あい・とわのま ご案内(NOTEメンバーシップ)
あい・とわのまへ、ようこそ
こんにちは、あい・とわ実行委員会の・はっこうにん(発行人)、あいとです。
物語を読んでくださって、ありがとうございます。この書は、同じ問いを持つ人と、一緒に育てていく招待状です。
「・からわへ」「しずく」「あかり」――物語の中であなたが受け取ったひとつの・(てん)は、ここでも、同じように息づいていきます。
2026年9月9日、あい・とわのまが開きます。
・紹介動画
ここで、実際に何が起きているか
あい・とわのまは、4つの深さで関わり方を選べる場所です。どこから始めても、これから深めても構いません。

上のプランは、下のプランの関わりをすべて含む積み上げの構造です。
どのプランも、次の2つが土台にあります。
問いのわ:あいとが随時投げかける問いに、わひとがコメントで応える掲示板。参加・コメントは自由です。
かがみ報告:理念・活動報告、YouTube新作やKDP新刊のお知らせ、そしてここで生まれたことの記録。頻度は固定せず、随時更新されます。
プラン診断ツールについて
・紹介動画
もし「自分はどこから始めたらいいか分からない」という方は、「あなたはどのプランに合っているか?」診断から始めてみてください。今のあなたの巡りと、目安になるプランが見えてきます。
・プラン診断ツール
※診断ツールは、下記の画像をクリックしてください。

各まの、くわしいご案内
あかりのま|¥980/月+奉納(任意)
光にふれ、静かに問いを灯す場所。ここは、あいと・あい・とわ実行委員会が現実創造してきた、ひとつの場所。
あなたはここで、はじめてこう問われます。「ほんとうのあなたは、どこにいますか」。
答えを出さなくていい。ただ、その問いと一緒にいてください。
● 問いのわ(掲示板)への参加・コメント
● かがみ報告(随時更新/理念・活動報告・YouTube新作・KDP新刊のお知らせ)の閲覧
● イベント(オフライン・オンライン、開催都度ご案内)への参加権
しずくのま|¥3,000/月+奉納(任意)
光があつまり、おもいが重力になり、水の元素がうまれて雫となる場所。
あかりのまで出会った問いを、声にしてみたくなったら。
あなたの問いは、あいと(役職確定までの代行)との対話を通じて、この場の循環に入っていきます。
● あかりのまの特典すべて
● あいと(役職確定までの代行)との意見交換
とわのま|¥6,000/月+奉納(任意)
本質と静寂に触れ、この場の継続に、おもいを重ねる関わり方。
あい・とわという場そのものは、すでにここにあります。あなたはその場に、企画という奉納を重ねることで、より深く関わっていきます。
● しずくのまの特典すべて
● イベント企画への参加権(自ら提案し、場に奉納するかたちで関わる)
● 物販・限定企画への優先案内
みなもとのま|¥10,000/月+奉納(任意)
源へ、ともに還る場所。見返りを求めず、この場に注ぎ込む。
あなたの奉納が、まだ出会っていない誰かの「ほんとうのあなたは、どこにいますか」を支える土壌になる――それを、体で受け入れる関わり方です。
● とわのまの特典すべて
● より深い伴走的な関わり
すべてのまで、会費だけでなく、あなたの知見・時間・技術・場の提供といった「奉納」も、大切な関わり方のひとつです。
いただいた会費も、そのまま運営費としてのみ留まるのではなく、一部は「かがみ循環モデル」にもとづいて場へと還元され、次の奉納として循環していきます。
その流れは、随時の「かがみ報告」で開示していきます。
また、これまでに生まれた読み物も、noteマガジンを通じて随時お届けしていきます。
迷ったまま、始めていい
● 月額¥980+奉納(任意)から。審査はありません
● 合わないと感じたら、いつでも退会できます
● 一度きりの決断ではなく、迷いながら関わり続けていいものとして設計しています
ここは、どんな場所か
ここは、答えをもらう場所ではありません。「ほんとうのあなたは、どこにいますか」という問いと、一緒にいるための場所です。
答えを出さなくていい。ただ、その問いと一緒にいてください。
そのままでいい。それがあなただから。
お申し込み方法は、下記のリンクでご確認ください。
9月9日午後9:00時に開院しました。
さらに詳しく、あい・とわを知りたい方は、
こちらの記事も読んでみてください。
そのままでいい。それがあなただから。
これからも、あい・とわをどうぞよろしくお願いいたします。
あい・とわ 発行人 あいと / 制作:あい・とわ実行委員会
X:https://x.com/ai_to_wa
@ai_to_wa / aitowa.contact@gmail.com
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ここに置かれたお気持ちは、あい・とわの「かがみ」として、次のむすびへと循環していきます。もし今日の言葉が、あなたの何かにそっと触れていたら。無理のない形で、ここに残していただけたら嬉しいです。