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20代の生活保護受給者が急増!働きたくない若者が増えた理由とは?

降りしきる冷たい雨の音は、自らの愚かさから目を背けるための騒音に過ぎないのでしょうか。

一人で80ケースから100ケースを担当することもあり、新卒がいきなり現場に投入されて疲弊するケースも少なくありません。

生活保護は単にお金を渡すだけの制度ではなく、行政とつながることで相談相手ができるというメリットもあります。

孤立を防ぎ、心の支援を行う場所としても機能していますが、現場のマンパワーが不足しているのが実情です。

生活保護自体がちょっと問題があるのがあって、SNSなどで「生活保護もらってる」っていう人が出てきちゃんです。

そのなんか生活保護もらう人がいると、物凄くバッシングする人たちがいて、なぜかどっちかって言うと強者を嫌う人なんですよ。

残念ながら、実はそういう人たちが結構います。

53歳でも40歳でもらうことはできますが、例えば親族がいると無理とか年金があるとダメとか、そういう人が不正受給とか言われてしまう。

そういう誤解だったりみたいなこととかもあるわけです。

ケースワーカーさんって仕事の内容って結構複雑なんですよ。

政令指定都市とかだと1人で80ケースとか、何人担当してるという言い方ではないです。

1年目でいきなりなんかドーンとなんかで分厚いファイルバンバンで渡されて、これ行ってこいって言われてヒーみたいな。

すごく大変だろなって思っておもいます。

1人で100世帯とか考えたら私だったら1日3世帯回っても発狂してしまいます。

さすがに多すぎという話です。

#自己責任 #現実逃避 #生活保護 #人間の業 #無責任 #言い訳 #精神的依存 #自己保身 #断罪 #愚かさ

この記事は、今の正直な気持ちを整理したものです。未来に不安を感じている誰かに届くことを願っています。

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