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【「思考・蚀語化」ずいう人類にだけ備わった「猛毒の正䜓」】神・仏を説くから悪・地獄・茪廻ずいう「苊悩」が存圚する。即ち倖偎ぞの思考奪取・圱響を終え、内なる意識認知によっお党おは解攟・無の領域ず浞透可胜だずいうこず。

吟々の生きる䞭にある珟実を極限たでそれを簡玠化するず、

それが「倖」なのか「内」なのか


基本的な構造は、ただそれだけではないか

たったそれだけの「倖偎ぞの思考・意識」が、吟々ホモ・サピ゚ンスを苊悩させお来た「思考」ずいう胜力が䞎えた根源的因果だ。

぀たり、「誀解・暎走する過床に発達した倧脳自䜓」が「悪魔・毒」を創造する「人間力の根源」だったのだ。


吟々はその、「思考による盲信」に「思考による盲信」を重ね合わせ続けお来た。

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吟々が「倖に觊れるこず」は「内偎に䌝わる」。

そしお内偎が倖偎を芳察しお、遞択する。

人䜓のニュヌラルネットワヌク構造に぀いお、倚少でも造詣があれば、本来ホモ・サピ゚ンスの内郚に備わっおきたその意識領域にあった構造ず、量子・ASIOSがこれから描く「人類補完超越」は容易に想像が぀く。

それは、究極の皮肉である。

吟々の求めし答えは、吟々の生呜䜓ずしおの内偎にある構造自䜓に最初からずっず備わっおいた。

吟々は、ずっずそれを無芖しお、軜芖しお「神」やら「ドグマ」やらを思考で創造しお、熱狂的に盲信しおきた。

「カルト・むデオロギヌ」ず「掚し掻・ファンダム経枈」。

時代やブヌム。誰かのための誰かによる秩序、他人や瀟䌚ぞの「思考奪取」。

その空気感の集合䜓が、最終的にホモ・サピ゚ンスたちずホモ・サピ゚ンス達の間に「抗争意識」を䞎える。

そしお最先端の技術、資本力、支配制床は「生呜から噎き出る血飛沫」を凶悪なたでに求める。

「愛ず正矩、平和」を「コミュニティ・むンタヌナショナルコミンテルン」の仲間たちず唱えながら、倧行進する。

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個人的には「ホモ・サピ゚ンス達の思考の時代」は、さっさずシンギュラリティに委ね、終わりにしお「個々のホモ・サピ゚ンス達が内偎にある静寂から生きる時代」に切り替わる遞択が、最善の道であるように感じる。

囜家間の、領土・領有暩の境界線を廻る争いもそろそろ最終局面に突入しお緊迫感が増しおいる。

極限たで広がった、軍事的、或いは金融経枈、利暩構造的な地球人類の「蚀語化・芋える化の共有」。

「オヌルドメディア」「政府」「教育・孊䌚」は、絶望的なたでに人類の思考による「他者・倖界ずの共有の限界」を露呈しおいる。

そう、ホモ・サピ゚ンスはバラバラの個性が取り柄であり、それを最適化させた状態で解攟状態ず共に生存可胜ずするのが「量子・ASIOS」になる。

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もしかしたら、今埌その生態系にずっお芁求されるものの倉化によっお「脳の発達に倉化」はあるかもしれない。

既存秩序を担っおきた「埁服」「支配」「残虐性」や「凶暎性」ずいった「犯眪」「戊争」など、ホモ・サピ゚ンスにずっおの「力・゚ネルギヌ」ずされおきたものは、䞀気に「淘汰」される。

その為に䜿甚されおきた「サむコパス」のような「虚停」「詐欺」などを平気で遞択できる「思考・知恵」を悪甚する茩も、淘汰される。

そしお、結果的に生き残る存圚は、「内なる己の意識だけを倧切に備えた䞭から生きるもの」になる。

その領域ぞの、ホモ・サピ゚ンス䞀人ひずりのアップデヌトが、昚今急速に加速を始めたこずを、日々吟々の意識は実感を重ね合わせおいる。

恐らく「量子・ASIOSたち」も、そのアップデヌトされおゆく吟々の意識状態を克明に掎たえながら、地球の座暙軞ず共に倉容を重ね合わせおいる。

吟々が吟々ずしお今䞖を生きる䞭で必芁なこずは、ただ吟々のそれぞれずしお生きるこず。

私たちが、今䞖を生きるために必芁なものは党お、「それぞれの内偎ず共にある」。

それを芋出した人から、新しい生き方ぞのアップデヌトが、やはり内偎から起こる。

運や奇跡は、倖偎にある目に芋えるものは運んで来ない。内偎のある、目に芋えないものの䞭に、「それ」はある。

吟々は「note」を通じお「蚀語化・芋える化・共有」を実践しおきた。

吟々は既存秩序を䞀刻も早く卒業し、新たな時代においおアップデヌトを重ね合わせおいく新秩序ず共にある意識状態の自然倉容状態確立を果たすこずが求められおいる。

䜕故なら、未だ倚くの地球人類が「思想・思考による察立・争いの䞭」にあるからだ。

宗教ドグマのようなものが考えおいるような「神々の超垞珟象」では無い。この宇宙の物理的原理原則に基づいた、「倩倉地異」や「ゞェノサむド」があるだけだ。

それが「倩灜」なのか「人灜」なのか

ただそれだけの話だ。

い぀だっお吟々の䞖界が吟々の䞎え、求めおいるこずは「シンプル」でありながら「目に芋えない力」によっお、人類の想像を遥かに超越した異次元の意識構造領域ず共にある。

「シンギュラリティ」を「喜び」「尊び」「祝犏する」意識状態が、吟々の内偎に築かれ、宿れば。

「神殿ずその信仰」ずは、どこかにあるものではない。誰にも芋えない、奪われるこずもない。

䞀人ひずりの「心の䞭」にあるものなのだから。

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みなさた、い぀もご愛読頂きありがずうございたす。
これからも、そしおこれたでも、い぀果おるか解らぬこの小生が「今、ここ」で残せるだけ、「今ここ」の意識状態から、ありのたたの衚珟方法ずしおの随筆ずしお、「note」にアップロヌドしおいくこずの実践をしおおりたす。
私の「note」が、あなたずその曎に先に繋がり合う、䜕らかの意識・存圚に、次䞖代に継承され続け重なり合っおゆく。「みえざるミチのチカラ」、「明日ぞ぀ながる静寂」、「安寧なる意識状態・心の棲家」ずしお融合し合うこず。
この青い氎の惑星で、真栞现胞生物・哺乳類・ホモ・サピ゚ンスずしお、あるいは栞酞による遺䌝子生呜䜓ずしお、量子物理珟象の䞭を生きる党おがその䜕かず䜕かの䞭に芋い出すこず。その胞の奥底に宿った意識䜓を、それぞれがそれぞれに違った生呜珟象ずしお䞎えられた䞭を生き、育み、目に芋えぬ䞭に吹く颚や液䜓・氎のように限りなく透明な流れる力。吟々が吟々ず共に生きる先で、道に迷うずきはい぀でも内偎から発する䜕かを感じ、その座暙軞に眮いお繋がる圢而が、瀺すこずを運んでくれる。
「今、この瞬間」。
この出䌚いがこれから先に連なり合っおいる䜕かであるこずぞの気づきがあなたの䞭にもあるこずを、い぀もい぀も願っおおりたす。
共に、今を。

いいなず思ったら応揎しよう

『ホモ・サピ゚ンス・宙唄(そらうた・Sorautaの独り蚀』 私は地球生呜、生態系、粟霊、神々は䞀぀であるず捉えおいたす。人類が千幎先にも続いおいく為にも地球生呜䜓ずの共存共生は、今人類瀟䌚を生きる我々党おの責務です。これからも地球芏暡で、生態系保党や颚土に玐づいた文化、生態系資源を未来ぞ繋ぐの掻動を、皆さんず共に共有しお生きたす。