4年後に死ぬかもしれないクソゲー博士留学生
そういえば、何年か前に「100日後に死ぬワニ」という炎上したマンガがあったが、実は筆者も「4年後に死ぬかもしれないベテラン留学生」である(苦)。
このnoteでは散々、ゴミ通貨日本円で物価がクソ高くなったのに頼みの綱だった指導教官はポンコツでブラック無理ゲー博士課程を強いられて右目も悪化する、ついでに中東で戦争が起きて日本の帰国便を買った航空会社もどうなるかわからないというあり得ないような「笑ってしまうほどの超逆境」で、なぜ、こんな無理ゲーをとりあえず、指導教官を「クビ」にしてまでクソゲーにして続けているのか?そのポンコツ指導教官を狂気パワー(草)で「クビ」にした件は以下の記事で書いていた。
<以前の記事>
以下のマガジンで書いている、引きこもりニート弟に殴られて毒両親にその暴力事件を揉み消されたせいで病気になった右目がいつまで持つかわからない、という事情もある。
マガジン「アラフィフ留学生のひとりぼっちの闘病記シリーズ」
だが、「4年後に死ぬ(かもしれない)」という個人的事情も存在している。なお、「(かもしれない)」レベルのなのでわからないのだが、それでも可能性があるからして、本当に死んでしまった時に後悔しないために、それを前提として、とりあえず、人生においてやっておきたいことは、毒両親と引きこもりニート弟を(合法的に)殺害する計画(草)も含めて全部やっている次第である。
そこで今回は、個人的な事情であるが、読者を限定してこの件について記事にして残すことにする。来週はいよいよ博士課程最初の難関であるアップグレード審査(プレゼン)だからして、それを控えて筆者自身が気合を入れるためにもこの記事をアップするのである。そして、本当に4年後に死ななかったら、自分で振り返って笑うためにも書いている。って、本当にガチで個人的な事情だ(爆)。
なお、今回の記事はあまりに個人的な内容なため、読者を絞り込むために高額設定している。こんな無理な時代に何か人生において大きな挑戦をするか悩んでいる読者だけが課金して、筆者の事情や経験を参考として読んでほしい。
正直いえば、ここまでの事情がない限りは、これからの時代は留学などするべきではないぞ!留学にはもう、そんな価値ないって。特に語学留学はやる意味ないって(爆)。そのことは以下の記事でも書いていたからして、語学留学ごときで迷っている読者はまずはそっちを読んでほしい。
<以前の記事>
ちなみに今回のタイトル画像は筆者の墓ではなく(草)、正月に行った金運が上がるらしい神社。4年後に筆者に何があっても半端ない金があれば生きていけることは知っているからして願掛けに行ってきた。ちなみに、その件については有料部分にも少々書いている。
【注意事項】
この記事の内容は筆者個人の事情について書いています。同じことを模倣することは推奨しません。
有料部分の文字数は約4,200文字です。目次もつけています。
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