自作のマンガ、「アイス屋の独り言」の2ページ1コマ目をChatGPTに描いてもらうその2
前話はこちら。
うーん。
まあ、悪くもないんですけど、良くもない、と言った所(笑
今日も色々、無料コインを使って、ChatGPT君に画像を生成してもらいました。



今日はこの3枚で無料コイン終了!
うーん、全然すすまねえええええ(笑
一番下の画像がいい感じ、なのですが残念な点がまだまだ多数。しょうがないので私がレタッチしてみました。
結果はこちら! うん、私の理想通りの表情とスーツ。そりゃ、私がレタッチしたから当たり前でしょう(笑

うーん、しかし原画のダバダバ感(謎笑、がイマイチ出ていない。
ちなみに原画はこちら。

うーん、やっぱりこれ、自分で描いた方がいいんじゃね?
と思って、ダイソーの画用紙(A4)の隅っこに、自分で描いてみました。
結果はこちら。うん、これがベスト。商店街の透明な屋根を通して照り付ける太陽。それにふらふらになり、フルフェイスのペルチェヘルメットをかぶった頭に、さらにハンディー扇風機を当てる少女。身体にはぴったりだけど、決してエロくないペルチェスーツ。商店街は、人っ子一人いない。足元にはくっきりと、真夏の太陽の影。

うーん、ここ数日、コインがたまるのを待ってトライし、こちらを立てればあちらが立たずというのを繰り返していたのが、馬鹿みたいです(笑
チャットGPT破れたりー。
少なくともマンガの一コマを描く対決では私の勝利、そうに決まった!
10分でこの一コマかけるんですから、3日あればどれだけ進んでいたことか!!(笑笑
ただ、自分で描くと、撮影した画像の色調整をするのがめんどいんですよねえ(笑
まあ次のシーン、「アイス屋のおじいちゃんちの表札を描く」対決で、また勝負しましょ。ここまでの対決は、私の1勝ゼロ敗!(笑
追記:
今回、初めて消しゴムで修正を行いました。少女が右手に持っているファンの、すぐ右に消しゴムで消したファンが見えると思います。また少女のプリケツにもこだわって何度か修正。まあまあいい感じ。
次話はこちら:
