は聞いたことがある。
見たこともある。
たぶん使ったこともある。

でも、「それって何?」と聞かれると、意外とうまく説明できないものがたくさんあります。

逆に、毎日のようにやっている。

当たり前すぎて、疑問にも思わない。

でも、改めて調べてみると意外と奥が深い。
そんなものもあります。

このnoteでは、そういう“知っているつもり”の少し先を掘っていきます。

ジャンルは、たぶんかなり飛びます

サッカーの次に、食べ物かもしれません。

その次は暮らしの道具かもしれません。

趣味の話になるかもしれません。

記事一覧だけを見ると、「このnote、何のジャンルなんだろう?」と思うかもしれません。

でも、自分の中では全部同じテーマです。

はじめての○○。

何かに興味を持った人が、「もう少し知りたい」と思ったときの、その次を作る。

それだけです。

詳しすぎず、浅すぎず

このnoteでは、「そんなことも知らないの?」という目線では書きません。
かといって、「初心者ならここまでで十分」とも決めません。

基本を押さえたうえで、ここまで知っていたら、ちょっと面白い。
知っていると、次に触れたとき少し楽しめる。

そんなところまで掘っていきます。

そして、ときどき、「そこまで知る必要ある?」という話も入ると思います。

たぶん、そういうところが一番面白い。

知識だけで終わらせない

読むだけで完結する記事もあれば、読んだあとに、
「ちょっとやってみようかな」
「今度見に行ってみようかな」
「次に買うとき、少し意識してみようかな」
と思える記事も作りたいと思っています。

知識を増やすためだけではなく、そのものを少し楽しみやすくするための入門書。

それが「はじめての○○」です。

まずは、気になるところから

このnoteには、ひとつの専門ジャンルはありません。

あるのは、「はじめて」の少し先を知りたい。という共通の入口だけです。

興味を持った、その次へ。

気になる記事から、気軽に覗いてみてください。


「はじめての○○」を、はじめます。


今読める「はじめての○○」

気になるところから、どうぞ。

趣味編

ただ好きなもの、好きなように書かせていただいています。


Jリーグ編

観戦がもっと面白くなるための、クラブ入門です。

クラブの歴史、応援文化、スタジアム、ちょっとした身内ネタまで。
“知っていると現地の見え方が少し変わる”ところまで掘っています。


食・素材編

名前は知っている。
でも、ちゃんとは知らない。

そんな素材や調味料を、一つずつ掘っていきます。

買ったあとに持て余さないこと。
実際に使ってみたくなること。
そこまで含めて紹介していきます。

「これ、ちょっと気になる。」

と思ったところから入ってもらえたら十分です。

興味を持った、その次へ。




「はじめての趣」


「はじめての食」


「はじめてのJ」


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