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【我流?】AIに丸投げはもう卒業!自分らしさを失わずに「爆速」で書き上げるコツ

「AIに頼んでも、結局自分で直すところ多すぎて二度手間やわ……」

そんな風に、AIを『全知全能の神』みたいに崇めて、勝手にガッカリしていませんか?(笑)

前回、完璧主義を捨てて60点で出そうってお話ししました。

でも、その60点を出すまでのスピードをさらに上げるには、AIとの「喋り方」にちょっとしたコツがあるんです(`・ω・´)✨

今日は、在宅ワークで月収50万円を目指して試行錯誤中の私がたどり着いた、AIを「ただのツール」から「最強の相棒」に変える、肩の力が抜けるコミュニケーション術をお届けします!


1. AIは「優秀なインターン」だと思ってみる

AIをプロのライターだと思って期待しすぎるから、腹が立つんです🤣

これは私がnoteを始めた頃から痛感していることなので、わかる人にはだいぶわかる話やと思います(笑)

・知識はすごい: 辞書みたいに何でも知ってる。

・作業は爆速: 10秒で案を出してくれる。

・でも、空気が読めない: 生身の人間じゃないから、私の「生活感」や「ノリ」は教えないとわからへん。

AIは「物知りやけど、経験ゼロのインターン」なんです。

そう思うだけで、「しゃあないな、ここは私が味付けしたるわ」って、自然と自分の言葉を足せるようになりますよ。


2. 「アホの一つ覚え」とどう付き合うか

AIの厄介なところ、それは「一度覚えると、ずっと繰り返しよる」こと。

「前回の作業を覚えてくれててありがたい!」と思う反面、「いや、今日はそれいらんねん!」という情報まで引き継いで、アホの一つ覚えみたいに同じパターンで返してくる。

臨機応変な対応は、ほんまに苦手なんですよね……。

だから、100%完璧にAIだけに書かせるのは無理!

特に私が大切にしている「自分らしい文章」を入れようとすればするほど、AIだけの力では限界がくるんです。


3. 正解は「60点に、40点の体験談を乗せる」こと

じゃあ、どうすれば楽をして自分らしい記事を作れるのか?

私が見つけた正解は、これです。

「AIが出した60点の構成に、残りの40点は自分の体験談でカタをつける」

AIが土台(60点)を作ってくれたら、そこに

  • 「私はこうでした」

  • 「こんな失敗をしました」 という自分だけのスパイスを足す。

みんながみんな、同じやり方でうまくいくとは限りません。

でも、私はこの「40点の付け足し」を始めてから、迷いが消えて筆が止まらなくなりました!


AIに主導権を渡すんじゃなく、あくまでハンドルを握るのは自分。

足りない部分は、あなたの「経験」で埋めればいいんです。

それが、世界に一つだけの記事になる秘訣ですから😆✨

「じゃあ、具体的にどうやってその60点を一瞬で出させてるん?」 と思った方へ。

私が実際に使っている「AIを敏腕編集者に変える魔法の呪文(プロンプト)」は、有料記事でこっそり公開しています。

今なら先着10名様まで100円!

内容をどんどん追加していく「成長型ロードマップ」なので、今のうちにゲットして一緒にラクして楽しく発信していきましょう😸💖

👇こんな記事も書いてます(笑)


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