New Albums/EP


AIMYON BEST ALBUM - 唇を追え! -
あいみょん
あいみょん、メジャーデビュー10周年を記念した初のベストアルバム!本作は、2016年リリースのメジャーデビューシングル「生きていたんだよな」から2025年リリースの「スケッチ / 君の夢を聞きながら、僕は笑えるアイデアを!」までの全シングル曲を収録。まさに10年間の活動を総括する集大成であり、彼女の音楽の軌跡をいつでも振り返ることができる「一家に一枚」の決定盤といえる作品だ。


Vaundy DOME TOUR 2026 "SILENCE" LIVE SELECTION from TOKYO DOME
Vaundy
Vaundy、男性ソロアーティスト史上最年少、35万人を動員した4大都市ドームツアー「Vaundy DOME TOUR 2026 “SILENCE”」より、2月15日(日)東京ドーム公演から「怪獣の花唄」「東京フラッシュ」「踊り子」などを含む13曲を収録したライブ音源「Vaundy DOME TOUR 2026 "SILENCE" LIVE SELECTION from TOKYO DOME」を配信リリース。


超新星
福山雅治
巨大なニューアルバムが誕生する。収録楽曲は、幅広い世代でヒットを記録した「想望」(映画『あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。』主題歌)、B`zの稲葉浩志をゲストに迎え大きな話題を呼んだ「木星 feat. 稲葉浩志」(『映画ラストマン -FIRST LOVE-』主題歌)、自らが主演を務めた映画『ブラック・ショーマン』に描き下ろしたインストゥルメンタル・テーマソング「幻界」、音楽的実験が惜しみなく詰め込まれた「万有引力」(日本テレビ系情報番組『DayDay.』テーマソング)、福山自身が大河ドラマで演じた坂本龍馬の精神性を色濃く感じさせる「龍」(映画『新解釈・幕末伝』主題歌)、そして先日解禁されたばかりの新曲「拍手喝采」(日本テレビ系ドラマ『タツキ先生は甘すぎる!』主題歌)など、福山雅治が2021年から2026年にかけて発表してきた楽曲に加え、更なる未発表音源を収録予定。前作から5年9ヶ月という歳月の中で、シンガー・ソングライターとして大いなる進化と深化を遂げた福山雅治の現在地が刻まれた最新作。


B'DAY (20th ANNIVERSARY DELUXE EDITION)
Beyoncé
世界的エンターテイナー=Beyonce(ビヨンセ)。2006年9月4日、自身25歳の誕生日に世界同時発売され、初週売上54万1,196枚を記録し、米Billboard 200チャートでの首位獲得に加え、日本を含む世界各国でもチャート1位を記録。日本では発売からわずか3日足らずでインターナショナル・アルバム・チャート首位を獲得するなど、日本でも大ヒットを記録した世界的アルバム『B'DAY / ビー・デイ』。 その 『B'DAY/ ビー・デイ』発売20周年を記念し、『B'DAY (20TH ANNIVERSARY DELUXE EDITION)』がリリース。 本作には、ビヨンセとファレル・ウィリアムスがプロデュースを担当し、7月4日のアメリカ独立記念日にサプライズリリースされた 約2年ぶりの新曲「MORNING DEW(DONK)」も収録。


『ウマ娘 プリティーダービー』WINNING LIVE 35
ウマ娘 プリティーダービー
『ウマ娘』の音楽、大人気シリーズ第35弾!好評配信中のゲーム『ウマ娘 プリティーダービー』の楽曲を収録したシリーズ第35弾!


LOVE HATE
須田景凪
約3年ぶりとなるメジャー3枚目のアルバム!収録楽曲は、TVアニメオープニングテーマとなった3曲【TVアニメ『月が導く異世界道中 第二幕』オープニングテーマ「ユートピア」、TVアニメ「暗殺教室」再放送 第2弾オープニング・テーマ「ラストルック」、TVアニメ『夢中さ、きみに。』オープニング主題歌「ラブル」】、3年連続で担当を務めているdアニメストア CMタイアップソング3曲【「エイプリル」「ミラージュ」「ニーナ」】、ドラマ主題歌/OP曲の2曲【読売テレビ・日本テレビ系2024年7月期 プラチナイト木曜ドラマ『クラスメイトの女子、全員好きでした』主題歌「ユーエンミー」、テレ東系「俺たちバッドバーバーズ」オープニングテーマ「リベラ」】とタイアップソングを多数収録。そして、SNSを中心に話題の楽曲「ミーム」、ヒトリエを演奏に迎え須田景凪が歌唱し再解釈した「WOLF」と話題曲 、そして新曲6曲を含む全16曲を収録とフルボリュームな内容に。


cats
My Hair is Bad
前作「ghosts」から約2年2か月ぶり、7作目となる待望のニューアルバム。今年1月に放送されたドラマ『探偵さん リュック開いてますよ』のために書き下ろした「ここで暮らしてるよ」に加え、この最新アルバムのために書き下ろした渾身の最新曲を詰め込んだ全13曲を収録。
GOOD PRICE!

ACT III
Kasabian
2ndアルバム以降7作連続で全英1位獲得、2026年の幕開けにカルヴィン・ハリスとのコラボレーションによるダンスフロア・アンセム「Release The Pressure」をリリースした現代UKロックの絶対的王者=カサビアンがの通算9作目アルバム『Act III|アクトIII』をリリース。第一弾シングル「Hippie Sunshine」に続き、第二弾として発表された「Great Pretender」はサージ・ピッツォーノが作詞・作曲し、サージとミック・ラルフがプロデュースを手掛け、フェスティバルのステージのために作られた、夏にぴったりな中毒性のある高揚感あふれるアンセムだ。同作は、サージのひと聴きでわかるあの霧のようなヴォーカルが全編を包み込み、ギターを前面に押し出したサイケデリックな要素を織り交ぜたポップ・ナンバー10曲と、3つの間奏曲で構成されている。


AIMYON B-SIDE COLLECTION ALBUM
あいみょん
あいみょん、メジャーデビュー10周年を記念した初のベストアルバム!ファンから深く愛され続けている人気のカップリング曲など、独自の感性が光る楽曲を収録。


未完成
BLUE ENCOUNT
テレビ朝日系TVアニメ「片田舎のおっさん、剣聖になるII」ED主題歌! 「片田舎のおっさん、剣聖になる」とは、著者・佐賀崎しげる&イラストレーター・鍋島テツヒロによって生み出されたノベルを原作とした王道の剣客無双ファンタジーで、乍藤和樹によるコミカライズやスピンオフ2タイトルと合わせてシリーズ累計900万部を突破している話題作。 原作ノベルを元に制作されたTVアニメの第一期はテレビ朝日系全国24局ネット"IMAnimation"枠・BS朝日・AT-Xにて放送、Prime Videoにて世界独占配信され、世界45以上の国と地域でトップ10入り。 また 「Asia-Pacific Broadcasting+ Awards 2026」にてストーリーテリング賞を受賞し全世界の話題を席巻。その第二期となる、TVアニメ「片田舎のおっさん、剣聖になるII」のED主題歌に、BLUE ENCOUNTの新曲「未完成」が抜擢!ボーカルの田邊駿一が作詞・作曲を担当。 積み上げてきた数多の経験や出会えた仲間たちのおかげで歩けている今だからこそ、「自分の存在価値とはいったい何なのか」を問うエモーショナルでメッセージ性の強い楽曲となっている。


Twilight Magic
中川 翔子
中川翔子・歌手デビュー20周年記念Sg! 中川翔子・歌手デビュー20周年記念SgはTeddyLoidが手掛けたキラキラエレクトロポップサウンド!


嗚呼、素晴らしき日常
大石昌良
シンガーソングライター、大石昌良、8年ぶり待望のニューシングル!関西地区にて2021年3月より放送、MBS『よんチャンTV』オープニングテーマ「嗚呼、素晴らしき日常」、同番組エンディングテーマ「ただいま」を満を持してリリース。この数年間、アニソンシンガーとしての活動が主になっていたが、5年前に制作、発表した当楽曲を正式に音源化。


螺旋 - RASEN
9Lana
魂を削るような"がなり"が作品の壮絶な世界観と共鳴するロックナンバー ロックナンバー「螺旋」のオリジナルバージョン、アコースティックバージョンに加え、 9Lanaの人気曲「BALALAIKA」の続編「BLUE MOON」、力強く歌われるロックバラード「足跡」を収録。

ため息未来 (Special Edition)
SKE48
SKE48、37thシングル「ため息未来 (Special Edition)」 選抜メンバーは相川暖花、井上瑠夏、太田彩夏、坂本真凛、伊藤実希、荒野姫楓、倉島杏実、佐藤佳穂、熊崎晴香、伊藤虹々美、入内嶋涼、野村実代、河村優愛、大村杏、森本くるみ、浅井裕華の16名、センターは前作「サンダルだぜ」に続き11期生の大村杏が担当。


d r i f t
odol × Ryu Matsuyama
odolとRyu Matsuyamaによるコラボレーション・プロジェクト"odol × Ryu Matsuyama"。 本プロジェクトは、Ryu(Ryu Matsuyama/Vo/Pf)が以前からodolのファンであったことをきっかけにスタート。2024年にリリースされたRyu Matsuyamaの楽曲「To get there」では、odolの森山公稀(Pf/Syn)がアレンジャーとして参加し、その制作過程を通して互いの音楽性への共鳴を深めていった。 そこから、"それぞれのバンドで培ってきた感性を、新たな形で融合できないか"という構想が生まれ、"odol × Ryu Matsuyama"として本格的な共作プロジェクトへと発展。今回、両者による共作曲4曲を収録したEP『d r i f t』をリリース。


Sing in Blue
荒谷翔大
荒谷翔大、メジャー1st Full Album「TASOGARE SOUL」に続いてカバーアルバム「Sing in Blue」を配信リリース。 今作はソウル/シティポップ/歌謡曲をこよなく愛する荒谷が、自身の音楽性に大きな影響を与えてきた名曲をカバー。中島みゆき「化粧」(1978年)、アリシア・キーズ「If I Ain't Got You」 (2003年)、上田正樹「悲しい色やね」(1982年)、ウルフルズ「笑えれば」(2002年)など男性女性、洋邦問わず1970年代から2010年代まで、現在20代のアーティストらしからぬ幅広い世代の楽曲群をセレクト。ツアーバンドメンバーでもあるやまもとゆきことグランドピアノ1本で弾き語りアレンジしている。
GOOD PRICE!

Human Trust Band
有元キイチ
有元キイチ 1st Full Album 「Human Trust Band」をリリース! 2024年にシングルとして配信し、J-WAVEの月間パワープレイ「SONAR TRAX」に選出されたM10「叫ぼう」を含む、全11曲からなる有元キイチ初のフルアルバム。 この作品は、デジタルのプログラミングや打ち込みの製作をしてきた中で培った知識を活かし、生の演奏を再構築していく作り方によってアルバム全編に独特なグルーブを生み出した、全編生楽器を主軸とした作品群である。2022年から作り溜めていたソロワークスを元に、2025年12月から2026年1月にかけて、都内某所スタジオに有元が籠り、学生時代からの音楽仲間であり現在の有元キイチソロの活動を支えるバンドメンバーに加え、音楽の仕事で知り合った様々なミュージシャンとセッションをすることで制作した。 11曲中10曲で、有元自身が作詞・作曲・編曲を担当。 CRCK/LCKSの小西遼をプロデューサーに迎えたM11「660日」がアルバムを締めくくる。 「Human Trust Band」と名付けたこのアルバムで、有元が一番大事にしたのは人間のパルス。人と人とが交わることによって生まれる有機的なグルーブをアルバムに詰め込むことを意識し、作詞・作曲・歌唱の全てにおいて、音楽へのさまざまな感情を、愛を込めて曲に昇華させた。


忘 れて
幽体コミュニケーションズ
幽体コミュニケーションズ待望の2ndフルアルバム。テーマは「忘れる」という行為。忘れたはずの記憶や、思い出せない感情を静かに見つめ直す全8曲を収録している。ラテンミュージックのエッセンスを大胆に取り入れた、南ヨーロッパの太陽を思わせる色彩豊かなサウンドと、バンドならではの繊細なアンサンブルが交差し、新たな音楽性を切り拓いた意欲作となった。全編のミックスはミュージシャン・シンリズムが担当し、『レーテー』『Ghost diary』ではベーシストとしても参加。作品全体に奥行きと豊かなグルーヴをもたらしている。また、『ディア・マイ・モーメント』には盟友・Nagakumoが参加。ギタリスト同士による熱量あふれる掛け合いやツインボーカルが印象的な、本作を象徴する一曲となっている。


Reach Out To The Truth -Revival-
佐々木 詩織 / アトラスサウンドチーム / ATLUS GAME MUSIC
青春×オカルト×怪事件。その出会いが、日常のすべてを変える。『ペルソナ4 リバイバル』2027年2月18日(木)発売!Coming of age, the occult, and mysterious incidents collide in a story where unexpected encounters change everyday life forever.Discover the truth in Persona 4 Revival, launching February 18, 2027.


この星でよかった
OKINI☆PARTY'S
心斎橋演芸高校に通う桃々子たちDJ部3人の未来へとつながる楽曲! きっと独りで生きていくこともできるけれど、“君がいたから“っていう人生を選んだ。それは紛れもなく、心斎橋演芸高校DJ部のひとりひとりが出した答えであって、バラバラである筈の未来は確かに重なっている。星座の様に並び合う3人がこの宇宙に鳴り響く奇跡。それを当たり前にはしない、させない為に星の詩を書きました。


midi u
北村蕗
北村蕗の最新シングル「midi u」。 5月に恵比寿LIQUIDROOMで開催したワンマンライブ『Don’t MIDI me』のアンコールで初披露された本作は、北村が日々MIDIやDAWと向き合うなかで生まれた楽曲です。 制作を続けるなかで感じる葛藤や欠落感、他者との距離、言葉では割り切れない感情を、これまで以上にパーソナルな視点から描いています。“MIDI”と“u=you”を重ねたタイトルにも、制作と自身、そして他者との関係について考える現在の彼女の思考が反映されています。 楽曲の軸となるピアノは、自宅のアップライトピアノを北村自身で録音。ミックスも自身で手がけています。生々しいピアノの打鍵と、浮遊感と広がりのあるエレクトロニクス、重なり合うヴォーカルによって、演奏者としての身体性とトラックメイカーとしての音作りが共存する楽曲に仕上がりました。


修楽旅行 (花海咲季・月村手毬・藤田ことね・雨夜 燕・篠澤 広 ver.)
初星学園
『アイドルマスター』シリーズの最新作「学園アイドルマスター」より、新曲「修楽旅行」。ツアー各公演メンバーによる歌唱ver.を収録するシングルから先行配信。


ジャイアント・キラー・チューン
一家Dumb Rock!
バンドリ!プロジェクトがおくる、新作モバイルゲーム『BanG Dream! Our Notes(バンドリ!アワーノーツ)』に登場する新バンド「一家Dumb Rock!(いっかだんらん)」のオリジナル楽曲第3弾! 須賀蕾叶(CV.橘めい)と馬橋心玖(CV.涼泉桜花)の個性の異なるツインボーカルが織りなす、掛け合いとコーラスワークが光るファンキー・ダンス・ポップ!


Sweet Memories feat. アイナ・ジ・エンド
新しい学校のリーダーズ
新しい学校のリーダーズとアイナ・ジ・エンドによるコラボ楽曲「Sweet Memories feat. アイナ・ジ・エンド」


ありふれた世界の果てに (feat. Awich, CHICO CARLITO, ONE OK ROCK & Paledusk)
YAO
本作「ありふれた世界の果てに」は、制作中のメンバー同士の対話から生まれた楽曲である。 沖縄出身のAwichとChico Carlitoが発信し続けてきた、沖縄の歴史や文化、そして今なお過去の傷跡に苦しむ人々の存在。複雑な現実を抱えながらも平和を願い、文化を繋ごうとする二人の姿勢に、東京出身のTakaをはじめとするYAOのメンバーは深く共鳴した。そこに現代の日本や世界が必要としている本質的なメッセージを見出し、「自分たちもその想いを届ける力になりたい」という強い意志から本作の制作が始動した。日本にとって決して忘れてはならない歴史と現実を背負う沖縄に真摯に向き合い、Takaが新境地となるメロディへと挑んだ渾身の一曲である。


盛れ!ミ・アモーレ
Juice=Juice×ハラミちゃん
ハラミちゃんとJuice=Juiceの段原瑠々(Vocal)、井上玲音(Vocal Percussion)、有澤一華(Violin)によるコラボレーション楽曲「盛れ!ミ・アモーレ」が配信リリース


花結び/このまんまでいこう
Leo/need
Leo/needが13th Singleをリリース!『花結び』やっと気づけた“想い”。それが、望まない未来を描くのなら。アタシは――。Leo/needによる“本当の想い”に迫る1曲。『このまんまでいこう』憧れを追いかけて、想いを貫いて――進んできた。その歩みがあるから、今の私がいる。Leo/needによる等身大の1曲、お聴きください!ジャケットには、アシマさん描き下ろしイラストを使用。


Ko
Chage
デビューから今日に至るまで、常に日本の音楽シーンの第一線で声を響かせてきたChageが、2028年に古希(70歳)という大きな節目を迎える。 「70歳」へのカウントダウン期間に掲げるテーマは「One Love」、そして彼らしい遊び心に満ちた「Chageのこの指とまれ」。 これから2年をかけて展開される、愉快な仲間たちとのコラボレーションと、その先に広がる景色・・・ コラボレーション3曲には、吉田山田柴田の「晴れ晴れ(ハレバレ)」、シシド・カフカとのユニット“シシド・チャゲ”での「Magic Knight(魔法夜曲)」、早見優との「Newsにならない恋 -40th Anniversary Edition-」を収録。さらに「One Love~二人だけの軌跡~」「真夏のInstinto -2025 Live Ver.-」、ボーナストラック「晴れ晴れ(ハレバレ)」「Magic Knight(魔法夜曲)」「Newsにならない恋 -40th Anniversary Edition-」「One Love~二人だけの軌跡~」のInstrumentalを加えた全9トラックのコンセプト・アルバム。 ボーナスディスクとして、アコースティックスタイルで全国各地を巡る旅「Chageのずっと細道」から、SHIBUYA CLUB QUATTROでのライブ音源を収録。

20 Lights - The Collection -
絢香
歌うことで、誰かの心に、そして自分の心にも灯りをともしてきた絢香。 今作は、喜びや涙、出会いや別れ--その瞬間ごとに色づき、ファンと紡いだかけがえのない20年の"光の軌跡"となるベストアルバム。 ファンのリクエスト投票をもとにセレクトされた【絆】(Disc-1)、絢香自身が届けたい20年の軌跡と現在を体感できる【光】(Disc-2)、豪華アーティスト陣と生まれた【縁】(Disc-3)と、コンセプトごとに分けた全39曲収録の豪華3枚組となっている。 デビュー曲「I believe」から「にじいろ」「三日月」「みんな空の下」など数多くの代表曲はもちろん、TBS系『王様のブランチ』テーマソング「OK! GO!」や、レバウェルCMソングとして書き下ろした「WELL-come」など新曲も含んだ、20周年に相応しい収録内容。


HIROKO TANIYAMA 2010s
谷山浩子
谷山浩子の年代別コレクションシリーズ第5弾 『HIROKO TANIYAMA 2010s』が満を持して登場。本作は、2010年代にリリースされたオリジナルアルバムに加え、ロックスター・ROLLYやインストゥルメンタルバンド・栗コーダーカルテットとのコラボレーション作品から選りすぐりの16曲を収録。 50年以上のキャリアを持つアーティストだからこそ実現した年代別コレクションシリーズの第5弾として、2010年代の魅力を凝縮した一枚。これまでの70年代〜2000年代の作品とあわせて、谷山浩子の軌跡を年代ごとに辿ることができるコレクションとなっている。


You Never Know
Spileben
Spileben 待望の1st Album『You never know』 珠玉の全9曲(Interlude含む)を収録した、Spileben待望の1st Album『You never know』が遂にリリース。 本作には、新曲5曲に加え、昨年6月より第二章の幕開けを飾った「DEADLINE」「Everthing Anything」「Still's the time」、そして最新配信シングル「It's Your Day」の全9曲を収録している。 アルバムの幕開けを飾る1曲目「いこうぜ」は、国内外の大型フェスへの出演や数多くのアーティストプロデュースを手掛ける、i-depのリーダー・Hiroshi Nakamura氏をプロデューサーに迎えて制作。鐘の音が新たな物語の始まりを告げるようなアップテンポのハウスサウンドに乗せ、Spilebenが旗を掲げて先陣を切るような力強いボーカルと、それに呼応するコーラスが印象的な1曲となっている。また、コーラスパートはSpilebenのファンクラブ「ShakeRZ(シェイカーズ)」のメンバーから募集し、多くのファンの歌声と想いが詰まった特別な楽曲に仕上がった。 2曲目「ねえこれくらい」は、Spileben初となるRAPを取り入れた意欲作。軽快な2ステップサウンドと融合した新たな音楽性が光る1曲で、プロデュースには独特の肉声感と卓越したフロウを持つラッパー/シンガーソングライター・MASSANを迎えている。 3曲目「Sick Sick Sick」は、“ありのままの自分”を見つめ直すきっかけを与えてくれるような、深い世界観を持つナンバー。 4曲目「DEADLINE」は、Spileben第二章のスタートを力強く印象付けた攻めの1曲。 5曲目のInterlude「Can't sleep」は、短い楽曲ながらSpilebenの“声”が随所に散りばめられた、印象深い作品となっている。 6曲目「Who I am」は、本作で2曲目となるRAPを取り入れた楽曲。“自分を決めるのは誰でもない、自分自身”という力強いメッセージを込めたリリックが胸に響く。 7曲目「It's Your Day」は、Spileben初のBirthday Songとして配信リリースされた楽曲。大切な人の誕生日を彩るだけでなく、誰かの特別な一日に寄り添う温かな1曲となっている。 8曲目「Still's the time」は、今年2月にリリースされたR&Bテイストのナンバー。深夜にそっと聴きたくなるような心地よい空気感が魅力だ。 そしてアルバムを締めくくる9曲目「Everthing Anything」は、どんな困難の中でも前を向き、未来への一歩を照らしてくれる希望に満ちた楽曲。作品全体を締めくくるにふさわしいエンディングとなっている。 全9曲を通して描かれるのは、Spilebenならではの「Spileben World」。それぞれの楽曲に込められたメッセージが一つのストーリーとして紡がれ、聴く人の心にそっと魔法をかけるような作品に仕上がった。そして、その物語は次なるストーリーへと続いていく──そんな期待を抱かせる一枚となっている。


Hello Axmxp
AxMxP
国内の主要フェスティバルのステージを駆け巡り、次世代バンドとして存在感を高めているバンドAxMxP (エーエムピー) が、彼らの想いを込めたニューアルバムで帰ってくる。 AxMxPのセカンドミニアルバム『HELLO AxMxP』は、それぞれの夢を抱えてソウルに集まった4人の少年たちがバンドへと成長していく物語を収めている。 夢に向かって出会ったハ・ユジュン、キム・シン、クルー、ジュファンは音楽を通じて一つのチームになっていく。一緒に合奏し、曲を作りながらステージを夢見る瞬間はもちろん、友達と笑い、誰かに気持ちを伝える平凡な日まで。今回のアルバムは、ソウルで共に作り上げる夢や音楽、友情、そして日常を「SEOUL LIFE LOG」のように記録し、AxMxPの現在を最も鮮やかに表現している。
GOOD PRICE!

おくまれお
OZworld
国内バトル7団体が一斉集結したMCバトルの頂上決戦「BATTLE SUMMIT Ⅲ」優勝!“RASEN in OKINAWA”でそのオリジナルな“うちなーぐちフロウ”を世界中に響かせた沖縄のHIP HOPアーティストOZworld(オズワルド)が、MCバトルで日本一に輝いた。10月に自身初のアリーナワンマンを控え、今シーンで最も注目されるOZworldが放つニューアルバム。タイトルの『おくまれお』は、OZworld自身の本名「奥間玲央」に由来。アーティスト“OZworld”としての姿だけではなくその内側にいる一人の人間としての自分自身と向き合い、現在のOZworldを映し出す作品となっている。


The Greatest World
つしまみれ
7カ国を巡るワールドツアーで世界中を感動の渦に巻き込んでいるつしまみれが2年ぶりに26枚目のオリジナルアルバムをリリース。 結成から27年、止まることなく独自の音楽を追求・発信し続けているバンドが生み出した最新作。 彼女たちのバンド人生が見えるようなバラエティに富んだ曲たちが詰まっている。メイントラックの「Oversized American Dreams」は、彼女たちが数々のツアーを通して経験してきた悲哀と、それを笑いに変える力、それが曲に詰め込まれたつしまみれの真骨頂と言える一曲だ。 中村宗一郎(ピースミュージック)によるレコーディング&ミックスの新曲7曲に加えて、昨年2025年の北米ツアーより、カナダ・オンタリオ州ロンドンでのライブ音源4曲を収録。ライブ音源のミックスはChristian Mockが手掛けた、豪華11曲入りの作品だ。


Timeless Beats
松永依織
今年2026年1月、突如として「9月での卒業」を発表した松永依織。活動のフィナーレへ向けて誰もがその動向を注視するなか、これまでの活動のすべてと、共に歩んできたリスナーへの溢れんばかりの感謝を伝えるため、ラストリリースとなる渾身のEP「Timeless Beats」を完成させました。制作陣には、「カゲロウプロジェクト」をはじめ、数々の伝説的ヒットを生み出してきたマルチクリエイター・じん、そして世界を舞台に活躍するヒューマンビートボックスグループ・SARUKANIのKoheyなど、超豪華な初タッグアーティストを招聘。さらに、リリース以来根強い人気を誇る「Crossed Identity」を手掛けた伊藤和馬、「Voyage of Us」を手掛けた田仲圭太という、松永の音楽性の構築に大きく貢献してきた実力派クリエイター陣も再集結いたしました。松永依織という一人のアーティストが駆け抜けたストーリーの「集大成」であり、彼女の“歌”を愛したすべての人に捧げる究極の一枚、ぜひご注目ください。


Bedroom Madness
HAIIRO DE ROSSI
「今まで俺が作品を作ってきたが、今回に限っては今の俺をこの作品が作った。」 2026年3月にCD作品『Identity』を発表したHAIIRO DE ROSSIが、新作『Bedroom Madness』を完成させた。 本作は『Identity』の続編でも発展形でもない。 アルバムを作ろうとして生まれた作品ではなく、完成したあとに初めて、自分が何を作っていたのかに気付いた作品である。 本作には、ハウス、トラップ、インダストリアル、ダブ、グリッチホップ、デトロイト、ソウル、アンビエントなど、多様な音楽的要素が混在している。 音楽的な統一性はほとんど存在しない。 それでもアルバムとして成立しているのは、一人の人間の時間、身体、呼吸、そのものが一本の軸になっているからだ。 これまでHAIIRO DE ROSSIといえば、ジャズとヒップホップを横断する作品が一つの代名詞だった。 しかし今作では、いわゆる「ジャズらしい音」を意識的に手放した。 その代わりに残したのは、身体で時間を捉え、反応を信じ、コントロールし過ぎないという方法論だった。 皮肉なことに、その結果生まれたのは、これまでで最もジャズ的なアルバムだった。 音色ではなく、思想と身体性としてのジャズ。 それが『Bedroom Madness』を貫いている。 ⸻ このアルバムは、最初から明確な設計図を持って作られたわけではない。 音に反応し、言葉を書き、録音する。 その繰り返しの中で、作者自身も気付いていなかった思考や感情が少しずつ姿を現していった。 だから完成したあと、自分自身が作品を読み返す側になった。 「なぜこの言葉を書いたのか。」 「なぜ最後は歌わなかったのか。」 「なぜこんな問いばかり残したのか。」 その答えを探し始めたのは、リスナーより先に作者自身だった。 ⸻ アルバム前半、リスナーはHAIIRO DE ROSSIという一人の人間を眺めている。 暴れ、怒り、笑い、自らを疑いながら進んでいく姿を見ている。 しかし、その関係は静かに反転していく。 いつの間にか、見ている側と見られている側が入れ替わる。 最後に鏡の前へ立たされるのは、作者ではない。 リスナー自身である。 そこで残される問いは一つだけだ。 「お前は誰だ?」 この問いに答えは用意されていない。 作者自身も、その答えを持っていない。 ⸻ 本作には、メディア、レビュー、ランキング、SNS、プレイリストなど、現代の音楽を取り巻く構造への視線が繰り返し現れる。 しかし、それは誰か個人を断罪するためではない。 作品の中で繰り返される、 「作品の価値は画面上にない。」 という言葉も、過去を懐かしむためのものではない。 目の前にある世界を見続けた結果、生まれた実感である。 正気と狂気を分ける境界は、本当に存在するのだろうか。 世界が歪んでいるから、自分が狂って見えるのか。 それとも、自分が狂っているから、世界がそう見えるのか。 本作は、そのどちらも断定しない。 ⸻ 終盤、『WHY?』では答えのない問いが繰り返される。 『I Know』では、もう会えない誰かへの記憶が歌われる。 そして最後、歌詞を持たないアンビエント・インストゥルメンタル『Graduation』だけが静かに流れる。 卒業とは何を意味するのか。 その答えは提示されない。 むしろ、最後には言葉そのものが輪郭を失っていく。 説明しようとすればするほど、本質から離れてしまう。 だから最後に残るのは、音だけだった。 『Bedroom Madness』は、答えを提示するアルバムではない。 答えを持っているふりをするアルバムでもない。 一人の表現者が、自分自身にも答えが分からないという事実を受け入れ、その状態を作品として残したアルバムである。 だから、この作品は作者を理解するためのものではない。 聴き終えたあとに残るのは、作者の結論ではなく、自分自身へ返ってくる問いだけである。


SACRA MUSIC 10th Anniversary ANI-SONG HIGHLIGHTS Vol.3 2021-2022
Various Artists
SACRA MUSIC、10年間の軌跡を辿るデジタルコンピレーションアルバムをリリース! 第三弾となる「SACRA MUSIC 10th Anniversary ANI-SONG HIGHLIGHTS Vol.3 2021-2022」。本コンピレーションアルバムのジャケットには、SACRA MUSICのマスコットキャラクター「SACRAちゃん」のイラストをレーベル設立当初から手掛けてきたイラストレーター・Mika Pikazo氏による、新規描きおろしの「SACRAちゃん」イラストを起用。


Mark on Me
&TEAM
ボーイズグループ「&TEAM」の韓国2ndミニアルバム「Mark on Me」 「&TEAM」のアイデンティティである「オオカミDNA」に愛という感情を加え、新しい物語を繰り広げるアルバム。


What a Wonderful Life
SOYEON
ソヨン (SOYEON / i-dle)、1st アルバム『What a Wonderful Life』で約5年ぶりにソロカムバック! タイトル曲「退社するわ(Narr. 기안84)」や「STAR」など、多彩な全8曲を収録。


Make it hot - The 2nd Mini Album
MINHO
SHINeeミンホ、2ndミニ・アルバム「Make it hot」。タイトル曲「Make it hot」を含む計6曲で構成、夏の熱気を加えるミンホ特有の「ホットな」エネルギーから一層深くなった感性まで盛り込んでミンホの多彩な魅力に出会える。
GOOD PRICE!

VIKTOR KiM
Moment Joon
全ては一つの誤解から始まった - innocent, yet fatal nevertheless. 스스로의 약함을 이겨내지 못하고 있었을 바로 그 때, Виктор считал, что его цель — сделать нечто большее, чем он сам, それが 「‘люди’, ‘메세지’, ‘歴史」’ or ‘アート’. 쏘 hana ui 契約が мусубарета. He’ll act as an 権化 오브 their ウィッシューズ, they’ll 기브 him ザー ибашоу 望んでいた for. Odnako 계약ウン начало から 즈레테 ita. クドゥルン 녜 즈나리 he was 할 수 없다는 二ナル karerano 요쿠보우노 проявление, и he 知らなかった 디즈 피플 cheoumбуteo ドウzoku二ハ budyet фукануде 앗타 keoseul. 悟り또 kkaedareum another, Виктор ва 지bunга и кьеяк e チャムヨ опраvdывать , ザット 나니카 тоутой gye イッスルスド to 히토들을 пониmать ジャシンの цукуримоно wo через, even 이fㅡ 설リョン фукано ハン koto dato though.


=LOVE ARENA TOUR 2025「~Timeless Tales~」
=LOVE
2025年2月から7月にかけて開催した「=LOVE アリーナツアー2025『~Timeless Tales~』」の東京・代々木第一体育館公演を音源化


=LOVE 8th ANNIVERSARY PREMIUM TOUR
=LOVE
2025年9月から2026年4月にかけて開催した『=LOVE 8周年ツアー「=LOVE 8th ANNIVERSARY PREMIUM TOUR」』愛知・IGアリーナ公演を音源化


WALK(初回限定盤)
96猫
96猫のフルアルバム。 烏屋茶房、くじら、MICRO&フジ・モトカの豪華作家陣による書き下ろしオリジナル曲の他、 新しく録り下ろした珠玉のカバー楽曲を合わせた計11曲、初回限定版にはそらる、天月、P丸様。との貴重なコラボ歌ってみた楽曲を3曲収録。


どうバカ歌唱集
打首獄門同好会アコースティック班
打首獄門同好会のギター/ボーカル・大澤敦史と、ドラム/ボーカル・河本あす香が敬愛するテレビ番組「水曜どうでしょう」に捧げた楽曲を演奏するサイドプロジェクト「打首獄門同好会アコースティック班」の初音源。バンド本体の楽曲とは異なり、アコースティックサウンドを基調としたゆるい雰囲気の楽曲で、「水曜どうでしょう」を知らない人をすべて置いてけぼりにするような内容となっている。


D.I. PARADE
Various Artists
DYES IWASAKI(FAKE TYPE.)6th ALBUM「D.I. PARADE」ダンスミュージックとスウィング・ジャズをかけ合わせたElectro Swingを軸に、彩り豊かなボーカルが行進する一枚! 魔界ノりりむ、P丸様。、癒月ちょこ、青妃らめ、火威青、ななひらといった豪華アーティストが参加。さらに作詞ではbiz、IURA TOI、TOPHAMHAT-KYO(FAKE TYPE.)が加わり、作品の世界観を彩る。ボーカロイド歌唱ver、インストverも同時収録! Illustration:P丸様。


moon room
Plastic Girl In Closet
結成20周年を迎えた岩手県在住のシューゲイザー・バンド、プラスティック・ガール・イン・クローゼット。 「夜」「生と死」をテーマに、内省的に突き抜けた5曲入りEP。


転生ゲーム カルマxクロス オリジナル・サウンドトラック
武田十季&ベイシスケイプ
Anyとアルテピアッツァが手掛ける心理戦すごろくゲーム『転生ゲーム カルマ×クロス』のオリジナル・サウンドトラックが配信限定で登場!ベイシスケイプの作曲家陣が手がけたゲーム内楽曲全18曲を収録。死後の世界「輪廻界」を舞台に繰り広げられるプレイヤー同士の駆け引きや、転生を巡る緊張感、個性豊かな世界観を彩る楽曲の数々が、ゲームの魅力をより鮮やかに引き立てます。あなたの「転生ゲーム」を盛り上げる多彩な楽曲を、ダウンロード&ストリーミング配信でお楽しみいただけます。


「バカンスの法則」オリジナル・ドラマ・サウンドトラック
小田朋美
小田朋美が劇伴を手がけ、信頼を寄せる多彩なミュージシャンが集結。異国情緒あふれる音色にさまざまな意味を織り込み、ドラマ『バカンスの法則』の世界を豊かに彩るサウンドトラック。


The Gift
Hi-STANDARD
Hi-STANDARD。未配信曲だったAsian Pride(From Short Music for Short People)、Friend Song、Cabbage Surfin’(From The Gift) 3曲が配信開始


Asian Pride
Hi-STANDARD
Hi-STANDARD。未配信曲だったAsian Pride(From Short Music for Short People)、Friend Song、Cabbage Surfin’(From The Gift) 3曲が配信開始


This Is The One (Remastered)
Utada
“Utada”名義でIsland Def Jam Music Groupから発表したアルバムがリマスター。2009年にリリースされた全米セカンド・アルバム。スターゲイト(NE-YO、リアーナ、ビヨンセなど)とトリッキー・スチュワート(ブリトニー・スピアーズ、マドンナ、マライア・キャリーなど)をプロデューサーに迎えて制作。


Tonight's the Night
Neil Young
1973年8月にロサンゼルスのS.I.R.スタジオで録音され、約2年後の1975年6月にリリースされた本作は、ドラッグのオーバードーズが原因でこの世を去ったクレイジー・ホースのギタリスト、ダニー・ウィッテンとヤングの友人でローディーのブルース・ベリーに捧げられたソロ名義の6作目。独特の雰囲気とともに魂を込め、ベン・キース、ニルス・ロフグレン、ビリー・タルボット、ラルフ・モリーナがメンバーだったサンタモニカ・フライヤーズとのアットホームなセッションで織り成した代表作のひとつ。


ぬくもり列車
パール兄弟 with 水樹奈々
●最近、急ぎすぎていませんか?イライラしてませんか?そんなアナタをそっと癒す車窓の景色――40周年のパール兄弟がたどりついた一曲はまさかのカントリー。しかも未来にワープして走る「鉄ソング」だ。誰も訪れたことない田舎の街を走る各駅停車の旅は、人々の優しさが立体動画のように飛び出してくる。ここはどこ?北海道?四国?北陸?「ぬくもり」をテーマに人情がヴァーチャルに交錯する列車には、きっと予想もしない出会いが待っている。そんな列車の車掌は「水樹奈々」だ。●ロックを知り尽くした窪田晴男(ギター)が描き出す斬新でホットな新しいカントリーサウンドを支えるのは、バカボン鈴木(ベース)と松永俊弥(ドラムス)の安定した凄腕プレイと、澄みわたる青空に向かうようなサエキけんぞう(ボーカル)の歌声。特別ゲストの水樹奈々は爽やかなコーラスとかわいすぎる癒しの車掌を熱演。地平線、宇宙、未来の彼方にアナタを連れて行く、これぞパール兄弟の新境地!


LTL feat. SALU
ShowMinorSavage
BMSGに所属するAile The Shota、MANATO(BE:FIRST)、SOTA(BE:FIRST)の3名からなるShowMinorSavageが、デジタルシングル「LTL」をリリース。 本作は、昨年BMSGが主宰するレーベル「Bullmoose Records」へ移籍し、BMSG主催の大規模フェス『BMSG FES'26』への出演も決まっているラッパー・SALUとコラボレーションし制作。「Live This Life」を意味するタイトルのもと、悩みや迷い、思い通りにならないことも含めて、自分らしく人生を楽しむことが歌われている。プロデューサー・MONJOEが手掛けるグルービーなサウンドに、ShowMinorSavageとSALUの自由な感性と言葉が交差し、肩の力を抜いて今を楽しむことを後押しする一曲に仕上がっている。


superstar
jjean
9人組ミクスチャーユニット SUPER★DRAGON のジャン海渡によるソロプロジェクト "jjean" 配信SG 「superstart」 リリース! 前作「gossip boy」に続き、Music Awards Japanで「グランプリエンジニア賞 in association with PMRAJ」を受賞した「TFL」と同様、"Noli Stark"と"丸山武蔵"という強力なチームとタッグを組んで制作。 無難に消費され続ける音楽シーンに対し、強烈なアンチテーゼと圧倒的な存在感を叩きつける、新時代のトラック。他人からの評価や周囲からのプレッシャーを意に介さず、自らのポテンシャルを信じ、頂点へと駆け上がる覚悟が込められている。自らの手で新たな時代を切り拓いていく、次世代アーティストの決意表明とも言えるエネルギッシュな一曲。


Confidence
Skaai
Skaaiのシングル『Confidence』は、近年多様化するヒップホップミュージックの中でも特異な魅力を感じさせる一曲だ。Skaai率いるレーベル「FR WIFI」メンバーのBadFriends, yuya saito, uin、そして馴染みの深いベーシストKeityが制作に参加し、独自の新鮮なサウンドを形作った。「自信」をテーマに掲げた今作では、手触りの微かな光に向かって猛進するSkaai、そして彼の内省的な感情の動きが具体的に情景描写されており、立体感のある興味深い楽曲となっている。


break away
Michael Kaneko
韓国GRAND MINT FEST、タイMAHO RASOP、LABB Fesなど各国の大型フェスへの出演を果たし、国内でも2年連続FUJIROCK FESTIVAL’26への出演やGary Clark Jr.東京公演のオープニングアクトに大抜擢されるなど、世界中から一目置かれる存在となったMichael Kaneko。今作は、Michael Kanekoの新たな一面を魅せる “感情の解放” を歌った1曲、「break away」。ただただ身をゆだねたくなる心地良いサウンドが季節の移ろいと重なって、全身に染み渡る。


遊星のシンギュラリティ
nao
次元を超え、世代をつなぎ、キミと再び――!「超次元ゲイム ネプテューヌ」シリーズ最新作『超新時空ゲイム ネプテューヌ∞』。その幕開けを飾るオープニングテーマ「遊星のシンギュラリティ」を、これまでシリーズの数々の楽曲を歌ってきたnaoが担当!作詞はnao、作曲・編曲はYOFFYが手がけ、コーラスには五條真由美とYOFFYが参加。受け継がれる想いと新たな冒険を、熱く力強く歌い上げる。9月9日、デジタル配信スタート!


404: Find Me
Unnämed
404: Find Me は、千夏の葛藤がテーマです。千夏は、アイドルであり、同時に作曲家でもあります。「裏切られぬメロディ 降りてきてよ、神様!」願うのは、一つのメロディ。流行にも、孤独にも、失望にも負けない。誰にも裏切られない一曲です。この曲は表面的にはカラフルで、カオスで、不思議で、ハッピーな電波ソングです。でも、その奥にあるのは、「自分の時間が終わってしまう前に、誰かに見つけてほしい」と願い続ける、一人の少女の物語です。有名になりたいからではありません。「自分はここにいた」と証明したいから。誰かに、この歌が届いたと知りたいから。そして、誰かに自分を見つけてもらいたいから。


PAPAPA
五十嵐浩晃
1980年に「ペガサスの朝」で一世を風靡したシンガーソングライター・五十嵐浩晃によるニューシングル 2026年2月28日にリリースした「Never Knew」は、The SiStarsとの同時リリース作品として話題を集め、LINE MUSIC VIDEO CHART最高4位を記録。 海外にもファンを持ち、新時代のAOR/シティポップを代表するアーティストとして、伊藤銀次、杉真理らとともにFourth Wave Record Factoryを牽引しています。 ________________________________________ PROFILE 五十嵐浩晃(いがらし・ひろあき) 北海道出身のシンガーソングライター。 1980年にデビュー。同年発売の「ペガサスの朝」が50万枚を超える大ヒットとなり、『ザ・ベストテン』など数々の音楽番組に出演。透明感あふれる歌声と爽やかなAOR/CITYPOPサウンドで、現在も多くのファンに愛されています。 現在は札幌を拠点に、ライブ、音楽制作、メディア出演など幅広く活動。 クリエイター 「Fridayknight」 としても、作詞・作曲・プロデュースなど数多くの作品を手がけ、新たな音楽シーンを創造し続けている。 STVラジオ「FRIDAY MUSIC★ATTACK」 のパーソナリティを務めるほか、STV札幌テレビなど各メディアにも出演。 ダイヤモンド☆ユカイ、ジャンク フジヤマ、The SiStars、おかゆ、かのうみゆをはじめ、多彩なアーティストとの共演・楽曲制作・プロデュースを展開し、世代やジャンルを超えた音楽活動を続けている。 ________________________________________ 主な経歴 1980年 • 「愛は風まかせ」でデビュー • 「ペガサスの朝」が50万枚を超える大ヒット 1981年 • 大瀧詠一『A LONG VACATION』に参加 (「FUN×4」で"月に吠えている男"として参加) 1991年 • 「街は恋人」 (スズキ「アルト」CMソング) ________________________________________ 代表曲 • ペガサスの朝 • 愛は風まかせ • ディープ・パープル • 街は恋人


人間失格
DOES
ロックバンドDOESの約2年ぶりとなるシングル。DOESならではの疾走感のあるビートに乗せて、太宰治の代表文学「人間失格」にインスパイアされた歌詞が、激情的かつ抒情的に聴く者の衝動を掻きむしる。 多すぎる情報を自分の都合のいいように選び、失敗し傷つくことさえ簡単に回避できる反面、言いたいことも言いにくい時代。そんな世間よがりな時代に疑問を持ち、大切な事とは何か、自分とは何か、足掻きながら、傷つきながら、恥をかきながら、自分の人生を懸命に生きている、そんな人たちへのメッセージが込められた曲。氏原ワタルが歌い放つ「恥の多い生涯でいいじゃないか」の言葉の裏側にある優しさと強さ、そして楽曲に込められた想いを感じ取って欲しい。 ジャケットはこの曲に共感して頂いた、朝霧カフカ原作の「文豪ストレイドッグス」の漫画家でありイラストレーターの春河35によるもの。デビュー20周年イヤーを迎え、海外への進出も精力的なDOESの新たなるアンセム「人間失格」。彼らの人間味あふれる、品格あるロックサウンドがここにある。


悪い子にはお注射しちゃう♡
DYES IWASAKI
DYES IWASAKI × 癒月ちょこ 「悪い子にはお注射しちゃう♡」。作曲はDYES IWASAKI (FAKE TYPE.), Johngarabushi、作詞はbizが担当。Electro Swingを基盤としたPopなダンスチューンとなってます。illustration : おむたつ


悪い子にはお注射しちゃう♡
DYES IWASAKI
DYES IWASAKI 配信シングル「悪い子にはお注射しちゃう♡」。 作曲はDYES IWASAKI (FAKE TYPE.), Johngarabushi、作詞はbizが担当。Electro Swingを基盤としたPopなダンスチューンとなってます。 illustration : おむたつ


Count Your Blessings feat. SHOHEI, KENTA, YAMASHO
MA55IVE THE RAMPAGE
MA55IVE THE RAMPAGE、3rd ALBUM『DEPARTURE』より先行配信


Barefoot King
Micro
Micro from Def Techが届けるニューシングル『Barefoot King』。 成功、お金、肩書き、数字。より多くを求め続ける日々の中で、“本当の豊かさ”とは何かを問いかける一曲。 「欲しいものが減るほど、豊かになってく不思議。」 成功を捨てるのでも、夢を諦めるのでもない。大きな夢を追いながらも、夕陽ひとつで幸せになれる自分でいること。たとえすべてを失っても、裸足でもう一度立ち上がれる自分でいること。 一本の波、一本のギター、そして愛する人たち。 Microが音楽と海を通して描く、“人間の豊かさ”を再定義するニューシングル『Barefoot King』。


PARAVOID
CHASED
これは、逃げるための音楽ではない。 生き残るために、逃げ道を選ぶ音楽だ。 大阪を拠点に活動するロックバンド、CHASEDが放つ1st Full Album 『PARAVOID』。 PARA(傍ら/異なる領域)とVOID(空白/虚無)から生まれたこの言葉は、満たされすぎた世界の中で失われていく「余白」を意味する。 ラウドロック、エモ、ポップパンク、オルタナティヴ、エレクトロニック。 ジャンルという境界を越え、異なる音楽性をひとつの世界へと落とし込んだ全15曲。 光と闇、希望と絶望、現実と虚構。 相反するものを抱えたまま、それでも前へ進む。 『PARAVOID』は、迷いながら生きる者たちのための“逃げ道”であり、 その先へ進むための記録である。 VOIDの中を歩く者たちへ。 ここには、まだ帰る場所がある。


Kibarashi
JUMADIBA
JUMADIBAが、キャリア初となる1st Album『Kibarashi』をリリースする。 全17曲。そのすべてをJUMADIBA自身がプロデュース 『Kibarashi』という言葉が指すのは、何かから逃れるための一時的な息抜きだけではない。友達と遊ぶこと、街を歩くこと、スタジオに籠ること、ビートを作ること、踊ること。東京で生まれ育ったJUMADIBAが生活の中で繰り返してきた「気晴らし」は、いつしか音楽になり、仕事になり、生き方そのものになった。 表題曲「Kibarashi」で歌われる「毎日するKibarashiでお金を稼ぐ」という一節は、その現在地を端的に表している。 ただし、本作に描かれているのは成功へ向かう一直線の物語ではない。 「休息日」では、空襲をくぐった祖母の記憶から、自身が生まれ育った東京、家族、友人、スタジオを行き来する日常が地続きに描かれる。「Scuba.Pt2」では街を深い海に見立てながら、繰り返す生活の中で見つけたものを磨き続ける。「Spirit n Body」では愛する人、金、生活、未来が分かち難く混ざり合い、「Meditate」では世界や人生に意味があるという前提すら疑ってみせる。 意味があることも、くだらないことも、綺麗なものも、濁ったものも、遊びも仕事も、精神も身体も切り分けない。 「俺は全部ごちゃまぜだ / むしろ一つの方がおかしい」 その言葉通り、『Kibarashi』にはJUMADIBAを構成するものが整理されることなく、そのまま音として置かれている。 先行シングル「Fuck」で示した、自分の声と自分の音だけで立つ覚悟。「ジョガボニート」で差し出した、勝ち負けよりも“どうやるか”に賭ける態度。それらもまた、アルバムの中では特別な主張ではなく、日々の生活を構成する一部として鳴っている。 kusabi、nobori、IEGUMO、12都市を巡ったツアー、渋谷O-EAST。これまで積み重ねてきた時間を経て辿り着いた1st Albumでありながら、本作は何かの到達を宣言する作品ではない。 「人生はそうない / 長くなんかもない」と知りながら、それでもビートを作り、言葉を吐き、身体を揺らす。 そして最後には、「やっぱ人を楽しませることも俺の本題」と歌う。 自分のために始めた気晴らしが、いつの間にか誰かを踊らせるものになっている。 『Kibarashi』は、JUMADIBAが音楽を作る理由を大きな言葉で説明する代わりに、その生活と身体と音を17曲かけてそのまま差し出した、キャリア初のフルアルバムである。


MUGEN
関谷拳四郎
悩みと前進を繰り返す“終わりのないサイクル”を鮮烈に歌い上げた『MUGEN』は、11月リリース予定の1stアルバムからの先行シングル第2弾。アルバムのメインテーマである“Respawn”を象徴する重要な1曲となっている。プロデュースおよびMix/Masteringは、アンダーグラウンド/ダンスミュージックシーンで注目を集めるマルチアーティストksr:3が担当。イントロから強いインパクトを放つトラックは、往年のダンスミュージックのエッセンスと鋭いアンダーグラウンドの質感を融合させた洗練のサウンドデザイン。そこに関谷拳四郎の芯のあるストレートなリリックとエモーショナルな歌声が重なり、唯一無二の世界観を作り出している。前作『CHANGE MY LIFE』で“変わらないもの、変えていくこと”への決意を描いたのに対し、今作『MUGEN』ではその先にある「何度でも迷い、考え、更新され続ける自己との対峙」を描写。他人の目には不器用に映るかもしれない“ありのままの自分”を受け入れ、揺れ動く感情や答えを一つに決めず、本能を信じて進む姿勢を肯定する1曲となっている。


ばいばいタキシード/すーさいドりーむ
つきみ
福島県いわき発の3ピースロックバンド・つきみ、両A面シングル「ばいばいタキシード / すーさいドりーむ」をデジタルリリース。 「ばいばいタキシード」は、結婚や“普通の幸せ”にうまく自分を重ねることができない主人公の、それでも大切な人の隣にいたいという不器用で健気な感情を描いた楽曲。婚姻届を何度も折り重ね、それで月まで行けたなら――。そんな少し突飛でロマンチックな発想を通してまっすぐには言えない愛情を、つきみならではの感性で描き出している。一方の「すーさいドりーむ」は、自分自身への諦めや自己否定、日常の中で抱える絶望と正面から向き合った一曲。Vo/Gt.にに自身の内側から生まれた生々しい言葉を軸に、耳を塞ぎたくなるような現実の中でも生きている人へ寄り添うような楽曲に仕上がっている。一見すると異なる表情を持つ2曲だが、その中心にあるのは、綺麗に整理することのできない感情をそのまま音楽へ変えていく、つきみの現在地だ。恋愛、孤独、自己否定、愛されたいという気持ち。誰にも見せたくないような弱さや格好悪さまで包み隠さず歌にしてきたつきみだからこそ鳴らすことのできる、“つきみらしくないようで、誰よりもつきみらしい”両A面シングルとなっている。


Cosmopolitan
Lil Summer
Lyrics: Lil Summer Compose: Lil Summer, Kota Matsukawa Produce: Kota Matsukawa Mix Engineer: Kota Matsukawa Mastering Engineer: Kota Matsukawa Label: w.a.u


Natural Fit
Miyauchi
川崎市川崎区出身のラッパー・Miyauchiと、数多くの楽曲を手がけるプロデューサー/ビートメイカー WAZGOGGによるコラボアルバム『Natural Fit』がリリース。 The Mixtape 2収録曲「Diamond」や「ライブで行く中国」でビートを手がけたWAZGOGGが本作では全楽曲のプロデュースを担当。Miyauchiの持つ重厚なラップスタイルを最大限に引き出すため、それぞれの楽曲ごとに異なるアプローチを取り入れながらもアルバム全体を通して一つの作品としての統一感を持たせている。 それぞれの個性をぶつけ合うだけでなく自然に引き立て合うことで、タイトル『Natural Fit』を体現するような完成度の高いコラボレーション作品となっている。 約1年半という時間をかけて生み出された、MiyauchiとWAZGOGGだからこそ実現した化学反応を体感してほしい。


2009, Riversidemall
AON
本作はAONの地元岐阜県での生活や,その延長線上で制作された6曲入りのミニミックステープ作品となっている。 曲の中で語られる延々とした堤防や、車を止めた国道沿いはラッパーのストーリーテリング以前に、1市民としての頭の中や、フィーリングを投影している。 「一人で音楽を初めて、一人で悩んできた場所だからHoodというものを大切にしていこうと思った」 とAONは語る。 Riversidemallとは岐阜県本巣市に2010年まで実在した大型商業施設である。


SWALLOW KNOWS...
MARONI
SWALLOW KNOWS… ツバメは、暖かい場所を知っている。 じゃあ、自分にとっての“温かい場所”はどこなんだろう。 走り続けて、失って、手に入れて、 また失うことを怖がって。 気づけば、一人で成り上がれると思っていた頃とは違って、 自分の周りには家族や仲間がいた。 このEPは、そんな自分が「本当に大切なもの」を知っていくまでの5曲です。 雨が降っても、その中で踊ればいい。 曇り空の先を目指しながら、帰る場所だけは見失わないように。 僕にとっての答えはあるけど、 それがみんなの答えとは限らない。 だから、タイトルの最後は「…」。 それぞれの“SWALLOW”が知っている温かい場所を、この作品を通して見つけてもらえたらと思っています。 ____________ 01. Burning Rose Remix 一人で成り上がれると思っていた、3年半前の自分から物語は始まります。 孤独だったあの頃から、 今は隣に仲間がいる。 変わったものも、変わらなかったものも全部連れて、過去に戻るためじゃなく、次へ進むためにRemixしました。 ____________ 02. 1 Day 1 feat. iamrealdaiki 始まりの“Day 1”から、夢を叶えるいつかの“One Day”へ。 その間にあるのは、華やかな瞬間より、うまくいかない毎日の方が多い。 それでも夢を諦めた世界線を生きたくない。 iamrealdaikiとそれぞれの今日から“いつか”へ向かう曲です。 ____________ 03. AMENAKA 雨は、不幸。 でも、雨が止むのを待っていたら人生が終わっちゃう。 だったら傘がなくても飛び込んで、 踊ってしまえばいい。 「もう笑うしかない」ような日さえ 連れて進む過去の自分への説教であり、明日の自分へのバトンです。 ____________ 04. paranoid 積み上げるほど、 崩れることが怖くなる。 もっと先へ行きたい。 でも、今ある大切なものは失いたくない。 強く前へ進もうとする自分の裏側にずっといる、弱くて臆病な自分。 このEPの中で一番、本音に近い曲です。 ____________ 05. Swallow 遠くにあるものばかり追いかけていた時、ふと気づいた。 探していたオアシスは、 もう自分のそばにあった。 僕にとっての“温かい場所”は、 場所じゃなくて人でした。 向かう場所も、 帰る場所も忘れないように。 ツバメは、その道を知っている。


バカ真面目は光を
The Rusted Crown
Vo/Ba.りゅーきち Gt.ごうすけ Dr.いなうはるき による3ピース。From 大阪 寝屋川VINTAGE。人間関係や心情を描いた歌詞にこだわり、全国各地のライブハウスで活動中。


Moras
Kenta Tanaka
ギタリスト・Kenta Tanaka(田中堅大)が新作EP『Moras』をリリース!今作は「遅延」(ラテン語でMoraは遅延の意味)をテーマにギターの加工や編集を重ね、アンビエントやジャズ、ドローンを横断した、彼の現在を探る意欲的な作品。ゲストミュージシャンとして、Maya Ongakuのサックス・フルート奏者である池田抄英(Shoei Ikeda)が参加し、Shoei IkedaのジャズサックスがKenta Tanakaの繊細なアンビエントギターと絡み合う楽曲「Lullaby」も注目である。ブリュッセルと東京を2拠点にして、これまでサウンドアート作品の国際展示、蓮沼執太フルフィルへの参加など、音や音楽の可能性を国際的に探求してきたKenta Tanakaが、知識や経験が「遅延」して反響することで生まれる音響世界『Moras』を模索する。マスタリングはChihei Hatakeyamaが担当し、日常空間に自然と馴染むようなアナログなサウンドデザインが、リスナーを追憶的な夢想へと連れ出してくれる。


Fallen Grace
Fallen Grace
FallenGraceによる待望のファーストアルバム! サウスフロリダの風を感じざるを得ないリフと叙情的な旋律、フロウを揺るがすグルーヴと強烈なツインボーカル。 現代におけるNEWSCHOOL HARDCOREの真骨頂が此処に在る!


The Twilight Prayer Book 十二の静謐な小品
Takuro Kikuchi
静けさの中に残る、十二の祈り。『The Twilight Prayer Book』は、晩祷、薄明、余燼、鐘楼、冬灯、黒祷、微光、典礼、面影、巡礼、曙光、晩鐘――十二の小品からなるピアノ・アルバムです。夕暮れから夜へ、そして再び光へ。深い静寂の中に浮かぶわずかな光、遠くで響く鐘の余韻、過ぎ去った時間の面影。ひとつひとつの曲は、言葉にならない祈りや記憶の断片を描くように、静かに紡がれていきます。音と音のあいだにある余白、響きが消えていく瞬間、そして沈黙そのものを大切にした作品です。一冊の古い祈祷書を静かにめくるように――。このアルバムが、聴く人それぞれの記憶や静かな時間に寄り添う一冊となれば幸いです。


”30th anniversary” judgment infinity powers
JUDGMENT INFINITY POWERS
"30th anniversary" judgment infinity powers 18songs BEST ALBUM. sendai.Miyagi- Japan Hard Core Band


一発逆転
神塾ミッドナイトレジスタンス
Vo.神(ガミ)。Gt.三六(サブロク)W・BASS、トランペット、アコーディオンはイカサマ、チョンボ、猪鹿蝶。 そしてSAX、Dr.は四一(シッピン)、九一(クッピン)。 甘くて切ないLOVE SONGを神塾節で奏でます。 今に見てろよひっくり返すぜ!


心に風
立原綾乃
【 息をのむほど削ぎ落とされた、静謐の響き。 】 iTunes国内ジャンル別チャートで数々の楽曲がランクインしている立原綾乃の、待望のセカンドアルバム 『 心に風 』 。自然の流れの中で展開されてゆくようにして生み出された本作は、ファーストアルバムとは一線を画す仕上がりで、11の楽曲が織りなすひとつの物語として届きました。 一曲一曲のモチーフが滑らかに連なってゆくこのアルバムは、風が吹き始める予感 『 けはい 』 からはじまり、ラストの 『 心に風 -万象- 』 へと結実してゆきます。言語を超えたオリジナルの声の響きによって奏でられる楽曲に、美しい日本語のひらがなという和の審美眼を宿したタイトルが添えられ、作品中に唯一存在する言葉——「東を出てきた 照らす太陽」のフレーズが、印象的に耳にリフレインします。 レコーディングは、彼女の暮らしと音楽が息づく、美しい自然に抱かれた「小さな森の音楽堂」にて行われました。立原綾乃本人とレコーディングエンジニア 岩井正洋 氏のタッグにより、森から切り出した無垢の木を用いて音響空間を構築し、わずか3本のマイクというミニマルな手法で、作品固有の響きを自らの手で創り出しています。 さらに Andy Bevan 氏のミキシングと オノ セイゲン 氏のマスタリングにより、原音の持つピュアな余韻や空気の微細な揺らぎ、現場の気配までも繊細に表現。436Hzの特別な調律を施した温かみのあるグランドピアノが、柔らかな自然の環境音とシームレスに調和しながら、深く心に響く歌声と重なり合います。 心に吹いた風の、その先へ——。 一連の物語が不思議なほど聴く人自身の物語へと重ね合わさり、いつまでも静かに聴き続けたくなるような深い余韻を残します。


Syncin' In The Rain (SEE Remix)
Luminous Cloud
5th シングル『 Syncin' In The Rain』をSEEがリミックス。 原曲のミュージカル映画や60年代の音楽にインスパイアされたレトロな曲調から一変し、 2ステップのリズムや、現実みろとの声質にもマッチしたボーカルエフェクトを取り入れたモダンでキャッチーなポップミュージックに仕上がっている。


Parallel Universe Mixtape (mixed by DJ RyuNosuK)
DJ RyuNosuK
東京・渋谷を中心に全国各地の現場でDJを続けてきたDJ RyuNosuKが、再生数や知名度にとらわれず、自身の周りで出会ったアーティストや、純粋にかっこいいと思った楽曲をセレクト。今の日本のHIPHOPを、DJ RyuNosuK独自の視点で切り取った全34曲のDJ MIX。 タイトルの『Parallel Universe』は、同じ時代、同じ日本に複数のHIPHOPが存在し、メディアや数字だけでは見えてこない“現場主義のシーン”も同時に動いている状況を、並行世界になぞらえたもの。 2026年の日本のHIPHOPを記録し、未来へと繋ぐアーカイブ。


黒、煌々たる
立花綾香
立花綾香 New Album『黒、煌々たる』 シンガーソングライター・立花綾香が、フルアルバム『黒、煌々たる』をリリース。 本作は、自身の音楽活動の原点である自主制作アルバム『22』から現在に至るまでの歩みを辿り、過去にCD化されながらも現在は廃盤となり聴くことができなかった幻の楽曲たちや、ライブシーンで長年愛されながらも音源化されていなかった楽曲たちを一つにコンパイルした、全13曲収録のスペシャル・アルバムです。 【作品背景・コンセプト】 立花綾香は2025年まで長きにわたり発声障害と闘い続けてきました。歌うことへの葛藤や「過去の自分に対する自信のなさ」から、新しい音源をリリースするたびに一歩前の音源を自ら廃盤にしてきた経緯があります。 しかし、長年の苦闘を経て発声障害を克服した今、彼女は一つの大きな気づきを得ました。 「苦しみの中でも音楽を止めず、諦めずに歌い続けてくれた過去の自分がいたからこそ、今の自由な歌声がある」 本作『黒、煌々たる』は、過去の影や葛藤、そして自分自身をすべて受け入れ、慈しむ決意から生まれた作品です。 アルバムタイトルには、「たとえ暗闇のような黒であっても、強く、鮮やかに光り輝くことができる」という切実で力強いメッセージが込められています。


All By Myself
KJI
東海エリアから岐阜のOGラッパー・KJIがニューアルバム『All By Myself』をリリース!今作はタイトル通り全プロデュースを自身が主宰するビートチーム”G'z beat”が手掛ける。客演陣には地元岐阜からKID、愛知豊橋からはTWO-J、三重伊勢志摩からT -TRIPPIN'(DAZZLE 4 LIFE)、そしてフィリピンにルーツを持つシンガーLicanaにラッパーのKNTMNL を迎えて放つ最新作!


Out to Play - From the Toolkit
V.A.
これまで Lava La Rue、kZm、Awich、Daichi Yamamoto など数多くのアーティストの作品を手がけてきた、東京を拠点に活動するDJ/プロデューサー、DJ DISK。 クラブミュージックの現場で即戦力となるボーカル・チャント素材を収録した、DJ/プロデューサーのための実践的なツールキット「Chant Toolkit」を自身が主宰するレーベル〈Creatures Rec〉とPineが主宰するレーベル〈Hekdb〉よりリリース。第3のCDJとしてリアルタイムにプレイへ組み込むことや、楽曲制作のインスピレーションとして使用することも可能。フロアで機能する音への探究心が反映された作品となっている。 今回Hekdbから、その「Chant Toolkit」を使用して制作された楽曲を集めたコンピレーションアルバム「Out to Play - From the Toolkit」をリリース。ツールキットを起点に、各アーティストが独自の解釈で音を構築。 参加アーティストには、国内最大級のフェスティバルであるフジロックやサマーソニックへの出演経験を持つ〈FULLHOUSE〉からTAKENOKO氏。 また、同じくフジロック出演経験を持ち、「GQOM」を軸に現行アフリカン・ミュージックを王レーするクルー〈TYO GQOM〉よりHiro “BINGO” Watanabe氏。 さらに、Nerve CollectやLivity Soundなど、ダンスミュージックの最重要レーベルからのリリースを重ねるDayzero氏。 Hekdbとも深い繋がりを持ち、「Cheaper Than Therapy」を主宰するxylon。正体が未だ謎ながらunknown - untitledやT.NOといった気鋭アーティストからも支持を集めるHemnis。そしてHekdbレーベルオーナーのPineと、ツールキットの生みの親であるDJ DISK自身も参加している。 異なるジャンルやコミュニティを横断するアーティストたちが、ひとつのツールを介してそれぞれの視点で表現した本作は、アンダーグラウンドなダンスミュージックシーンで活躍する。マスタリングは Maito Ota、アートワークは Voiseless Noise が担当


Firstlight (Goodwavez Remix)
EYRIE
「Firstlight」のメロディを繰り返しながら音を重ねていく構成を軸に、シンセ/ノイズ/エレキギターなどを加え、ポストロック的なダイナミクスを取り入れたRemix。徐々に音楽の密度とエネルギーが高まっていき、最後には一気に熱量が解放される。


Late Summer Songs
ORANCHA
新しいALBUM "Augast"も好評のORANCHAから夏の終わりの楽曲を集めたベスト盤アルバムが到着。 夏の終わりを彩る切ない曲達と、新曲を含めたEPです。 優しいノイズが都会の喧騒を消し去ってくれます。 ゆったりとまったりとしながら癒しの時間をこのアルバムでお楽しみください。


Dog River Gatling
コールスロー
山梨・甲府を拠点に活動する日本のロックバンド、コールスローの2nd Full Album『Dog River Gatling』。 2009年の結成以来、ライブハウスを中心に活動を続けてきた彼らが、前作からさらにスケールアップした全13曲を収録。パンク/ロックンロールを基盤とした疾走感のあるバンドサウンドに、コールスローならではのユーモアとセンチメンタリズムを織り交ぜた作品に仕上がっている。 先行配信された「全然大丈夫!」「みどりちゃん」「夕映え」をはじめ、ライブでの高い熱量を想起させる楽曲から、メロディーや歌詞をじっくりと聴かせる楽曲まで幅広く収録。バンドの持ち味であるストレート且つエネルギッシュなロックサウンドと、日常を切り取った言葉の端々が一枚を通して川のようにせせらぎ、流れ着く。 コールスローの現在地を凝縮した、活動の集大成ともいえるフルアルバム。


気まぐれな Beat (Dub Remix)
The Rust
ポストシティポップband、The Rustが、リリースしたばかりのシティポップtune『気まぐれな Beat』を自らRemix。E.ギターのリフとビートが効いたポストシティポップtuneとなった。


Bro Bro (feat. JP THE WAVY)
CFN MALIK
CFN Malikが、JP THE WAVYを客演に迎えたニューシングル「BRO BRO feat. JP THE WAVY」をリリース。 アトランタと神奈川にルーツを持ち、英語と日本語を自在に行き来するスタイルで独自の存在感を放つCFN Malik。今回の「BRO BRO」では、これまで培ってきたストリート感覚と自身のバックグラウンドを落とし込みながら、JP THE WAVYとの強烈なコラボレーションを実現。 それぞれのスタイルが交差することで生まれる、エネルギーと遊び心に満ちた一曲。国内ヒップホップシーンを代表するJP THE WAVYを迎え、CFN Malikの現在地とさらなる飛躍を感じさせる注目のシングルとなっている。


Sunset Along The River
DEFRIC
国内外で注目を集めているChill&Life Community〝Lonely Girl〟から海外を中心に活躍するビートメイカー〝DEFRIC〟による新曲『Sunset Along The River』をリリース。 夏の気配が少しずつ秋へと移り変わっていく季節の境界線を描いた、情景描写に優れたLo-Fi / Chillhopインストトラック。 哀愁を帯びたピアノが静かに旋律を紡ぎ、その背後では讃美歌を思わせるコーラスが淡く漂う。さらに鳥の鳴き声や木々の葉擦れといった自然音が織り込まれることで、単なるビートミュージックではなく、ひとつの風景作品として成立している。 夕暮れの河川敷や帰り道の風景にそっと寄り添う、極めて映像的なインストゥルメンタルをお楽しみください。
![デコボコフレンズ (feat. ENEL, MIKADO & SKy NET) [Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/4140/00000003.4140155.1787847579.6523_180.jpg)

デコボコフレンズ (feat. ENEL, MIKADO & SKy NET) [Remix]
DJ KANJI
DJ KANJI が、ENEL, MIKADO & SKy NET を客演に迎えた楽曲 デコボコフレンズ [Remix] をリリース。 本作は、海外アーティストへのビート提供など国内外で活動する プロデューサーチーム・Trapaneseから、abyss をリミキサーに起用したリミックス作品。 仲間との関係性や、それぞれが異なる個性を持ちながらも同じ場所に集まる“デコボコ”な空気感を、 abyssによる新たなビートで再構築している。 ENEL のライフスタイルから生まれた印象的なフックを軸に、 MIKADO、SKy NET それぞれの個性的で仲間への愛が感じられるバースにも注目してほしい。 一人一人の個性を活かした一曲となっている。


TRUE RELIGION
Disry
1st Album「I AM」を超えて、さらにDisryらしさに磨きがかかった新章。 DJ FRIP a.k.a Beatlabによるフルプロデュースで、 制作中の2nd Albumから届ける先行シングル「TRUE RELIGION」。 1st Albumを経て、より自由に、より音楽を楽しみながら制作できるようになった現在のDisry。 その感覚を落とし込んだ一曲。 2000年代HIPHOPカルチャーへのリスペクトを軸に、 DJ FRIPの手腕によって00’sサウンドを現代的に再構築。 ファッション、スタイル、そして生き方まで自身の美学を落とし込んだ。 時代に流されず、仲間たちとB-BOYとしての信念を貫く。今のDisryを象徴するストリートアンセム。


You & I
Mio Koseki
過去を手放し、新しい自分へと踏み出すプロセスを描いた「You and I」。 一見、終わった恋を思わせるタイトルの向こうにあるのは、過去の自分と今の自分との対話。 トラックを手がけたのは、フランス人プロデューサー MJFP Music。小関ミオとのコラボレーションは本作で2作目。近年ヨーロッパツアーを成功させるなど、海外での活動も広がりを見せる彼女ならではの、日本語とフランス語がシームレスに交差するリリックにも注目! MJFP Musicによるミニマルなループトラックと軽やかな歌声が心地よく溶け合う、J-R&B × フレンチエレクトロ。夏の終わりの空気をまとった、爽やかなナンバーに仕上がっている。


FOREVER YOUNG
Ludio
Only U、Sieroを迎えた話題のコラボレーションシングル「Replay」の熱狂冷めやらぬ中、着実にシーンでの存在感を高めるLudioが、間髪入れずに放つ最新シングル「FOREVER YOUNG」(2026年9月9日リリース)。 独自の研ぎ澄まされたサウンドプロダクションとメロディックなアプローチを武器に、自身のクリエイティビティを更新し続けるLudio。本作では、目まぐるしく変化していく環境のなかでも決してブレることのない「仲間との結束」や、日常の刹那的なきらめき、そして胸の奥底で燃え続ける青い初期衝動にフォーカスを当てている。 先の見えない未来への葛藤や何気ない日々の感情すらもすべて自分だけのストーリーのハイライトとして肯定し、等身大のリアリティをスピット。どこかノスタルジックなエモーションを漂わせながらも、リスナーの背中を力強く押す高揚感に満ちたビートとキャッチーなフックが融合した、新たなアンセムへと昇華されている。


N0 PLAN N0ISE
wagamama
「ちゃんとしなきゃ」と思うほど、誰かのリズムに流されてしまったり、考えすぎて立ち止まったり。 そんな面倒くさい自分も、遠回りも失敗も、全部ひっくるめて愛して進んでいく。 正解のない毎日なら、いっそ自分だけのノイズを鳴らせばいい。 白紙だった予定を自分の色で埋め尽くして、曖昧な未来さえ笑い飛ばしていく、wagamama流のポジティブチューン「ノープランノイズ」。


サフジにラブ・ソングを…
SAFUJI
アルバムNAKAYAMA TYPE BEAT後 初のNew Single 名作映画「天使にラブ・ソングを…」をパロディ化したタイトルから分かる通りSAFUJIからのリスナーへのラブソングとなっている。既存の音楽に縛られないユーモアと勢いを体感する事が出来る一作となっている。


超楽しい (feat. MINMI)
T-STONE
徳島に根付く伝統文化・阿波踊りを未来へ繋げたいという想いから制作。多くの人々が支える文化に、0.1%でも力になれればという願いを込め、MINMIを客演に迎えた。老若男女が一緒に楽しめる、熱くポジティブなサマーチューン。


Poppin' Love
NAVI
弾けるような恋心をポップに描いた、NAVIのキュートなラブソング「Poppin’ love」。 恋する瞬間のドキドキや、好きな気持ちがどんどん膨らんでいくワクワク感を、キャッチーなメロディーとカラフルなポップサウンドで表現。聴くだけで気分が跳ねるような、甘くてキラキラした一曲に仕上がっています。 「Poppin’ love」というタイトルのように、恋する気持ちがポンッと弾ける瞬間を楽しんでください。


Aligned Breathing
Shimon Hoshino
Shimon Hoshinoによる新曲「Aligned Breathing」は、湘南T-SITEに併設されたヨガ・ピラティススタジオから感じられる、呼吸と身体がゆっくりと整っていく時間にインスピレーションを受けて「呼吸と身体が揃っていく感覚」をテーマに、ビートをあえて排し、持続音と広がりのある空間処理によって、静かに自身の内側へ意識が向かっていくような時間を音で紡ぐ。 音の余白と響きを大切にしたミニマルなサウンドは、ヨガやピラティス、メディテーションなど、呼吸と身体の動きを意識する時間に自然と寄り添いながら、湘南T-SITEに流れる穏やかな朝の空気感を音で描いたサウンドスケープ。 ジャケットは、湘南を拠点に活動するサーフフォトグラファー・熊野淳司の撮り下ろしフォトとイラストレーター・クリエイティブ・ディレクターとしてマルチに活躍する前川正人(tAnkers Inc.)による共作アートワーク。 本曲「Aligned Breathing」を収録する「湘南 T-SITE」コンセプトアルバムは、湘南ライフタウンをはじめとする日常の断片・空気感をShimon Hoshinoが音で紡ぐミュージックプロジェクト。湘南ライフを映し出す楽曲が今後も先行配信リリース予定。


Zion Girl
Mile Tape Sessions
日本を代表するラッパー「Rude-α」と、昨今の彼の作品でプロデュースを手掛けている「maaz.」が発起人となり立ち上げた、東京発のHIP HOPコレクティブ『Mile Tape Sessions』の2ndシングルは、ジャズとヒップホップを繋ぐメロウナンバー!


やさしみ
huijun woo
韓国の音楽シーンに突如現れた注目のSSW/ベーシスト、Woo Huijun。2025年、1stアルバム『pumping of heart is torturing』でデビュー。DIY精神に満ちた独自の音楽性と生々しく哲学的な歌詞でシーンに衝撃を与えると、立て続けに2枚のEP『once again, survive and cheek to cheek』『Ah, the grits of truth sting my feet... and it prickles!』を発表し、一躍話題の存在となった。 「2026年 第23回 韓国大衆音楽賞(Korean Music Awards)」では<今年の新人><最優秀オルタナティブロック - 歌>の二冠を達成。デビューからわずか1年足らずで、韓国インディーシーンの最重要アーティストへと駆け上がった。 2026年7月に2ndアルバム『Sunmo』をリリース。10月には2025年リリースの初期3作品をコンパイルした日本独自企画の3枚組CD『自己愛三部作』の発売と、初の日本単独公演を控える中で、自ら書き下ろした日本語詞で歌うニューシングル「やさしみ」をリリースする。


track jacket
Pastel Tang Club
今作は、彼らの真骨頂ともいえるライブチューン。身体を自然と揺らす強烈なグルーヴに、3本のギターが鮮やかに絡み合い、初期衝動をそのまま音像に落とし込んだ、圧倒的ライブ感満載の楽曲に仕上がっている。


Gravity Dance
D.I.T.A.
数々のHIPHOPアーティストのサポートやA Hundred BirdsのメンバーとしてHOUSE/dance musicシーンで活躍するキーボーディスト・サウンドプロデューサーであるタケウチカズタケが 特にHOUSE/TECHNOに特化した作品を発表する際に起動するプロジェクト、D.I.T.A.(呼称ディータ) 2002年にトロンボーン奏者Tommyを迎えて最初の楽曲「Blastaway」(KSR)を発表してから、 2007年にNYCのsinger、Joi Cardwellと共作した「Celia / A Beautiful Life」を、 その後「Delighted Butterfly」(共にRumbling records)を発表し以降、休眠状態であったのを、2026年再始動。 Nu Discoな「Einstein」、独自のdeep houseトラックの「Fomula42」、Tech Houseな「Gravity Dance」のsingle3作を連続リリース、その後mini album「RESUME」のリリースを控えていて、未完成だったD.I.T.A.ワールドを補完していく。


The Tracks of My Tears (A Cover Dedicated to Prince Buster)
AUTHENTIC SKA STANDARD
AUTHENTIC SKA STANDARD、6曲目のシングル「The Tracks of My Tears」を、2026年9月8日、Prince Busterの命日にリリースします。 「The Tracks of My Tears」は、Motownのアーティスト、The Miraclesが1965年に発表した名曲です。 私たちはこの曲を、Prince Busterがジャマイカに残した数々の楽曲から多大な影響を受け、私たちなりのスカ・アレンジに仕上げました。 そして、私たちが敬愛してやまないPrince Busterへの敬意と感謝を込め、彼の命日である9月8日にこの曲を捧げます。 Prince Busterは、自ら作詞・作曲、ボーカル、プロデュースまでを手掛け、ジャマイカ独自のオリジナル・サウンドを築き上げた偉大な功労者です。 彼が残した音楽と精神は、現在も私たちの音楽に大きな影響を与え続けています。 Prince Buster―― 私たちにとって、永遠のヒーローです。


I NEED LOVE
Omen44
20年以上にわたるNY生活と自身のキャリアの集大成として、アルバム『u.s.』を制作中のOmen44。先行シングルでは、移民としての自身の立場からアメリカ社会に鋭く切り込んできた。今作では一転、「愛」をテーマに、ヒップホップでは珍しいメジャーコードを用いたゴスペル調のサウンドで、新たな一面を見せている。


KON BAN Do!?
KON BAN Do!?
ディスコチューン界のレジェンドBro.KORNと令和のオヤジの応援団長バン仲村がタッグを組みくたびれたチャンジーにゲキを飛ばすディスコソングをリリース。これに賛同する宇治田みのるやパパイヤ鈴木などのチャンジーたちも大集合!


儀礼 (Cover)
関山藍果
『NARUTO -ナルト- 疾風伝』の名曲「儀礼」を、関山藍果がカバー。 原曲へのリスペクトを込め、その荘厳で力強い世界観を大切にしながら、世代を越えて心に残るその魅力を、歌声を通して届けます。 ©2009 by TV TOKYO Music, Inc. & Sony Music Publishing(Japan)Inc.


Kuma
Subtle Lee
Kumaは、EP Original Traditionalからの第4弾シングル。昨今目撃される熊をモチーフにしたスペースロックは、キャッチーなベースラインとメロディに乗せて、日常をちょっとおかしく切り取ったユーモラスな一曲。


4m20s Freestyle
チプルソ
自分のビートでフリースタイル一発録りという、チプルソにしかできない一曲。 「四捨五入」「シーシャ購入」。驚異的な韻と、フリースタイルならではの迫力ある脈絡が4分20秒続く。 最後の一行は「Effectかけられる / Levelを上げられる」。これは比喩ではない。録音中、本人が手元でエフェクトを操作している。 チプルソが作るトラックにはいくつものドアが設置されており、即興のスリルと相まって、1曲でEP1枚分のボリュームを感じるだろう。歴史的・実験的HIPHOP。 この曲の一発録り映像は、TikTokで10万回、Instagramで16万回再生されている。


tohkami (feat. Anoice, Takahiro Kido, Yuki Murata & Ayako Kanisasare)
mizu amane
ピアノと笙に導かれた、幽玄の詩。 シネマチックなサウンドを特徴とするインストゥルメンタルバンドAnoiceがプロデュースするダークファンタジーミュージックユニットfilmsによる、日本語の古語に焦点を当てたサイドプロジェクトmizu amaneの9枚目となるとなるシングル。 ヴォーカリストfilmsによる消え去りそうな歌声はもちろん、AnoiceのメンバーであるYuki Murataの奏でる深く、独特の間を持ったピアノの響きとカニササレアヤコによる日本の伝統楽器である笙の神秘的な音色、その歴史も形態も異なる2つの楽器が重なり合うことで奇跡的なハーモニーを生み出した美しくも儚い名曲です。


Break Dive
Cool-X
昨年、山猿、まるり、Crystal Boy(nobodyknows+)、輪入道、Anaisとの客演で話題を集め、最新曲『星との約束』がスマッシュヒット中のCool-Xが、ついに新曲をドロップ!スマホを置け。フィルターを捨てろ。今この瞬間だけを、全力で。『Break Dive』は、つまんない日常を蹴り飛ばして仲間と弾ける、最高にアガるパーティーアンセム。「盛れた写真より目の前のSmileがいい」——加工もカッコつけもいらない。シラフでも決まる俺らは天才、理屈はNo mind。通知はオフ、明日の予定も無視して、過去も未来もどうでもいい。ただ無我夢中に溺れていけばいい。カウントダウン3・2・1で胸の奥のロックを外し、深くビートに身を委ねて“今”へダイブ。バラード『星との約束』との振り幅そのままに、ライブでの大合唱とジャンプが目に浮かぶ、Cool-Xの新たな必殺曲がここに誕生。全部脱ぎ捨て、解き放て——break dive, feel so high。さあ、頭を空っぽにして飛び込め。


ラブドラ (LOVE-DORAMA)
Natsu Summer
シンガー/DJとして活動するNatsu Summer(ナツ・サマー)のニュー・シングルは、メインプロデューサーでもあり、シティポップ・ムーブメントのオリジネイターとして絶大な信頼を得るクニモンド瀧口(RYUSENKEI)の書き下ろし&アレンジによる「ラブドラ(LOVE-DORAMA)」。 終わらない夏=Endless Summerのシーズンを感じる、少しアンニュイなシーンの恋人同士の情景を描いたラブソング「ラブドラ(LOVE-DORAMA)」は夏の終わりにぴったりなシティポップ・レゲエ。メロウなサウンドとNatsu Summerの海に似合うボーカル、ミックスを手掛けたe-muraによる絶妙に心地よいダビーなミックスが絶妙な仕上がり!


Train (feat. SPENSR)
AKIRA
シンガーソングライターAKIRA、プロデューサー・SPENSRを迎えた第2弾シングル「Train feat. SPENSR」をリリース! 都会的で洗練されたR&B・ネオソウルのフィーリングにウエスト・コースト・ヒップホップのグルーヴがクロスオーバーしたオルタナティブR&Bナンバー。 列車から眺める景色のように、絶え間なく過ぎていく日常と移り変わっていく感情が次々と通り過ぎていく「Train 」。 日々の中で感じる期待や迷い、記憶の断片を乗せながら、AKIRA自身の視点で現在地をリリックで紡ぐ。 SPENSRによるネオソウルやR&Bのコード感を軸にした心地よいモダンなローファイ・トラックは、心地よく揺れるビートに絶妙な余白感と浮遊感のあるノスタルジックなサウンドでリスナーそれぞれの記憶や情景を呼び起こしてくれるはず。


Victim of the Love (Ochanomizu Union trio session ver.)
堀 桂
EP『My anthology』収録曲「Victim of the Love」を、トリオ編成による新たなバージョンとしてリリース。 2026年5月9日にディスクユニオンお茶の水JazzTOKYOで開催されたCDリリース・インストアライブと同じく、ピアノに井高寛朗、ベースにtoyoを迎えた編成で収録。ドラムレスながら、軽快かつ巧妙に駆け抜けるような疾走感に満ちた演奏が印象的な仕上がりとなっている。 ボーカルは原曲よりさらに伸びやかな歌い回しで、耳に残るフレーズを自在に操りながら、随所に遊び心を感じさせる表現を披露。3人の呼吸から生まれるセッションさながらの臨場感と躍動感を、そのまま音源に閉じ込めた一曲となっている。


秘密 the hidden me
Wendy Wander
After nearly three years away from releasing a full-length record, Wendy Wander is set to return this September with their third studio album, The House Of. The album’s lead single, “The Hidden Me,” will be released digitally on September 4. Written, composed, and performed by guitarist and lead vocalist Jenny, “The Hidden Me” is carried by her distinctive, enigmatic voice, capturing secrets kept quietly within, yet longing to be noticed. In modern life where everything moves at speed and efficiency, have these moments of ambiguity and unspoken attraction become harder to come by? At a time when social media and the widespread application of artificial intelligence continue to blur the boundaries of human connection, is there still room for genuine feelings hidden beneath the surface of our increasingly casual relationships? In a world made ever more convenient by technology, are we really any less lonely? Or have we only grown more yearning for a genuine connection with another soul? As the first single from The House Of, “The Hidden Me” lays the foundation for the album’s sonic identity while opening a new chapter in Wendy Wander’s creative evolution. Building on the band’s exploration of disco, funk, and electronic dance music on their second album, Midnight Blue, Wendy Wander weave these influences into an alternative-pop framework, developing a dance-oriented sound unmistakably their own. For the new single, the band invited acclaimed Taiwanese singer producer Jerry Li (CLOUDRIVER) to take the helm. Bringing together two distinctive musical identities, the collaboration sparked a dynamic creative exchange. From the precision of the dance groove and the selection of sounds to the tension and texture of the overall production, every detail was discussed, tested, and refined. Through “The Hidden Me,” Wendy Wander establishes dance music as a defining element not only of the upcoming new album, but also of this new phase in the band’s artistic journey. Driven by a hypnotic atmosphere and a powerful funk-infused groove, “The Hidden Me” is accompanied by a music video directed once again by Reago Lin, winner of the Golden Melody Award for Best Music Video and the director behind Wendy Wander’s million-view music video “Angel Angel.” The video also marks Jenny’s first time taking on a leading role. Set against the nocturnal landscape of Taipei, the video features Jenny moving and dancing to the music, capturing the experience of being alone amid the noise and movement of the city as emotions rise and flow with the rhythm and the quiet stirrings within. Her debut performance as the video’s protagonist moves seamlessly with the song, extending its hypnotic atmosphere into a vivid visual world. “The Hidden Me” marks the beginning of Wendy Wander’s third album, The House Of. Ahead of the album’s release, the band will hold a special pre-release mini live show at SUB in Taipei on September 19, followed by a new round of touring across Asia.


見上げれば橙に染まる
Exportion
Exportionニューシングル「見上げれば橙に染まる」配信スタート!神秘的で荘厳なサウンドスケープが心地よいアンビエントトラックとなっている。


PianissimoPage32
ミムラシンゴ
PianissimoPage -ピアニッシモ手帖- は、日常に潜む繊細な感情や音の揺らぎを、静かで有機的なサウンドで描く作品集。 Page32。 ピアノの弦をはじいた音のみで制作した作品。 瑞々しくキラキラしたゆらぐ音は数年前に猿島に向かう船から見た海の水面のよう。 遠い過去へ遡るような風景。 流れていく景色を眺めながら、光と波がゆっくりと重なっていくような作品となった。 タイトルの “Pianissimo” は、音楽記号で「ごく静かに」を意味し“Page” は、音と言葉を記録するような連作を示しています。 聴き手それぞれの日常の中の「静寂」に溶け込むような、小さな音楽の手帖のように、この作品が静かに寄り添うことを願っています。


Magic
NEW BABYLON
ストロークスやFat Joe、MIYAVI、モーモールルギャバン、w.o.d.、自爆などを手掛ける吉岡俊一によるフルプロデュース! かつて「フリースタイルダンジョン」でギリギリまでR-指定を追い詰めたラッパーJAYPAYの高速ラップが炸裂するサイケロックチューン。全ての楽器は全員同時の一発録り!嘘偽りのないサウンドをここに!!


ロマンチック (Cover)
KILLER KILLER NAME
KILLER KILLER NAMEによるカバーシングル「ロマンチック」。 甲本ヒロトがTHE COATS時代から歌い、後にTHE BLUE HEARTSへと受け継がれた楽曲を、KILLER KILLER NAMEがカバー。 ©1987 by MIZUKARA MUSIC PUBLISHERS INC.


BEAUTIFUL WORLD
WORLD ORDER
WORLD ORDER × 劇団サイエンスフィクション眼鏡 須藤元気が手がける2つの表現活動が、ひとつの作品として交わりました。 劇団サイエンスフィクション眼鏡 第4回公演『もろみの息吹』のテーマソングとして、WORLD ORDERが制作したコラボレーション作品です。 舞台で描かれた世界観を、音楽とパフォーマンスで新たに表現。 舞台と音楽、2つの世界が融合して生まれた新たなWORLD ORDERを、ぜひお楽しみください。


どこまでも続いてく青
ファンのお兄さんズ
どこまでも続く青い海、出撃だ! 限界を超えて届け、この声全部!! 「お前ら準備はいいか――!?」 指揮官(こころ)と艦船(からだ)をひとつに、輝く未来へ爆進せよ! 全てを捧げたロマンの果てに、仲間(きみ)と誓った約束の航路(みち)を疾走(かけ)ぬけろ! 一気呵成に歌唱(こえ)を響かせる、俺たちの愛と不滅&限界突破アンセム!!


Again
Cu Sith★ROAR
声優×音楽メディアミックスプロジェクト『リ・クレシェンド!』による声優ユニットCu Sith★ROAR(槇すいれん、大塚紗英、若井友希)のオリジナル・デビュー曲。


Star Seeker
詩乃原しの
「距離感」をイメージした エレクトロ x チルな 計8曲 入りアルバム Vocal:synthesizer V 夏色花梨、宮舞モカ、花隈千冬 Guest Vocal:えるるん 超ボーマス62 / M3春2026 にてリリース 作編曲:れししの LLSY music & 詩乃原しの ジャケットイラスト: Sumii


NO!
魔光リサ
EP『NO!』(全4曲/2026年9月6日配信) テーマは「葛藤」。悪魔の自分と人間の自分の間で揺れる魔光リサと、孤独や将来への焦りを抱えるリスナーの葛藤を重ね合わせる。 押しつけがましい応援でも安易な同情でもない、リスナーと同じ目線で寄り添う"クールな肯定"。 ダークでありふれた現実を舞台に、束の間のダンス=思考の休息へと誘う。 Bass Music、Electro swing、Drum and Bassを取り込んだダンサブルなJ-POP。オリジナル2曲+セルフカバー2曲。 9/20 GRIT渋谷 Re:AcT LIVE『BRIGHT NOTES』へ向けた4週連続リリース第3弾。 リード曲はM2「カットアウト」。


ワールド・ランプシェード (Cover)
セレナーデ・オックスブラッド
ミノタウロスVTuber「セレナーデ・オックスブラッド」がボカロ超名曲の「ワールドランプ・シェード」をカバーリリース!透明感のある儚い声と芯のある力強い声が融合する魅力満点の1曲!


PINKにして、透明
わらべ
d^._ .^₎ ˢˡᵉᵉᵖㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤd^._ .^₎ ˢˡᵉᵉᵖ


サヨナラセカイ (2026 Remaster)
最果てのハイライト
最果てのハイライトで一番可愛くてキャッチーな大人気曲『サヨナラセカイ』が、2026年現体制リマスターとしてリリース! ユーザー・ファン人気が非常に高い今作。作詞:水素ちゃん、作曲:NAOCHI(電脳ヒメカ)でお届けする、中毒性溢れる最果てイチのキラーチューン。進化を遂げた最新のサウンドをぜひ体感してください!


アンサー
Fairy Logue
『アンサー』は、誰もが自分の人生の主人公であることを歌った、Fairy Logueのデビュー曲です。 人生において、選択に迷った日々や遠回りした道、涙を拭った夜のすべてが今の自分へと繋がっていると捉え、迷うことを恐れず、自分の心に従って一歩を踏み出してほしいという前向きなメッセージが込められています。 かつて憧れていたヒロインの気持ちを知り、今度は自分たちが、誰かの夢や未来を照らす存在になっていく。 「あの日の私が欲しかった言葉」を、次に歩き出す人へ優しく手渡していく姿には、見る人の憧れや目標となる“360°ヒロイン”を目指すFairy Logueの想いが重なります。 まるで妖精を感じさせるような幻想的な輝きの裏側には、これまで重ねてきた努力や挫折を乗り越えてきた経験があり、不安や戸惑いを抱えたままでも、自分で選んだ道を信じて進んでいく歌詞は、日々の努力を輝きへと変えていくFairy Logue自身の姿を映し出しています。 メンバーたちがこれから紡いでいく物語の、最初の1ページ。 Fairy Logueが誰かの「アンサー」となり、いつかその誰かが、また次の誰かの光になっていく。 夢に手を伸ばす、すべての人へ。 笑顔咲く未来への一歩を照らす、希望に満ちたデビューソング。


Lucky Bubblegum♡
Melo*Traum
2026年10月11日、渋谷FOWSでのデビューライブを控える 4人組アイドルグループ Melo*Traum の2ndデジタルシングル。 デビューに向けて連続してリリースするデジタルシングルの1作にあたる。 本作にはアニメーションによるミュージックビデオが並行して公開される。 夜と朝のあいだ、マジックアワーに鳴る音楽をコンセプトに掲げ、 楽曲・ビジュアルともにメンバー自身が手がけるセルフプロデュースグループ。 新規ガールズレーベル「marshmallow records」の立ち上げとともに結成された。


Esperanza
舜将-SHUNSUKE-
「Esperanza」は、ASC北海道のために書き下ろされた公式応援ソング。 タイトルの「Esperanza」は、スペイン語で「希望」を意味する言葉。 夢を追い続ける選手たちの覚悟、これまで積み重ねてきた悔しさ、そして歴史を変える瞬間への強い想いを、一曲に込めました。 「今逃げたら痛い目見るだけ」「信じた魂の衝動」――。 勝負の瞬間に己を奮い立たせ、仲間と肩を組み、勝利を分かち合う。 そんな戦う者たちの姿を描いた、熱く力強いアンセムです。 スタジアムで選手とサポーターが共に声を上げ、ひとつになれる楽曲を目指して制作しました。 ASC北海道とともに、まだ見ぬ景色へ。 この歌が、夢へ挑み続けるすべての人の背中を押す「希望」になりますように。


カミトモノノケその2
JASON X
KAMITOMONONOKE II is the second chapter in an instrumental series by Osaka-based beatmaker and producer JASON X. Inspired by time spent in and around Japanese shrines and temples, the album translates atmosphere rather than tradition into sound. Somewhere between Kami and Mononoke, between what is sacred and what is feared.


ぽっくり
TAYTAY POSSE
「ぽっくり」とは、TAYTAY POSSEがどんな日々を過ごしながら音楽と向き合っているのかを、ありのままに切り取った1曲。制作や撮影、仲間との活動、日々の出来事から自身への向き合い方まで、等身大のリリックと感性を交えながら描かれている。 「背比べはしないどんぐり」 「東京都ジャングルコンクリ」 「飲んでる水いらないドンペリ」といった独特のワードセンスを随所に散りばめ、周囲と比較することなく自分の道を進み続ける姿勢を表現。「成し遂げず死ねないだろぽっくり」というフレーズに象徴されるように、ユーモラスな言葉の中にも、まだ何も成し遂げていないからこそここで終わるわけにはいかないという意志が込められている。 プロデューサーには、Manhattan Recordsによる「00’s Millennium Cypher」で共演を果たした同年代のFUJITACOが参加。TAYTAY POSSEの現在のテンションを引き出すビートの上で、独特のフローとワードセンスを存分に発揮している。 今を生きるTAYTAY POSSEのリアルと、まだ先を目指し続ける揺るぎない姿勢が詰め込まれた1曲。ぜひリリックにも注目して聴いてほしい。


Metanoia
BBG Shady Jay
自分自身の探究と原点への回帰を「音楽の実験」という形で試みたEP。 Hiphopという音楽ジャンルにその時に好きな別のジャンルを混ぜることによって新たな音楽へと進化を遂げる。 Hiphopだけでなく、「音楽」が好きな自分にだからこそできる、枠に囚われないEP。 Jeff Loikが作る挑戦的ななサウンドに乗せて、自身と対話しているようなリリックと実験的なメロディの掛け算。 自分自身と音楽というジャンル、両方の探究を求め続ける自分たちがサウンドチェンジャーとなる意思表示とともに表現する。


BYEBYE (feat. camel beats)
BLABLA
HIP HOPユニット・Pack3(パックス)に所属し、Mitch & BLABLAとして都内を中心に活動を続けるBLABLAが、ニューシングル『BYEBYE』を9/9(水)にリリースする。本楽曲のビートを手がけたのは、盟友・camel beats。これまでの作品とは一線を画す、アグレッシブかつクラブライクなサウンドに仕上がっている。BLABLAならではの中毒性のあるラップも聴きどころで、特に一度聴いたら耳から離れないフックは必聴。1バース・1フックというタイトな構成ながら、現在のBLABLAのアティチュードを凝縮した、濃密な一曲である。 アルバムジャケットのアートワークはBLABLAが自ら手がけた。


Different purple
unplz
9月9日、富山の新鋭unplzとrapstar2024でcipher stageに進出したD-RAMによるsingle“Different purple”がリリースされる。 お互いの視点から捉えたpurpleに、それぞれ異なる意味を込めた1曲。 1つの色に対する異なる世界観が交差し、それぞれのlyricを通して“Different purple”を描き出している。


Inside Emblem
KOLD
KOLD & Ryokke 2作目のアルバム、 「Inside Emblem」 (インサイド エンブレム) が2026年9月9日(水)にリリースされる。 前作、2024年の 「Bright Days」 とは打って変わり、 HardかつUrbanな雰囲気が包み込み 冷たさと暖かさを描写する。 客演には 2025年、dj hondaとの共作アルバムをリリースした函館のMC J.E.R.O 関西、兵庫 Dirty side BOIL RHYME / DEATHSTARR などのCrewや数々の楽曲にも客演参加し 独特のLow Tone Voiceが魅力のMC TRASH KING OF KINGS 2025 札幌代表を勝ち取り 2026年、ハイセンスな楽曲が並ぶEP 「前夜」 をリリースしたMC hnt. KOLDのRecording Engineer全般を務める Refugeecampの首謀者 LazySimon が参加。 Mix & Masteringには JUNK-Pとの名作アルバム 「Blueprint & Red Legacy」 でも音の品質に大きく貢献をした READER & SUEから SUE が参加し ジャケットを 函館のパーティや作品、飲食店や RISING SUN ROCK FESTIVALまで幅広くデザインする KOLDと同じく 1992 / 1993 の AKITO が作品の世界観を彩る。 作品を出す毎に完成度を更新し、 輝かしい日々を象徴する、内側の10個の勲章。 キャリア通算5枚目、 そして、KOLDが2026年リリースする 2枚目のアルバム。


the way you wake up (feat. otuyyuto)
Nust B
Album『Type B』のリリースで注目を集めるラッパー・Nust Bが、otuyyutoをフィーチャーした新曲『the way you wake up』をリリース。プロデュースはプロデューサー・jaffが担当。 夏らしい爽やかさとチャーミングなムードを纏ったサウンドに、地鳴りするような808が響く、軽快かつエネルギッシュな一曲に仕上がっている。 Nust Bならではの日常の風景を情緒的に切り取った歌詞が楽曲に独特の彩りを加える一方、otuyyutoによる意外性のあるアプローチも楽曲の大きな魅力となっている。


Atomic Booster
CHIBA-CHIIIBA
数々のヴィンテージ・サンプラーを巧みに操るDJ・ビートメーカーCHIBA-CHIIIBAによる、名機MPC3000で制作された「Atomic Booster」。 印象的にうねるベースラインを軸に、ジャズ・ファンクのグルーヴと骨太ブレイクビーツが交差する躍動感あふれるビート・ミュージック。 ループする重厚なベースラインとサックス、パンチのあるドラムの質感はクラッシックの系譜を感じさせながらも、繰り返されるフレーズがリスナーの身体と感覚をブーストするような1曲。


Fitting piece
宙葉 aka KEIJI
これまで歩んできた道のり、現在身を置く環境、積み重ねてきたスキルや知識。別々の場所に散らばっていた経験が、ひとつの“Piece”をきっかけに結びつき、新たな景色を描き始める。 宙葉 aka KEIJIによる5曲入りインストゥルメンタル作品集『Fitting piece』は、そんな人生の転機に生まれた感覚を音にした作品だ。 ヒップホップを軸に、ジャズやソウルの温度、自然を想起させる奥行き、都市の路地裏に漂う空気までを織り込んだ全5曲。言葉を持たないインストゥルメンタルだからこそ、聴く者それぞれの記憶や感情が、その余白にはまり込んでいく。 ジャケットデザインは、Graphic DesignerのYon_Riku Yamagamiが担当。作品に込められた“散らばっていたものがひとつにつながり、新たな景色が立ち上がる”という感覚を、音楽とは異なる視点からビジュアルへと落とし込んでいる。 過去の経験が無駄ではなかったと気づいた瞬間。バラバラだった点が線となり、次のステージへの道筋が見え始めた瞬間。『Fitting piece』には、新たな挑戦へ踏み出す宙葉 aka KEIJIの期待と決意、そして、どのような場所にも希望は存在するという静かな確信が込められている。


SCOTCH BONNET
HAEIN
2026年2月、初めて訪れたジャマイカで口にした唐辛子「Scotch Bonnet」。 想像を超える辛さと、身体の内側から燃え上がるような刺激を、自身が日本のDancehallシーンに注ぐ情熱と重ね、リリックへと落とし込んだ。 ジャマイカで受けたリアルな刺激を、日本からDancehallへ。 Riddim制作、Mix & MasteringにはINGPが参加。
![マッスルラブ (feat. acane) [Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/4162/00000003.4162139.1788305500.202_180.jpg)

マッスルラブ (feat. acane) [Remix]
Totetto
「マッスルラブ」は、マッスルバーをモチーフに、“推し”を見つけた瞬間のドキドキや、近いようで遠い距離感を描いたポップソング。 客演には、SNSを中心に注目を集め、動画総再生回数3億回を超えるなど幅広く活躍するシンガー・acaneが参加。 ビートメイカーにはAm:Crea!!を迎え、キャッチーなサウンドに、Totettoとacaneそれぞれの視点を落とし込んだ。 鍛え上げた身体、日々自分を磨き続けるマッスル、そして思わず目を奪われる“推し”への高揚感。 「筋肉×推し×エンターテインメント」というマッスルバーならではの世界観を、ユーモアと胸キュンを交えて表現した一曲。


Color of the Wind
名古屋芸術大学ウインドオーケストラ
This album was created under the concept “Color of the Wind”, drawing inspiration from the words of philosophers, the paintings of Claude Monet, and the idea of cantabile—music that sings. Through the rich timbral palette of wind instruments, the album seeks to weave colors into sound and portray the “invisible color of the wind.” The album consists of three works: Waga Yuku Michi o Ware wa Iku Nari (“I Go My Own Way”), composed by Satoshi Yagisawa and inspired by the words of the philosopher Kitarō Nishida; Woman with a Parasol – Homage to Claude Monet, the third work in Yagisawa’s painting-inspired series, based on a painting by Claude Monet; and Arioso Cantabile by Jan Van der Roost, a work distinguished by its rich sonorities and profound lyricism. The recording sessions took place over two days, 11 and 12 October 2025, in our university concert hall using a session-recording approach. For the recording, German Tonmeister Florian Schmidt was invited to work with students from the Sound Media and Composition Course, who were responsible for the recording process. The subsequent editing, mixing, and mastering were also carried out by the students. In addition to a conventional stereo release, the album was produced in the immersive audio format Dolby Atmos, allowing for a more expansive and engaging spatial listening experience.


歌星
琴吹羽音
琴吹羽音、カバーシリーズ第5弾。昭和から平成へ――時代を越えて愛され続ける名曲たちを令和に集結させた、全15曲のカバーアルバム『歌星』。 「狂わせたいの」「ひと夏の経験」「よろしく哀愁」「春一番」「赤い風船」「大切なあなた」「抱きしめてTONIGHT」「北街角」「ミ・アモーレ」「あなたに会えてよかった」「春なのに」「-Dreaming Girl- 恋、はじめまして」「はいからさんが通る」「悲しみよこんにちは」「ただ泣きたくなるの」を収録。 誰もが知るスタンダードから、時代を象徴するアイドルポップ、歌謡曲まで。原曲の魅力を大切にしながら、シティポップ、ラテン、ダンス、ロックなど、琴吹羽音ならではの多彩なサウンドへと再構築。伝説のアイドル歌手達による何れ劣らぬ名曲を見事に乗りこなした、琴吹羽音の真骨頂をここに見る。 単なる懐古では終わらない。時代も世代も越える普遍的なメロディと、現代的なアレンジ、そして琴吹羽音の歌声が出会うことで、15曲は新たなポップミュージックとして生まれ変わる。 ゲーム、アニメ、そしてザ・ビートルズへと続いてきたカバーシリーズ。その第5作となる『歌星』は、琴吹羽音が愛する昭和・平成歌謡へ、有り余るほどのリスペクトを込めた、シリーズ最大規模の15曲入りアルバム。 プロデューサー石井雄也が「死力を尽くした」と語る至極のマスターピース。 令和8年9月9日解禁。


sanso
CATCH UP
2001年、渋谷・下北沢の熱気の中から生まれた奇跡の3rdアルバム『sanso』、25年の時を経て配信でリイシュー!TV音楽番組「えびす温泉」で話題になったインディーズガールズバンド、CATCH UP。カワイさとハードさが同居する唯一無二のサウンドは、当時の海外オルタナムーブメントとトーキョーカルチャーが交差した、まさに時代の結晶。 前作「アージ」から1年、格段の進化を遂げた本作は、田渕ひさ子(ナンバーガール)がギターで参加した「カタツムリ」「車窓」。さらに坂井キヨオシ(BOaT / MUSIC FROM THE MARS)がピアノで参加した「車窓」など、豪華共演も話題となった。『宇宙ブランコ』『アージ』とアルバムを発表するたびにシーンにインパクトを与えてきたCATCH UPの多才なライブラリィからエモく切ない詞とサウンド、そしてキャッチーなメロディを厳選した本作は各楽曲とも粒揃い、言わば「シングル集」的なアルバム。


アージ
CATCH UP
2000年、渋谷・下北沢の熱気の中から生まれた奇跡の2ndアルバム—『アージ』、26年の時を経て配信でリイシュー!TV音楽番組「えびす温泉」で話題となったインディーズガールズバンド、Catch Up。カワイさとハードさが同居する唯一無二のサウンドは、当時の海外オルタナムーブメントとトーキョーカルチャーが交差した、まさに時代の結晶。前作『宇宙ブランコ』から2年、格段の進化を遂げた本作は、うねるベースと幾重にも重なるドライビングギターが生む独特のオルタナ感、そしてシタールやタブラを大胆に取り入れた実験精神が今なお新鮮。Y2K以降のシティポップ/オルタナ再評価の潮流の中で、いま聴くべき「答え合わせ」がここにある。



暁の星
水樹奈々
2025年12月6日のアーティストデビュー記念日に開催された北海道公演を皮切りに全国7箇所14公演を駆け巡ったライブツアー"NANA MIZUKI LIVE VISION 2025-2026"、さらには香港・上海(中止)ソウル・台北を巡ったアジアツアー"NANA MIZUKI LIVE VISION 2025-2026+"を成功させるなど、不動のトップランナーとして声優アーティスト界を牽引する"水樹奈々"のニューシングルが発売決定!表題曲は、累計発行部数2,000万部超の大人気作品、テレビアニメ『天は赤い河のほとり』第2クールオープニングテーマとなっており、歌謡曲調のメロディが印象的な楽曲。その他、自身も声優として出演する、TVアニメ『魔法少女リリカルなのは EXCEEDS Gun Blaze Vengeance』の挿入歌を含めた全3曲が収録される。
























































![HERO's Jazz 〜PROJECT R.E.D. × SUPER SENTAI side〜 [96kHz/24bit]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/4118/18737459.4118761.1787307585.853_180.jpg)





































































![1989 feat. GAN (岩田剛典) [Prod. by GeG]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/4071/18737459.4071735.1786352992.7126_180.jpg)





























































































































































































































































































































![Swagと金は貯めた方が良い (feat. Jairo nark) [Deluxe]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3994/00000003.3994206.1785078366.7669_180.jpg)













































































