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【2026年4月版】弊noteおすすめ「とりあえずで買っといてええんちゃう」ケーブル類【PD充電/Thunderbolt/HMD対応】

はじめに

どうもぱるちゃんです。
今回は「とりあえずで買っといてええんちゃう」的なケーブル類をまとめた記事を書きます。

ざっくり弊noteでおすすめしているケーブル類をまとめた記事になります。
ケーブル類をわざわざ調べるのも面倒、という人もいると思うので、そういった人は参考にしていただければ。

※本記事はAmazonアソシエイトリンクを含みます。
※本記事を参考にして発生したいかなる問題も責任負いかねます。


PD充電対応ケーブル

スマホの充電だけでなく、(対応していれば)ノートPCも充電できるPD充電。

弊noteではAnkerのケーブルをずっとおすすめしている。

比較的安くて、しなやかで、性能も十分。
数年使っているが、特に断線や性能低下もない。
気づいたら4,5回買っていた。

PD充電するには充電器側も対応している必要あり。
私はこれも愛用している。
大きさも手で握れるくらいの大きさで、プラグ部分を折りたためるので、外に持ち出すのも非常に楽。

小さくて65Wまで対応しているところが気に入っている。

容量が違うが、面倒という人は↓を買うとケーブルと充電器がセットで買えるので楽でおすすめ。

Thunderboltケーブル

Thunderbolt機器と接続するのに必要なThunderboltケーブル。
弊noteでは主にeGPU用途に使用している。

特に弊noteではCable Mattersのケーブルをおすすめしている。

何回か書いている気がするが、Thunderboltケーブルは変なものを買うと性能低下の可能性があるので、できるだけ認証ケーブルを買うべきだ。

というところで、Intel認証かつ自分が使って性能十分であったThunderboltケーブルを紹介。

実際eGPU用途で使っても問題なく使えていた。

一応Thunderbolt5も紹介しておくが、そのあたりは各自の環境に合わせてほしい。
お金があって考えるのが面倒な人は、Thunderbolt5のほうを買っておけばいい。
互換性はあるので。

C to Cケーブル(Quest用)

弊noteでは主にQuestの無限給電に使っている C to Cケーブル。

快適に遊ぶために、無限給電対応していて、かつある程度の長さがあるものがおすすめ(Quest2でのみ確認)。
ということで以下のケーブルをおすすめしている。
片側がL字になっているのもHMD的に〇。

Quest3では無限給電対応しているか不明(自分はもっていないので確認できない)ので、確実に無限給電しつつ遊びたいなら、以下の充電が別についているケーブルをおすすめしたい。
個人的に信頼している?KIWI。

その他

それ以外にケーブルに含めるのは違う気がするが、個人的におすすめするものを書いておく。

USBハブ

PD充電にも対応しているUSBハブ。
私的にはデスクのときにしか使わない(出先での作業では使わない)機器とモニターケーブルを差しておいて、デスクに戻ったら必要な機器が一発で接続できる、みたいな使い方をしている。

あとはスマホにUSBメモリを差したり、スマホの画面をモニターに写したり、地味に便利。

変換アダプター

今日日殆どの機器がtype-cであるが、ごくまれにラズパイゼロなど、microUSBが必要な時がある。
かといって今からmicroUSBケーブルを買うのもなんか違う。
ということで、これを一つ持っていると便利かもしれない。
安いし。


なにか気に入るものがあればチェックしてみてください。

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