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『ムー』編集部で話題騒然!恐怖の心霊写真とは!?

「○○編集部って、どんな仕事をしているの?」
「最近、編集部で話題のネタは?」

そんな疑問にお答えするため、新たに始まりましたこの企画。『あなたの知らない編集部の世界』!!

記念すべき第1回目の語り部は、ムー編集部・大澤です。謎多き編集部の実態に迫ります!

月刊『ムー』
1979年創刊のスーパーミステリーマガジン。他では知ることのできないUFOや超能力、未確認生物(UMA)など、世界の謎と不思議に迫ります。非科学的な噂も、独自の視点で専門的に仮説を立てて語るのは『ムー』ならでは。
年齢問わず夢中になる人が続出しており、『ムー』の愛読者は「ムー民(ムーミン)」と称されます。芸能人や著名人にもムー民が多く、また、さまざまなコラボ企画やグッズは毎回大好評で売り切れ続出! 今後も世間があっと驚くような「怪しいテーマ」を追求し続けます。

まずは、ムー編集部について少しだけご紹介します。常駐しているのは7名。みんな表向きは物静かですが、世界の謎と不思議を探求する気持ちは誰にも負けない、熱いハートの持ち主ばかりです。

ちなみに、本誌の編集長と副編集長はムー一筋30年以上の超ベテラン。一番の若手で42歳(!)です。

毎週月曜の13時から編集部全員が参加する定例会議がありますが、会議中はニュースの裏を読んだ話題で盛り上がりがち。常識にとらわれず、物事を多角的な視点で捉えることを大切にしています。そして群れない!! この点が、ムーならではかもしれません。

いまムー編集部内で話題になっているのは、「7月8日にトランプ米大統領が異星人の存在を公式に宣言するかもしれない」という話題でしょうか。今年の夏は、もしかすると本当に人類史の大きな転換点となるかも……!

そしてもうひとつ、昨年末からムー編集部で騒然となっていたのは、読者から送られてきたとある心霊写真です。実は、その写真を見た人に何かしらの災難が降りかかったんですよ……。

ムー編集部員のうち、異変が起きたのは私1人だけ(他のメンバーはこういった事象に耐性があるのかもしれません)。しかしながら、ふざけて面白がっていた社内の他部署の人々は、次々と異変に襲われていきました。それはもう、なかなかに恐ろしい展開でした。

そんな恐怖の心霊写真を、『ムー』最新号に載せてしまいました……。ぜひ怖いもの見たさでお手に取っていただければ幸いです。

公式サイト


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