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【Meshy】本プラットフォームを試しました。

概要

AI駆動型3Dモデル生成プラットフォーム「Meshy」を試しました。

具体的には、3D生成AIモデル「Meshy 6」を初使用し、GPT Image 2などで生成した画像をもとに、アニメ風のリザードマン1点と、リアル風の鎧騎士2点をモデリングしました。
その後、Meshy上で3点のモデルに対して、テクスチャリング、リトポロジー(ポリゴン数の削減)、リギング、アニメーション生成を行いました。

結果、テクスチャリング済みの3Dモデルはいずれも高品質に仕上がりました。
一方、マントや翼のあるモデルではリギングがうまくいかず、ジョイントがマントや翼側に配置されました。
それらのない鎧騎士モデルでは、高品質なリギングとアニメーション生成に成功しました。
リギングに失敗する場合は、手動で調整すると良いかもしれません。

ゲームに十分利用可能な高品質な3Dモデルやアニメーションを生成できる、噂通りの素晴らしいプラットフォームだと思います。

使用技術

  • Meshy: モデリング、テクスチャリング、リトポロジー、リギング、アニメーション生成に使用

  • GPT Image 2: 鎧騎士(マントあり・マントなし)の画像生成に使用

  • Nano banana Pro: リザードマンの画像生成に使用

動画タイムライン

  • 0:00 アニメ風リザードマン(リギング失敗)の各種アニメーション

  • 0:40 リザードマンの骨格(ジョイントが翼側に配置)

  • 0:58 マントなしのリアル風鎧騎士(リギング成功)のアニメーション

  • 1:11 マントなし鎧騎士の骨格(正常)

  • 1:53 マントありのリアル風鎧騎士(リギング失敗)のアニメーション

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タグ

#Meshy6
#AI3D
#AIImage
#AIAnimation
#GameDev

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