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【完璧主義は敵!】「とりあえず出す」が最強!noteが30分で書けるようになった私(笑)

せっかく記事を書くなら、誰が読んでも文句が出ない完璧な内容にしたい。

そう思って手が止まっちゃってる人、いませんか?

「AIにすごい案出して!」って、ずーっとダメ出しばっかりしてる。

実はそれ、私がちょっと前までハマってた「完璧主義の罠」(笑)

今日は、私が体験したからこそ言える「やりすぎ禁物」の話と、心が軽くなってスラスラ書けるようになるコツをお話ししてみますね🐱


1. 「ツッコミ」と「ダメ出し」は別物

確かに私、過去の記事で「AIにはツッコミを入れようぜ!」って言ったことあります(笑)

でもね、これやりすぎは禁物なんですよ。

  • ツッコミ:自分の考えを載せるためのスパイス。

  • ダメ出し:100点の正解をAIに出させようと、待ってるだけの状態。

この「ダメ出し」ばっかりしてると、ほんまに記事が完成せえへん。

これ、体験者が語るから間違いないです(笑)

2. AIは完成品じゃないよ(笑)

AIにそのまま投稿できる完璧な文章を出させようとするのは、もうやめました!

今の私にとって、AIが出してくれるのは「提案」なんです。

テーマや構成案を聞くまではAIにお願いする。

これは毎日やってます。

でも、それを見た後に「私はこう思う」「私の場合はこうやった」っていう自分の言葉をちょっと出す。

土台はAIでも、軸になってるのは自分。

同じ体験を、全く同じ時間に体験した人は世界に一人もいない。

だから、AIの出し方が「ちょっと足りひん」くらいが、自分のオリジナリティを載せるにはちょうどええんです。

3. 完璧主義を捨てるための「3つの心構え」

noteがスラスラ書けるようになるコツ、まとめました。

・下書きで置かずに、まず出す!
「あとで直せばええやん」って開き直るのが大事。
熱量があるうちに形にすれば、文章にもちゃんと熱が宿って、味が出るんです。

・誰かのルールに乗らんでいい
「コンセプトが大事」「ジャンルを絞れ」ってよく聞くけど、ブレたってええじゃないですか。
書いてる本人が私一人やったら、それがもう一つのジャンルやと思ってます。

・「誰か一人の悩み」が軽くなれば合格
立派なノウハウじゃなくても、「吉田も迷ってるんやな」って笑ってもらえたらそれでいい。
上から目線で解決してあげよう、なんて思わなくていいんです。

noteは優しい場所

「変なコメント来たらどうしよう」ってビクビクする時もあるかもしれんけど、大丈夫。

noteはほんまに優しいプラットフォームやから(笑)

たまーに運悪く性格悪い人が通り過ぎることもあるかもしれんけど、私は今のところそんな体験ありません🤣✨

完璧を目指して止まってる時間は、ほんまにもったいない!

正しい文章なんて答えはないんやから、自分らしく書いたものをそのまま投稿しちゃいましょう!!


「自分もダメ出ししすぎてたかも。やり方変えてみようかな」と思えた方は、ぜひ「スキ」「フォロー」で教えてください!

これからの私の励みになってます😸

今日はとりあえず「60点」で出してみる。
一緒に練習してみましょう!

もっと具体的な「AIを相方にして書ける呪文(プロンプト)」は、有料記事でも紹介してます。

先着10名様まで100円で販売中!

内容を追加するたびに分厚くなっていく「辞書」みたいなロードマップにする予定なので、ぜひ安いうちにゲットして応援してもらえると嬉しいです✨

これからも私なりのやり方をどんどん発信していくので、よろしくお願いします!

吉田ねこでした😽

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