自作のマンガ、「アイス屋の独り言」のChatGPT作の1ページ目を模写してみる
前話はこちら。
で、前回まで数話ほど、アイス屋の独り言のネームの、「2ページ1コマ目」で延々と試行錯誤していたんですけど、今日はさらにさかのぼり(笑、1ページ目の模写をやってみることにしました。
どういうことかというと、AIが生成してくれた1ページ目を、私がコピー用紙(A4)に、さらさらと模写してみよう、ということです。
なんでそんなことをするかというと、もう後半になると、ChatGPTくんが私の理想の絵をかけなさすぎて、「これ、自分で描いた方が、はやいんじゃね?」って思ったんですが、そうするとChatGPTに描いてもらった前半との絵の違いが、問題となりますよね。
なのでさらっと1ページ目だけ模写して、うまく描けるようだったら、もう全部私が、AIの作ってくれたキャラを参考にして、描いちゃいましょう! と思ったのでした。結果はこちら。
AIの描いてくれた画像。

私による模写。

うん、これならいけるんじゃね? むしろAIの描いた原画より、かわいいんじゃね?(笑
ただ問題は、どうやってこの画像を清書してデジタル化するかだ!(白目
うーん、めんどくさいよう(笑
やっぱり私には、マンガは無理かも知れません(笑笑
追記:
描き忘れてましたが、模写に要した時間は15分でした。もう、コピー用紙に鉛筆で描いて、デジカメで撮影して公開、でもいいかもですねえ(笑 手抜きしすぎですが(笑笑
