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🌟はじめてお越しくださった皆さまへ ― 小森信 ポータル ―

🕊️ 読者の皆さまへの想い

もし、たった一つの言葉が、あなたの明日を少しだけ変えられるとしたら……

それはとても素敵なことだと思います。

私、小森信は、小説を書いています。
五行詩を書く日もあります。
誰かの作品に感謝を込めて、一枚の手紙を書く日もあれば、
母の絵手紙に、小さな季節を見つける日もあります。

形は違っても、私がお届けしたいものはいつも同じ。

「作品を通して、誰かの明日が今日よりもちょっとだけ良くなること」

このページが、その入口になれば幸いです。

どうぞ、あなたの心に響く作品との出逢いがありますように。


📖 物語を読む

小森信がこれまでに書いてきた、主な作品をあげてみました。
まずは、読んでいただきたい作品です。

🌟 カノン(創作大賞2026 応募作)

世界の終わりまであと十年。人生に飽きた男が、終末世界でもう一度、人の温もりを取り戻していく物語。
おかげさまで、多くの方にご評価いただいております。

▽ 世界の終わりを、一緒に見届ける


🔎 M&K探偵事務所事件簿(創作大賞2026 応募作)

泣き虫で失敗ばかりの探偵助手カノンと彼女を優しくサポートするベテラン探偵マコト。笑って、泣いて、 少しずつ成長していく物語。

▽ カノンとマコト、最初の事件へ


📚️ 素敵な時間泥棒 【散文詩集】(創作大賞2026 応募作)

日常のささやかな瞬間から、恋の喜びや切なさ、人生の儚さや時間の流れまで、さまざまな感情を詰め込みました。

▽ 抒情の世界を味わってみる


🛜 既読のあとで 【恋愛短歌集】(創作大賞2026 応募作)

ある恋人たちの「会話」から生まれた、LINE形式の短歌集。相手を想いながら詠み合った歌を軽妙な会話と共にお送りします。

▽ 恋人たちの会話を覗いてみる



🎁 心を受け取る

今まさに作品を生み出しているnoteのクリエイターの皆さま、すでに歴史上の人物として、その作品を現代に残してくれた偉人たち、共に作品に対する想いは熱いです。

🌸 ことばの贈り物

誰かの作品に心を動かされた日。
その感謝を、一枚のThanksシートに込めました。
作品だけでなく、 人と人をつなぐシリーズです。

▽ noteのクリエーターたちの作品に触れる


🎼 名作のあとにのこるもの

名画や名曲は、 鑑賞した瞬間よりも、見終えたあと、聴き終えたあとに、本当の物語が始まる。そんな余韻を書き続けています。

▽ 名曲・名画の「そのあと」を覗いてみる



✨ 短い言葉を愉しむ

一瞬の情景を短い言葉で切り取ってみました。
短いからこそ余韻が残ります。

💫五行のきらめき

たった五行。
それでも、 人生を変える一行はきっとあるはず。

▽ 五行の世界に触れてみる


🎐 短歌集

三十一文字。
そこにリズムと人生が集約されます。

▽ 三十一文字の世界に触れてみる



🪻 季節を感じる

季節の移ろいを、母の絵手紙を通してお伝えします。

🌅 ミーコおばあさんの絵手紙日和

母が描き続けた数々の絵手紙。
そこには、 季節も、 畑も、 人生も描かれていました。

▽ ミーコおばあさんから届いた最初の便りへ



🗝️ 過去作品と出逢う

小森信の過去の作品をアーカイブとして紹介していきます。

🌌 あの星でみた夕暮れ

「選んだことで、残ったもの」
十七の小さな物語が、 あなたの人生へ静かに問いかけます。

▽ 小さな物語たちと触れ合う


💬 対話

人類の滅亡、世界の新生、そして再び訪れる危機。大神様と僕との悠久の時を越えた対話。

▽大神様と僕との対話に耳を傾ける



🌿 小森信のあゆみを感じる

こばぴから小森信へ。
これまでの歩みをまとめてみました。

🕰️ 小森信ヒストリー

「はじめのnote」から、経過報告、出版のご挨拶、ペンネーム変更事情などをまとめました。

▽ 小森ワールドを紐解く



📝 創作の裏側を読む

創作の裏側にあるものを、少しだけ垣間見せるエッセイです。

🪶私が考える創作について

創作で迷った日。それでも書き続ける理由。
そんな想いを綴っています。

▽ 創作の奥にある想いを読み解く


🛠️ 小森信 メイキング集

散文詩集や短歌集など、作品が生まれたきっかけや、創作の舞台裏を綴っています。

▽メイキングを愉しむ



🌎 noteの外でも、小森信

小説作品はTALESでも公開しています。

TALES



📕 本で読んでみる

『あの星でみた夕暮れ ―名もない選択のあとで―』
十七の物語を一冊にまとめた、小森信初のKindle短編集。

▽ 小森信、最初の短編集を読む



💌 最後に

私が創作を続ける理由、
それは、

見知らぬ誰かに、
「この作品に出逢えてよかった」
と思っていただきたいから。


このページはいつでもあなたの前に開かれています。

もし今日、あなたが、
このページで一つでも心に残る作品と出逢っていただけたなら、
それ以上の喜びはありません。

どうぞ、ごゆっくりお楽しみください。

小森 信

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