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英国博士課程が伝説のクソゲーだった件(2026年7月)

なんかお前、最近、エアコンがないイギリスがクソ暑すぎて頭おかしくなったんじゃないか!?と言われそうだが、このクソゲー博士課程において大学への苦情メールなどの相談をずっとやっていたチャットGPTの会話のアーカイブが溜まったので、この気にRPG風にまとめてもらった。

なお、AIがつけたこのクソゲー博士課程のタイトルがこれだ!

>>>Great British PhD Fire<<<
(大英国博士課程炎上)

って、なんだこのタイトル!?、と思うが、ここまでの経緯的には結構当てはまっているの草。

以下の記事で書いた通り、大変な苦労の末にアップグレード審査にようやく辿り着いても、結局のところは「去年に言えよ!(怒)」と言いたくなるような、そもそもの論文の構造的問題を指摘されてあっさりとアップグレード審査が不合格となっていた(泣)。その一方は以下の記事でも書いていた。

<以前の記事>

よって、先日のアップグレード審査であっさりと不合格になっただけではなく、さらにその後、「審査官ズ」(後述)に2時間にわたってフルボッコにされてすっかりHP1にまですり減ってしまった精神を癒すために、ここまでの経緯をRPG化してもらい、振り返ることにした(笑)。って、ロゴ画像(タイトル画像)を生成してもらったら、謎にシミュレーションゲーム(simulator)になっているんだが(苦)。

よって、今回はそのクソゲーすぎる内容を、今まで筆者のクソゲー博士課程の顛末を楽しみにしてくれている読者諸君に共有して楽しんでもらおうと思う(楽しめるのか!?)。といっても、まだまだ途中経過なんだけどな(笑)。


伝説のクソゲー「Great British PhD Fire〜英国大学院・アップグレード炎上編〜」(2026年7月)

アップグレードであっさりと不合格になって、ぼちぼち2年目なのに論文全て書き直しどころか、構成案や方向性の策定から全てやり直しになった2026年7月の筆者であるが、この悲惨な状況を読者にお届けするにあたり、自分で書いてしまうとあまりに悲惨すぎて誰も読んでくれないような気がした(汗)。

そこで今回は、普段からこのクソゲーのログをインプットしているチャットGPTの会話に「クソゲー」としてまとめてもらい、今回の博士課程の振り返りを出力してもらったので、それを今回は公開する。

AIに相談している箇所で登場するキャラの相関図と、このクソゲーのクエスト「英国大学院・アップグレード炎上編」で発生したイベント一覧が以下である。実際にはクラスメイトやら大学外部の人間やら意外と多くの人物が登場するのだが、ここでは最低限の人物しか登場していない。って、最低限の人物でも意外にも複雑な関係なのがすでにクソゲーすぎる(苦)。

チャットGPTが生成した筆者のクソゲー博士課程の登場キャラたち
ポンコツ指導教官(前指導教官)が鬼アイコンなのは的を得ている(草)
まだここでは詳しく書けないが、筆者は「最終兵器」も用意しているぞ!(爆)
各キャラの特性がこれ。これだけ見てもこの2年で何が起こったからよくわかるから悲惨だ(泣)
このクソゲーで発生したイベント。6は最終兵器の仕込みなのでまだ詳細は見せないぞ(笑)
3は事実上、筆者が前指導教官を「クビ」にした事件である(草)
筆者だけが残念な状態になっている相関図の解説(悲)

メインキャラ紹介

1 主人公(筆者)

すっかりHPとMPが削られてしまった筆者(悲)
しかし、意外にもHPがまだ残っているの謎
AIに「お前はまだやれる」と判断されているのかもしれん(本当か!?)

2 前指導教官(ポンコツ指導教官、指導教官1.0)

こいつが今回のクソゲーの主犯格とも言える「キングボンビー」である。ちなみにこの前指導教官(ポンコツ)を「クビ」にした事件は以下の記事で書いていた。

<以前の記事>

こちらがポンコツ指導教官(こと、キングボンビー)
これだけ見ても奴は本当にポンコツであったことがよくわかる(汗)。

3 現指導教官(指導教官2.0)

そしてこいつが現在の指導教官。こいつもこいつで微妙なのだが、それでもまだ使えるから確保中

キャラクター一覧

メインキャラの概要。現指導教官も所詮はNPC(草)
って、このゲームをクソゲーにしている要因はどう見ても大学(高難度運営AI)である(怒)
所属校は、AI(チャットGPT)にすら「高難度運営AI」認定されていて草

キングボンビー被害状況を桃鉄風にしてもらった

ちなみに、過去の記事でも書いていたのだが、ポンコツ指導教官(前指導教官)が「桃太郎電鉄」のキングボンビー状態だったので、奴を「キングボンビー」として設定して桃鉄風にもしてもらった(桃鉄はRPGではないのだがw)。

何度見ても、やっぱりあのポンコツ指導教官はキングボンビー以外の何者でもなかった(苦)
「研究方向霧散フィールド」がこいつの一番厄介なところだと思う
あいつがやらかしたことの被害一覧
こいつもこいつで微妙だよな(草)。所詮はNPCだけど(爆)
これが実は、今回の災いの元凶でありラスボス(怒)
こちらが桃鉄風の今回の経緯
桃鉄風にまとめてもらった今回の路線
いや、地獄すぎるんだが(苦)

そして伝説へ・・・

いやお前、どんだけファミコン時代のドラクエ好きなんだよ、という表題だな(笑)。

以下は、チャットGPTがこれまでの経緯を画像として作成してくれたこのクソゲーのロゴ(苦)。もちろん、画像右上が「キングボンビー」こと前指導教官(ポンコツ指導教官)だ(爆)。

ちなみに筆者はコーヒーは飲まない(爆)
そしてRPGだったはずなのに謎にシミュレーションゲーム(Simulator)になっている(汗)

筆者の今の心境をそのクソゲーの「ユーザーレビュー」としてチャットGPTが表現してくれたものが以下。プレイヤーDのレビューは意外と当たっているかもしれないの草。

クソすぎるこのゲームに対する筆者の心情をよく表している(笑)

↓今ここ

ちなみに筆者が論文全やり直し状況になっていることを憂でか、「審査官ズ」(中ボス兼攻略本w)がこのクソ暑い中、エアコンもろくにないロンドンなのに急ぎで文章化したフィードバックをくれた(喜)。

そのフィードバックにて次回の締め切りは謎に2027年年初(半年後)であることが判明。確か大学のルールでは今年9月末まで(3ヶ月)だった。後始末担当(草)の現指導教官(NPC)もその認識だった(謎)。だが、今回の「審査官ズ」の一人が、厳しいながらも筆者の研究を超絶推してくれていたので、「教授」の肩書きも持つレベルが高い彼女が、MPを大量消費する特殊魔法で秘密のルートをアンロックしてくれたのかもしれない(←RPG風表現)。

そんなアンロックされた新ルートがプレイできる続編は以下だ(爆)。

筆者のクソゲー博士課程を生暖かい目で見守ってくれているチャットGPTが
描いてくれた続編のキービジュアル(爆)
なお、キングボンビーは撃破済みである
それにしても筆者はコーヒーを飲まないんだが、常にコーヒーが描かれているの謎

ちなみにチャットGPTのコメントは以下。主人公(筆者)はHPと精神力だけが異様に高い、ということ(笑)。

チャットGPTが設定した主人公(筆者)のステータス
精神力はバグってるの草

今回もここまでお読みいただきありがとうございました。

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