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2026年7月:note累計購入額 1,580円/Threads経由で初めてnote購入

さーもん☕️月5000円note課金OLです。
月の予算5,000円で、今欲しい!と思ったnoteを気の赴くまま購入してます。

@note_kaimasu5000

2026年7月、購入3記事目はThreadsでふと流れてきた方の、人柄とnoteの内容に惹かれて購入。
noteのいいところってこういうところだよなぁ。と感じる内容だった。

note金額

980円

購入の背景・経緯

Threadsで偶然見かけた投稿。 『note初有料記事』『必要な人は限られてるけど』と書かれたポストが流れてきて、そこからご本人のタイムラインやnoteの無料部分を見て購入するに至った。初めてThreadsきっかけで購入したので、なぜ惹かれたのかをメモしておきたい。

購入までの流れ

Treadsのタイムラインに『必要な人は限られると思うけど』という文言とともに、『初有料記事』を投稿した旨がポストされているのを見かける。



アイコンと上記投稿内容で人柄が気になり
ホームを見に行く



プロフィールと該当のnoteをみる

「アパレルブランドで5年間店長」※なぜ惹かれたのかの理由後述
特別なカリスマ性や強いリーダーシップがなくても実践できます。」のワードに惹かれる

目次と有料部分の文字数のボリュームを確認(なぜこのステップを挟んだのかは一つ前のnoteに記載)

十分な文字量に加え、目次に書かれていた「褒めポイントが『1つもない日』に使える裏技」のような「使えそう」と感じるものがあった。

購入

購入までに感じたこと

Threadsでnoteの紹介をしている方が多い中で、どうしてこの方の投稿に惹かれ、購入にまで至ったのか。これは今後の私の参考になりそうなのでしっかり書いておきたい。

他と雰囲気の違うThreads投稿

「(とにかく)買ってください」というような闇雲な発信や、「まだこれで悩んでるの?(的な強めの言葉)」が度々タイムラインに流れてくる中で、「必要な人は限られると思うけど」という言葉と共に、ポジティブな言葉が並んでいる投稿は目を引いた。

アパレル店長経験×マネジメント経験

note購入の一番の決め手はこれな気がする。 世の中にたくさんあるビジネス書は、"コンサル出身"だとか"講師"だとか"シゴデキ営業パーソン"だとかが書いているものが非常に多い気がする。そんな人が書いている本は、「結局自分の仕事でどう活かせばいいのか」が分からずに終わってしまうことが多い。

一方でこの方は「アパレル」という、消費者として目にしていて身近に感じるご経験をお持ちであった。もちろん消費者から見えない仕事もたくさんあるとは思うが、コンサルなどの「普段何をやっているか全く分からない仕事」に比べたら想像しやすく、自分事化しやすいのではないかと思った。

また、私の勝手なイメージではあるが、アパレル店舗ではアルバイトをはじめ様々なキャリアの人が働いている印象があり、そういった人たちを束ねてきた人の話は参考にしやすい部分があるのではないかと感じた。つまり、「この方の経験であれば参考にしやすそう」と思ったのだと思う。

「役に立ちそう」と感じる目次

このように感じている中で、目次の「褒めポイントが『1つもない日』に使える裏技」は、私の「この方の経験であれば参考にしやすそう」という推測を裏付けてくれ、購入の最後の一押しになった。


購入した記事への感想

もちろん有料部分の詳細を書いてしまうと営業妨害なので…
ぼかして書きますが、総じて満足・著者のお人柄の優しさに触れる内容でした。

読者の想定される反論にも答えが用意されている

noteだけではなくビジネス書でもそう感じることがあるが、読んでいて「いや、そうは言っても現実じゃそれできなくない?」と思うことがある。

このnoteでは、「こういうシチュエーションだと実行しづらいですよね。その場合はこうしてみたらどうでしょう」というように、読者の気持ちに寄り添った内容が書かれていると感じた。

失敗談がnoteの信頼性を高めてくれる

「なぜその考えが大事なのか」が、著者自身の失敗談も交えて書かれていた。このエピソードは「アパレル店長」ならではの失敗ではあるものの、だからこそ「著者自身が体験して感じたことなんだ」と、このnoteへの信頼性が高まったように感じる。


誰かの役に立つnoteを書きたい、未来の自分へのメモ

・闇雲に強い言葉で発信するのではなく、自分らしさ?(人としての温かみ?)を忘れない
・noteには「誰かのわかりやすい体験談」を見られる良さがある。そしてそれは、なかなかビジネス書では果たせないことな気がする
・これをみたら読者はこう思うかな?を想像して書くと良さそう
・見出しの付け方も大事


自分の経験をnoteにするのであれば、今回の学びをしっかり活かしたい。



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