【送料込み1,000円】全国100館以上の図書館に選ばれた絵本『おかねのきょうかしょ』を、著者から直接お届けします
【送料込み1,000円】全国100館以上の図書館に選ばれた絵本『おかねのきょうかしょ』を、著者から直接お届けします
みなさん、こんにちは。
絵本『おかねのきょうかしょ』の著者、しぶさわ のぶながです。
私は普段、会社員として働きながら、投資や金融教育について発信しています。
そして、もう一つ。
子どもたちに「お金のこと」を伝える絵本を作っています。
その最初の一冊が、『おかねのきょうかしょ』です。
📘 『おかねのきょうかしょ』とは?
『おかねのきょうかしょ』は、子どもたちにとって身近な「お金」をテーマにした絵本です。
お金って、そもそも何だろう?
どうして働くとお金をもらえるの?
どうして商品には値段がついているの?
そんな子どもたちの素朴な疑問を入り口に、お金の仕組みや社会の成り立ちを、できるだけ分かりやすく伝えています。
難しい金融用語を覚えるための本ではありません。
親子で「お金」について話すきっかけを作るための絵本です。
「お金の話を子どもにしたいけれど、何から話せばいいか分からない」
そんなご家庭にも、ぜひ読んでいただきたい一冊です。
🏫 全国100館以上の図書館に選ばれました
ありがたいことに、『おかねのきょうかしょ』はこれまでに、全国100館以上の公立図書館や学校図書館に蔵書として選んでいただいています。
自分で作った一冊の絵本が、全国の図書館に置かれ、子どもたちの手に渡っている。
これは著者として、本当に嬉しいことです。
「子どもたちにお金のことを伝えたい」
そんな思いから作った一冊が、少しずつ広がっていることを実感しています。
💰 定価1,650円を、送料込み1,000円で
『おかねのきょうかしょ』の定価は、**1,650円(税込)**です。
一方、著者である私から直接お届けする場合は、
送料込み1,000円
としています。
「できるだけ多くのご家庭に、気軽に手に取ってもらいたい」
そんな思いから、著者直販ではお求めやすい価格にしています。
もちろん、送料もこちらで負担します。
🌱 この絵本を、次の一冊につなげたい
ここで、私がこの絵本を販売する理由について、少しだけお話しさせてください。
私は、この絵本を売って終わりにはしたくありません。
『おかねのきょうかしょ』を通じて得られた利益は、次の絵本を作るための原資として使っていきたいと考えています。
絵本を一冊作るには、文章を書くこと以外にも、イラスト、デザイン、印刷、製本など、さまざまな費用がかかります。
だからこそ、
一冊の絵本が売れる。
↓
そこから利益が生まれる。
↓
その利益を次の絵本の制作費にする。
↓
新しい絵本が、また子どもたちの手に届く。
私は、そんな循環を作りたいと思っています。
📖 次の一冊を作るために
『おかねのきょうかしょ』は、私にとって最初の一冊です。
でも、子どもたちに伝えたいことは、まだまだあります。
お金について。
働くことについて。
社会について。
そして、自分の人生について。
子どもたちが「知る」だけではなく、
「自分で考える」きっかけになる絵本
を、これからも作っていきたいと思っています。
私は専業の絵本作家ではありません。
普段は会社員として働きながら、絵本を作っています。
だからこそ、次の作品を作るには、時間もお金も必要です。
それでも、続けたい。
そのための原資を、まずはこの一冊から作っていきたいと思っています。
👨👩👧 お金の教育は、特別な授業じゃなくてもいい
子どもたちは、毎日の生活の中ですでにお金と接しています。
お小遣いをもらう。
お菓子を買う。
欲しいものを我慢する。
お年玉を貯める。
スーパーで商品の値段を見る。
「なんでこれ、こんなに高いの?」
そんな何気ない疑問も、お金を学ぶ入り口です。
だから私は、金融教育は難しい授業から始めなくてもいいと思っています。
親子で、
「どうしてだと思う?」
と話すこと。
そこから始めてもいい。
『おかねのきょうかしょ』が、そんな会話のきっかけになれば嬉しいです。
🛒 『おかねのきょうかしょ』をご家庭に
定価1,650円の『おかねのきょうかしょ』を、
送料込み1,000円
で著者から直接お届けしています。
「子どもにお金のことを学んでほしい」
「親子でお金について話すきっかけがほしい」
「まずは絵本から金融教育を始めてみたい」
そんな方に、ぜひ手に取っていただきたいと思っています。
👉 【絵本の紹介ページはこちら】
👉 【メルカリの販売ページはこちら】
👉 【ヤフーフリマの販売ページはこちら】
一冊の絵本から、子どもの「なぜ?」が生まれる。
その「なぜ?」が、親子の会話になる。
そして、この一冊から生まれた利益が、次の一冊を生み出す。
一冊から、次の一冊へ。
そんな絵本作りを、これからも続けていきたいと思っています。
『おかねのきょうかしょ』を、どうぞよろしくお願いいたします。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

