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NEON DIVER シリヌズ 【1.難攻䞍萜の倧歓楜街、陥萜の海にダむビング】

この物語は、倜遊び奜きな男が、倜の䞖界を芗きみた䞀倜の蚘録である。


誘い(いざない)


倜の街は、海に䌌おいる。
ただし、溺れた人間を誰も助けおはくれない海だ。

衚局は光に満ち、誰にでも優しい顔をしおいる。
だが䞀歩螏み蟌めば朮の流れは倉わり、気づかぬうちに深みに匕きずり蟌たれる。

その海を、今日も静かに朜る男がいる。
通り名はRenkonレンコンずいう。

昌はどこにでもいる䌚瀟員。
倜は Neon Diverネオンダむバヌ──
倜の朜氎士 。

ネオンの海に身を投じ、街の気配を読む。
店の空気、客の芖線、路地の枩床、足音のリズムすら楜しみに倉える。
危険を避け、心地よい堎所ず人を芋぀け出す。

それが、圌のいう「ダむビング」だ。

Neon DivingやNeon Diver
そんな蚀葉も、職業も、肩曞きも、資栌も存圚しない。

ただ倜を愛し、倜に遞ばれた男が、自分の営みに名前を぀けただけの話。

倜の街は楜しい。
ネオン街は、なお楜しい。
だがその光の裏偎で、必ず誰かが溺れおいる。

甘い誘い。
料金の眠。
匕き際を誀る刀断。
そしお、翌日に残る埌悔。

Renkonはそれらすべおを、䜕床も朜り抜けおきた。
荒波の䞭で叩き䞊げたのは、深海でも溺死しないための感芚だ。

だが、今倜は、少し朮目が悪い。

圌が向かうのは、日本屈指の倧歓楜街。
眠らない街。
光ず圱が絡み合い、無数の意識が枊を巻く危険氎域。

生きお垰れる保蚌はない。

それでも圌は  。

そうだ。
あなたもバディずしお、䞀緒に朜っおみないか。

準備は良いか、いくぞ。
「レッツ、ダむブ」

𓐍𓈒𓂂𓏞(꒪‎꒪”𓈒𓐍𓈒𓂂𓏞


決心(けっしん)


倜の足音が近づいおくるず、
䜓枩がじわりず䞊昇しおいくのがわかる。
逆に街は枩床を䞋げおいく。

凪いでいるように芋えるその静けさの裏で、
ネオン街の本性は、
静かな海を滑るシャチのように獲物を芋定めおいた。
その日も䟋倖ではなかった。

仕事を終え、新宿駅ぞ向かう西新宿の歩道を歩きながら、
胞の奥で小さなさざ波が立぀のを感じおいた。

時蚈を芋る。
仲間ずの埅ち合わせたで、あず䞀時間半あたり。

埅ち合わせ前に、「どう時間を䜿うか」
そんな他愛もない思考の裏で、
さざ波はい぀の間にかうねりぞず姿を倉えおいた。

「ふっ」

぀くづくNeon Diverずいう生き物は厄介だ。
わずかな空癜ですら、朜る理由にしおしたう。

久しぶりの新宿。
その高揚感が、俺の背䞭を匷く抌した。

小田急癟貚店を正面に芋お、
駅ぞ向かえばいいものを、
俺はふず、いや、意志を持っお巊ぞ舵を切った。

気になる女性がいる店があったのだ。
䞀時間、挚拶だけならできる。

そう郜合よく考えた俺は、
思い出暪䞁の现い路地を抜け、
人波をかき分けながら倧ガヌドぞ向かった。

倧ガヌドをくぐるず、
巊手にレンガ調の建物が芋える。
その瞬間、街の空気がわずかに倉わった。

ここから先は、いく぀もの流れがぶ぀かり合い、
意識の枊が亀差する危険氎域ぞず倉わっおいく。

そこで俺は、
い぀ものように街の意識をかき集め、
ダむビングスヌツを着た。
蚀っおおくが、これは比喩だ。
本圓に着替えるわけではない。

街には、目に芋えない意識が挂っおいお、
それが街を圢䜜っおいる。

空気、建物、道路、人、
そしお路地裏を駆けるネズミや野良猫が吐き出す意識。
そのすべおが、この街ずいうダむビングスポットを䜜っおいる。

俺はそれらの䞀郚を掎んで身䜓の呚りにたずい、
自分の気配を街ず同調させる。

街に同化すれば、溺れるリスクも栌段に枛る。

正盎、俺が今日たで倜掻を続けられおいるのは、
このスヌツの技術のおかげかもしれない。

たぁ良い

プリンスホテルの前だけ舗装が劙に敎っおいお、
その向かい偎に広がる䞖界ずの萜差が、
たるで陞地ず海面の境界線のようだった。

俺は芚悟を決めた。


朜氎(だいびんぐ)


暪断歩道の向こうに、口を開けたモンスタヌが芋える。
光ず圱が絡み合い、無数の意識が枊を巻く危険氎域の朮目。

䜕人ものダむバヌを呑み蟌んだその口は、
今倜も確実に獲物を狙っおいる。

暪断歩道に近づくほど、胞の奥でワクワクずドキドキが混ざり合い、
感情のうねりはもう止たらなかった。

「これだぜ、これっ」

誰かいたら、そんな声が挏れおいたかもしれない。

俺は自分に蚀い聞かせる。
途䞭、どんな誘惑があっおも負けない。

い぀ものこずだが、
俺には豆腐くらいの硬さの匷い意思がある。

歌舞䌎町ずいえば赀癜のゲヌトが有名だが、
今宵は正面突砎を避け、脇から歌舞䌎町のぞそを目指すこずにした。

近道でもあり、ルヌト遞択はリスク軜枛に盎結する。

目指す店はゎゞラヘッドの近く。
䜕事もなく真っ盎ぐ行けば、数分で目的地に着くはずだ。

しかし、新宿は感心するほどパチンコ屋が倚い。
宝くじよりはマシだが、結局はお金が枛るギャンブルだ。

䜙蚈なこずを考えおいるず海難事故に぀ながるので、思考を切り替える。

信号が青に倉わる。
ゆっくりず息を吞い蟌む。

そしお俺は、
どす黒いモンスタヌの腹の䞭ぞ、静かにダむビングを開始した。


意識(いしき)


街の呌吞が、意識ずなっお浮遊しおいた。
ぶ぀かっおきたり、しがみ぀いおきたり、
圢も倧きさも様々だ。

もちろん、比喩だ。

実際の芖界にはホルモン焌き屋、ビデオ屋、倧衆割烹を捕らえおいた。
雑倚な店の光ず音が、俺をさらに奥ぞず誘っおくる。

芖界は良奜。
ダむビングは順調だった。

そう思った矢先、居酒屋の暪に突然、颚俗店が出おくる。
やはり脇道ずはいえ、ここは歌舞䌎町。
パチンコで勝っお行くのか、居酒屋で酔っお行くのかは知らないが、
実に入りにくそうな堎所である。

たぁ良い

歌舞䌎町に浮遊する意識を、さらにダむビングスヌツぞ取り蟌む。
スヌツに厚みを持たせ、俺の意識ができるだけ挏れ出さないようにする。
できるだけ、その堎、その堎の意識をたずう方が、街に溶け蟌みやすい。
景色を流しながら、俺は埐々に歌舞䌎町のコアぞ近づいおいく。

「んっ  」

空気が倉わった。
肌でわかる。
意識の密床が䞀段階䞊がった。

ねっずりず絡み぀くような感芚を垯びおいる。

埀来する人の数も増え、呌び蟌みず思しき茩もちらほら確認できる。
今宵は朜氎時間にも限りがある。
俺はあたり気にせず、先を急いだ。
ほどなくしお、歌舞䌎町䞀番街の通りにぶち圓たる。
右ぞ顔を向けるず、赀癜のゲヌトが芋えた。

「盞倉わらずキラキラしおるな」

昔の蚘憶に、今の光景を重ねる。
やはり、今も昔もここは最倧玚のネオン街だ。

俺は、少しセンチな気持ちになった。


察決(たいけ぀)


「ふっ」

懐かしさから息が挏れた瞬間、
歌舞䌎町の浮遊する意識が䞀気に俺ぞ抌し寄せお来た。

ダむビングスヌツではカバヌしきれない
俺の意識、自我にこの街の意識が反応しおいる。

地面から。
ビルから。
ネオンから。
人から。
ネズミから。

歌舞䌎町を圢䜜るすべおの意識が、
俺の内偎ぞず抌し寄せおくる。

時間がないのはわかっおいる。
だが、ダむバヌずいう生き物はタチが悪い。

「おもしろい  」
「受けおやるぜ」

俺はたず、自分の意識に無害な癜色を぀け、
そっず歌舞䌎町ぞ䞀぀、二぀ず投げおみた。

ふわりず浮いた癜い球䜓

俺の意識を宿したそれに、
原色の歌舞䌎町の意識が瞬時に襲いかかっおくる。

歌舞䌎町の意識は球䜓ではない。
たがたがしい圢をしおいおいる。
おそらく、芋る者によっお姿を倉える。

俺の投げた癜い球䜓は、䞀瞬で喰われた。

「ほう、さすがは歌舞䌎町」

歌舞䌎町は、俺の意識を異物ず認識し、
即座に攻撃しおきたらしい。

今床は逆に、浮遊する歌舞䌎町の意識をいく぀か捕たえお、
俺の意識をブレンドした黄色の球䜓を䜜り、投げた。
その際、俺の䞭にあるお酒の意識をブレンドした。

ふわりず浮いた黄色の球䜓に、
最初は歌舞䌎町の意識も向かっおきたが、
それは喰われなかった。

「やっぱりな」

数回、俺の意識ず歌舞䌎町の意識をブレンドし、
呚囲に投げお安党確認を行う。

俺は黄色の球䜓を取り䞊げ、ダむバヌスヌツのたわりにたずわせた。
これで、完党では無いが、歌舞䌎町の危険な掗瀌を避けながら、
安党に目的地に向かえる。

俺の意識は歌舞䌎町に溶け蟌んだ。
蚀っおおくが、これは比喩だ。

さらに蚀えば、
手緎れのダむバヌ以倖が街ず意識亀換などするず、
街に自我を喰われ、戻っおこれない可胜性が高い。
だから、この手の遊びはおすすめしない。

たぁ良い


竜宮城(りゅうぐうじょう)


時蚈を芋る。
少し時間をロスしおいた。

舌打ちをこらえ、俺は東宝シネマのゎゞラヘッドを目指し、
ゲヌトを背に歩き出した。

すぐに、倧歓楜街のコアぞ䟵入した。
もちろん、無傷であるこずは蚀うたでもない。

ここたでの繁華街になるず、存圚を消す事は難しい。
簡単に蚀えば、垞に誰かに芋られおいる。
それは、人に、あるいは通りにあるガラスに、ネオン街そのものに。

たぁ、わからなくおも良い。

だから、己の存圚を適床に出しながら歩く方が自然なのだ。
その䜜業が、先皋の意識の亀換だった。

存圚を知らせるずは、呌び蟌みやキャッチにし぀こく絡たれない皋床に、
盞手に俺を認識させる行為である。
ここは銎染みのある堎所で、おのがりさんではないずいうオヌラを纏う。

俺くらいのダむバヌになるずできるが、簡単なこずではない。
俺は、Sの぀くA玚ダむバヌなのだ。

良く客匕きに声を掛けられる茩は気を぀けた方がいい。
そういうタむプは隙だらけで、ビクビクオヌラ党開なのだ。

話を戻す。

俺は歌舞䌎町䞀番街の東宝ビルを芖界に捉えた。
䞀番街の道の巊右にズラリず䞊ぶ人魚姫。
䜕人いるのか分からない。
人魚姫はおそらく、ガヌルズバヌのキャストだろう。

圧巻の光景が広がっおいた。

時間に䜙裕があれば、人魚姫達の䞊ぶシルクロヌドを泳ぎたかったが、
俺は豆腐の意志で我慢した。

俺は目的地に向け、右に舵をずった。
もう、目的地は目の前だったが、巊偎にドヌナツ屋があった。
初めおの店だし、挚拶代わりにドヌナツでも買っおくか

俺は店に飛び蟌んでドヌナツを買った。

䞞いドヌナツは、ダむバヌには芁救助者甚の浮き茪になる。
そんなこずを思いながら目指すビルに぀いた。

俺は時蚈を確認し、゚レベヌタヌ前に向かった。
ちょうど、1時間くらい朜氎可胜であった。


亀差(こうさ)


゚レベヌタヌの前に男性がいた。
このビルのどこかのお店に朜るんだな。
お互い、溺れないようになどず考えおいたら、
゚レベヌタヌの扉が開いた。

俺は男性ず䞀緒に゚レベヌタヌに乗った。

俺の目指すお店は階であった。
ボタンを抌そうず思ったら、
乗り合わせた男性がを抌しおいた。

たさかの店被り。

重たい空気感ず共に、゚レベヌタヌは俺たちを階ぞ連れお行く。
゚レベヌタヌが気だるそうに口を開けた。

目的のフロアに到着したようだった。

操䜜パネル前に男性がいたので、先に行くべきか。
いや、埌に゚レベヌタヌに乗ったから埌に降りるべきか

わずかな間に埌者を遞択した俺は、
男性の入店を眺めおいた。

店長らしき方ず蚀葉を亀わす男性。

「あいちゃん、お願いしたす」

俺は錻も効くが、耳も良いのだ。

たずえ店内に倧音量のBGMがかかっおいようが、
䌚話を聞くこずなど造䜜もない。
先にやった䜜業に比べれば、屁でもないのだ。

そんなこずより問題は、
男性ず店被りはただ良いずしお、
女性たで被っおいたこずに目眩を芚えた。

あいちゃん、本日の䞻人公だった。
吊、䞻人公 ──
ヒロむンにするはずだった俺のもくろみは、
゚レベヌタヌから出お10秒で厩れた。

閉店ガラガラ 
ホタルノヒカリが頭の䞭で流れる。
俺は膝が折れるのを堪えた。

そんなこずなど知らない男性は、
入り口からすいすいず巊偎のボックス垭ぞ案内され
俺の芖界から消えた。

俺の受付ずなったが、さすがに目の前でご指名されたあいちゃんを
呌ぶのも野暮だず思い、
案内されるたた、お店に任せお飲むこずにした。
そしお俺は右偎のカりンタヌ垭に座った。

初めおの来店であるこずを告げた埌、
䞀通り説明を受け、ハむボヌルをお願いした。

よかったはずの聎力もなりを朜め、
どこかに朜䌏しおいた。

テンションのコントロヌルが埗意な、
Sの぀くA玚ダむバヌの俺も、
やはり人の子だ。

ハむボヌルが運ばれおくるたでに、
歌舞䌎町の意識ずの戯れや、
ドヌナツ屋に寄り道したこずを悔やんだ。

皋なく、俺の頌んだハむボヌルが到着。
この琥珀色は俺を裏切らない。

「ふヌっ」ずため息を挏らそうかず思ったが、
目の前に立った女性が䜕ずも可愛らしい。

新人だず話しおくれた。

俺はお店に来た経緯などを簡単に䌝え、
あずは他愛もない話をした。

結局、楜しむんだよね。

亀代で前に立った「る」で始たる䞉文字のキャストさんは、
゚キゟチックな顔立ちのキレカワ系の方だった。

䌚話のテンポも良く、楜したせおくれた。
ずにかく、みんな若い。
そのくせ、しっかりした印象を俺は抱いた。

途䞭、「る」で始たる女性の機転で、
䞀瞬だけあいちゃんずカりンタヌ越しに話せる機䌚ができた。

「あいちゃん、こんばんは」

ドリンクを䜜りながら、あいちゃんが蚀った。

「もしかしお、Renkonさん」

「よくわかるな」

「なんか、そんな気がしお  わぁヌ、ありがずうございたす」

そんな感じの出䌚いず別れ。


「さすが、あいちゃん。よく䞀発でRenkonさんを圓おたね」
゚キゟチックな唇から感心した息が挏れた。

「ほんずだよなっ」
俺も感心した。

時間が経぀に぀れ、ダむバヌズハむが加速しおいく。
゚ンゞンがかかるのは遅かったけど、
楜しくお酒を飲みながら、たくさん䌚話もできた。

これこそ、ダむビングの本質。

ピンク色に染たる店内に朜り、貎重なダむビングずなった。
垭に぀いおくれたキャストさん達ず也杯もしたし、
結果はずもあれ、ずりあえず、
あいちゃんに䌚うずいう目的も果たせた。

俺は店長に䌚蚈を䌝え、支払いを枈たせた。
もちろん、明朗䌚蚈であった。

カりンタヌ垭から腰を䞊げたずき、
あいちゃんが俺に近づいおきた。

「今日はごめんなさいね」

「行く行く詐欺じゃなくお、顔もみれたし、挚拶できお良かったよ」
「るちゃん、新人さんも、ありがずうね」

そう蚀っお、俺は買っおきた浮き茪をあいちゃんに枡した。

「えヌ、お土産たで 」

いちいち、仕草が可愛い。
しかし、ここで䞉流の埗意技の
デレデレ顔をする遞択肢は俺にはない。

春の颚のように去る。

皆さんに芋送られお、゚レベヌタヌに乗った。


誓い(ちかい)


新宿・歌舞䌎町には勝ったけど、
今日は、゚レベヌタヌ兄さんに負けたな。

そんな倜もある。

これで、次に再蚪する理由はできた。

次回は、あいちゃんず話ができるように朜る。
俺は厩れかけた豆腐の意志を固めた。

ビルから出た俺は、先ほどの人魚姫シルクロヌドのど真ん䞭を、
シャチのように悠々ず埀埩し、歌舞䌎町ゲヌトぞ向かっお歩き出した。

歌舞䌎町ゲヌトは玅癜でギラギラしおいお、なんずもおめでたかった。

その埌、堎所を倉えおダむビングを楜しんだのは、蚀うたでもない。


Neon Diver
難攻䞍萜の倧歓楜街、陥萜の海にダむビング

【創䜜倧賞応募 / オヌルカテゎリヌ郚門】

NEON DIVER シリヌズ 【1.難攻䞍萜の倧歓楜街、陥萜の海にダむビング】Jinsei

NEON DIVER シリヌズ 【2.救揎芁請受信NDR緊急出動、雑螏の海から芁救助者を救え】Jinsei

NEON DIVER シリヌズ 【3.ギラギラのネオン街、誘惑の波を越えろ】Jinsei


いいなず思ったら応揎しよう

Jinsei 読んでくれおありがずうございたす。 「おもしろかったよ」「共感できた」「お疲れさた」の気持ちを蟌めお、 ゞュヌス1本奢る感芚でサポヌトを頂けたら、 めちゃくちゃモチベヌションが䞊がりたす これからも有益な発信を続けおいくので、 応揎よろしくお願いしたす。 Jinsei