今一番ホットな話題は「UFO・宇宙人情報の公開」‼
「○○編集部って、どんな仕事をしているの?」
「最近、編集部で話題のネタは?」
そんな疑問にお答えするため、前回から始まった『あなたの知らない編集部の世界』。初回の『ムー』編集部が大変好評だったので、今回も引き続き、ムー編集部・大澤に話を聞きました!
▶第1回はこちら👽

月刊『ムー』
1979年創刊のスーパーミステリーマガジン。他では知ることのできないUFOや超能力、未確認生物(UMA)など、世界の謎と不思議に迫ります。非科学的な噂も、独自の視点で専門的に仮説を立てて語るのは『ムー』ならでは。
年齢問わず夢中になる人が続出しており、『ムー』の愛読者は「ムー民(ムーミン)」と称されます。芸能人や著名人にもムー民が多く、また、さまざまなコラボ企画やグッズは毎回大好評で売り切れ続出! 今後も世間があっと驚くような「怪しいテーマ」を追求し続けます。
アメリカ政府がUFO・宇宙人情報を公開⁉
こんにちは、ムー編集部の大澤です。
今、編集部で一番ホットな話題は、アメリカ政府によるUFO・宇宙人情報の公開ですね。当初は7月8日(ロズウェル事件の記念日)がXデーかと噂されていましたが、5月8日に突然一部が公開され、これから段階的にどんどん情報開示していく方針らしく、目が離せません。
もちろんムーでは本誌・ウェブともに最新分析をお伝えしますので、ご注目いただきたいです!
ちなみにこの件では、三上編集長があの「news23」(TBS系)に出演して見解を述べておりまして、その様子がYouTubeでも公開されていますので、ぜひご覧ください!
気になっているメディアのみなさま! ぜひ取材のお申込みをお待ちしております!!
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三上編集長の映画出演まであとわずか‼
もうひとつホットなトピックは、広島県庄原市西城町のUMA「ヒバゴン」の映画化プロジェクト(クラウドファンディング)をムーが支援している件。
当初の目標金額(100万円)はすでにクリアし、現在は200万円を目指してみなさまからのご支援を募集しています! 200万円達成の暁には、三上編集長が本人役で映画に出演(!)することになっていますので、何卒よろしくお願いいたします!
こちらのクラファンについて、メディアで取り上げていただきました!
▶【インタビュー】雑誌『ムー』×CAMPFIRE|クラウドファンディングで実現する、"地方自治体への恩返し"(コラボDB)
▶庄原市で目撃の謎の類人猿「ヒバゴン」の映画化 オカルト雑誌「ムー」が地元観光協会に協力 来春完成目指す(中國新聞)
㊗『月刊ムー』550号‼
2026年9月号で、月刊ムーは「550号」を迎えます。この記念すべき節目に向けて、さまざまな特集や施策を構想中ですのでご期待ください!
その他、まだ詳細は明かせないのですが、今年の夏休みに体感型の大型イベントを企画しています!ご家族みなさまで楽しめる、最高に楽しく怪しいイベントになる予定ですので、楽しみにしていてくださいね!
以上、編集部・大澤がお送りしました。
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