いじめの証拠映像が立て続けに流出
きょうは、年初からのつぶやきのまとめをしておきます。
1980年代前半生まれの凶悪事件が多いという指摘。しかも就職以前の10代でのケースも。たしかに……何だろうこれは。/安倍元首相銃撃事件の犯人だけではなく、京アニ放火、秋葉原通り魔事件も氷河期世代だが、就職氷河期が原因そのものではなくもっと別の原因があるのでは https://t.co/8moppU4zAt
— 佐々木俊尚 (@sasakitoshinao) January 8, 2026
まあどうやら、
自民党・公明党のせいにしたくない
という考え方の人の集まりみたいなんですが、
経済のこととか、サブカルチャーとか、
だいたい全部がひもづいてくるんですよね。
実際、安倍元首相は
「森羅万象を担当しているんだ!」と
国会で答弁されていましたね。
ネットとリアルの違いだいたいこれ pic.twitter.com/WOaxdDV4RG
— 夜桜🌸 (@akutan_bot) January 6, 2026
選挙が近づくと目の色を変える
某カルトの人たちだとかが
このヒーロー役と悪役を独占していて、
書きまくっているということなんでしょうねぇ。
普通の人たちは、 この悪役の人たちが
名誉毀損だとかで捕まったりするのを
ニュースで見て知っていますから、
書かなくなっているんですね。
さて、いじめ事件は
たまにニュースになっているんですが、
今回みたいに映像が残っていて、
それが流出する、というのは
まあ、あまりないことなんですね。
イジメを証明するのが難しいことを自ら示してる。 https://t.co/Tssn7P4OPc
— 係長 (@cakari14) January 13, 2026

要は、イジメられているところの映像を拡散するのは
イジメられた本人にとっても恥ずかしいことで
迷惑なことだから、止めておこうね!
ってことなんですね。
で、きょう、このことについて
おもしろいことを言う人がいたので
書いて残しておこうと思います。↓
【暴行動画の拡散 なぜSNSで告発】https://t.co/4SzBkZipji
— Yahoo!ニュース (@YahooNewsTopics) January 10, 2026
ふつうこういうのは
— sheltem (@sheltem_at_twit) January 10, 2026
証拠が残らないのが普通なんですが、
それが3件も立て続けに
というのはおかしいですね。
作為的な感じがしますね。
1ミリも状況把握してなくて草。
— ねこすと(仮) (@nekostoker_sub) January 12, 2026
スマホ依存症でリテラシーの無いアホガキが配信者気取りでご丁寧に動画撮影してただけの話に「普通は証拠が残らないのに!作為的な感じがする!」ってwww
スマートフォンで撮影するようになってから
— sheltem (@sheltem_at_twit) January 12, 2026
もうずいぶん経ちますけど、
こういうことって
ほとんど無かったと思うんですよね。
その特異性を必死に誤魔化したがるあなたには
どんな利害関係があるんでしょうね。
単純に、今まで露見したいじめ事件のニュースで
— sheltem (@sheltem_at_twit) January 12, 2026
映像が残っていたものが何件あったかというと
ほぼ無いと思うんですよね。
ですから、そういう公然の事実を
あなたはナゼか無視してまで
私を批判しているんです。
ごまかすもクソも、「普通にあり得る範囲の出来事」に謎の"作為性"(笑)を見出してる糖質気味の陰謀論者に「お前はアホか」と言ってるだけだわ。
— ねこすと(仮) (@nekostoker_sub) January 12, 2026
報道のされ方もおかしいんですが、↓
【校内暴行動画が波紋 子供守るには】https://t.co/0NtKCGdrag
— Yahoo!ニュース (@YahooNewsTopics) January 11, 2026
いじめっ子の心配には熱心ですね。
マスコミ界で創価学会がタブーになっている理由https://t.co/x9x66MMfZV
— sheltem (@sheltem_at_twit) January 11, 2026
毎日新聞は一番多いみたいですよ。
【暴行動画「過剰な私刑」の問題点】https://t.co/3Bd0R5xykY
— Yahoo!ニュース (@YahooNewsTopics) January 8, 2026
逮捕するには証拠が必要ですから、
「いじめ」に対して厳格に刑法を適用した場合は、
ネット上でいじめの加害者を批判している人たちの方が
捕まってしまう、なんてことが起きて来るんですね。
まあ、これまでにも、こういう人たちはたくさんいて、
この「ネットいじめ」の話題だけでも、こんな人たちがいましたね。↓
この他にも、画像や文章のダウンロードが違法化された時には、
公然とアニメアイコンを使ってる推進派の人たちがたくさん湧いて出たり、
小林製薬とか、斎藤元彦のことを四六時中張り付いて応援する
そういう人たちもいましたね。↓
そして、陰謀論といえば、こんな記事がありました。↓
陰謀論の信じやすさを予測する「2つの心理特性」が明らかにhttps://t.co/M3Z2RSPXl5
— Dr. Tad (@tak53381102) January 11, 2026
医療はその不確実性からどうしてもあいまいな説明をせざるを得ないこともある。そうしたところにつけ込んでくるのが陰謀論
”最新の研究(Applied Cognitive…
まあ、こういうのは
ヤラセの人たちのことを
考えに入れていない研究結果ですね。
立花孝志は京都大学卒ですし、
反ワクチン関連の人たちも
大学教授だとかいたりしますよね。
そういったことへの 納得の行く説明をつけたい
という強い願望があって、
こういう抜けた研究結果が 出てるんでしょうね。
政治家なんかを見ているとわかると思いますが、
本心から話していることなんて
あまりないと思うんですね。
これはまあ私の個人的な見解だとしても、
まったくすべて本心から話している
と考えるのは あり得ないことだと思いますし、
あまりにも危険なことだと思うんですね。
みんなが都合のいい結果を出すことを意識して
アンケートに答えたりしていたら、
そういう結果が出るのは当たり前なんですよ。
残念なことなんですが、 世の中には
本心で話していない人、 悪い人というのは
たくさんいるんですね。
それが全く無いという前提なんですよ。
陰謀というか、
野心的な企てを考えている人がいたとしても、
ふつうはわからないんですね。
ですから、それを無理に 事実として判断する人は
もちろん問題があると思うんですが、
可能性の一つとして考えなくなるというのは
危ないと思うんですね。
こないだから立て続けに出てきている
いじめの証拠映像だとか、
ああいうのが出てくることは稀なんですね。
パナマ文書とか、エプスタインの話だとかは、
ちょっとまだハッキリしないところが あると思うんですけどね。
ハッキリした話を無理して書いたら、
アクセス数は稼げると思うんですが、
訴えられたり捕まったりするんですね。
京都大学法学部卒の立花孝志だとか、
オウム真理教のエリート幹部連中が
そういうことを考えることができないとは
到底思えないんですね。
amazon.comだとかで、
人気商品が1/10ぐらいの値段で売られていたとしたら、
これは怪しいと思わないといけないと思うんですね。
不審人物と出くわした時なんかもそうですけどね、
悪い人なのかはまだわからないからといって
危機感を持たないというか
安心してしまうのは 危ないですよ。
さて、では作為性があるとして、
一体どういう意図があって
こういう映像を撮影させて流出させたのか
ということなんですが、
これはいつも話していることなんですが、
原子力ムラだとかもそうですが、
反論できない時というのは、
ヤラセしか無いんですね。
よく批判されているものをいくつか挙げると、
アニメ、右翼、左翼、ネット、陰謀論、AI、
あとは民主主義もたまに批判されてますね。
これは何故かというと、
悪役の人たちが事件を起こしたりして
イメージが悪くなっているからですね。
逆に、そういう悪役の人たちがいなかったら
どうなるのかということを
ちょっと考えてみた方がいいと思うんですね。
Cygamesさん、自分が開発してるゲームのファンアートでは生成AIを禁止するのに自分は生成AI使うんですか? https://t.co/ndCC5PO6C9 pic.twitter.com/UPTy0QvnA5
— Lamron🦋ブルス力の解説を固定ポストに (@lamrongol) January 11, 2026
アニメとかネット、あとはAIもそうですが、
こういうものは独占しないといけないんですよ。
そのためには、
普通の人が参入してきてはいけないんですよ。
AIの問題、いじめの問題と騒がれている一方で、
クラウド・ファウンディングのトラブルについて
この二人が一斉に解説動画を流しているんですが、
インディーズというか、こういうのって
作るだけなら、そんなにお金はいらないんですよね。
宣伝だとかで有利に立てるだけです。
こういう騒ぎが起きると、
ふつうのベンチャーとか新規参入者に
投資が集まりにくくなりますから、
彼らとしては願ったり叶ったりなんですね。
少なくとも、そういう効果は期待できる、ということです。
お金を持っている人たちが優位に立てて、
利益を総取りできる、
これはネットやAIの独占の問題とも同じ発想で
同じようなことが起きているということです。
政治の世界、ネットの世界では NHK党だとかが、
巨額の資金を背景にして、 ああいったトラブルを起こしていて、
社会運動全体のイメージを落として
新規参入を難しくしているんですね。
AIなんかでもトラブルが起きて
法律的に難しくなる気配ですね。
同じようなことなんですね。
こういうトラブルというのは
多少お金や組織力があれば
簡単に作れてしまうんですね。
そして、民主主義に関しても
規制すべきだと主張している人がいるように
利権を独占したがってる人たち、してる人たちは
世の中にはふつうにいるということを考えながら
ニュースを見ないといけないんですね。
頭が良くない人たちは
ゲームを作れば儲かるだとか
楽に稼げるということばかりに目が行ってしまって
法律だとか、こういう面倒なことについて
考えようという発想がないんですね。
そこで引っかかったりするんですね。
カルトの人たちもそうですが、
こういうゲームだとか広告関係の人たちというのは
人間がどういうことに対して気分が良くなるのかとか
気分を悪くするのかということについて
毎日アンテナを張ってリサーチしているんですね。
ですから、 そういう型にハマってしまう
ようなことでは ダメなんですよね。
まあ、有名人だけでもないというか
70億人もいれば、似たような顔の人や創作物は
有りそうな無さそうな感じがするんですよね。
大手企業だとかなら
訴訟になっても対応できるんでしょうけどねぇ。
こういうことから、
AIもネットと同じようにして
大資本に独占されるようになっていくんでしょうねぇ。
ゲームのストーリーがつまらないと感じるのは
ユーザーが歳をとったからだという主張がありますが、
海外の映画だとかをみて
感動している年輩の方は 大勢いたりするんですよねぇ。
どうしてユーザー側とメーカー側との間で
ここまで食い違ってしまうのかというのは、
一つには、日本の場合は、
ふつうのビジネスとしては おかしな点が多い
というのがあると思うんですね。
メディアで幅を利かせたいという 某カルトの人たちだとか、
某共産圏の国だとかがいるんですね。
スタジオジブリだとか、
前の社長の話だとかが有名ですね。
もっと問題なのは、
こういう問題について話している人が
自由であるはずのインターネットにおいても
ほとんどいないということなんですね。
これはもう、脳が機能していない、
自分で考えてる人がいないということで、
このままで世の中がよくなることは
絶対にないということなんですね。
ニュース番組だとかドキュメンタリー、
政治の討論番組だとかも重要なんですが、
このドラマだとかのフィクションの世界は
何でも書けてしまいますから、
洗脳だとかにはうってつけなんですね。
特に、大人を信じ切っていて抵抗のない
子供向けの番組だとかが一番効果的ですね。
ニュースだとかでも、
ニセ情報のニュースは
簡単に作れてしまいますから、
作れるといえば作れるんですが、
逮捕されたりだとか、
いろいろとリスクもあって
難しい面があったりするんですね。
それからすると、ドラマだとかアニメは
都合のいい展開を作って
やりたい放題できるんでよね。
いろんなものに対する批判というのは 昔からあって
それが原因で悪性化していった というのはあると思うんで、
批判ばっかりするのもどうかと思うんですが、
批判ができない空気づくり、仕組みづくりというのは
ちょっと問題があると思うんですね。
普通の人でも作れるとは思うんですが、
お金とか組織力があるところが 有利だと思うんですよね。
メーカーの人なら、
同僚や知り合いを集めて
手伝わせたりもできますからねぇ。
最近の政治を見渡してみて
宣伝のうまいやつが勝ってるのが問題だ!
というつぶやきがきのうもあったんですが、
そういう時、また、法律が出てくる時だとかに、
やはりお金が物を言うということなんですよね。
それで格差拡大、 民主主義の危機というわけなんです。
ゲーム屋さんは知財にうるさいところが多いんですが、
アマチュアの作品というのは、仮に儲からなくても、
作られてしまうと、知財が取れなくなるんですね。
すでにあるものについては
特許だとかをとっても、無効化できるんです。
ですから、なるべく作る人は少ない方がいいんですよ。
公の資源の無駄使いとしか思えない。
— 法律家の自由帳 (@lawyer_freenote) January 11, 2026
自慢気にポストしてて文化が違うとしか思えない。 https://t.co/6utMheHZKy
こういう書き込みも、萎縮効果が期待できますね。
AIフェイクはここまで来た 自分の顔で試して分かった“違和感”と恐怖
— 新清士@(生成AI)インディゲーム開発者 (@kiyoshi_shin) January 11, 2026
現在の画像生成AI技術で、ディープフェイクはどこまで本人に迫れるのか。Nano Banana ProとGrok Imagineで作成してみました。NSFWの画像も容易に作れる時代に入っています。国の動きもまとめました。https://t.co/Q8scUvFerh
写真や映像の信憑性がなくなれば、
本物のデート写真が流出しても安心ですね。
写真だとかに証拠能力が無くなって 本当に困るのは、
疑惑を追求する側の人たちなんですね。
あるいは、疑惑が追求されなくなって
公益性が損なわれるような、
ですからまあ普通の人たちですね。
そこをすっ飛ばしてるというのは
普通じゃない感じなんですね。
民主主義が実質無くなっていたら、
雇用が無くなって大量死のディストピア。
民主主義が残っていたら、
社会保障で食べていけるユートピア。
要は、タックスヘイブンだとかの逃げ道を塞いで、
富裕層増税が難なくできるということが前提ですね。
今はその分岐点にいて、
このままだと危ない、ということですね。
お金のある人がテレビ、ネット、AIを独占したら、
民主主義なんて有って無いようなもんですね。
最近のX大体これ pic.twitter.com/FZGFWzUZMw
— ピッケルおじさん (@5NRvfUUuA071850) January 10, 2026
最近でも、いろんな国で政変が起きていますが、
これも元を正せばこういうのの影響ですよね。
いかに重要か、ということなんです。
これ以上に大事なことって他にないと思うんですが、
意外と書いてる人が少ないんですよね。
・・・ということなんですが、
納得がいかないと思われた方は、
この記事のコメントに書いて質問して下さい。
あるいは、Xのアカウントの方に
リプライして頂いてもいいと思いますね。
一応、これまでにも証拠の記事を引用して
説明してきたことなんですが、
どこに書いてあるのかというのは
わかりにくいかも知れませんので、
とりあえず質問をしてみて下さい。
2026年1月14日追記
これ軽く調べたらやだなあと思ったので、なぜやだなあと思ったのかをまとめた https://t.co/jtCz3NiIWL pic.twitter.com/KJulUlnd7g
— すずしょー (@shiztw) January 13, 2026
削除前のreadmehttps://t.co/r2hSQCFwDl
— すずしょー (@shiztw) January 13, 2026
2026年1月16日追記
https://x.com/sakurai7750/status/2011763401136226526
【容疑認める】熊本の中3男子生徒を傷害容疑で逮捕 ”暴行動画”がSNSで拡散https://t.co/z1jKJEmHIq
— ライブドアニュース (@livedoornews) January 16, 2026
生徒は商業施設で別の男子中学生の顔を殴る、蹴る、首を絞めるなどの暴行を加え、けがをさせた疑い。「腹が立ったので暴力を振るってけがをさせた」と容疑を認めているという。
2026年1月18日追記
本当にそうなっていて笑えない。
— 村田@元被虐児童 (@DYdZZP59VT2LSgG) January 17, 2026
暴行動画のSNS投稿 速やかな削除を要請へ 関係省庁が緊急会議https://t.co/hfJMy4iP3z https://t.co/YKCNifi45D
時期、地域、状況、現状不明
— あおい みゆ (@japan_miyu_) January 17, 2026
やはりギャラリー形式の暴行動画
6省庁はSNS規制の前にやる事が絶対あるはず
https://t.co/zgUlzjW4af
動画拡散が問題じゃねえだろ。
— あっつん (@attun96) January 17, 2026
暴力した加害者が問題なんだろ。
さっさと逮捕すればいいだけなのにマジでこども家庭庁は無駄。 https://t.co/9cPmQHyZCa
https://x.com/yasuhirokum/status/2012435136197878192
子ども家庭庁あらため、
— 夏樹蒼依 (@hokkori_nekko) January 17, 2026
子供集団暴行・隠蔽推進庁へ。
こいつらに吸わせる空気無駄過ぎ。 pic.twitter.com/AzIUa4wTtG
創価学会に勝てない大人ばかりでは
子供はマトモに育たないですね。
2026年1月19日追記
創価学会員の有名な美容外科医に
麻生泰という人がいるんですが、
この人のところで親が働いていたとか、
そういう話も出てきていますね。
ただ、この麻生さんは
脱会者とかじゃないですから、
ワナの可能性もありますね。
「加害者を守る」方にはこんなに迅速に動くのですね。 https://t.co/hKlOaq30Yb
— ゆきと (@6yhsdsiswmcd) January 18, 2026
2026年1月24日追記
やはり私刑は必要ですね。 https://t.co/HOwo8bHf2m
— 佐倉 淳 (Jun Sakura) (@JunSakura_Japan) January 22, 2026
2026年1月29日追記
【悲報】
— 地雷チャン@No.1推し活インフルエンサー/歌い手 (@amatsuuni) January 29, 2026
一部の学校がいじめ隠蔽に本気を出し始める。 pic.twitter.com/XNIfAiYFbx
【悲報】
— 地雷チャン@No.1推し活インフルエンサー/歌い手 (@amatsuuni) January 29, 2026
文化省がいじめ加害者を守る体制に入りました。 pic.twitter.com/Qe4zWGlRuz
・刑事裁判では、証拠にならない。
・民事裁判では証拠になり得る。
2026年2月4日追記
まって、いじめ加害者の親からメールきた😭
— 地雷チャン@No.1推し活インフルエンサー/歌い手 (@amatsuuni) February 3, 2026
こわい...
加害者の親ってマジでモンペなんや...鳥肌たった。 pic.twitter.com/M1DSonmnq4
2026年4月5日追記
2026年4月6日追記
そもそも「なぜ被害者はSNSで被害を訴えるのか?」考えてほしい。
— のぶ (@talk_Nobu) April 5, 2026
何度も言うけど、学校が法律を守って、被害者を守る行動をとれば、被害者は私的制裁を選択しない。誰も守ってくれないから、SNSで助けを求める。 pic.twitter.com/etSRK5VJmm
偽情報かどうか、誹謗中傷かどうかを誰が判断するのか。その判断を人間がやる以上、必ず偏りや間違いが生まれる。テレビなど大メディアの偏りは放置のまま、SNSだけ規制などあり得ない。
— 倉田真由美 (@kuratamagohan) April 4, 2026
選挙SNS偽情報規制へ法改正論 表現の自由、侵害懸念も(共同通信) https://t.co/IE3pz5xPt5
読売新聞社長、取材力で「メディア不信はね返す」 AIは安易に使わずhttps://t.co/9V8z4wW8Mc
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) April 6, 2026
